やっと出る
カルタヘナを。
ようやくです。
結局2週間弱いてしまった。
プラヤブランカで出会った、コロンビア人の"ジョン"、通称"minosaurio(恐竜のことかな?)"
が、トラックのドライバーで仕事でボゴタに行くっていうから、一緒に行こうと思っていたけど、今日出発の予定が明日、明日出発の予定が明後日以降になり、時間もなくもう待てないのでカルタヘナを出る。
ま、その辺りはラテンのノリだ。
仕方ない。
そして予想の範囲内だ。
明日は飛行機でボゴタへ飛ぶ。
プロモーション価格でバスで24時間かけて行くのとほぼ値段は変わらず。
ラッキー、クッキー、ヤシロアキ。
でも、明日はボゴタに滞在せず別の町に向かう予定。
さて何処へ。
このまま行くと首都ボゴタの滞在は1日くらいになるかも?
乞うご期待。
ようやくです。
結局2週間弱いてしまった。
プラヤブランカで出会った、コロンビア人の"ジョン"、通称"minosaurio(恐竜のことかな?)"
が、トラックのドライバーで仕事でボゴタに行くっていうから、一緒に行こうと思っていたけど、今日出発の予定が明日、明日出発の予定が明後日以降になり、時間もなくもう待てないのでカルタヘナを出る。
ま、その辺りはラテンのノリだ。
仕方ない。
そして予想の範囲内だ。
明日は飛行機でボゴタへ飛ぶ。
プロモーション価格でバスで24時間かけて行くのとほぼ値段は変わらず。
ラッキー、クッキー、ヤシロアキ。
でも、明日はボゴタに滞在せず別の町に向かう予定。
さて何処へ。
このまま行くと首都ボゴタの滞在は1日くらいになるかも?
乞うご期待。
カミセタ/Camiseta
カルタヘナ。
プラヤブランカでの滞在を含めると既に1週間が経つ。
クソ暑いとか、なんだかんだ言いつつもそんだけ経った。
何をしているのかと言われれば、特に何もしていない。
今日はワールドカップ前の国際親善試合"スペインvs韓国"見て、外に出てアイス食って、ネットカフェ行って、宿で話しをして終了。
カルタヘナ、街並みキレイだ。
前も言ったけど。



今日は夜のカルタヘナも載せちゃうよ。


スペインvs韓国は良い試合でした。
ワールドカップ前のテストだからと言われればそれまでなのだが、決定機は両チームとも同じくらい。
結果は"1ー0"でスペインの勝ち。
やっぱり、数少ないチャンスを確実に物にしますね、強豪国は。
実力的に劣る国は先に点を取られるとやはり少し厳しくなりますね。
日本も先に点を取られたらヤバイな。
サッカーの話題に乗って、ここで自分がこの旅で買った各国のサッカーシャツのご紹介。
全てクラブチーム。
まず1着目。
ボリビアの強豪チーム"ボリーバル"。


たまたまラパスに滞在していた時にリベルタドーレス杯の予選が行われると聞いて、スタジアムに観戦に行った際に買った。
当時、着る服として長袖が欲しかったので長袖購入。
ボリーバル、ボリビアでは強いようだがリベルタドーレス杯では確か1分5敗とボロカス。
もちろん予選敗退。
こう言っては失礼だが、所詮ボリビア。
これから行く国々で1着ずつサッカーユニフォームを買っていこうと決めたきっかけになったチーム。
続いて2着目。
ペルーはクスコのチーム"シエンシアーノ"。


