ちょっとだけ今日は何の日 -17ページ目

ゲームソフトやDVDも可にしたらどうだろう?

今日はひさしぶりに暖かいと感じる1日だった。
…っていうか、暑かったかも…


「サンジョルディの日,世界本の日」
日本書店組合連合会、日本カタロニア友好親善協会等が1986(昭和61)年に制定。
スペイン・カタロニア地方には、この日、守護聖人サン・ジョルディを祭り、女性は男性に本を、男性は女性に赤いバラを贈る風習がある。この日は「ドン・キホーテ」の作者セルバンテスの命日でもあるため、スペインでは「本の日」とされている。
日本でもこの風習を定着させようと制定された。


「世界図書・著作権デー(World Book and Copyright Day)」
国際デーの一つ。


「こども読書の日」
2001(平成13)年12月に制定。文部科学省が実施。
こどもの読書活動についての関心と理解を深め、こどもが積極的に読書活動を行う意慾を高めることを目的としている。


「地ビールの日」
日本地ビール協会を中心とする「地ビールの日選考委員会」が1999(平成11)年に制定、2000(平成12)年から実施。日附は公募により選定された。
1516年、バイエルン国王ウィルヘルム4世が発布した「ビール純粋令」により、水、ホップ、大麦・小麦の麦芽、酵母だけがビールの醸造に使用できることとなって、「ビールとは何か」が世界で初めて明確に定義された。また、この日はドイツの「ビールの日」にもなっている。


「国際マルコーニデー」
世界で初めて無線による通信を行ったマルコーニを記念する日。
マルコーニはイタリアのボローニャに生まれた。1885(明治18)年、自宅の窓からモールス信号で2.4kmの無線通信に成功した。これが世界初の無線通信だった。翌年アメリカに渡り、大西洋横断3600kmの通信に成功している。
1909(明治42)年にノーベル物理学賞を受賞し、1937年に63歳でこの世を去った。


「寒の戻りの特異日」
寒の戻りが起こる確率の高い日。
寒の戻りとは、春になって気温が上がる時期に突然やって来る寒さのことで、大陸からの寒波、北東気流による冷え込み、移動性高気圧による夜間の冷え込み等によって起こる。


今年もやっぱり定着した感のない「サンジョルディの日」
本や薔薇を贈るなんてとても素敵な企画だと思うんだけどねぇ…
これを機会に、GWは読書をして過ごす…なんて、けっこう良いと思うんだけど、日本では無理なのかなぁ?
そもそも、このサンジョルディは騎士だったらしい。
サンジョルディにはこんな伝説がある。
昔、シレナという町の近くの湖に悪いドラゴンが住んでいた。
人々をドラゴンに毎日羊をいけにえに捧げていたが、そのうち羊が少なくなってしまったので羊と若い人間を捧げるようになった。
そして、今度は人間が少なくなってきた。
ついに、王は自分の姫を捧げることになってしまった。
王は嘆き悲しんだが、結局は姫をドラゴンに差し出した。
そこに通りかかったのが騎士ゲオルギウス。(サンジョルディ)
彼は見事にドラゴンを倒した。
この騎士の行動を見て多くの人がキリスト教に帰依し、教会を建てた。

…というお話で、なぜ赤い薔薇かというと、赤は彼が倒したドラゴンの血の色から来ているらしい。
本のプレゼントと結びついたのは、フランコ独裁時代のカタロニヤでのことからで、
当時、スペイン語の使用を義務付けられおり、それに反発する庶民がこの日に禁止されたカタロニヤ語の本を密かに贈りあい、祖国への愛を誓ったことが元になっているらしい。

…ということなので、日本とは何の関係もないといえばないのだけど、バレンタインだってクリスマスだって関係ないんだし、どうせならこういうイベントに便乗するのも良いと思うんだけどなぁ…

山の名前だったらきのこさん?

