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「自分にマル」の魔法

自信がない人の不安や恐怖、悩みを専門に特化したカウンセリングと心理療法で徹底サポート。辛さや苦しさ、問題や悩みを「短期」で根本解消へ。大阪・梅田駅からすぐ(南森町駅・天満駅から徒歩5分)。関西を中心に全国、海外からも相談依頼。多数のお客様の声を紹介。

2018年

 

こちらのブログへアクセスいただき

 

ありがとうございました。

 

 


読者さんにとって

 

このブログを読む必要すらなくなるのがベストですが、

 

よろしければ、2019年もおつきあいください。

 

 

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

村岡真匡(マシュー)

●忘年会で感情的なケンカを売られました?
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何気ないひと言を曲解されて
イヤな思いをしたり
攻撃されたことがある方も
そうではない方も
 
 
言葉でコミュニケーションする以上
お互いの
違う受け取りの枠組みのなかで
理解するので
完全に理解しあうことは困難。
 
でも人は
気持ちをわかろうとすることができます。
 
 
何がそうさせているのか?
相手の気持ちをわかろうとしてみてください。
 

目の前の
攻撃的になっている相手は
「わたしの気持ちをわかってほしい」
と思っていることがあります。
 
 
 
 
ワタクシ事ですが
つい先日
忘年会で激しい口論になりかけました。
 
 
何気ない会話の途中で
ずーっと黙っていた方が
いきなり大声をあげだして ビックリ (>_<)
 
 
    
その原因は、どうも、私の発言の曲解。
 
 
 
それから
その発言の何処の何が気に障ったのか
何度も質問しても答えないので
しばらく押し問答を繰り返しました。
 
 
そのまま無視して
何もなかったように
違う人とお話してもいいし
 
 
もし
攻撃しつづけられていれば
キレてもよかったんですけど
 
 
  
酔っていても、セラピスト(笑)
 
 
 
まずは相手の気持ちを受け止めてみました。
 
その相手の怒っている気持ちの存在を認めたんですね。
 
「あなたを
怒らせる発言をした覚えはないけど
何かが不快に感じさせたのなら
それについてはあやまる」

って、

 

そんなふうに応じたところ
 
「いやいや、俺も...」 になってしまって
 
その場で、あっさり仲良くハグ



小学生向けの漫画かよ(笑) って感じに、
 
まとまったような...

 

言葉をつかったコミュニケーションで
相手を完全に理解することはできません。
 
攻撃的になっている相手は
ただ単純に
「わたしの気持ちをわかってほしい」
と思っていること”も”あります。



そこを満たしてあげると安心します。



そして
自分が他人に怒りを表現したくなるときは
分かってほしい気持ちが
あるときだったりします。

「あー、本当は私は(あの人に)この気持ちをわかってほしかったんだ!」
という、
 
そこ、

そこに自分が気がつけると、安心できたりしますよ。

犬を飼えない人が

保護権カフェに行っても

大丈夫でした。

 


 
たまたまのキッカケで
先日、
生まれてはじめて

保護犬カフェに、
 

セラピールームから

徒歩3分くらいのところにあります。

 

 

 
扉をあけると、
  
かわいすぎるワンコたちから
キャン♡キャン♡と
大歓迎をうけました。 
 

 

 
ソファーにすわって、
オーダーしたアイスコーヒーを
ストローですすりながら、
  
じゃれついてくる、
犬の毛の手触り、
あたたかさ、
匂い、
鳴き声、息遣いに
五感を刺激されます、
 

 

 
言葉のつかえない
コミュニケーションに
集中していると、
 
いつもと違う
脳のある部分をつかうようで
気分がスッキリします。
 

 

 
すると、知らず知らずのうちに
 

いまはもう逝ってしまった
30年前に飼っていた
3匹のわんこの記憶
いろんな感情や思いが
フラッシュバック。
 

 

 
ジーン。
 

 

 
保護犬カフェ 
ペットを飼う気がない人は
いかないほうがいいのかな?と
いくのを躊躇していたんですけど
犬好きなら誰がいってもOKでした。
 

 

 
そのきっかけをいただいたのは
茨城県で保護わん活動と
シャーマン活動をされている
岩田陽子さん
https://ameblo.jp/hiwanoboru45/
 

 

 

僕がいま選択している

【ペットを飼わないこと】も、

動物愛護活動らしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

●どんなに求めても寂しさが満たされない理由?
 