2005年と06年にペルーリーグで優勝し、2003年には南米のヨーロッパリーグ(前身の名前はUEFAカップ)にあたる、コパ-スダメリカーナで優勝を果たした。
以前は強かったとみんな言ってた。
で、今は?
ネットで調べたら現時点でペルーのリーグ戦16チーム中11位。
強くはない。
このユニフォームはデザインが思いっきりクスコあるいはマチュピチュだったので買った。
前にマチュピチュのデザイン。
胸スポンサーがクスコのビール"クスケーニャ"。
背面がインカの石組み。
店で見てたら別のデザインが幾つかあったが、どれも土産にはよろしいのでは。
3着目。
エクアドルの強豪チームで2008年にリベルタドーレス杯を制し、南米代表として日本で開催されたFIFAクラブワールドカップに参加したチーム"リガ-デ-キト"。


これはシンプルなデザインが気に入って購入。
白いからすぐに汚れが目立つのは難点だ。
そして最後に4着目。
昨日買った。
"Real Cartagena"、地元カルタヘナのチーム。


ネットで調べたが、獲得したタイトルもほとんど無くあまり強くはないと思われる。
これまでシャツのカラーが"青"、"赤"、"白"と違った色の物をそれぞれ購入して来ていたので、コロンビアでは"黄色"か"緑"が欲しかった訳である。
で、昨日道をブラブラ歩いていたら、行商のおっちゃんに声を掛けられた。
欲しかったのだが、初めの言い値が60000ペソ(約3000円)。
"高過ぎ"と思って買う気もなくしたが、"いらない"と言うとおっちゃんが"いくらなら買う"と食い下がってきたので、自分が買えるくらいの値段まで下がるのを待っていたら下がりました。
20000ペソ(約1000円)で購入。
どんだけ安くなんだ、マジで。
というか、初めの値段がふっかけすぎなのだろう。
胸スポンサーの"アギーレ"のロゴの派手さがグッド。
これはコロンビアのビール。
これぞラテンの国のユニフォームといった感じ。
ま、全てパチモンなんですけどね。
ついでにアンコールとして、我らがニッポンを応援するために持ってきた、4年前に親戚からもらった""勝ちT 。


俊輔出れなそうだけど。、俊輔を身に付けて応援する。
スペインにいたときもこれ着て日本代表を応援した。
結果は残念なものだったが...。
1、2試合目は南米で応援。
3試合目は見れれば飛行機を降りてすぐか?東京近辺で応援することになるのか...。
寂しいからお時間のある方、自分と一緒に見てください。
岡田監督、もうここまで来たらあなたに任せるしかありません。
現実路線に返還して賛否両論はあるかと思いますが、自分は支持します。
"2006年のW杯の惨敗後の4年間は何も意味がなかった"ととあるサイトでは書いてありましたが、それは協会も含めた全体での責任。
4年に1度の真剣勝負の場。
98年はともかくとして2006年みたいな思いをするのはもう嫌だね。
ということで、結果第一で頑張ってくだされ。
プラヤブランカでの滞在を含めると既に1週間が経つ。
クソ暑いとか、なんだかんだ言いつつもそんだけ経った。
何をしているのかと言われれば、特に何もしていない。
今日はワールドカップ前の国際親善試合"スペインvs韓国"見て、外に出てアイス食って、ネットカフェ行って、宿で話しをして終了。
カルタヘナ、街並みキレイだ。
前も言ったけど。



今日は夜のカルタヘナも載せちゃうよ。


スペインvs韓国は良い試合でした。
ワールドカップ前のテストだからと言われればそれまでなのだが、決定機は両チームとも同じくらい。
結果は"1ー0"でスペインの勝ち。
やっぱり、数少ないチャンスを確実に物にしますね、強豪国は。
実力的に劣る国は先に点を取られるとやはり少し厳しくなりますね。
日本も先に点を取られたらヤバイな。
サッカーの話題に乗って、ここで自分がこの旅で買った各国のサッカーシャツのご紹介。
全てクラブチーム。
まず1着目。
ボリビアの強豪チーム"ボリーバル"。


