iPhone、iPad用の格安アルミ製スタンドが発売されていました。
値段がそれぞれ¥999。
安いので作りはどうかと思いましたが写真を見る限りそんなに悪くないし、デザイン的にもアップルデザインとマッチしているので私も売り切れる前に購入してしまいました。
前のブログで紹介した食品サンプルメーカーが作ったiPhoneカバーは人気らしく何処も在庫無しが続いてますね。
ネタでひとつ購入しようと思ったのですが売り切れでした;
マクロビティックを調べてみると
「長寿法を意味する。第二世界大戦前後に桜沢如一が、自ら考案した食生活法や食事療法の名称」とある。(Wikipediaより引用)
食生活で美容・健康・治療を施し、食材や調理法で健康になりましょうというモノらしい。
私の舌はといいますと相変わらず
「肉!肉!肉!」なわけでして![]()
不健康なモノほど美味しく感じてしまう一般ピープルなのです。
マクロビに関してはその正確な知識を高めるために資格も存在し、有名アイドルグループを引退後その勉強に励む方や著名人の中にもマクロビ食事健康法を意識されている方々も多い。
マクロビ料理を提供しているレストランや調理教室を開催されているお店も多く、食による健康は必要不可欠になりつつあるらしい。
我が家でもマクロビを意識した料理が食卓に並ぶようになり、またその資格を取得するために嫁は勉強に励む毎日。
私自身その知識はまだ皆無に等しいのですが、横目でチラチラ覗きながら徐々に知識を高めてみようかと思います。
男の私に美容はあれですが、そろそろ健康管理には十分注意しないと行けない年齢になりつつあるので・・・。
すでにご存じの方も多いと思われますが、気になった方は暇な時間に調べてみるのも悪くないと思います。
先日の西湖での釣りでアブに数カ所と書いたのですが、どうやら犯人はブヨでした。
大会開始前、明け方のレギュレーション説明時に足に小さなアリのようなモノが・・・。
その都度手で追い払っていたのですが、気づくと血が出はじめています。
さほど痛さもかゆさもなく、「何なんだよ~」と感じでしたが。
翌日、起きあがろうとすると両足がパンパンに腫れ上がり激痛で動きません。
さされた所は赤く腫れ上がり、周囲の皮膚が突っ張ったように痛みます。
刺された数は、左足5ヶ所、右足6ヶ所。
痛さにこらえて、家にあったムヒを塗っておいたのですが痛みは増すばかり。
本日ネットで調べてみると、犯人はブヨ。
・刺すというより噛みつくので血が出る
・翌日から激しい痛みとかゆみに襲われる
・痛みとかゆみは一週間以上続く
・市販の薬では効かないので、病院できちんと塗り薬をもらうこと
幸い一ヶ所を除いて症状は軽いようで、だいぶ痛みも治まってきました。
一ヶ所を除いて・・・。
その一ヶ所が動く度に涙が出るほど激しく激しく痛みます。
実家にブヨ用の塗り薬をもらってきたばかりと聞いたので早速!
よりによって金曜日にはゴルフデビューなのに歩けるかな~
参りました。
私が一眼レフカメラに興味を持ち始めたきっかけが、テレビコマーシャルで流れたキャノンA-1を見てからである。
それまでは使いづらい父親のニコンで遊んでいたわけですが。
機械好きの少年のハートをわしづかみにし、貯めたお小遣いと親にちょっとだけわがままを言い購入。
手に入れたモノの家には父親のニコンレンズばかりで、キャノンレンズは無く実際に撮影出来るまでしばし時間がかかったのです。
お小遣いを再び貯め始め、安い中古のキャノンレンズを購入すると、父親は「カメラはレンズだ!いいレンズを付けないと写真は撮れない」、稼ぎのない子供に無茶なぼやきを浴びせます。
実際はその後もフィルムや現像代も無くそんなに写真は撮れず、アルバイトを始めた高校3年生まで数年間半お蔵入りの状態が続きました。
お金が出来てはキャノンのレンズを増やし、使わなくなったレンズは下取りに出し・・・
気づけば数本のレンズコレクションが出来上がってしまったのです。
社会人になり再びテレビコマーシャルで心を捕まれたキャノンEOS10QDを購入。
このカメラ、取りたいシーンを自動設定できる「ART CODE CARD」を持ち、選んだカードのバーコードを読み取りカメラに転送するとシーンに合わせたシャッタースピードと露出を設定してくれるモノです。
今のデジカメには標準でシーンセレクトが付いていますが、フィルムカメラにシーン選択を付けた画期的なモノでした。
機種メーカーの善し悪しを自分なりに考えること以前に、持っているレンズがキャノンだからと言うだけでニコンに視線が向かなくなってしまったのです。
趣味として続けている写真、時にはニコンの機種に憧れることもしばしば。
近年デジタル化にすっかり定着してしまいましたが、久しぶりにEOS-1Vを持ち歩いています。
リバーサルフィルムの色合いはまだまだデジタルには出せませんね。
いずれフィルムも減り、ポラロイドのように高騰するのでしょうか?