今日もなんだかはっきりしないお天気でどんより…
こういう日って体調も気分もぱっとしないわぁ…


「アースデー(地球の日)」
アースデー世界協議会等が主催。
1970(昭和45)年、アメリカの市民運動指導者で、当時大学生だったデニス・ヘイズが提唱。
地球全体の環境をまもる為、ひとりひとりが行動を起こす日。
1970(昭和45)年から1990(平成2)年までは10年に1度実施されていたが、1991(平成3)年からは毎年開催されている。


「よい夫婦の日」
講談社が制定。
「よい(4)ふうふ(22)」の語呂合せ。

今日の出来事
「1946年 福岡の新聞「夕刊フクニチ」で長谷川町子の4コマ漫画『サザエさん』が連載開始 」
ってことで、今日はフクニチ新聞に、サザエさんが連載された初日でもある。
連載を依頼され、どんな内容にするか、作者の長谷川町子さんは毎日海岸を散歩しながら考えていたので、登場人物がの名前が海産物の名前になったということらしい。
当時のサザエさんはまだ独身で、九州の実家が舞台だったらしい。
そして、連載うちきりの時にマスオと結婚したらしい。
それから昭和24年から49年まで、今度は東京の朝日新聞に連載された。
アニメ化されたのは1969年10月のことだというからもう30年以上放送され続けられていることになる。
私も大半は見てるような気がするけど、初期のドタバタコメディ風っていうのはあんまり記憶がないかなぁ?
っていうか、最近でもドタバタしてるストーリーはあるけど、どのくらいドタバタだったのかな?
それから、実写版では、江里チエミ、星野知子、榊原郁恵、浅茅温子等がサザエさんをやったらしい。
イメージ的には江里チエミが一番あってるかな?
なんとなく顔が似てるようなような気がするし、イメージが近い。
星野知子はかなり違うよねぇ…
…ってことで、ついでに先日のちびまるこだけど…
あれは、かなりイメージと違ってたなぁ…
まるこも同級生もちっちゃい大人にやらせた方が良かったかも…と、思ったり…
んがぐぐ…

アデランスではない

あぁ~…
今日は寒いせいか、おもいっきり風邪悪化…
今回は頭痛がひどくて痛み止めばっかり飲んでる。
なのに、なかなか治らない~…


「民放の日」
日本民間放送連盟(民放連)が1968(昭和43)年に「放送広告の日」として制定。1993(平成3)年に「民放の日」に改称した。
1951(昭和26)年のこの日、日本で初めて民放16社に放送の予備免許が与えられ、翌1952(昭和27)年のこの日に民放連が発足した。


民法の日はスルーして~…

今日の出来事を調べてみたら…

「1989年
任天堂が携帯ゲーム機「ゲームボーイ」を発売」
…っていうのがあった。

最初のゲームボーイからもう17年…
いや、もっと前からあったような気もする。
とりあえず、最世のゲームボーイは大きかったよね。
しかも重かった。
当然ながら白黒だった。
でも、そんなものでも最初はすごい~!と思ったけど。
で、このゲームボーイもどんどん進化を重ね、ゲームボーイブロス(初期のものの色違い)→ゲームボーイポケット(ここでずいぶんと小型、軽量化)→ゲームボーイライト(ポケットと同型でバックライト付き)→ゲームボーイカラー(ここでやっと白黒からカラーになった。ちなみにこれは1998年発売。初代ゲームボーイ発売から10年近くたってる~)→ゲームボーイアドバンス(ここからソフトが違ってる)→ゲームボーイアドバンスSP(ライト付き、折り畳み型)→ゲームボーイミクロ(ゲームボーイアドバンスの小型化)
という感じで今日に至る。
私が持ってたのは、初代とポケットかライトかよくわからないどっちかと、カラー、アドバンス、アドバンスSPで、その割りにソフトはあんまり持ってない。
要するになんか面白そう…!とは思うものの、画面も小さいしやっぱりテレビに繋ぐゲームの方が面白いということであんまり使わなかったせい。
ハマったのは、唯一ポケモンだけだったかな。
アドバンスのソフトで、なにか面白いのないかなぁ…
使わないともったいないよねぇ~…