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どんなに頑張っても
ココロが空っぽな気がしたり
むなしくなったり

気分がおちやすい方も
そうではない方も
 
 
 
まずは(あなたが)
あなた自身に
「無条件の心地よさ」を
感じさせてください。
 
 
 
寂しそうにしたり
悲しそうにしたり
時には怒ったり
かまってほしいそぶりをしたら
 
 
 
誰かがかまってくれることも、あるかもしれません。
 
 
 
が、
 
 
誰かに
かまってもらうことや
気にかけてもらうこと
 
他人からの評価で
一時的に
気分をまぎらわしたり
ごまかすことができても
 
ココロの根っ子から
満たされることはありません。
 
 
 
かまってくれる
その目の前の相手は
 
あなたが”ほんとうの意味”で
 
気にかけてほしかったり
ほめてほしかった
認めてほしかった
 
その相手ではないから。
 
 

そんな思いに気付いてほしかった相手ではないから。
 
 
 
大人になって
自分以外の誰かに
「無条件の心地よさ」を求めるのは
根本的な解決にはならないんです。
 
 
 
でもね、
 
いまは、もう、あなたは大人。


 
自分で自分のことを
ケアしてあげることができるんです。
 
 
 
自分が
 
無条件に自分を心地よくする。

無条件に自分を大切にする。
 
 
 
そうすれば、
しらずしらずのうちに
 
外側の誰かに
満たしてもらうことを
求める必要が小さくなっていくんです。
 
 
 
出来ないことがある自分にもマル。
 
欠点だらけと感じる自分にもマル。
 
 
 
「カンペキじゃなくてもいい」
 
「カンペキじゃないところが好き」
 
 
 
って、
自分で自分に声をかけてあげてください。
 
今まで
自分では大切にしなかった部分に。
 
 
 
最初は違和感を感じるかもしれませんが
 
それは

あなたの中にいる小さなあなたが

ずーっと、長い間、あなたに無視されてきて
 
うたがい深くなっているから。
 
 
 
人見知りする子のそばで寄り添うように
 
やさしく、ゆっくり、何度も、繰り返し、
 
 
 
「カンペキじゃなくてもいいよー」
 
「カンペキじゃないところが好きだよー」
 
 
 
って、語りかけて
 
 
 
あなたが、あなた自身に
 
「無条件の心地よさ」を
 
感じさせてあげてください。

 
 
メリー クリスマス です。
南インドのミールス(カレー8種盛)チャパティとスープ付きで1300円

 

ライスはバスマティライス
 
別皿でくるチャパティ ナンも選べる
 
 
 
#全国食べログカレー百名店の1軒
 
調理、フロアーみんなインドの方のようで、アルバイトの女性1人だけが日本の方のようでした。
 
接客がほんのちょっと△でしたけど、トータルで考えてアリです!
 
ランチタイムから夜までのとおし営業なので、ゆったりめのランチにおすすめ。
 
メデイアにたくさん露出しているのも納得!
 
入り口が一見はいりづらい雰囲気を感じるかもしれませんが、お店の中はそこそこひろくて、おちついた照明なので、ゆっくりできます。


写真はランチタイムメニューの

南インドのミールス
カレー8種盛り
チャパティ
スープ付き
1300円
 
#シンズキッチン
大阪府大阪市中央区日本橋 1-21-20 丸富パールビル 1F
https://tabelog.com/osaka/A2701/A270202/27044516/

オススメします!