今の内にもう少しシャッター押しておきますか・・・。
EOS-1V私にとっては最高の名機です。
前に私のiPadにフロッグデザインの保護スキンシールを悪戦苦闘して張ったブログ記事を載せましたが、iPhone4タイプのデザインスキンもどうやら豊富に品ぞろいされてるようです。
サイズが小さいからiPadのように苦労しなくても張れそうです。
このスキンの凄いところは壁紙をダウンロードして貼り付けたシートデザインと一体化させるところです。
張り方のコツは、先に画像をダウンロードして壁紙に設定。
画面に合わせて枠のスキンシートを貼ることです。
そうしないと・・・ずれますw
↓
顔も腕も日焼けで真っ黒になりました。
朝方アブに数カ所かまれた足はヒリヒリと痛みが増してます。
久々の手漕ぎは上半身を筋肉痛ワールドにご招待していただきました。
結果を申しますと釣れません。
3位のブロンズトロフィーは渡す人もいなく・・・。
全体で2匹、優勝者と2位の人のみが釣り上げました。
釣れた2匹の魚は、おしくも50アップ越えできませんでしたが、なかなかのサイズです。
こんなに厳しい西湖は久しぶり。
大会出場者の数名は前日もプラにて西湖で一日過ごしたそうですが、かなりの数が釣れていたので一晩明けたこのウルトラタフコンディションに悲鳴を上げている。
原因をみんなで考えてみたのですが
1.西湖は現在24時間河口湖への放流を行っており、水位が下がった。
2.水温が1度ほど前日より下がったことで、酸欠にならず魚が浮いてこなくなった。
3.前日6mぐらい合った透明度が、3mぐらいに水が濁った。
通常のサマーパターンが裏切られ、釣りづらい条件が重なってしまいました。
中途半端にワカサギの層(深さ)が出来、浮かないバスは下から見上げていたのですが非常にナーバスになり、アクションを付けると直ぐに逃げ隠れてしまう。
日中の暑さのせいもあり、反応のないバスをひたすら追いかけキャストを繰り返す行為は釣り人にとって非常に厳しい時を過ごすはめになってしまいました。
今回手漕ぎでのんびりと参加してみたのですが、移動距離を考えるとのんびりどころかよく暑さの中動き回ったと自分に感心するばかりです。
赤線が移動した軌跡
もう少し涼しくなったら、西湖にリベンジマッチ挑んでみます。
元自衛官の告白で「UFOは日本の上空にウヨウヨいますよ」と週刊誌の記事になり、「自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO 」講談社の書籍が話題になっています。
広い宇宙、他に知的生物体がいることを否定する必要もないのですが、いるならそろそろ週末の新宿アルタ前に着陸してもらいたいものです。
写真にUFOや宇宙人を合成できるソフトです。
ドラッグしたUFOの拡大・縮小、回転、透過率も簡単に操作でき、本物さらがらなフェイクな写真が出来上がる中々優れものアプリです。
さて私の活用方法は・・・
言うことを聞かない子供に「わがまま言うと宇宙人に連れてかれるぞ!」とお説教に活用ですw
今のところ効果絶大です!
発表以来ご好評を頂いているアップル純正イヤフォン対応型のinGod ブランドジュエリー「フォンカフ」に、いよいよニューデザイン追加の準備に入り始めています。
現在4デザインのシルバー・ゴールドの8パターンなのですが、ニューデザイン数点の原型は完了しリリースまでもう一息といった感じです。
プロト段階で「コレは凄い!」と同業者を唸らせるデザイン(作り込み)でかなりいい感じです。
日本国内においてカリスマ的存在の職人さん方がひとつひとつ丁寧に造り込んだフォンカフは製造個数も少ないためにショップに並ぶこともほとんど無く、実物を見ていただく機会を作れず申し訳ないばかりです。
もう少し生産量を増やせないかと試行錯誤しています。
現在入手できる4デザインも残りわずからしいです。
耳元にしっくりなじむイヤフォンジュエリー、他人に差を付けるお洒落アイテムとしてどうぞ。
購入可能なアマゾンサイト
→クリック
※アップル社標準付属のイヤホンサイズが金型の変更?でコンマ数ミリ細くなっているらしいです。
購入後フィット感が緩い、自分で調整できない方々のアフターフォロー調整サービスinGodにて実施ししております。
この季節の釣りは楽しさ反面、暑さと日差しとの戦いでもあります。
5年前から参加しているバスプロショップ主催のトーナメント。
年間5戦で競い合うのですが、今年の第3戦が明日富士の西湖で開催されます。
心配していた猛暑は一向にその猛威を維持し続けてるわけで、明日の大会は日陰のない湖面での戦い、熱中症大作万全で挑まないとかなりやばそうです。
数年前から河口湖のワーム使用の禁止に続き、西湖でもプラスティックワームの使用が禁止されています。
外来魚新法で放流魚が減り、ただでさえ釣れづらくなったメジャーレイクバスをハードベイトで釣らなくてはいけません。
この2年、大会での成績はあまり良くない(正直釣れてないw)のですが、前回の大会で久々に魚を持ち込めてジンクス脱出の勢いで明日も頑張りたいところです。
トーナメントとなればエレキに魚探装備はスタンダードなのですが、私は昔ながらの自己スタイルでハンドエレキまでの装着とし魚探装備は無しでいどんでいます。
トーナメントなのに、、、「勝つことより釣りを楽しむ」を優先して。
それでも過去の最高成績は2位!
まぐれですがw
数釣りよりもビッグワン狙いで、フルサイズハードベイト投げ続けてきます。
準備をしていると・・・
ハンドエレキが故障!
久々に手漕ぎでの参戦になりそうです。
何処のトーナメント見回しても手漕ぎで参加はいないよな~
過去にも数回、手漕ぎ参加やってますが、翌日は筋肉痛。
明日も猛暑、移動の際の体力勝負も重なりマゾスティックな一日になりそうです。