わたしの相談相手は長女である。ときとして文章を書いても推敲をしてもらう。
通常逆かもしれないが、彼女の方が文章を各能力が優れている。
私立の高校は授業が終わった後、ゼミを格安な料金でおこなってくれていた。3年間は医師薬系論文ゼミを
とっていた。大学受験の論文も苦労することなくこなしていた。AO入試の時は5つの論文を書いていた。
一次試験は合格したが、二次のプレゼンで不合格。しかし一般入試で合格。
最近は塾の作文講座も教えている。時々笑いながら生徒たちの作文を添削している。
仕事においても、文章を書く作業は重要である。
まして、仕事の殆どの用件をメールで行う場合は文章力により相手への伝わり方も違ってくる。
ゆみりんは、、大学は音大の短大であったため、ピアノの練習はしたけれど人生で役に立たなかった。
大学にいって経営学を論理的に学んでみたいと昨年より考えていた。論文を書くことにより文章を上手に
書きたいと思う気持ちが強い。
長女に相談してみると、「チャレンジしたほうがいいよ」と賛成であった。
長女・次女の教育が終わってから、次は私が大学生になりたい。
さすがに、昼間は仕事があるから夜間か通信制を選ぶと思うが
自分の視野と世界を広げてみたい。