 

機嫌の悪い人がいると

 

気になる方も、そうでもない方も

 

他人の機嫌を気にしないでください。

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機嫌の悪い人の

 

機嫌をとらなくてはいけない責任は

 

機嫌の悪い、その人にあります。

 

 

 

「がんばろうよ」といっても
 

「がんばらなくてもいいよ」といっても

 

傷つく人は傷つくし



「そのままでいいよ」といっても

 

「そのままじゃだめだよ」といっても

 

傷つく人は傷つくんです。



あなたがそれをなんとかしようとしなくていいんです。



親の機嫌の責任は親にある


子供の機嫌の責任は子供にある
 

自分の機嫌の責任は自分にある



誰かの機嫌をとらない
 

自分の機嫌は自分でとる



他人の機嫌の責任はあなたにはありません。

調子が良くないときは

どんなささいな出来事も

ネガティブにとらえやすい方も

そうではない方も

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まずは、しっかりと休みましょう。

 

そのあとのことは、それからです。

 

 

 

うごけない自分は

価値のないダメ人間だと

感じることがある方も

そうではない方も

 

 

 

あなたが自分のことを

「うごかない自分を

価値のない

ダメ人間だと感じてしまう」のは

 

 

悪意もなく親や、

かけられた呪いです。

 

 

 

動いても、動かなくても

誰かの役にたった気がしても、気がしなくても

認められようと努力しても、しなくても

 

あなたそのものの価値は変わりません。

 

 

 

「そんなこと言っても、そうじゃないでしょう」と

言いたくなりますよね。

 

かつての私がそうでした。

 

認めてほしい、ほめてほしい

誰かからの「よくできました」が欲しかったので

その感覚よくわかるんです。
 

 

 

が、、、

 

 

 

もし、、、

 

”あなたの大切な人”が

 

のど自慢大会で、鐘がいっぱいなっても、1回しかならなくても、

 

マット運動が苦手で、「まえまわり」ができても、できなくても

 

仕事がちょっと人よりできても、できなくても

 

 

 

あなたにとって、

 

その大切な人の「存在の価値」は

 

変わらないですよね。

 

 

 

その人の価値が変わりますか?

 

 

 

変わらないでしょう?

 

 

 

他人に例えての話はわかるのに

 

自分の話になると、

 

その感覚が

 

知らず知らずのうちに

 

麻痺してしまうんです。

 

 

 

「まずは、しっかり休んでください。」

 

 


そうすれば、こんな、

 

 

【1】 うごかない自分は価値がない駄目人間だと思う

 ↓

【2】 ちゃんと休めない

 ↓

【3】 とてもつかれる

 ↓

【4】 あたまで考えすぎるようになる

 ↓

【5】 モヤモヤする

 ↓

【6】 どんな些細なできごともネガティブにうけとめてしまう

 ↓

【7】 ゆううつな気分になる

 ↓

【8】 自分はダメだと思う

 ↓

【9】 【1】にもどる

 

 

 

生きづらさを感じるネガティブなスパイラルには飲み込まれにくくなりますよ。

 

 

 

ゆっくり休みたいのに、休めない。

 

やすんでいたり、ひとりで楽しんだりしていると、自分を責めてしまう。

 

それで、つらい、しんどい方はご相談ください。

悩みの根っ子には

「幼少期の親子関係の問題がある?」

とういう話を

聞かされたことがある方も

そうではない方も

 

 

 

 

 

悩んでいる人が感じる

生きづらさの根本原因は

幼少期に身近にいたひと

おもに親から

 

 

 

知らず知らずのうちに

うけとってしまった価値観、

かけられてしまった、その呪いが

原因であることはおおいです。

 

 

 

 

そんな話、よく聞きますよね?

