本日はお茶の講習会にいった後に、ゴルフの練習に行ってまいりました。


新しいパター、オデッセイのシールが上手にはがれず困ってました。


パター

男性インストラクターに向かって、「お願いシール剥がして」と言うとシール剥がしのスプレーを使って


綺麗に剥がしてくれました。ゆみりんは、インストラクターを使ってしまいました(汗


27日に仕事を休んで、ハーフコースでデビューでした。


インストラクター:「ゆみりんさん、ショートコースの日大丈夫だよね?」とインストラクターが確認してる。


ゆみりん:「うん。27日大丈夫だよ」


インストラクター:「27日じゃないよ、29日だよ」


やっちまった(笑。二日ずれてました。28日はわたしのお誕生日。天然ボケと言うのでしょうか(笑


ゴルフ教室では、ショートコースレッスンがあります。今月は近場ですが来月は栃木県にいってきます。


今回は、セルフらしいので14本もクラブいらないからとお教えいただきました。


ゆみりん:「じゃぁ~何を持っていけばいいの?」


インストラクター:「ドライバーか5番、アイアンは7番5番11番、S/W、パター」でいいよ。


恐ろしくも何も知らないのできちんと質問する習慣をつけています。


本日もドライバー・7番アイアンを練習してきました。


7番アイアンは、好きなため苦にならないです。


ドライバーは、約3ヵ月間苦労しました。いや、4ヶ月かもしれないです。


背が低いゆみりんにしたら、何をしても体が起き上がってしまいできませんでした。


インストラクターもどうしたら、ゆみりんが上達するかみんなで悩んだそうです。


最近は、ダンベル体操で下半身を鍛えている成果がでてきました。しっかり、腰を落として踏ん張れるように

なりました。


バックスィングの軌道修正も、行きと帰りは同じ軌道を通ることも治りました。インパクトでも踏ん張り、フォローで腰をしっかり捻ることができました。


本日、男性インストラクターはゆみりんのドライバーを振る姿をみて、

声をあげてわらってました。「スィングしてる、振れてるよ~」


インストラクターは、感動したようです。左肩があがることなく、腰からきちんと振れていたようです。


ボールをフェースでしっかりとらえることができたようです。


インストラクター4人にとり、私は恐ろしく運動音痴で教えるのにかなり苦労をしていたようです。


しかし、他の生徒よりも愛着を感じてくれているのでしょうか、顔をみるたびに「よく、途中で止めなかったね」と誉めてくれます(笑。わたしとしては、全く止めるつもりなかったのに(笑