謎の微笑み

「郵政記念日」
逓信省(現在の日本郵政公社)が1934(昭和9)年に「逓信記念日」として制定。逓信省が郵政省・電気通信省の二省に分割された1950(昭和25)年に「郵政記念日」と改称、1959(昭和34)年に「逓信記念日」に戻されたが、2001(平成13)年の省庁再編に伴い再び「郵政記念日」となった。
1871(明治4)年3月1日(新暦4月20日)、それまでの飛脚制度に代わり新しく郵便制度を実施した。
東京・京都・大阪の三都市と東海道線の各駅で、郵便物の取扱、切手の発行が始まった。翌年にはほぼ全国的に実施された。


「青年海外協力隊の日」
1965(昭和40)年、青年海外協力隊(JOCV)が発足した。
青年海外協力隊では、アジア・アフリカ・中南米を中心とする発展途上国の国作りを支援する為に、2000人を超える満20歳から39歳までの人達がボランティアとして活躍している。


「女子大の日」
1901(明治34)年、日本初の女子大学である日本女子大学校(現在の日本女子大学)が開学した。


な~んかどれも難しいよね…
ってことで、今日の出来事を調べてみたら…
「1974年
レオナルド・ダ・ヴィンチの『モナ・リザ』が東京国立博物館で公開。
6月10日までに入場者150万人」
っていうのがあった。
平均すると1日約3万人?!
すごい数の入場者だ。
モナ・リザの「モナ」は敬称。(マダムとかミセスとか)
リザは「エリザベッタ」の愛称。
つまりはエリザベッタ婦人なわけだけど、この絵のモデルが一体誰なのか?ということはいまだに謎とされている。
一般的には、フィレンツェの富豪、フランチェスコ・デル・ジョコンドの3番目の妻エリザベッタ・デル・ジョコンダであるとされているが、その他にも候補とされている人が数名おり、さらにはダ・ヴィンチの自画像だという説まである。
どれが本当のことなのか、はたまた事実は推測以外のものなのか…

ちなみに、私は美術館ってほとんど行ったことがない。
興味がないわけではないのだけど、わざわざ行こうって気になかなかならない…
モナ・リザも、正直言ってどのあたりがそんなに人をひきつける絵なのかが、よくわからない。
低俗な人間だなぁ…

忘れすぎ…?

「地図の日,最初の一歩の日」
1800(寛政12)年閏4月19日、伊能忠敬が蝦夷地の測量に出発した。


子供の頃、最初の第1歩とかいう遊びがあった。
最初の1歩と第1歩があるらしく、どっちだったのか実ははっきり覚えていない。
とにかく、鬼がいて、鬼が向こうを向いてるうちに1歩進んで、振り返った時に動いた人がどうかなって、それからとにかく最後は逃げる…


わけわからん…


あれ~?
どういう遊びだったかなぁ?…と思って調べてみたら…


◇1人が鬼となり、木や電信柱や壁などに向かう。
◇他の子達は、10mぐらい離れたところに線を引き、「始めの1歩」と言って、足を1歩踏み出す。
◇鬼は、子供達の方を見ずに1から10まで読み上げる。
(その間に子供達は、鬼に近づく。)
◇鬼は10読み上げ、子供達の方へ振り向く。
振り向かれた瞬間、子供達は動きをストップする。
この時、身体が動いた子は鬼に繋がれる。
◇これを何度も繰り返し、繋がれなかった子が鬼に近づき、繋がれた子供達を助け出す。
◇子供が鬼からきり離された瞬間、子供は一目散に逃げ出す。
そして、鬼の「ストップ」という声がかかると、逃げた子供たちは、ストップの声がかかった場所でとまる。
◇鬼が一番近い子にタッチし、タッチされた子が次の鬼となる。

…という遊び方らしい。
そうだったかなぁ?
繋がれるっていうのはどうやって繋がれるんだったかなぁ?
なんか、昔の遊びってほとんど知らなかったり忘れてたりするんよねぇ…
家にばっかりいたわけでもなく、友達がいなかったわけでもないんだけど、なんでかなぁ??   