 

 

 

 

わたしのところでも

セッションの序盤で

こんな場面がよくあります。

 

 

 

クライアンさんに

 

 

「いま悩んでいるのと

似た状況で

同じような感情を

感じ始めたのはいつぐらいですか?」

 

 

もうちょっと、具体的だと、、、

 

 

「無意識にカラダがこわばって

安心できないと感じる、とか

強い不安に恐怖、

そんなことを感じはじめたのは

いつぐらいからだった
ような気がしますか?」

 

 

こんな質問をすると、、、

 

 

 

けっこうな割合のクライアントさんが

 

 

 

「ものごころついた頃から...」

 

「ずっと笑って、私が家族の機嫌をとっていないと...」

 

「酔った父の暴力に怒鳴り声が毎晩...」

 

「母から行動を否定するような言葉をいつも...」

 

「誰からも助けてもらえなくて、いつもさみしくて不安だった...」

 

「家の中で安心できる場所がなかった...」

 

 

 

そんな話になることって、とても多いんです。

(※そうじゃない場合も、たくさんあります)

 

 

 

で、そのあたり、

幼少期の親子関係といったところを

セラピーでとりあつかって

 

 

 

幼少期に

親からうけとった

いまとなっては不要な価値観

 

 

そんな「呪い」

 

 

たとえば、、、

 

(わたしは)

・素直な気持ちを表現してはいけない

・頑張らなければ愛されない

・本来のわたしのままではいけない

・生きる価値がない

・わたしが悪い

・だれも信用してはいけない

・最後にわたしは見捨てられる

 

 

そんな「呪い」を

かけられていたことに

気付いて

 

その呪いを

 

わたし(村岡)が、サポートしながら

ゆるめてゆく

あたためゆく

解いて、楽にしてゆく

 

そういったことをすると

 

 

 

たった今、現在、

感じている不安や恐怖

生きづらさに、人間関係の悩み、

原因不明のカラダの症状とかが、

自然と軽減したり

消えたりするんです。

 

 

 

 

入り口は、

その「呪い」に気付くために

親との関係からはじまるんですが、

 

 

 

セラピーが、深いところに、はいっていけばいくほどに

 

 

クライアントさんの

無意識(インナーチャイルド)

だったり、

 

クライアントさんの

ココロとカラダ

 

に向けて

 

 

クライアントさん自身が

 

「小さいころは

自分で選択できなかったから

どうしようもなかったけど、

 

でも、その親からの呪いは

今のあなたには

必要じゃないし

生きづらさの原因になっているから

 

手放してもいいよ」

 

と伝えて

 

 

 

「呪い」にかけられている

 

無意識(インナーチャイルド)や

ココロとカラダの「呪い」を解いて

 

信頼を取り戻したり

納得してもらう

プロセスになっていくんです。

 

 

 

それが完了すると、

感じていた悩みや、

出来事に対する感じ方や色合いが、

ひっくりかえりはじめるんですね。

 

 

 

過去に呪いをかけてきた

それは親なんですけども、

 

 

 

親との関係がどうであろうと、

 

 

 

クライアントさんの意識と

 

呪いをかけらていると

気付いてない

無意識(インナーチャイルド)や「ココロ」や「カラダ」

 

その間の関係が

良好になりさえすれば

悩みは自然に解消されるんです。

 

 

 

 

結局のところ、

お悩み解決のための最終局面で出会う

 

ラスボスは

「呪い」をかけてきた親ではなく、

「呪い」にかかったままの自分自身、

 

「呪い」にかかっていることに

気づいていない

自分の無意識(インナーチャイルド)や

自分のココロとカラダなんです。

 

(※ラスボスが逆、呪いにかかった顕在意識のわたしの場合もあり)

 

 

 

 

なので

 

”わたし”の顕在意識と、”わたし”の潜在意識(インナーチャイルド)

”わたし”のアタマと、”わたし”のココロとカラダ、

 

との関係

 

 

 

 

結局

 

「わたし」と「わたし」との関係が良くなれば、

 

幼少期の親子関係がどうであろうと、関係ありません。

 

 

 

たとえ、今がどんな状況であろうと、希望をもってください。

泣きたい時は泣いてもいいんです。
 
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誰かが泣いているのを見ると
 
ざわざわしてしまう方も
 
そうではない方も
 
泣きたいときは泣いてもいいんですよ。
 
 
 