「わたしの初回のレッスンをビデオで撮影して、今のスィングをビデオで撮影し、新規入会したい人にみせたらどんな人でも絶対入会したのに」とよく話します。



本日の覚書


1.手首をやわらかくして、ヘッドを走らせる


2.インパクトの瞬間、グリップが左に寄らないように気をつける

疲労の中、ストレス解消にゴルフの練習してきました(笑


今日は、ドライバーの上手な方の後ろの打席を用意していただき、とっても参考になりました。


セットするときは、毎回正しくセットしてからドライバーを打ってました。


非常に無駄がなく、腰が回転しているスィングです。


ボールを打つ数も少ないのですが、一球一球丁寧に打ってました。


きょうは、ゆみりんは熱血インストラクターから「だいぶよくなったよ」と誉めてもらったです。


初回からずっとお世話になっているインストラクターで、クラブを握ったことのないわたしに教えるのに


非常にてこずっていたようです(笑


「馬鹿な子供ほど可愛い」というのでしょうか、なぜかとっても可愛がってもらってます。


私の方が年上ですが(笑


本日の復習


1.トップからの軌道

 上げた状態で、下げる。イメージ的には後ろの雰囲気。


2.アドレス時の体とクラブの位置は常に一定であること。


3.右手が強くならないこと


熱血インストラクターが全くの初心者を教えているのをみたら上達してました。


それは、わたしのおかげでしょうか(爆死


喉をいためたみたいでしたので、中国茶をもっていってあげることにしました。

昨日は地獄の出張でかなり疲れていました。


しかし、最近次女としっかり話をしてないことに気がつき


今日は二人で上野まで洋服を買いにいきました。


上野は渋谷と同じような服があるにもかかわらず値段が安いのです。


靴から、洋服何でも揃う便利な街です。


次女は勉強よりも化粧したり、洋服選びに余念のない娘です。長女と正反対。


高校生・大学生になっても娘たちは私に甘えたいのです。そんな時は、時間をつくって食事にいったり


買い物に行ったりして平日の時間の埋め合わせをします。


高校生になり、ちょっと背伸びをしたがる次女。学校にいくときも、お化粧に余念がありません。


しかし、私は注意はしないです。逆に注意をすると派手になるのです。「今日のアイライン、目が大きく見えるね」って感じで誉めてあげます。


バイトをするようになり、少しは精神的に大人になってきたみたいです。両親以外の大人と、相手に失礼が


無いように話をすることができるようになってきたみたいです。


上野はいつも通り混雑していて、アメ横では見失いそうな状態。娘は私の手を握りお買い物。


強がっていても、大人のふりをしていても、甘えたい時期なんだな~と、思いながらお買い物。


次女は、わたしの誕生日にピアスをプレゼントしてくれました。(もうすご誕生日で42歳です。)


先月より、「携帯代もお小遣いもバイトしてるからいらないよ」って言い出しました。


離婚に気遣ってくれているのでしょうか?


