ニート株式会社のレンタルニート

ニート株式会社のレンタルニート

NEET株式会社の事業、有り余る時間でみなさまと一緒に遊ぶレンタルニートです。

ポケモンSV本編ストーリークリア代行、15000円で受け付けます。

(2026年現在 受付中!)

 

DLCシナリオ「ゼロの秘宝」も追加10000円にて対応。

(前編「碧の仮面」、後編「藍の円盤」一通りのクリア)

 


経緯:

 

以前ポケモン旧作のストーリー攻略代行依頼に対応しましたが

最新のポケモンSV、バイオレットの代行プレイを受け付けました。

(2024年4月ごろ)

 

ポケモンってのはいつも複数バージョンが発売されます。

 

最新作スカーレット・バイオレットのソフトが両方入った「ダブルパック」というものも売ってるらしいと聞いて私は思っていたんです。

 

それ、買ったとしても両方やれる時間と気力のない大人が多いんじゃないか?と。

 

似通ったストーリーを両方最後まで自分でプレイするというのはかなりの情熱がないと難しいと思う。

そういった需要で依頼が来るかもしれないなーと考えていたところなのでした。

 

事前情報を集めつつプレイ開始。

 

もちろんプレイヤー名とかキャラメイクは依頼主の要望に応じて注文通りに設定していきます。

 

今回はポケモンバイオレットの本編とDLC「ゼロの秘宝」編をともにクリアしました。

 

ゲーム代行ではとにかく効率的なプレイが求められる。

ちょうど友人にポケモンSVやってる人がいたので強いポケモンを通信交換でいくつも送ってもらい、面倒な経験値稼ぎをして時間を消費することを避ける方向でプレイしていきました。

 

もちろん従来のシリーズと一緒で、ポケモンを操れる限界レベルは所持するジムバッジに応じて変わってきます。いきなり最大レベルまで上がってるようなポケモンをもらったとしても序盤では言うことを聞かない。段階的にレベル帯別のポケモンをそれぞれ送ってもらって計画的に対処したのでした。

 

 

かかったプレイ時間は本編が16時間、ゼロの秘宝編が11時間で約27時間といったところ。

 

サブイベントや図鑑集めとかはほとんど無視してプレイしているので通常はもっとかかるんじゃないでしょうか。

 

これを普通にやったら、毎日欠かさずゲームを2時間やったとしても2週間かかることになります。毎日、仕事を終えた後にここまでしっかりゲームをやる時間と気力・体力を確保するのは忙しい現代人にはなかなか難しい。

 

初見プレイだったらいいけどスカーレットをやった後にバイオレットもやるみたいな流れだった場合、ストーリー攻略だけに再び30時間ぐらい費やすってのも大変です。

 

ゲームクリア後のやりこみの方にもっと時間を費やすつもりの場合には特に。

 

コスパよりタイパの時代、自分でやる必要のないパートはゲーム代行に依頼してプレイ代行中の時間は別のことに使うのもいいんじゃないでしょうか。

 

 

ポケモンバイオレット感想

 

ポケモンSVはいわゆる「オープンワールド」ゲーですが、やはりゲームデザイン的に最近流行りのスタイルがあるなと思いました。

 

その特徴はズバリ「1クエストあたりが短い」こと。

 

街にたどり着いてポケモンジムのイベントをこなしジムリーダーに挑戦するまでの要素は一貫してミニゲーム1種類程度でありスムーズ。

 

昔のRPGのように、街に着いたら強制イベントでおつかいクエストのためダンジョン攻略をさせられるようなことはありません。

 

「タイパ」の話はしたけども、実際のところ忙しい人にもプレイしやすいように作られているのがわかります。

 

しかしながらジムリーダーその他ボス敵クラスのトレーナーは結構強い。普通にプレイすれば経験値稼ぎに時間を費やすことは多少必要になるでしょう。

(昔のRPGよりはずっとレベル上げはしやすい)

 

 

本編の終盤でメンバーが集まってNPCと行動を共にするシーンではマルチプレイをやっているような気分になれてよかった。

 

 

(エリアゼロの移動中にストーリーの本筋とはあまり関係のない会話が勝手に展開される演出が気に入りました)

 

 

DLC「ゼロの秘宝」は

前編「碧の仮面」、後編「藍の円盤」で構成。

 

 

前編で行くキタカミの里は完全に日本の風景って感じでよかった。

 

 

後編のほうがちょっと時間かかったような印象。

 

四天王チャレンジでは現地で捕まえたポケモン限定バトルがあったので、他人からもらったポケモンでの楽は許されないパートもあります。うまいこと対策されていた。

 