銀歯は吉?

「発明の日,特許制度執行記念日」
発明協会が1954(昭和29)年に制定。 1885(明治18)年、現在の「特許法」の元となる「専売特許条例」が公布された。

「よい歯の日」
日本歯科医師会(日歯)が1993(平成5)年に制定。 「よ(4)い(1)歯(8)」の語呂合せ。

「よい刃の日」
「よ(4)い(1)刃(8)」の語呂合せ。

「三重県民の日」
1976(昭和51)年、三重県が置県100年を記念して制定。 1876(明治9)年、度会県が三重県に併合され、三重県が現在の形になった。
「世界アマチュア無線の日」
1925年、パリ・ソルボンヌ大学(現在のパリ大学)で世界アマチュア無線連合(IARU)が創設された。

ここ数年、歯のホワイトニングが流行ってきた。
確かに白い歯は綺麗だし、「芸能人は歯が命」なんてCMもずいぶん昔からあったけど、最近のは本格的というか、気にする人が増えてきたような気がする。
昔の定説では、レモン汁で歯を拭くと歯が白くなるというのがあった。
でも、最近ではそんなことをしたら、虫歯を促進するだけだということで良くないこととされている。
要するに歯の表面を覆っているエナメル質がレモン汁の酸によって溶け、光の乱反射で白っぽく見えるということなのだそうで、決して本当に白くなるわけではないらしい。
って言う前に、すっぱそうだし、歯が痛くなりそうな気がするよね…
白い歯といえな、新庄選手は「便器のような白さ」にしてくれといってホワイトニングしてるらしいけど、新庄家の便器は相当に白いんだろうね。
そうでないとそういう表現は思い浮かばないもんねぇ…
ちなみに、人相学でも白い歯というのは吉相で、歯に水晶のようなツヤがあれば、天からの福を受ける相で歯が銀色に輝くのは福貴に恵まれるっていうらしい。
そのせいか、新庄選手は、細●さんや美●さんにも歯の相がいいとかほめられてたよね~…
さすがは便器の白さだな。


どんな顔

「ハローワークの日,職安記念日」
1947(昭和22)年、それまでの職業紹介所が「公共職業安定所」と名前を改めた。現在は「ハローワーク」という愛称で呼ばれている。
公共職業安定所は、職業紹介・職業指導・失業保険等、「職業安定法」の目的を達するための事業を無料で行う施設である。

「恐竜の日」
1923(大正12)年、アメリカの動物学者ローイ・チャップマン・アンドルーズがゴビ砂漠へ向けて北京を出発した。その後5年間に及ぶ旅行中に、恐竜の卵の化石を世界で初めて発見し、その後の本格的な恐竜研究の始りになった。

