おはようございます。

火曜日担当の西村です。


本日は6/9に行なわれた

第15回営業力強化セミナーに関してです。


今回で15回目アップ

改めて考えるとすごい数です。

一つ一つ積み重ねの大切さを感じますねひらめき電球



さて今回のセミナーでは

弊社の新入社員にも参加してもらい、

普段とは多少違った雰囲気の中での開催となりました。



参加した方々からどんな感想をいただいたのかというと…


■むやみやたらに動くだけではいけないと思いました。

見える化をもう少し考えていきたいと思います。


■自社が営業戦略を立てているつもりになっていたと痛感しました。

しっかりと今日の内容を参考に考え直したいです。

などの、感想を頂くことができました。



次回のセミナーの日程はまだ決まっておりませんが、

確定次第ご報告させていただきますねニコニコ




また、

話は随分と変わってしまいますが、

弊社で扱っているリクナビNEXTに関して、

超短期間キャンペーンのお知らせです。


【内容】
通常の約7割の掲載価格でご提供!
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求人告知メールを無料サービス!!

※原稿サイズによって求人告知メールの
 サービス通数は変わります。


【キャンペーン期間】
6/15(水)発行号~7/6(水)発行号


【対象
営業職もしくはサービス系の職種での
採用をお考えの企業様

※注意点※
2010/4/7発行のリクナビNEXT以降
ご利用のないお客様に限ります。


ご質問・ご不明点など
お気軽にご連絡下さい!!

こんにちは。

堤です。


最近ますます暑くなってきましたね。


スーパークールビズやビジネスカジュアルが推奨される中、

弊社でもクールビズを実施していますが、

ネクタイを外すだけに留まっている人も多いようです。


スーツに慣れすぎて、

何をどう着こなせばいいか分からない・・・

という方が多いのではないでしょうか?


そこで、クイックでは

人前に出る機会の多い経営者・エグゼクティブの方向けに、
イメージ戦略の一貫として、

「パーソナルカラーを戦略的にビジネスに活かすセミナー」

を開催します。


第一印象に大きく影響するパーソナルカラーの基礎知識を習得し、

好感度を高めるコツをお伝えします。


具体的には


■第一印象の重要性~他人に映る自分を知る


■経営者・エグゼクティブ(管理職)におけるイメージ戦略の重要性


■カラーによるイメージの作り方


■体型タイプによる似合うファッションの違い


■顔型に似合うメイクアップ・髪型・メガネ・アクセサリーとは(女性向け)


■スーツの基礎知識習得(男性向け)


■体型・顔型に似合うスーツ・ネクタイ・襟元・メガネとは(男性向け)



カラーを上手く活用して、暑い夏を乗り切りましょう!


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「パーソナルカラーを戦略的にビジネスに活かすセミナー」

  
  ◇日程:6月23日(木)

       14:00~16:00【女性対象】
       17:30~19:30【男性対象】
  ◇会 場:株式会社クイック 興和ビルセミナールーム
  ◇対 象:経営者・エグゼクティブの方
  ◇定 員:20名
  ◇料 金:1万円(税込)


   詳細はこちら⇒http://happy.919.jp/documents/color0623.pdf

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堤由紀子

こんにちは。金曜担当児玉です。


梅雨の季節になってきました。


そんな季節ですが、弊社は明日BBQを実施予定です。

新人5人がもれなく企画中!

雨でも決行予定でございます♪



さて、クイックでは人事の方に向けたセミナーを各種開催しております。


どのコンテンツも毎回大好評をいただいておりますが、

その中でも、現在満席御礼につき、増枠増枠で席を増やしているセミナーがあります。


それは、「中国の給与に関するセミナー」です。


中国給与データの実態を読み取り、中国徹底解剖するセミナーです。


グルーバル化が加速度的に進む中で

中国に進出する、進出予定、もしくは興味がある、という企業様が多数参加予定です。


こういったことに関心のある企業様、ぜひぜひお問い合わせくださいませ。


また、今後は、新卒ご担当者様がうれしい「内定者フォローに関するセミナー」も予定しております。


無料セミナー多く実施中になりますので、

ご都合のよい時に、是非ご参加くださいませ!