たまに
 
「もう泣くなよ」という人が
 
いたりしますが
 
その人は泣いている人のことを
 
おもっているのではなくて
 
自分に悲しい感情がうつることが
 
不愉快で「泣くな」と言ってるんです。
 
 
 
一見、
 
励ましてくれているような気がしますが、
 
本当は自分のことしか考えてないんです。
 
 
 
もし
 
あなたの大切な人が
 
そばで泣いていたら
 
「(それは)泣きたくもなるよね」
「よく頑張ったね」
「よく我慢したね」
 
そういって共感してあげてください。
 
 
 
泣いている人をみると
 
過剰に心がざわざわしてしまう方は
 
何かの理由か、原因があって、
 
泣くことを自分に
 
禁止しているのかもしれません。
 
 
 
まずは自分自身に
 
「泣きたいときは泣いてもいいよ」
 
そう声をかけてあげてください。
 
 
 
泣きたいときは泣いてもいいんですよ。
●許さなくてもいいし、愛さなくてもいいし、手放さなくてもいい
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許せない人がいる方も
感謝できない人がいる方も
謝罪できない人がいる方も
愛せない人がいる方も
 
 
許せない人は許さなくてもいい
感謝できない人は感謝しなくてもいい
謝罪できない人は謝罪しなくてもいい
愛せない人は愛せなくてもいい
 

 
大事なのは、
何が、そうするのを ”できなくさせて” いるのか?

その何かに、、、
じ ぶ ん で 、 気 付 く こ と 、
 
そうすれば
いろんなことが変わり始めますよ。
 
 
 
カウンセリングやセラピーでは
相手をしっかり憎んでいる人のほうが
回復が、ずーっと早かったりします。



なぜかというと
自分の感情の存在を
正しく認めることができているから。



誰かに説得されて

ココロは納得していないのに
分別のあるふりをして
頭で納得させようとしたり、

自分がしつこいのか?と
自分に×をつけそうになったり、

・ワタシにも悪いところがあった
・あの時はあの人も大変そうだった
・相手の都合もあった

とか

自分を納得させる理由をこじつけて
自分で自分をさとそうとすると



ココロをこじらせます!



「許せない」
「感謝できない」
「謝罪できない」
「愛せない」
 
その思いを、どうしても手放せない

あなたは悪くない!



ホントに、どうでもいい相手や
気にならない些細なことは
さっさと手放すのが一番ですが、


ホントにしんどい時や
ココロの回復のプロセスの途中は
誰かのせいにしていいんです。
(※もちろん健康なときも)



それがココロにとっての健全な営みです。




そして、、、
 
 
そんなお悩みをお持ちの
クライアントさんが
元気になるのは
 
 
 
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何がわたしにそうさせるのか?
------------------------
 
 
 
その原因や理由に
 
ご自身で 
「あぁ、そのせいだったんだ」 と
 
気が付く瞬間におこります。
 
言い換えると、
自発的に腑に落ちる瞬間です。
 
 
 
なぞなぞの答えが
わかるような感じで
「スーッ」と楽に、元気になります。
(※すべての人ではありません)
 

 
もし、誰かから
 
許しましょう
感謝しましょう
謝罪しましょう
愛しましょう
 
その罪悪感を手放しなさい
その被害者意識を手放しなさい
 
あなたが手放せば楽になるよ。
 
と言われたとしても
 
「いやいや、そういうことじゃないし…」
「そのやり方がわからなくて困ってるし…」
「あなたに、この苦しさはわからないでしょうし…」
 
と、感じる方は...

身体とココロの何処かが
納得できていないんですね。



納得できないことは、
できなくてあたりまえですよね。



無理に
 
許そうとしたり
感謝しようとしたり
謝罪しようとしたり
愛そうとしたり
 
しなくていいんです。



それはあなたが
わるいわけでも
しつこいわけでもなく
 
”なにか”が、あなたに、そう感じさせています。

”なに”が、そう感じさせるのか?
 
 
 
自分で、その”なにか?”に気付いてください。



気付けば、
知らず知らずのうちに、
いろんなことが変化しはじめますよ。
軽くなったりしていきますよ。