真夏の昼のカメ
マフラーはシャワーを浴びて涼んでいる。
真夏のマフラーは食欲が落ちる。それでも、初夏に食いだめしているので、引っ掻く爪の力も強く、手足むちむち厚みがあって元気だ。
カメフードが余ってしまうので、野良ガメに食べるの手伝ってもらう。
これは、6月の写真。マフラーが食べなくなったコロナをぱっくんぱっくん。7月19日を最後に出てこなくなった。真夏の昼時はクサガメには暑すぎるのか。
春に甲羅干ししていたミドリガメ。おしりに「ユニ」と、文字模様。ユニちゃんと呼ぶことにした。
ミドリガメにも真夏の昼は暑すぎるのか、近頃は干していない。池の水面でプカプカ。暑いのに、エサをくれる人見つけてよってきた。前から見たユニちゃん。
カメのごちそうパンをあげたら、なついてしまい、池の側で弁当食べていると、野良カメがよってきて、靴をかじったり、ズボンのすそをくわえてひっぱったり。



