こんにちは晴れ

木曜担当の杉本です。


梅雨ではあるものの、

夏目前という雰囲気の日々が続きますね。


厚生労働省が、昨日(6月8日)、

『震災による雇用の状況(速報値)』 を発表しました。



東日本大震災を理由に職を失い、

ハローワークで仕事を探している求職者数が、

6月3日時点で4万457人となり、

調査が始まって以来初めて4万人を突破したそうです。


また、被災者向けの求人件数は

4万1668人分あるそうで、

一見、きちんとマッチすれば雇用は十分ありそうに見えます。


しかし、やはり雇用主は被災地域以外にあることが多く、


■求職者

岩手 7698人、宮城 2万3982人、福島 8777人


■求人

岩手 605人、宮城 2145人、福島 1619人


というのを比較すると、

地元を離れず仕事を探したい方にとって、

まだまだ復興は遠いようです。



ただ、震災後、じわじわと職を失ったというよりは、

ようやく仕事探しに着手できる方も増えてきた結果、

求職者が増えたということもありそうなので、

「初の4万人超え」は、悪い面だけではないようにも思います。


一歩一歩着実に、

被災地域の方々の生活復興を祈りつつ、

出来ることをやっていきたいと思います。


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杉本恵美


こんにちは。

齋藤 有です。


梅雨に入りましたが、この時期神経を使うのは「靴のチョイス」です。

革底の靴を履いて出て、雨が降り出した時には僕はほんと凹みます。天気予報はかかせませんね。


さて今回は、地域の活性化について。


我が新横浜には「横浜国際総合競技場」があり、定期的に大きなスポーツイベントが開催されています。

昨日もキリンカップ 日本VSチェコ戦が行われました。


臨時電車も運行され、新横浜エリアは人で溢れかえります。

以前、W杯が行われたときには営業先からオフィスに戻るのも一苦労だったと言われています。


しかし、私少し物申したいことがあります。それは試合の時間。


日本VSチェコ戦は19:30のキックオフでした。

ゲーム終了後、サポーターがスタジアムの外に出てくるのは大体21:30過ぎ。下手すれば22時近くです。


う~むこれなんとかならないですかね。テレビ放映や観戦などの兼ね合いがあるのは分かるのですが・・・。


例えば、18:30キックオフだったらどうでしょう。21時にはサポーターは街に出ます。

そうするとどうなるか?「まあ一杯飲もう」「どこかで食事しよう」とさらになりやすくなるはずです。

18時キックオフなら尚更ですね。


何万という人が観戦に訪れ、地域でお金を使ってくれる。地場の外食産業は少しは潤うのではないでしょうか。


一昨日、新横浜で飲食店を経営する企業にお伺いした時に、

「サッカーの日は常連のお客様の予約が減るし、新規もあまり来ない」と嘆いていた姿が印象的でした。


スポーツイベントを通して地域の活性化、もう少し何か考えられるような気がする今日この頃です。



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齋藤 有 (さいとう たもつ)  新横浜番長

みなさん、こんにちは!
火曜日担当の菊池里佳ですニコニコ

本日は「中堅社員の仕事の棚卸には、新卒採用が良い!」ということについて。

先日新卒採用時にお会いした学生さんに
こんな質問を受けました。


「他社へ入社した大学時代のご友人と比べて、自分が優れていると感じますか?
どんな能力においてそれを感じますか?」


普段生活している中では、なかなか考えたことのない問いです。

自分の仕事の面白さや難しさを客観的な視点で捉えて、
他人に伝えること。

さらに、就業経験のない学生さんに伝えることというのは、
棚卸ができていないと、できないことだと思います。

中堅社員の伸び悩みには、仕事の棚卸しと目標設定。
そのためには、フィードバックの方法を工夫する、人事制度を見直す・・・
そんな複雑な取り組みに走りがちな気がしています。

もちろん中長期的に行うべきことですが
短期的にできることとしては新卒採用があるのではないかと自ら痛感しました。

おはようございます。

m(_ _ )m



関東梅雨入りから1週間、
紫陽花の見頃の季節となりました。あじさい


通勤途中で見かける
紫陽花が新芽を出して、その葉が日々大きくなり、
花をつけ、その色が、白から水色、
透明感あるブルーに変わっていく様に、
なぜか元気をもらっている山川です。アップ



紫陽花は、何度も花の色が変わることで有名です。
(種類や植えている土で異なるようですが・・・)