 

 

 

DLCでもいろんな新キャラ出てくるけど気に入ったのはカキツバタ。

お気楽系キャラだけどやるときにはやる感じ。

 

 

寄り道ほぼ無しだけど楽しみながらクリアしました。

 

プレイヤーキャラの自撮り機能もあるし、全編に渡り記念撮影をするシーンがよくある。SNSにシェアしたくなる感じのスクショチャンスをたくさん用意してくれているポケモンSVでした。

 

 

【ポケモンSV クリア代行受付中】

おかげさまでクリアまでの流れは習得できました。

次回以降はより効率的にプレイできるでしょう。

 

ポケモンSV本編ストーリークリア、15000円で受け付けます。

DLCシナリオ「ゼロの秘宝」一通りのクリアも合わせて追加10000円で対応可能。

 

その他ポケモン旧作のクリア代行も受け付けます。

ゲームボーイ、ゲームボーイアドバンス、ニンテンドーDS、3DSなどの機種も可。

厳選や図鑑集めなど、やりこみの下準備にまで時間や労力を使っていられないときにどうぞ。

 

【利用の流れ】

ソフトの入った本体ごとこちらに送付してもらってプレイ対応します。

(ポケモンシリーズはニンテンドースイッチの「セーブデータお預かり」機能に対応していないのでデータのみのやり取りは不可。)

 

到着後、本編とDLCまとめてクリアなら1週間程度で完了見込みです。

Switch本体は宅急便コンパクトなどで返送します。

(別途、送料1000円程度。)

 

【支払い方法】

銀行振込

PayPay

いずれかで可。

 

完了して返送後、データ確認してからのお支払いで大丈夫です。

 

 

対応する人:

レンタルニートの仲 陽介

https://x.com/naka_yousuke

 

埼玉県川越市在住。

ニートたちで作った「NEET株式会社」で「レンタルニート」を開業。

依頼に対応する中でゲームのプレイ代行依頼を受けることがあったのでその後専門サービス化した。

 

FF10の高難易度ミニゲームなどを中心に受付中。

 

 

様々なゲームプレイをサポートします。

マルチプレイで一緒に遊んだりも可。

 

twitterのDMやLINEから連絡よろしくお願いします。

 

 

【レンタルニートを利用するには】

 

・LINE

・twitter

・メール

いずれかの方法で連絡ください。


友だち追加数

 

twitter:

 

メールでの連絡は

【dsq2165@gmail.com】まで。


→レンタルニート(仲陽介)予定表

 

「名古屋市ひきこもり地域支援センター金山」主催の講演会イベントでゲストに呼ばれ、3月半ばに名古屋に行ってきました。

 

題目は

「なんで『居場所』って必要なの?――ひきこもり支援の中で居場所が果たす役割について」。

 

【ゲスト】
朝来 おかゆさん(漫画家/介護士)
福岡 登美子さん(ひきこもり女子会in京都)
仲 陽介さん(レンタルニート)
宮本 澄さん(居場所カフェ「か~む」)

 

支援団体が運営する「居場所」の職員や、当事者として参加経験のある人たちによる講演会である。

 

最近ではニー株もレンタルニートも話題性に乏しかったんでこうしたイベントは久々の機会である。

今回は名古屋市の公的機関の主催イベントでありとてもまともな仕事だ。

(交通費支給で報酬もちゃんと出る)

 

久々に宣伝やよい実績になりそうなので気合を入れつつ、

しかしながらあまり気負わないタイプなので遠出の機会を楽しめるようにしながら臨んだ。

 

 

去年の早い段階から連絡を受けていたんだけど、

直前になって結構人数が多くて参加定員が100人規模のイベントだと後から気付いた。

 

予約ページでは事前の申し込み枠がほぼ埋まってたけど、そんな人数がちゃんと集まる会なのかな?