「飯田・下伊那の日,五平もち記念日」
「し(4)もい(1)な(7)」の語呂合せ。
長野県飯田・下伊那地方の特産である五平もちをPRする日。

「少年保護デー」
1952(昭和27)年に、「司法保護記念日」とともに「更生保護記念日」に統合された。

新米のご飯を押しつぶし、割木に強く張り付け、軍配型に作られ、味噌や胡麻を付けてこんがりと焼かれたものが、「御幣餅」
由来については諸説あるらしいが、五穀豊穣を祈り、神様にささげる御弊(弊即)に似ていたためだと言われている。
山の神大山祗神を祀る祝詞の中に「白体の和幣三本を一行に置種々の供え物崇なして伝々」と記されてあり、これは、白米を握り三個を一本の串にさしという意味で、一説には、土地の宮大工の棟梁の「五平」という人が、毎日弁当に握り飯に味噌を塗り、焚火にあぶって美味しそうに食べたので「五平餅」と言い、それが語源になったという説もあるらしい。
(けっこうありがちな話だなぁ…)
で、私はというと、ほとんど食べた記憶がない…
食べたことあるのかなぁ?
信州には親戚もいないし、友人もいないし、私は旅行にも行ったことがないから、もしかしたら食べたことないかもしれない。
とりあえず、ごはん(餅)は好きだし、胡麻も大好きだから、食べてみたら好きかもしれないなぁ…
昔、御幣餅に似てるって言われてた子がいたんだけど、あらためて考えてみるとどんな顔なんだか…
当時は多分、あんまりよくわかってなかったから、「そっか~…御幣餅なんだ~…」って思ってたけど、顔の形が似てたのか、顔色が茶色だったのか、そんなことすら覚えてなかったり…

らっきょはいらない

「チャップリンデー」
1889(明治22)年、20世紀最大の映画作家・喜劇俳優のチャールズ・チャップリンがイギリスで生まれた。
口ひげ、だぶだぶのズボン、どた靴、ステッキ、山高帽という独特のスタイルで社会を風刺し、世界的な人気者になった。『モダン・タイムス』『ライムライト』等多数の作品を作った。


「ボーイズビーアンビシャスデー」
1877(明治10)年、札幌農学校(現在の北海道大学農学部)の基礎を築いた教頭・クラーク博士が、「Boys,be ambitious.(少年よ、大志を抱け)」という有名な言葉を残して北海道を去った。


「女子マラソンの日」
1978(昭和53)年、日本初の女子フルマラソンの大会が東京・多摩湖畔で開かれた。
参加者は49人だった。


「国民年金法公布記念日」
1959(昭和34)年、「国民年金法」が公布された。


クラーク博士(1826年7月31日~1886年3月9日)は、札幌農学校(現北海道大学)の初代教頭。
明治初期に、日本の政府、各府県、民間が、殖産興業のため欧米の技術や学問、制度の輸入目的に雇用したお雇い外国人の1人。
このクラーク博士は、日本にカレーライスを広めた人だとも言われている。
「ライスカレー」ということばも、このクラーク博士が作ったという説があるらしい。
明治天皇が肉食を解禁し、それまでタブーとされていた家畜の肉を食べ始めたのが明治5年。
クラーク博士は日本人の体が貧弱なのは、米食の偏重に原因があると考え、小麦、酪農を導入した欧米風農業にもって行くべきと考えた。
そして、札幌農学校では生徒にパン、洋食を採用し、1日おきにライスカレーを出すことを取り決め、ライスカレーの場合のみ米を食べて良いという決まりを作ったらしい。
確かにライスカレー(カレーライス)は栄養のバランスが良いとか言われてはいるけれど、1日おきっていうのはカレー嫌いな人には辛かったかもね~
っていうか、カレーが嫌いって人はまずいないと思ってたのだけど、そうではないって知ったのは数年前だったかなぁ…
それまでは「カレーが嫌い」って人には出会ったことがなかったのと、自分が好きなせいのためか、世の中にカレーが嫌いな人がいるってことに気づいてなかった…(大げさ)
ちなみに、昭和30年代頃から「ライスカレー」ではなく「カレーライス」という呼び方が定着してきたらしい。
私はふだんは「カレー」という。
だから、「カレーライス」でも「ライスカレー」でもどっちでも良いっちゃー良いんだけど、カレーライスの方が辛いような印象を感じるのは私だけ?

恋人以上…?