まさに「七変化」

その様子に、ある言葉を思い出します。



「この世に生き残る生き物は、最も力の強いものか。
そうではない。

最も頭のいいものか。

そうでもない。
それは、変化に対応できる生き物だ



『種の起源』がイギリスで出版されたのは、
今から150年以上前です砂時計



未来に向けて・・・・。
紫陽花に感謝です合格





本日も、今週も多くの「ありがとう」に出会えますように



いつも、「溜池ではたらく採用コンサルタントのblog」
をご覧頂き、ありがとうございます。


m(u_u)m

こんにちはニコニコ金曜担当の斉藤です。

少し寒い日が続きますね。

今年は折りたたみ傘を新調したので、雨の日でも少しだけ高いテンションで過ごせそうです。


さてさて、本日は企業のHPについて。


大抵の企業はHPをお持ちです。

自社商品を売るための販促ツールとして利用したり、

新規営業をする際の会社紹介、サービス紹介として利用したり、

そしてもちろん採用活動をする際の仕事紹介、動機形成のためにも利用します。


どんな会社なのかを知るための最も身近なツールはHP。なくてはならない存在です。


最近、人材紹介会社での面談ブースにはi-padが常設されていることもあるそう。

コンサルタントが数ある企業様をご紹介したときに、

求職者の方に「じゃあ一度、家に帰って、HP見てみます。」と言われるのが通常の流れ。

まずはどんな会社かをできるだけリサーチしたいそうなんです目



ただ、できればご紹介のスピードが落ちないようにしたいとのが人材紹介会社の考え。

ということでその場でHPの確認をしていただけるように環境を整えているのです。



「商品を持っているわけじゃないんだ。」

「お客様は固定だから、新たにサービスを紹介する必要はないよ。」

という企業様も多いかもしれません。


ただ、HPは就職先を決める上でも欠かせないツールになっています。


もし採用をしていく予定があるという企業様がいらっしゃれば、

求人広告へのご掲載や人材紹介会社への声掛けと同時に、

自社のHPの振り返りをしてみたほうが良いかもしれません


良いご縁を結べるかどうかは、そこにかかっているような気がしてなりません音譜















こんにちは。
木曜日担当の今仲です。

すっかり梅雨ですね。
6月もかわらずよろしくお願いします。

さて、今日は、伝える責任について。

いろいろなお客様にサイトの提案を行うのですが、
もちろん、市場を勘案して提案します。

ユーザーがどんな情報を探しているか?
そのユーザーの期待にこたえているサイトはあるか?

この2点において、必要なコンテンツを割り出していくのですが、
業界によっては、まったくその情報がなく、
ユーザーが困ってしまう業界があります。

とある病院にサイトの提案を行った際のこと。
「人工透析」というジャンルでは、
費用や生活、食事などあらゆることを調べたいというユーザーが
たくさんいることが調査でわかりました。
しかし、病院のサイトでは、設備の話や優位性など、
直接的な売り文句を歌うことがおおく。
どこのサイトも同じような内容ばかり。

その現状をお客様にお伝えすると、
「エリアの患者様を集めたい」という考えだけだったが、
「日本中の患者様にあらゆる情報」提供できるサイトにしたい、
という、お話をいただきました。

各企業や組織、機関は、情報を持っています。
それを伝えていくことは、情報社会のひとつの義務になっているのかも
しれませんね。

それでは、また次回。
高田です。

2013年度の新卒採用を検討される一環で、
インターンシップ実施で悩まれている企業様も
多いのではないでしょうか。

経団連の倫理憲章賛同企業が規定するインターンシップや、
就職サイト各社が定義するインターンシップなど、
何をもってインターンシップとするかで
色々な定義が巷に溢れていますね。

学業に支障をきたさない範囲での開催。
就業体験を伴わなくてはいけない。
選考活動とは切り離す。

最低限の決まりは以上3つのようです。

採用する対象が、
自分の就職や人生に対し、前向きに考えている学生
積極的に成長機会を得ようとしている学生
という意識の高い学生であれば、何らかのカタチで
インターンシップは実施した方がよいと私は思います。

ただ、現場の協力を得たり長期間学生を個別フォローしていく
手間を考えると及び腰になってしまいますよね。

しかし、どのみちよい学生の獲得には現場社員の協力が不可欠。
しかもインターンシップは学生からの要望も、社会的要望も
とても高いです。
インターンシップ元年となりそうな今年の夏。
どうやったら実施できるかを本気で検討してみるいい時期かも
しれませんね。