とも思った。

 

 

ところで前提として、「居場所」という言葉は特にニートやひきこもり界隈において、

社会復帰支援の団体が運営する相談室や体験イベント、カフェスペース、また自助団体などのコミュニティや場所自体を指す言葉として広く使われる。

 

ニート株式会社もオフィスや場所はないが、コミュニティとして考えると「居場所」的なものと捉えることもできるので今回お呼びがかかったのだろう。

 

当日に新幹線移動で現地に着いて開始時間になった。

 

事前の打ち合わせもあったが来場者の客層が挙手によるアンケートで調べられた結果によると

 

引きこもり当事者:保護者:(他の)支援団体職員

の比率がだいたい均等ぐらい。

 

 

見た感じ、twitterをはじめとしたSNSでの告知はそこまで手が込んではいなかった。

公立の団体が開くイベントなので宣伝方法は関係各所に配るチラシやポスターが主だったみたいだ。

 

質疑応答パートで出演者から会場への質問とかも予定にあったので

もうちょい引きこもり当事者や、その他職に就いていない人の声を聞けるような形だとよいと思ったりしたのだが。

 

 

実際のところ、講演会の内容としては

「居場所」を運営する側としてどういう環境があると当事者が参加しやすいか、みたいな話題も多かった。

 

朝来おかゆさんの発言が結構、メンタル弱い側として「支援者側の発想で用意された場だとあまり行く気しない」というような話もあり実態を表していると思った。

 

 

ニー株もまたある意味「自助団体」という感じだろうか。

自分の感想として今回「まず自分が助からないとどうしようもないので仕事を作り出して収益化することに必死である」という話をした。

 

コミュニティを運営しておけば自分の立場や給料が保証されるなんてことは全然ないので、気休めのメンタルケア的な社会福祉するよりも仕事や金につながり「なんかやっていけそう」という実感によりメンタルを保った方が多くの参加メンバーにとって継続性があると思っている。

 

 

講演会はよい感じに喋れたと思う。

 

こういうのは多少の緊張はあるが、

いつもマイペースを貫き過剰に緊張はしないタイプなので人前で話すこと自体はわりといける。

 

前日夜にニー株内部のDiscordサーバで協力を募り、身内メンバーに対しスライドショー資料使った10分程度の活動紹介の練習をしておいた。

さすが、オレ自身の仕事真面目な一面だといえるでしょう。

 

イベント出演依頼なども待ってます。

(それは1時間1000円ではなくもっともらうが)

 

 

このあと運営側の人たちと打ち上げの飲み会に行ったり、

一泊して翌日には名古屋在住のレンタルニート利用者からリピート利用を受けたりとアクティブに動くことができました。

 

 

 

 

【おまけ】

ニート株式会社やレンタルニートの活動紹介に使った資料の一部

 

ニー株の成り立ち

 

 

 

 

 

レンタルニートの実際の利用例

 

 

 

 

 

 

 

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FF10 HDリマスター版

「雷避け」200回 プレイ代行

料金:5000円で対応します。

 

どうしてもできないときにどうぞ。

PS4版、Switch版、Steam版等 各種対応!

 

FF10の難関ミニゲームのひとつ、雷避け。

 

ルールーの七曜の武器、ナイト・オブ・タマネギの完全強化に必要な「火星の聖印」を得るためには雷平原で落雷を連続で200回避ける必要があります。

 

メニュー開く、ポーズで止めるはOKだけど

途中セーブは不可、マップ移動をした場合も連続避け回数は無効。

 

連射パッドとかでボタン連打をした場合も必ず失敗するように仕組まれています。

 

攻略情報をよく調べたうえでも緊張してしまったり、力んで早めにボタンを押してしまったり、手が震えたり、大事なところで指が動かなかったり、ボタンを押したつもりだったのに何故か失敗したりすることがあるでしょう。

 

 

今までに200回避けを代行プレイで100件前後受け付けていると思いますが

正直なところ、コツは健康であることです。

睡眠をしっかり取るとか、疲れていないこと。

 

人間の感覚の問題なので難易度は人によって感じ方が違うと思います。

 

どうしてもできずイライラしてしまう場合など、任せてもらえればすばやく完了させます。

 

 

 

 

対応方法:

PS4版、Switch版、Steam版などそれぞれの場合でリモートで対応可能です。

 

クラウドストレージ経由でセーブデータをやり取りし、こちらの本体を使ってプレイ代行します。

データの受取りができれば即日達成してすぐにセーブデータを反映できる見込みです。

 

※「エンカウントなし」の装備が必須なので取得できてからよろしくお願いします。

 

現地出張での対応も可。

 

支払い方法:

料金5000円。

銀行振込、PayPayで対応可。

 

 

対応する人:レンタルニートの仲 陽介

https://x.com/naka_yousuke

 

ニートたちで作ったニート株式会社で高難易度ゲームの代行プレイを受付中。

とれとれチョコボや雷避けを始めとして、FF10のミニゲーム各種の受付実績多数。

 

その他詳細はこちらの記事にまとめています。

まずはこちらもご覧ください。

 

 

FF10の雷避けはゲーム代行プレイというサービス受付を始めるきっかけでした。

「遊びに付き合う」という通常のレンタルニートを受け付けている中で雷避けを頼まれたのがはじまり。

 

身につけたら今後も同様の依頼に対応できるなと思い

FFシリーズはプレイしたことがあるものの、10は全くの未経験ながら雷避けのために1から始めたのでした。

 

今では熟練し、全くノーミスで200回達成もできるようになっています。

とれとれチョコボも早ければ5分でクリア可能。

 

FF10これだけやり込んだから七曜の武器を全部取りたい!

