おはようございます。

火曜日担当の西村です。



採用に関して多くの経営者の方から

いつの時代も聞く言葉に

人を採用する前に

まずは自社の売上を確保したい

というものがあると思います。



本日は

そんな思いをお持ちの経営者の方に

オススメのセミナーのご案内です。


セミナー講師を務めるのは、

日本電産での勤務時代に

M&Aした赤字の企業を一年で黒字転換するという、

困難なミッションを実際に2社成功させた

川勝 宣昭(のりあき)氏 。



毎回好評のこのセミナーも

ついに次回で15回目を迎えました。


セミナーでは

今の時代に必要な営業強化について、

日本電産の強さの秘密、

営業戦略のよくある勘違い、

などなど人員を増やさずにできる売上強化の方法が紹介されています。




ご興味お持ちの方は

ぜひぜひご参加下さいニコニコ




本日は以上です。




↓セミナーの詳細はこちら↓


~~~ 営業セミナーのご案内 ~~~


セミナー予約はこちら

http://www.eigyo-kijunchi.jp/seminar_entry/

「速攻型市場攻略 営業セミナー」

http://www.eigyo-kijunchi.jp/seminar/

日時:6/9  (木)17:00~19:00

※任意ですが、19:00~簡単な懇親会も行う予定です。

   

会場:溜池山王 クイック社内セミナールーム(第16興和ビル北館8F)

    東京都港区赤坂1-9-20 第16興和ビル北館8階

費用:無料 ※懇親会参加企業は1名につき1500円


対象者:経営者の方・営業ご責任者の方(1社2名でお越しください)


こんにちは。

堤です。


「会計」は、ビジネスの三種の神器として

「英語」や「IT」と並んで必要だと言われていますが

苦手意識を持つ方が多いようですね。


借方、貸方といった複式簿記の用語が

混乱を招く原因になっているのかもしれません。


しかし、ビジネスにおいて必要な会計は、

簿記のように財務諸表を作り出すことではなく、

財務諸表を理解し、次の戦略に活かす管理会計です。


会社は生き物。


そのP/L、BS、キャッシュフロー計算書などを読み解くことは

生きている会社を理解することに他なりません。


そこで、「会計」の面白さを楽しく学べる研修の無料体験会を開催します。

まるでアミューズメントパークのようなゲームを通して
ワクワク・ハラハラ・ドキドキしながら、会社の仕組みを体験します。


ぜひご参加くださいね。



┼─────────────────────────────────
 6/1(水) 経営シミュレーション【The Company】無料体験会開催
─────────────────────────────────┼

・利益創造、損益分岐点、P/L、BS、キャッシュフローなど
 ビジネスパーソン必須の財務知識を、楽しいゲームで習得できる
 マネジメントシミュレーション研修です。


【開催概要】
  ◇日 程:6月1日(水)13:30~17:30
  ◇会 場:株式会社クイック 興和ビルセミナールーム
  ◇対 象:経営者、マネジメント職の方、人材育成/人材採用ご担当者
  ◇定 員:24名

  詳細はこちら⇒http://happy.919.jp/documents/thecompany0601.pdf


<お申込>
     (1)お名前
   (2)貴社名
    (3)メールアドレス
     (4)お申込セミナー 


 上記の4つをご記入の上(セミナー事務局:金子)
 seminar@919.jp  までお送りください。 

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堤 由紀子

こんにちは。金曜担当こだまです。


早速ですが、最近2012年3月大卒の求人倍率調査結果が出ましたので共有します。


大卒求人倍率とは、

就職を希望する学生ひとりに対して、いくつの求人があるかを表す数字です。

数字が高いほど、相対的にみて学生は就職への間口が広がっているということです。


この度発表された2012年卒求人倍率は1.23倍でした。


この数値は2011年卒が1.28倍でしたので、

昨年より0.05ポイント低下しているということになります。


普段新聞記事を読んだり、

お客様先でお話を伺っている分には、

その傾向(=求人倍率が低下している)はあまり実感がなかったので、少し意外な数値。


各企業の担当、就職サイトの版元、学生はどう感じているのでしょうか。


ただ、企業規模別の傾向を見ると、

1000人未満の企業は倍率が高まっており、

1000人以上の企業は倍率が低下しているようです。


つまり2011年卒との比較では大手の採用枠は広がっているものの、

中小企業が採用枠が減ったということです。



今期就職活動の時期が長引く状況の中で、

