キト
キト、昨日到着しました。

カノアからキトに向かうバスが初め自分ひとりだけで焦った。
運転手に
"ダイレクトでキトまで行くか?"と聞いたら
"そうだ!"
と言っていたので...。
キトまでは7~8時間の道のり。22時30分に出発し早朝に着く。
暗闇の中どこを走っているのか分からないわけで、途中変なところに連れていかれて身ぐるみをはがされるのでは?とあらぬことを想像した。
が、しかし走って1時間ほど、バスはとある町であっさり停車した。
新たな乗客が乗り込んできた。
バスはダイレクトではなかった。
運転手の適当な嘘に騙されたわけではありますが、ホッと胸をなでおろす。
キトに到着後バスを降りたら空気がひんやり。
やはり2500メートルの高地にあるだけあり朝晩は冷え込む。
昨日、今日と何をするわけでもなく街をブラブラ。
初めは旧市街をウロウロ。
旧市街は世界遺産なわけでキレイはキレイですが、どこかの街と似たりよったり。


そして新市街へも足を運ぶ。
新市街は古い街並みは無いがキレイ。


"歩き方"にも載っている近代的ショッピングモール"キセントロ"にも足を運んでみましたが、中を歩いている人たちはオシャレな富裕層の方たちばかりなので、ヒゲモジャで汚い服装のアジア人はかなり浮いている感じがしたのですぐに出た。

でもキレイな人たくさんいました。
ひとり浮いているので、すぐに目があってしまうのでなかなか見れませんでしたが...。
旧市街へ戻るバスは満員。
こんな満員な必要ねぇだろ!!日本じゃあるまいし。
旧市街へ戻ってからはキトの町が一望できるという"パネシージョの丘"へ。
丘まで続く階段には強盗が頻繁に出るというからびびってタクシーを利用した。

往復6ドルもした。
一人だから誰かと運賃を割ることもできず...。
で、感想は...、
行く必要な~し。
確かに町を一望できるが電線とかあるし眺め良いんだろうけど個人的には微妙。
ほいだったらラパスで見れば良い。

個人的な感想ではございますが、みなさんパネシージョの丘は下から眺める位が丁度良いでしょう。
守護聖母像は結構目立つので。

帰ってブラブラしていたらグアヤキルに続き軍隊のパレードやってました。
なのでお姉ちゃんを中心に写真を撮らせていただきました。
ありがたし。





カノアからキトに向かうバスが初め自分ひとりだけで焦った。
運転手に
"ダイレクトでキトまで行くか?"と聞いたら
"そうだ!"
と言っていたので...。
キトまでは7~8時間の道のり。22時30分に出発し早朝に着く。
暗闇の中どこを走っているのか分からないわけで、途中変なところに連れていかれて身ぐるみをはがされるのでは?とあらぬことを想像した。
が、しかし走って1時間ほど、バスはとある町であっさり停車した。
新たな乗客が乗り込んできた。
バスはダイレクトではなかった。
運転手の適当な嘘に騙されたわけではありますが、ホッと胸をなでおろす。
キトに到着後バスを降りたら空気がひんやり。
やはり2500メートルの高地にあるだけあり朝晩は冷え込む。
昨日、今日と何をするわけでもなく街をブラブラ。
初めは旧市街をウロウロ。
旧市街は世界遺産なわけでキレイはキレイですが、どこかの街と似たりよったり。


そして新市街へも足を運ぶ。
新市街は古い街並みは無いがキレイ。


"歩き方"にも載っている近代的ショッピングモール"キセントロ"にも足を運んでみましたが、中を歩いている人たちはオシャレな富裕層の方たちばかりなので、ヒゲモジャで汚い服装のアジア人はかなり浮いている感じがしたのですぐに出た。

でもキレイな人たくさんいました。
ひとり浮いているので、すぐに目があってしまうのでなかなか見れませんでしたが...。
旧市街へ戻るバスは満員。
こんな満員な必要ねぇだろ!!日本じゃあるまいし。
旧市街へ戻ってからはキトの町が一望できるという"パネシージョの丘"へ。
丘まで続く階段には強盗が頻繁に出るというからびびってタクシーを利用した。

往復6ドルもした。
一人だから誰かと運賃を割ることもできず...。
で、感想は...、
行く必要な~し。
確かに町を一望できるが電線とかあるし眺め良いんだろうけど個人的には微妙。
ほいだったらラパスで見れば良い。

個人的な感想ではございますが、みなさんパネシージョの丘は下から眺める位が丁度良いでしょう。
守護聖母像は結構目立つので。

帰ってブラブラしていたらグアヤキルに続き軍隊のパレードやってました。
なのでお姉ちゃんを中心に写真を撮らせていただきました。
ありがたし。




上半身が
日に焼けた。
いや、焼け過ぎた。
いつも露出していて黒くなっている部分と一緒の色にしてやろうと思って、
長時間、陽に当たりながら浜辺にいたらやられた。
上半身が赤い。
そしてヒリヒリ。
体は痛くて洗えません。
それだけ。
いや、焼け過ぎた。
いつも露出していて黒くなっている部分と一緒の色にしてやろうと思って、
長時間、陽に当たりながら浜辺にいたらやられた。
上半身が赤い。
そしてヒリヒリ。
体は痛くて洗えません。
それだけ。
カノア

大変暑い。
非常に暑い。
素晴らしく暑い。
炭酸は毎日2本飲んでる。
宿の向かいのお母さんに、"あなたはいつも炭酸飲んでるわね"と言われるくらい飲んでる。
飯より飲み物を欲する。
暑いところはまぁ、こんなもんでしょう。
エクアドルの海岸沿いにある小さな町。カノア。

ここには波を求めてこの地に辿り着いた日本人の方が経営する宿がある。
毎日、毎日、波に乗れて幸せそうである。
そしてサーフボードも格安でレンタルさせてもらえる。
ありがたし。
で、毎日サーフィンしてる。
...、
...、
...、
みなさん、ご存知かとは思いますが、
もちろん...、
...、
ウソだ。
足が着かないところには行かない。行けない。
昔の、
"トラウマ"
ってやつ。
だから、毎日ビーチボール蹴ってる。
波に向かって。
そろそろ雷獣シュートが打てると思います。
カノアはビーチ以外は何もない。


だから毎日のようにビーチに出て、ボール蹴って、貝殻探して、炭酸飲む。

まったりモード全開。起床は毎日10時。
そんな時間がゆっくり流れるカノアの町。

サーフィンが好きな方は是非。
まったりしたい人も是非。

ただ、
これから11月いっぱい位まではロウシーズンらしいです。