そんなときに連絡どうぞ。

 

(出張での受付時。カフェの席にいる間に達成可能)

 

 

連絡はこちらから

 

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2025年、実際の依頼でプレイしたゲームまとめ。

やってみての感想を含むゲーム評論みたいなものでもあります。

 

FF以外編。

 

(FFシリーズはこちら

 

 

傾向としてミニゲーム各種で高難易度系がある龍が如くシリーズもまたFFシリーズと同じで依頼が結構ありました。

本編の操作性とは全く関係のないミニゲームを苦手と感じる人も多いんじゃないでしょうか。

 

 

・龍が如く6

トロコン に対応。

ミニゲームで高難易度系はないけどイベントをコンプリートして取得するトロフィーが多い。

 

キャバクラには何度も通ってそれぞれの嬢のランクを上げる必要があり金も時間もかかるでしょう。

 

宮迫博之や藤原竜也がキャラとして出てきて行動を共にする率高いが、本人出演の声優としてもさすがの演技力。

 

プリペイドコード詐欺やSNSを利用した美人局など、現代的な悪い奴らがよく出てきて社会風刺的な側面もあり。

 

 

・龍が如く7外伝 

ポケサー関連トロフィー に対応。

シリーズにちょくちょく出てくるらしいミニ四駆らしきアレ。

 

カスタマイズでスピード上げすぎると簡単にコースアウトするが実況付きのレースを見守るのはわりと楽しい。

 

7外伝は大阪のお話らしい。

レンタルの経験で道頓堀周辺は行ったことあることでなんか見覚えのある風景だと気づいた。

 

 

ミニ四駆は自分も数年前まで地元仲間とやってたけど、コース設置店が閉店しちゃってやる場所無くなる問題がある。

この7外伝に出てくるようなお店が近隣にあったらいいのに。

 

 

・龍が如く維新!極

「介抱」阿修羅級のクリア。

 

シリーズにある夜のお店系の要素かと思いきや弾幕系シューティングゲーム。

高難易度になってくると攻撃のタイミングがシビアであり難しい。

 

完全にこのシューティングだけをやったけども「維新!極」は歴史モノで、坂本龍馬が主人公のお話のようだ。

 

 

・北斗が如く

スペースハリアー、アウトラン、ケンシロウクリニックなどのミニゲームやトドメ演出の「あべしコレクション」などに対応。

 

龍が如くシリーズの派生だが、ひときわ体のデカいケンシロウを操作するのは強い存在になった感あって気分がよい。

 

あべしコレクションは条件となるザコ敵の出現エリアで正しくエンカウントする必要あり。

コンボ技やボタン入力はややシビア。

 

「デスバッティング」の動画なんかも見たけど、殺伐とした世紀末の世界観ながら威勢のいいザコがハデにやられる演出からバカゲー感もある。

 

 

・ ジャッジアイズ

ドローンレースの関連トロフィーなどに対応。

各クラスのレース制覇のほかKAMGOミッションであるタイムアタックの方もやったけど、タイムアタックのほうがより難しい。

 

攻略情報を含めた代行プレイ受付ページにも書いたんだけど、課金アイテムである最強フレームを使った方が確実に有利だったので素早くクリアしたい場合はそれを推奨したい。

 

 

通称「キムタクが如く」、これもまた龍が如くシリーズの派生であり歌舞伎町が舞台になってます。

 

 

・マリオRPG(リメイク、Switch版)

スーパージャンプ100回。レアアイテム「スーパージャンパー」の入手条件。

こちらはFF10のとれとれチョコボや雷避けと同じくアイテム取得に必須のミニゲーム枠。

 

強い集中力と指の感覚が必要になるのがこれ。

 

ジッとしているのが苦手なタイプだったり、睡眠不足だったり、持病で呼吸が乱れるとか手が震えるとかの要因あるとなかなかクリアは難しいでしょう。

 

健康な状態でないと失敗する。

 

 

・コールオブデューティー ブラックオプス3

トロフィー「タイムトラベルで解決」の取得協力。

サバイバル系統であるゾンビモードの挑戦中に謎解きをする必要がある。

 