夫の姓を名乗りたくないと言ったり、自分でようやく物事を考える力がついてきたみたいです。


疲労の中で、体はかなり辛かったです。しかし、かけがえの無い娘との時間。


激務の反動で、今朝から首がまわらず、ひざの裏がいたかったです。


帰り道、マッサージにいって全身をほぐしてきました。

昨日出張先から帰還いたしました。


この2泊3日は、恐ろしい量をこなしてきました。


電話をかけまくり、調査を行い・・・資料をまとめ、途中システムの打ち合わせ。


久しぶりに大勢の人と仕事してきました。なんだか、とっても新鮮でした。


この3年間、同僚がいない状態でしたが


辛い仕事量をこなしていても、いろんな人と冗談をいいながら話をし、ランチを食べならが


「あの部長変なのよ~」と聞かされ、「納得、納得」って感じでした。3日目には、関西弁がうつってました。


なんだか、以前からこの会社で仕事をしてる雰囲気になっていました。


この取引先の仕事は春先よりずっとやっておりました。ある意味、データ解析はかなり行っていましたので


話をしていても、すぐに理解できました。


仕事的量では、サポートが必要な状況でしたが


一人でやってしまいました。辛かったけど、気持ち的には楽しかったです。



最近ちょっとだけお利巧になったことがありました。


仕事をしていて、お客様(利益をあげてくれるお)様には


何があっても逆らわない(笑


利益をないビジネスパートナーには必要なし


喧嘩をする場合は、相手の気持ちのおとし所をを探すことです。


対、ビジネスをする相手が異性ならなおさら重要


お客様とお話をしてい「ここからは、オフレコの話ね」って結構言えてしまいます。


そんなゆみりん♪強いです。わたし、年齢不詳でしょうか(笑


もうすご42歳の誕生日がくることを誰も知らないようです。


「名前がかわったの」って離婚後の名前の名刺をわたして


「ゆみりんさん、ご結婚おめでとうございます」って数名の方に言われました。


2度と結婚なんてしないよ~と思いながら「逆よ」って言った瞬間


相手は固まってました。



私が結婚してようと、してないと、仕事には関係ないでしょう(笑

御社の無駄を ?%カット


すいません。ちょっとプレゼン資料にいい言葉があったものでログに残します(笑


しかし、サラリーマンになると早く家に帰ることだけを考え適当に仕事してる人が多いですね(汗


昨日から出張中です。


8時まで仕事してると、開発系の方しかのこってなかったです。


わたしとしては終るまで仕事をしていたかったのですが(笑


地方で仕事をしていて気がついたことがありました。


東京はやっぱり、女性に仕事をしやすい街です。


男性が電話をとらない会社って、私には考えられないでしゅ


今回は、ゆみりん♪が想像を絶する作業量がありました。


しかしながら、今後のコストメリットを考えると今は頑張り時。


アル意味この企業は、もっと営業次第で受注がとれることがわかりました。


今回は、事務作業をこなし、ネットワークとプログラムの話をしてきました。


昔のエンジニア経験と開発経験がこんなに役にたつとは思いもしませんでした。



昨夜も練習に行ってまいりました。東京の残暑は厳しく、adidasのショートパンツに短めのオレンジのadidasのTシャツを着てました。


ゆみりん♪はadidasファンでございます。シューズケース・キャディバック・バッグも全部adidasです


しかし、靴だけはadidasのシューズがはきずらくYONEXを選んでしまいました(笑


adidas


このシリーズの赤を全部揃えてしいまいました(笑


話は戻り、昨日も7打席全部満席です。おじさんたちは、殆どがドライバーばかり練習してたようです。


わたしの後ろには、若い太った兄ちゃんが練習してました。です(笑


ボールをセットするたびに、なんだかゆみりん♪はちょっと悩ましい姿していたかもしれないです(汗


昨日の練習時の覚書・・・トイレにも書いてはるようにインストラクターに言われました。それだけは、嫌です。


1.右足をインパクトまで絶対に浮かせない


2.ドライバーの場合は、ボールを横から打つイメージ


3.バックスィングよりインラインで降ろすこと


最近インストラクター4人は、ゆみりん♪にドライバーを正確に打たせる使命感に燃えてきています。

明日から出張です。1泊か2泊の予定ですが、作業量を計算するとやはり2泊になるでしょう。


今日は掃除をしながら、春先の出張の時を思い出しました。


私が酒に酔ってしまって、義母との問題が頭の中でフラッシュバックしてしまい夫の胸倉をつかんんで


「お前の母親を殺してやりたいくらい憎い。」と叫んでました。


夫はものすごい力で、私を殴りつけました。あまりの力だったので路上の上に倒れてしまいました。


翌日になり目の横が紫色に腫れあがってしまいました。


離婚は以前からしたかったのですが、もうこれ以上結婚生活は無理だと決心しました。


義母への恨みが13年間ひきずっていて、消し去ることはできませんでした。


翌日病院にいって診断書をとり、万が一の時の調停材料と思い用意しました。


警察への被害届けも考えましたが、子供たちへの今後の進学問題で身上調査がはいると困るので


あきらめました。実際、長女が1次合格をした防衛大は身上調査があったようです。


殴られて2日後に運悪く出張がありました。出張を日を 先伸ばし・・・とも考えたのですが、気分転換もかね


大阪・京都に行ってきました。その時は誰もがすぐに殴られた後だとわかる顔をしてました。


眼帯をかけようか買ってきてかけてみたのですが、違和感がありあきらめコンタクトから眼鏡にして


少しでも傷が相手にわからなにようにしまいした。取引先はどのように思ったかわかりませんが、


わたしはひるむことなく堂々としてました。相手にじっと見られることもなく仕事は終わって東京に戻りましまさいた。


それから、夫と離婚へ向けて話し合いを行っていきましたが、内容を娘たちに聞かれては困るので


月より月に2~3度日曜日に近くの喫茶店で話し合いを繰り返しました。


当初は全く夫は離婚に対し受け入れるそぶりもみせませんでした・・・


