イズーのリクガメ
リクガメたくさんさわったヾ(@^▽^@)ノ うれしいな。首のマフラーは、ざらざら。乾いていて、硬い。硬くてもポニョポニョで、爬虫類なのに、ほんのりあたたかい。
水槽の中を見ていたら、館内を歩いていたリクガメにズボンの裾を引っ張られた。気が付くと後ろで小松菜が売られていた。買って食べさせると、ムシャッムシャッと、食べてくれた。クサガメやアカミミカメとはちがった新感触だった。
ここに来たのは25年ぶり。イズーになって初。
カメの岩、以前は有難いものとして解説付きで展示されてた気がする。
カメレース。選手はイシガメ・クサガメ。エサがあるわけでもなく、褒めてもらえるわけでもないゴールに向かって走り出す。山を越え、川を渡り、落とし穴にもはまらずに。
野菜さん一着大当たりおめでとう。
ラフマ茶が賭けた7番のカメは、途中の山の上で止まったまま。レースが終わって回収されるまで、くつろいでいた。
真夏の昼のカメ
マフラーはシャワーを浴びて涼んでいる。
真夏のマフラーは食欲が落ちる。それでも、初夏に食いだめしているので、引っ掻く爪の力も強く、手足むちむち厚みがあって元気だ。
カメフードが余ってしまうので、野良ガメに食べるの手伝ってもらう。
これは、6月の写真。マフラーが食べなくなったコロナをぱっくんぱっくん。7月19日を最後に出てこなくなった。真夏の昼時はクサガメには暑すぎるのか。
春に甲羅干ししていたミドリガメ。おしりに「ユニ」と、文字模様。ユニちゃんと呼ぶことにした。
ミドリガメにも真夏の昼は暑すぎるのか、近頃は干していない。池の水面でプカプカ。暑いのに、エサをくれる人見つけてよってきた。前から見たユニちゃん。
カメのごちそうパンをあげたら、なついてしまい、池の側で弁当食べていると、野良カメがよってきて、靴をかじったり、ズボンのすそをくわえてひっぱったり。