このトロフィーは4人プレイ必須であり、発売から時間が経っているタイトルだけに協力者を得るのがなかなか難しい例。

ゲーム仲間にプレイ協力を頼んで練習を何度もしながら達成しました。

 

ゲーム代行サービスに加え「レンタルゲーマー」としてプレイヤー派遣サービス的な働きができたらいいなと思っていたがそのよい例となった。

 

ありがたいことに仲間の1人はこのタイトルのやり込み経験者だったので大いに活躍してもらいました。

しっかり仲間にも報酬が行きわたり、このやり方ならほかのゲーマーニートにも仕事を頼めそうだなと感じられる体験だった。

 

 

・ キングダムカム・デリバランス2

PS5を買ってから初めてのPS5ソフト依頼。

終盤チャプターのクリアに対応。

 

中世ヨーロッパの戦争ゲーム。

城の防衛とかで古風な装備をした兵士たちと斬り合い、叩き合う感じ。

 

籠城戦で敵が攻めてくるチャプターで、城壁によじ登ってくる敵兵たちのはしごを落としながら排除するパートが難しくクリアできなかったそう。

 

やってみると空腹によりスタミナ最大値が大きく下がり不利になっていることに気づいた。

 

該当チャプターは「飢えと絶望」。

ストーリー的にも食料がなくなってどうしようもなくなるパートでありスタミナの維持が難しいらしい。

 

数パートやり直して、わずかでも多く食料を確保することでなんとかクリア。

 

その後、人質救出とかの潜入パートなど難しそうだったため相談のうえストーリークリアまで代行した。

クリア後にいろいろ解放される要素が遊びたかったとのこと。

 

 

・ドラゴンズドグマ2

カンストを目指してのレベル上げ、またその下準備の周回プレイ。

 

継続的に依頼してレベル999を目指すとのことだったが、結果的にはその後レベル200に達するよりも前にすべてのステータスがカンストしてレベル上げに意味がほぼなくなることが発覚したので途中で打ち切りに。

 

ゲームはロールプレイ的要素についてだいぶ硬派な(ある意味めんどくさい)アクションRPGだった。

 

現代のゲームでありながらファストトラベルが割と限定的な機能であり、走る速度は装備品や所持品の合計重量に大きく影響を受ける。さらに、高身長キャラであるほど走るのが速い。(代わりに攻撃ヒットを食らいやすい)

 

オンライン要素として、他プレイヤーが作ったキャラクターをお供の味方キャラ「ポーン」として雇える特徴がある。

 

道中のグラフィックは山林地帯も洞窟内もとても雰囲気が出ていてよかったし、味方キャラが敵との遭遇や撃破ごとに状況にあったリアクションをしてくれるので楽しめる。

 

でもやっぱりロールプレイ的要素が極端であり、全キャラの初期装備であるランタンにも1kgという無視できない重量が設定してあるうえにたまに燃料を補充しなきゃいけないっていう、現代には珍しいリアルなデザインをしていた。

 

個数限定アイテムの取得など、レベル上げ効率化のため何度も周回プレイを体験した。

 

 

・カリストプロトコル

DLCの主に高難易度モードのトロコン。

日本未発売ゲームであり、海外発売のパッケージ版を手に入れることはできるが日本アカウントではDLCの購入ができない。

 

トロフィーを反映させるため北米版アカウントで購入するなど工夫が必要だったがそのあたりにも協力。

なお依頼を受け付けるためPS5の購入に踏み切ったきっかけはこのゲームの依頼だった。

 

木星の衛星カリストで展開されるSF系サバイバルホラー。

発売直前でグロ描写の都合からか日本未発売になったため、日本語表記も音声も用意はされている。

 

周回プレイをしたが、高難易度モードのトロフィーでは「一度も死亡せずクリア」という条件もあったのでトロコン難易度は高め。

 

DLC追加シナリオの「ファイナルトランスミッション」は本編とは違った傾向の得体のしれない怖さがあり印象に残った。

 

PS5を使い始めて気づいたがコントローラーのバイブレーションの性能が高く、敵を殴打したときのインパクトが伝わってくるような手ごたえがあり、ミスできない状況も合わせてなんとも気を張るゲーム体験だった。

 

 

・新説魔法少女+

フリーゲーム「新説魔法少女」の有料版、 難易度:パラレル(アドレナ戦記)のクリア。

 

戦略系シミュレーションゲーム。

難易度がちょっと高めで、後半出てくるお気に入りキャラを使ってみたかったがクリアが難しかったという。

 