今日はまた朝から雨…
なんだか心身ともにぱっとしないなぁ…

「ヘリコプターの日」
全日本航空事業連合会が1986(昭和61)年に制定。
ヘリコプターの原理を考え出したレオナルド・ダ・ビンチの1452年の誕生日。
ヘリコプターの重要性をPRし、第2の空の足として認識してもらうことを目的としている。

「象供養の日」
象牙を扱う業界の団体・東京象牙美術工芸協同組合が制定。
1926(大正15)年、初めて象供養が行われた。

「遺言の日」
近畿弁護士会連合会が制定。
「ゆ(4)い(1)ご(5)ん」の語呂合せ。

「よいこの日」
「よ(4)い(1)こ(5)」の語呂合せ。

「ふとんの日」

「よいこの日」には一体どんなことをするんでしょう…?
ちなみに、松竹芸能の「よゐこ」の濱口と有野は同級生。
中学生の時から仲良くなり、同じ高校に進学し、1990年コンビ結成。
初舞台当時のコンビ名は「有野&濱口」だったらしい。(ひねりなし)
その後コンビ名を「なめくぢ」にするが、それでは売れないと事務所と北野誠に改名するようにすすめられ、「よゐこ」になったらしい。
なめくぢはなめくぢで良かったような気はするけどね~…
「黄金伝説」で濱口の人間離れの実態がわかりだしてから人気が出てきたけど、なんで、彼はあんなに漁がうまいんだろうねぇ…
1か月大豆生活で体重が激減した後の一時期は、「潜られへん~!」って言ってたし、寒さにも弱くなったみたいだったけど、今の体重に慣れるとまた元通り出来るようになったみたいだし、あの順応性は現代の人間が忘れてしまった野性の本能がなせる業なのかもしれない。
たいしたもんだな。
そして、その濱口についていける有野もまたすごい。
あぁいう人とは、なかなかつきあえないと思う。
きっと2人は前世でなんらかの繋がりがあったんだろうな。
漫才コンビって、そんな印象を受ける人達が多いよね。

納得出来ん!!

今日はやっと雨が降らないとの天気予報があったので、早朝から洗濯をする。
3回まわして干してから寝たので、眠いなり…

「オレンジデー」
2月14日の「バレンタインデー」で愛を告白し、3月14日の「ホワイトデー」でその返礼をした後で、その二人の愛情を確かなものとする日。オレンジ(またはオレンジ色のプレゼント)を持って相手を訪問する。
欧米では、オレンジが多産であることから繁栄のシンボルとされ、花嫁がオレンジの花を飾る風習があり、オレンジは結婚と関係の深いものとなっている。

「パートナーデー」
佐賀県佐賀市が1998(平成10)年に制定。
2月14日がバレンタインデー、3月14日がホワイトデーであることから、その一箇月後を「パートナーデー」とした。
家庭・職場・地域等で互いを思い遣り、男女が共に参画する社会を目指す日。

「タイタニック号の日」
1912(明治45)年、処女航海中のイギリスの大型客船タイタニック号が、北大西洋ニューファントランド沖で氷山に激突し、翌日未明に沈没した。
乗客乗員2208人のうち1513人の儀牲者を出した。事故の原因や被害には、救命設備・流氷の監視・無線電信等さまざまな問題が関連しており、その後の船の安全確保について多くの教訓が得られた。

「フレンドリーデー」
株式会社スーパープランニングが2000(平成12)年11月に制定。
「友達ってよ(4)い(1)よ(4)ね」の語呂合せ。
自分にとって大切な友達と友情を確認しあう日。

「よいよね」が4月14日っていうのは良いとしても、414と「友達」にはあまりに接点がないよね~…
友達っていうのも微妙なもので、こちらが相手に対して思ってる気持ちと相手がこちらに対して思ってる気持ちが同じとは限らない。
そういうのがよくわかる時っていうのは、概して何事かあった時よね。
ふだん会ったり遊んだりしてても、全く支えになってくれない人もいるし、逆にそんなに密に接してはいなくても、サポートしてくれる人もいる。
知り合いか友達か、ただの友達か親友かっていうのも、要は思い込みみたいなもんで、あんまり意味をもたないただの呼び方なのかもしれないなぁ…
…で、フレンドリーデーは、「しんゆう」で4月4日の方が「よいよね」よりはまだ説得力あるかもしれない…