夫は、わたしと離婚したくないため、わたしに隠れて実家の親に3度「離婚を説得してくれ」と手紙を


書いたようでした。それは、後になり母親から聞かされました。姑息な手を使い、一段と私の怒りは


倍増していき、帰り道ショットバーで酒を浴びるほど飲んでいました。


仕事中にメールで離婚の問題を延々と送ったり、お互い喧嘩状態に疲れてきました。


ついに、私の気持ちが離婚に対しまったく揺らぎが無いと夫も理解したようで離婚に応じるように


なりました。その頃、義父は脳梗塞で亡くなりました。義母と決別して以来、孫たちを10年以上も


会わせることはありませんでした。信じられないことに、義母は孫、嫌子供が好きではありませんでした。


しかし、義父は夫に向かって「長女に会いたい」と何度も言っていたようです。


離婚問題を話し合っているとき、夫が「オヤジが長女に会いたがっている」と不意に切り出しました。


私は、主人の実家に子供たちを連れていくとに了解しました。5月の連休に夫と子供たちは、夫の実家に


行ってきました。義父は言葉も不自由になり話していることがわからない状態だったらしいですが、


帰り道見えなくなるまで手を振って子供たちを見送ったと長女が言っていました。


私が離婚を決意しなければ、義父は二度と孫たちの顔を見ることがなかったでしょう。


7月に義父が亡くなり、まだ主人の親には離婚の話をしていなかったため、私も葬儀に行かなければ


ならなくなりました。13年ぶりに義母に対面しました。会うのが嫌で悩んでいたけど長女も一緒だったので


行ってきました。しかし、私から挨拶をしたのに無視をされてしまい火葬場では目の前に座っていても


お互い気がまずく無視をしていたので、その場の雰囲気にいたたまれなくなって長女と自宅に戻りました。


このくらいの時期になりだんだん自分の心も動揺するこもなく、淡々と毎日仕事をしてゴルフの練習に行ってました。


離婚に対し夫もついにあきらめ、応じる姿勢をみせました。しかし、夫はまだ心の整理がついていない


様子で、離婚届けに印鑑は押したもの離婚届けの提出は来年の2月ということになりました。


21歳で私は結婚し42歳で離婚することになります。今までの人生の半分を夫と一緒にいたことになります。


子供たちも離婚の話しは、、難色もしめすことなく理解してくれ自分たちの考えをしっかり持ちだしたようです。


この週末は、義母が腎盂炎で入院したらしく夫は実家にずっと戻っています。


9月に入り、離婚への心の整理がつきだし、義母を恨む気持ちも消えてきました。


その無駄なことを、今は仕事に向ける心の切り替えができたようです。


離婚にあたり、こんなに精神力を使うとは思いませんでした。二度と結婚をしたいとは、思いません。


これからは、自分の人生を娘たちと一緒に生きていく覚悟が充分できていいます。






子供たち二人はアルバイトをしている。


長女は塾の講師を5月からやっている。中学生の英語・数学、小学生の社会、国語、作文教室を担当している。


今日は保護者会のため、保護者の前で説明する文章を作り上げていた。同姓の友達が少ない娘なのに


塾の同僚の女性の講師とは気があうようで食事を一緒に食べにいったりする。


東大在学中の女性講師に「文化祭に来ない?」と誘われたの。


「じゃ、お母さんも連れていって」と言ってみたが、却下されたようだった(笑


こちらの塾では、厳しいくらいに講師に対し結果を求める。結果がでない講師は、居ずらくなり止めていく


ようである。


先輩講師が、新しい講師の面倒もまめにみてくれる。塾内の講師同士の関係は良好で、居酒屋にいって


飲み会がよくある。


仕事に対する責任をこの塾では教えてくれている。いまの企業で、仕事に対する厳しさを新卒者に教える


ことが少なくなってきた気がする。「嫌われない・叱らない」という風潮があるなかで、大切なことを教えてもらっている。


今日の保護者会では、、黒のスーツにパンプス。スーツは皺がないようにアイロンをかけておくこと、


靴はピカピカに磨くことを言っておいた。何といっても今年の3月までは高校生であった。


保護者だって、講師が大学1年生と知ったらショックを受けるだろう。


ここの塾は、長女次女とも通っていたが受験期の1年間は100万円かかる。



次女はファーストフードで7月からバイトをしている。長女と違い誰とでも仲良くできる子なので


バイト先でも友達がたくさんいるようである。遅刻をしないように20分前にはお店にはいっている。


昨夜はお風呂の中で寝てしまったようで「いらっしゃいませ」と言って目をあけたらしい。


シフトがはいっているときは、遅刻・欠席することなく真面目に働いている。


「アルバイト」だから気持ち的に甘えることは、私は絶対に許さない。


子供たちも仕事中は、プロになりきることを理解しているようである。


離婚ということが、子供たちを大きく自立させたようである。

週末は夫が実家に5日間戻っていたため、、娘たちとのんびりとした生活をしていた。


なぜか、女3人になると夕食に焼肉をする。


昨夜も3人顔をあわせたので、焼肉をした。


長女と二人で缶ビールで乾杯! 次女は、チュウハイなら飲むけどと言ったが、無かったので麦茶を飲んでいた。


昨夜、今後の苗字がどうなるの?と次女が聞いてきた。


「お母さんは、もう仕事で名前を旧制にもどしているの」


「あなたたちは、今の名前のままよ」と言うと、次女は思いもよらず「わたしも性を替えたい」と言い出した。


「学校で不便じゃない?」と聞くと「名前が変わったことに対し、誰も聞く人はいないのよ」と


あっけらかんに答えた。「お父さんとの家のお墓にははいりたくないから」と言っていた。


夫と子供のことに対し「私に親権をゆずる」代わりに、子供の戸籍は夫のままということで

落ち着いた。夫にこのことを話すのは、ちょっと残酷だ。


次女に対し、「結婚したら名前替わるよ」と説得した。


長女はこのまま今の性を使うことにしてるようだ。


子供たちも、自分なりの考えをしっかりもち納得できないことに対、意見を言えるようになったのを見て

心の成長を感じた。


3人で焼肉はペロッと食べきった。