たしかに難しくてやり直したシナリオは何度かあったんだけど

個人製作ゲームでありながらゲームバランスは絶妙で、フリーゲームでヒットしたという本編よりもキャラデザがさらに洗練されているような気がした。

 

キャラが30人以上とか大勢いるのに私服とバトルスーツのデザインをそれぞれ用意してあり、属性とかキャラ性能の傾向近いキャラがいるにもかかわらず無個性になっていない感じがすごい。

 

 

・オブリビオン(リマスター版)

スキルレベル上げに対応。

 

運動、跳躍、格闘、殴打、防御、話術など。

特定の行動を続けるとスキルレベルが上がっていくが作業ゲー感あるので効率のいい方法を調べながら対応した。

 

「ぺライトの祠」の信者たちが不死状態になってるので殴ってもOKという仕様があるが、強襲数を増やさないように自分の馬を攻撃するという方法をとった。やや心が痛む。

 

一番上がりにくかったのは運動であり、コントローラーのスティックを輪ゴムで固定して寝ている間放置するなどの方法でやったけどそれでも一晩では100までカンストしない程度しか上がらない。

 

犯罪を犯すと兵士に捕まって投獄されたりするらしいが、意図せずカーソルが合ってしまい物品を盗むとか町人に攻撃するとかでうっかり犯罪行為をしてしまいがちらしい。

 

 

・グランツーリスモ7

トロコン支援として、サーキットエクスペリエンス、ライセンスオールゴールド、メニューブックの一部など。

 

ライセンスのオールゴールド(タイムアタック)でトロフィー「努力の結晶」を取得するのは今までのゲーム代行依頼の中で一番難しかった。(オンライン対人戦を除く)

 

ブロンズのタイムでゴールは簡単なんだけど、ゴールド基準タイムはアップデートにより徐々に厳しくなってる模様。

 

S-6トライアルマウンテンの難易度はヤバかった。

発売当初ゴールド基準タイムは2分15秒ぐらいだったらしく攻略動画にはそのくらいのタイムで走るためのコツが出回っているのだが、やった時点では2分9秒500が要求されていた。

 

1秒~2秒でも大きく違うのに5秒厳しくなるのは全然違う。

クリアしたことある人も現在のタイムでぜひS-6をやってみてほしい。

 

このコースのクリアに挑戦したことで、ゲームの質のために睡眠をはじめとした健康を意識するようになった。

eスポーツとはこういうものか。

 

 

・サイレントヒルf

最序盤パートで霧の化け物から逃げる依頼。

 

本人実況ということで人気となった加藤小夏さんの実況プレイがあるが、

その配信を見て普段は全くゲームをしないけど自分でもやってみたくなったというお方からの依頼でした。

 

初代PSぶりにゲームをするといった感じで、このタイトルのためPS5をわざわざ新たに買ったそうなので機能についてもいろいろ教えてあげた。

 

 

自分は未プレイだったけど、調べた感じどうもチュートリアルパートぐらいの最序盤であるらしいことがわかった。

これなら容易くクリアできそうだな?と思い数回のプレイで成功はしたのだが。

 

確かに焦って道を間違えてしまうとすぐにゲームオーバーになる。

 

近年のゲームはこの場合も数秒で自動セーブポイントからリトライできる場合が多くなっているとはいえ、順路がよくわからないまま何度も失敗して一向に先に進めなかったそうだ。

 

例の本人実況もあり、サイレントヒルfはその後イージーモードに当たる難易度よりもさらに簡単なモードがアップデートにより追加されたという。

 

普段ゲームをしない人目線でのプレイでは、ゲーマーや開発陣には理解が及ばない度合いの難易度で詰まってしまうという問題がこのタイトルによって広まったようです。

 


・ヴァロラント

流行りの5対5FPS、ヴァロラントのライブ配信に協力。

 

PS5版とPC版ではクロスプレイ出来ないそうなのでPC版を扱う必要があったのだが、どうやら自分のPCではスペック不足らしくチュートリアルの途中でフリーズする問題が発生。

 

これもよいきっかけと思い自作PCをマザーボードごと大改造し、その後対応した。

 

twitch配信をするにあたり音量バランスとか、こちらの画面をDiscord通話しながら共有してサブ画面として配信するなどに協力。

またカスタムマッチで2人プレイし、武器の仕様を細かく実験するなどした。

 

フォートナイトやAPEXなんかも流行ったけど、ヴァロラントは実際のサバイバルゲームの「フラッグ戦」に近い感じの雰囲気のようだ。

 