来期(2013年卒)は、採用開始時期が後ろ倒しに・・・


先が見えにくい、新卒採用状況。

状況の変化にきちんと対応できるか否か。

ここが重要なポイントになりそうです。












こんにちは。木曜担当の杉本です音譜

もしかして梅雨明け?と思うような暑い日と
もしかして梅雨入り?と思うような雨の日とが
交互にやってくる変な天気が続きますね晴れ雨

寒暖の差が結構あるので、気温の予想に合わせて
毎日ちゃんと調整しないと、
うっかり凍えてしまいそうです。


さて、就職活動における就活情報サイトとFacebook、Twitter利用動向
http://jinjibu.jp/news/detl/5644/
という調査結果がでました。


2011年3月度の大学・大学院卒業者と
2012年3月度卒業予定の現役大学・大学院生の
就職活動におけるFacebookの利用率は
5.2%から9.0%と3.8%増、
Twitterの利用率は9.8%から16.1%と6.3%増だったとのこと。


また、ソーシャルメディアの就職活動への利用目的に関して
11就活生と12就活生の推移として、
「OB・OGをフォロー(友達登録)する事での情報収集」が25%から48.1%、
「採用担当や採用Facebookページをフォロー(友達登録)する事での情報収集」が20%から33.3%、
「他の就活生をフォロー(友達登録)する事での情報収集」が35.0%から51.9%と
軒並み増加しているようです。

私が就職活動をしていたころから
「みん就」などのネット掲示板は
情報収集のために欠かせないものでしたが、
学生同士での口コミ共有だけでなく、
OB・OG訪問の代わりに利用するなど、
どれだけリアルな情報を知るため、
双方のコミュニケーションをとるためのツールとして、
かなりの勢いで浸透してきました。

今後、新卒・中途問わず、仕事探しについて、
SNSで得られる情報の方に重きを置いて
活動を行う時代がくるのかもしれません。


_______________
杉本恵美

こんにちは。

齋藤 有です。


新横浜に異動し、早1ヶ月半が経ちました。早いものです。

営業所を任されている立場として気づきを書きたいと思います。


それは、「ほんの少し経営者の気持ちが分かってきた」ということです。

勘違いしないで下さいね。ほんとほんの少しです。


・営業メンバーだけではなく、スタッフさんのマネジメント

・備品や建物管理も行う

・責任者としてあらゆる場面に対処する


などなど幅広い仕事をさせていただいています。

営業課のマネージャーだった時には気づけなかったことを勉強させていただいている毎日。

ありがたいことです。


中小企業の経営者の方ってきっとこういうこと悩んでいるだろうな~、と勘ぐったりします。


お客様、メンバーの為にどうすれば役立てるのか!など頭悩ませたりしています。


もしまた地震が起きた時は、どういう指示をすればいいのか?などシュミレーションしたりしています。


その他色々ありますが、スペース足りません!


毎回みんなの誕生日を覚えていて、プレゼントをどうするかの音頭をとってくれるHさん。

一見不器用だが、実は凄く仲間想いのAさん。

お客様の信頼バッチリMさん。

老けてるけどまだまだ成長幅が沢山あるポテンシャル抜群のYさん。


などなど熱い仲間と切磋琢磨しています。


新横浜方面にいらっしゃった際にはぜひお声がけを!



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齋藤 有 (さいとう たもつ)  新横浜番長

みなさん、こんにちは!

火曜担当の菊池里佳ですにひひ


昨日に引き続き、雨ですね。

急に気温も下がり、弊社の中にはヒートテックを

引っ張り出してきたという者もいる状況です。

風邪をひかないよう気をつけて下さいね音譜




さて、本日は【『社会人×女性』の役割】について。


産休でお休みしていた先輩が、先週から復帰しました。

驚いたのは、仕事のスピードと質の高さ。


産休前も非常に生産性の高い仕事をしていた先輩でしたが

全く変わっていないことに、衝撃を受けました。


お子さんがいる男性社員の皆さまに聞くと

「子育ては本当に大変なもの。女性が働きながら、両立させていくのって難しいと思う」

という声がやっぱり多い。


そんな中、母として、妻として、社会人として

どの点においても抜かりなく、素晴らしい仕事をしている先輩を見て

ただただ感動しています。


男女差を言うつもりはないですが、

一度お休みして、復帰するという可能性が高い女性としては、

復帰後も変わることのないパフォーマンスを発揮するためには、

先々を見据えながら、求められている役割を意識しておくことが重要だと感じました。

おはようございます。
山川です。

m(_ _ )m


私事の共有失礼します。
先週5/16は長女の7歳の誕生日でした。ケーキ
元気に誕生日を迎えることが出来たことに感謝です。合格