若い世代のミリタリーマニアでない一般層に人気なイメージだが、意外とワイワイ系よりも本格寄りな感じする。

 

 

・SEKIRO

通常ラスボス、剣聖 葦名一心の撃破。

 

トロコンするにあたり周回プレイをしたいお方からの依頼。

以前SEKIROは依頼でやったことあるので一通りボスは倒しており、久々にやったラスボス戦もしばらく慣らしてすぐクリアすることができた。

 

近年の高難易度ゲームの人気作筆頭だと思う。

 

このラスボスは連戦かつ3段階あるのでぶっ続けでプレイした後に挑戦しようとすると集中力が続かなくなりがちという罠が仕掛けられている。

 

なんというか緩急があって一定の身構え方では通用しないのだ。

睡眠をとってから再挑戦したほうがよいでしょう。

 

 

 

 

PS5も導入したもんでゲームのプレイ体験もより印象が強くなったタイトルがいろいろ。

 

2025年プレイした、初見プレイ・既プレイどちらも含むタイトル一覧でした。

おかげさまでいろんなゲームを体験しています。

 

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2025年、ゲーム代行サービスおよび「レンタルゲーマー」的な内容で依頼を受けてプレイしたゲームのタイトルと感想まとめ。

 

ここ最近のゲームも旧作もじっくりやるよい機会だったので、

依頼内容にあたる攻略を達成するまでに感じたことを書いていきます。

 

まずはそのうちFFシリーズ。

 

・FF5(ピクセルリマスター版)

トロコン全てに対応。

シリーズの中でも昔特にやり込んだFFなので内容を把握しており効率よくプレイできました。現代の基準で見てもシステム面のバランスが非常に優れている。

 

プレイ開始1時間以内にジョブを取得できて最序盤から自由度高いし、何度やっても変化をつけて遊べる。

 

子供の頃からやってので思い出補正も強く、楽しくて一気に進めたくなってしまった。

クルルのジョブ衣装が全部カワイイ。

 

トロコンでは第一世界、第二世界、第三世界と進行する際に宝箱回収とモンスター図鑑で取り返しのつかない要素が発生するので移行の直前でセーブデータを分けておくとよい。

 

・FF7Rインターグレード

森羅クラッシュボックス、ソルジャーモードのスコア50000点達成に対応。

マテリア「けいけんちアップ」、およびトロフィー「マテリアハンター」の取得条件。

 

PS5版であるインターグレードで追加されたユフィパートのミニゲーム。最大スコアとなる50000点を獲得するとなるとちょっと難しい。

 

攻撃モーション後に回避行動で硬直をキャンセルするとタイム短縮になった。

 

 

・FF7リバース

サボテンノックに対応。ユフィとエアリス操作でそれぞれ4カ所、さらに「ノーマルモード」と「ミッションモード」の2種類の難易度があり全8ステージといった感じ。

 

ユフィとエアリスで操作性は全然違う中でそれぞれのステージで出てくるサボテンダーの出現パターンを覚えるのが重要。

 

1回、2回でクリアできるほど簡単なステージは少なく全ステージを余さずクリアするにはなかなかの時間と労力が必要だった。

 

FF7リバースはトロコンの場合200時間クラスで時間を要するらしい。

 

やはりリメイク版FF7は1作目も同じこと感じたけど、現代風な短時間でサクサク遊べるようなデザインと逆行しており、やり込み派ゲーマーでないとちょっとついていけないのではないだろうか。

 

 

・FF9 HDリマスター版

なわとび1000回=キング・オブ・ナワトビの取得。

以前のトロコン記事にも書いた自動ツールを使ったやり方での代行依頼があったので対応。

 

いろんなゲームの代行プレイをしてきたがこれはもう自力でやれる気がしない。

逆にちょっとPC技術の専門性が必要なのでそっちの問題だった。

 

とにかく手動でやると歴代FFシリーズのミニゲーム中最難関の部類に入るだろう。

 

トロコン記事にも書いたが、FF9は「取り返しのつかない要素」が極まってて全部やろうとするとデータ分けでやり直しが発生する率が極めて高い。

 

 

 

 

・FF10

主によく受け付けている固定メニュー。

とれとれチョコボ0秒、雷避け200回、蝶集め、チョコボレース5箱~3箱開け。

2025年はこれに加え新たにブリッツボールの代行(水星の聖印取得までの約26試合)を開始。

 


とれとれチョコボは受け付け続け熟練したことで1発クリアを数回は経験した。

 