彼女の7歳になるまでの目標。
それは、補助輪なしで自転車に乗ること。自転車

そのために、先日、一緒に練習したときの気付きを共有します。


●言葉で説明しても、ダメ。
自転車に乗りながら、ひとつひとつダメなとことを直していく・・・・
2時間の特訓の末に、私が思った結論です。


営業上でのメンバーへのアドバイスも
言葉でいくら伝えても、なかなか伝わらないこと、
イメージがわからないことが少なくないと思いました

実行しながら、常に改善することの大切さを続けて行こうと思いますアップ




本日も、今週も多くの「ありがとう」に出会えますように



いつも、「溜池ではたらく採用コンサルタントのblog」
をご覧頂き、ありがとうございます。


m(u_u)m

みなさんこんにちは!金曜担当の斉藤です。


毎日毎日暑くなってきましたね晴れ

日中外出をしているせいか、夕方になると顔がひりひりとします。

紫外線対策、そろそろ本格始動しなくてはなりません。


さてさて、今日はよく聞く社長様の悩みについて・・・。


私のお客様で多いのは従業員30名~100名程度の社長様ニコニコ

社長お一人、もしくは数人の仲間と会社を立ち上げ、

少しずつ少しずつ会社の規模を大きくされている社長様が多かったりします。


そんなお客様は自分で会社を立ち上げたということもあり、

ビジネスを通じてこんな社会貢献をしたい、こんな価値を提供したい、

もっとざっくばらんに言うと「誰かの役に立ちたい」という想いを強く持たれています。


もちろん「想い」だけでなく人一倍の行動力も決断力も持たれていることが多いです。


そんな熱い社長様がよく言われる一言。

それは「従業員との間に想いの差があるように感じる。」ということ。

「社員から仕事に対する熱意が感じられない。」「自分だったらこれくらいの働きはする。」

「社員からの突き上げがもっと欲しい。」などなどのお話を伺ったりすることがあります。


おそらく社長と社員さんとでは「仕事」を捉える目線が違うことが多々あるのです。

(社長と同じ目線で考えている社員の方々ももちろんたくさんいらっしゃいますよ!!)

※よく言われる「レンガを積み上げる」仕事を

ただのレンガの積み上げと捉えるか、壁づくりと捉えるか、街づくりと捉えるかという話と同じですね。


仕事を作業と捉えている社員の方がいたら、なぜ社長が会社を立ち上げたのかを共有してみてください。

仕事を通してなにを実現したいと思っているのかをお話してみてください。


きっと社長の想いを共有する手助けにはなるはずです音譜

社長の今までの経験を社員さんに疑似体験してもらい、

社長の感情を理解していく=会社、仕事の存在意義を

改めて考えるという研修もクイックにはあります目


ご興味がありましたらぜひお問い合わせくださいませ!!





皆さんこんにちは。

ご無沙汰をしております。
すっかり五月ですね。若葉・新緑、さつき、季節的には一番好きな季節です。

さて、今日は、あるサイトに感銘を受けたのでご紹介します。

NTTのインターコミュニケーションセンターのサイト内にある、
私の中のTwitter

これには、社会情報学の研究者やメディアについて論陣を張る方々が、
Twetterについて語っています。

中でも興味を引かれたのは、実際の人格とネット上での人格がことなり、
またメディアによって人格がかわってくるという、
濱野智史氏の「Twitterはユーザを多重人格化するのか?それとも、」
という冒頭のインタビューが非常に興味深かったです。

社会の構造における人格の変化は、インターネット以前でも言われていたことですが、
インターネットになってより顕著になっているのかもしれません。

一度、ご覧になっていただくと、すこし理解ができるかもしれません。

高田です。

先日、「お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ」
という本を読みました。

お金の神様と言われている邱永漢さんと、
コピーライターの糸井重里さんの対談をまとめた本です。
お金について考えることが汚いことだという悪いイメージから、
これまでの人生でお金について考えることを避けてきた糸井さんが、
お金に向き合った生き方をしていくために、邱さんに考え方を指南いただく、
という主旨の本です。


お金について考える際、
どうやったら貯まるか?
どうやったら増えるか?
という話になることが多いですが、
お金には、入ってくるお金、出ていくお金、二つの面があり
特に出ていく(使い方)を考えている人が少ない、
という言葉がありました。
仕事をする上で、生きていく上で、何にお金を使いたいから
いくら必要なのか、という使い方が明確な人ほどお金に
好かれるとのことでした。
自分の生き方を考える一つのきっかけになる本でした。


本のタイトル:「お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ」
PHP文庫