ブリッツボールは難易度的には時間をかければまだクリアできる部類だろうけど、人によって「試合数をこなすのがめんどくさい」「ルールがよくわからない」「そのルールを把握するのがめんどくさい」というような需要がありそうな気がする。

 

いろんなデータを受け取ってプレイした結果、育っている率の高い人気キャラはワッカとリュック。

 

どちらの最強武器も時間をかければまだ取りやすい部類でありAP2倍付き、またいろんな条件から2人ともストーリー後半で伸びる傾向だからか。

 

・FF10-2

ガンシューティング、避雷塔調整、スフィアブレイク。

10と同じく凝ったミニゲームが搭載されているがこれらもなかなかの高難易度。

 

避雷塔調整はリュックパートの後半が反射神経を要求され特に難しい。

 

これはもう目と指の反応がよくないとダメなのでとれとれチョコボとかとは違う系統の難しさ。

数回のプレイではまずクリアできない。個人的難易度としてはかなり上位です。

 

ところでFF10-2ってバトルがATBに戻ったのもあるし、

これらミニゲームの特徴としても「制限時間がある」要素が強くない?

 

・FF14

こちらはオンラインゲームのプレイ協力。

 

PS4版でトロコンをしたい人や、ハウジングでLサイズの家を建てたい人に協力して金策をしたり、そもそもこちらがプレイ開始して各種攻略情報集を集めていろいろ教えてあげた。

 

やってみたけどオンラインゲームは要素が多すぎて効率的プレイの方法がわかりづらいし、それを知らないままプレイしてしまいがち。熟練プレイヤーに習うのが一番早いでしょう。

 

自分もまだメインクエスト大して進んでないのでよくわかってない。

 

マルチプレイの協力といった形では今後もいろんな依頼に対応できそうなので自キャラの育成を進行中。

パーティメンバー埋められるよう複数の人員が欲しいとも思う。

 

しかしPS4版トロコンについては依頼者の人も途中で停滞してしまった模様。さすがに時間かかりすぎるので達成できる人は少なそう。

 

PS5版だとトロフィー内容が違ってより厳しいらしい。FF14のトロコンという無謀な挑戦したい人は協力します。

 

・FF15

DLCエピソードイグニス、グラディオラス、プロンプトのトロコンにそれぞれ対応。

 

いずれも追加シナリオの短編だけどそれぞれ「スコアアタックモード」や「エクストラバトル」のハイスコア系トロフィーが難しくなってます。

 

エピソードイグニス、王子との対決でSランク取得の「ノクトを理解せし者」が特に難しい気がする。

MPバーストさせてダウンしたところにすかさず集中攻撃を仕掛けないとダメ。

 

プロンプト編のスコアアタックはスノーモービルのレースゲームなので、これもまた本編と全然関係ない操作性のミニゲームでありちょっとめんどくさい。

 

 

・FF16

トロフィー取得条件である召喚獣それぞれのアビリティ系や石塔の試練、またDLC第二弾「海の慟哭」のトロコンに対応。

 

本編のゲームデザインとしては洋ゲーみたいな硬派な雰囲気という印象を受けた。

バトルはアクション要素が過去のFFに比べてより強いので、召喚獣アビリティを上手く使うことで有利に戦える。

 

逆に、アビリティ系トロフィーや石塔の試練については召喚獣の上手い使い方を身に着けないと達成できないので、それらの有効な使用法を促してくれているようなデザインになっているような気がした。

 

「オートスローの指輪」がだいたい何にでも役に立つ。

DLC第二弾のカイロスゲートは途中セーブなどができず時間がかかり、そう簡単でもないのでトロコンにおいてはやや面倒な要素。

 

 

その他、FFピクセルリマスターバンドルも買いました

 

ゲーム代行サービスでファイナルファンタジーシリーズに大変お世話になり、今後もいろんな依頼を受け付けていきたいので年末のセールを機にバンドル版買ってプレイしました。

 

FF1~3はいまだやったことがなかったので体験したいと思っていた。

 

FF1

依頼でやったFFオリジンが1のストーリーを補完するような内容だと知り体験したいと思っていた。

後のFFシリーズに通ずる設定がいろいろ出てくるのがわかる。

 

FF2

「反乱軍」のアジトに何度も出入りして状況変化していくのがストーリー性あってよい。

レベル制なし、熟練度システムによって武器の使い込みや被ダメージによってキャラが強くなる。

ちょっとこのシステムは異質すぎて魔法の使いこなし方が難しい。

 

 

 

2までクリアしたので3以降も続けてやりたいと思っています。

今後もFFシリーズをやっていこう!

 

 

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