たまたまラパスに滞在していた時にリベルタドーレス杯の予選が行われると聞いて、スタジアムに観戦に行った際に買った。
当時、着る服として長袖が欲しかったので長袖購入。
ボリーバル、ボリビアでは強いようだがリベルタドーレス杯では確か1分5敗とボロカス。
もちろん予選敗退。
こう言っては失礼だが、所詮ボリビア。
これから行く国々で1着ずつサッカーユニフォームを買っていこうと決めたきっかけになったチーム。
続いて2着目。
ペルーはクスコのチーム"シエンシアーノ"。


2005年と06年にペルーリーグで優勝し、2003年には南米のヨーロッパリーグ(前身の名前はUEFAカップ)にあたる、コパ-スダメリカーナで優勝を果たした。
以前は強かったとみんな言ってた。
で、今は?
ネットで調べたら現時点でペルーのリーグ戦16チーム中11位。
強くはない。
このユニフォームはデザインが思いっきりクスコあるいはマチュピチュだったので買った。
前にマチュピチュのデザイン。
胸スポンサーがクスコのビール"クスケーニャ"。
背面がインカの石組み。
店で見てたら別のデザインが幾つかあったが、どれも土産にはよろしいのでは。
3着目。
エクアドルの強豪チームで2008年にリベルタドーレス杯を制し、南米代表として日本で開催されたFIFAクラブワールドカップに参加したチーム"リガ-デ-キト"。


これはシンプルなデザインが気に入って購入。
白いからすぐに汚れが目立つのは難点だ。
そして最後に4着目。
昨日買った。
"Real Cartagena"、地元カルタヘナのチーム。


ネットで調べたが、獲得したタイトルもほとんど無くあまり強くはないと思われる。
これまでシャツのカラーが"青"、"赤"、"白"と違った色の物をそれぞれ購入して来ていたので、コロンビアでは"黄色"か"緑"が欲しかった訳である。
で、昨日道をブラブラ歩いていたら、行商のおっちゃんに声を掛けられた。
欲しかったのだが、初めの言い値が60000ペソ(約3000円)。
"高過ぎ"と思って買う気もなくしたが、"いらない"と言うとおっちゃんが"いくらなら買う"と食い下がってきたので、自分が買えるくらいの値段まで下がるのを待っていたら下がりました。
20000ペソ(約1000円)で購入。
どんだけ安くなんだ、マジで。
というか、初めの値段がふっかけすぎなのだろう。
胸スポンサーの"アギーレ"のロゴの派手さがグッド。
これはコロンビアのビール。
これぞラテンの国のユニフォームといった感じ。
ま、全てパチモンなんですけどね。
ついでにアンコールとして、我らがニッポンを応援するために持ってきた、4年前に親戚からもらった""勝ちT 。


俊輔出れなそうだけど。、俊輔を身に付けて応援する。
スペインにいたときもこれ着て日本代表を応援した。
結果は残念なものだったが...。
1、2試合目は南米で応援。
3試合目は見れれば飛行機を降りてすぐか?東京近辺で応援することになるのか...。
寂しいからお時間のある方、自分と一緒に見てください。
岡田監督、もうここまで来たらあなたに任せるしかありません。
現実路線に返還して賛否両論はあるかと思いますが、自分は支持します。
"2006年のW杯の惨敗後の4年間は何も意味がなかった"ととあるサイトでは書いてありましたが、それは協会も含めた全体での責任。
4年に1度の真剣勝負の場。
98年はともかくとして2006年みたいな思いをするのはもう嫌だね。
ということで、結果第一で頑張ってくだされ。
Playa blanca
"明日は選挙の日だからカルタヘナにいても暇だよ"
と、広場のベンチに座っていたらおっちゃんに言われ、おっちゃんが働くツアー会社の船でロサリオ島の"Playa blanca(プラヤ-ブランカ)"というところに行ってきた。
カリブ海に浮かぶ島である。
カルタヘナから船でゆっくりと進んで1時間半。
船の外に出て海を眺めながら向かう。
海の色は初めは汚かったが沖に出るにつれキレイになってきた。
途中、カリブ海に浮かぶ小島の上に立つ水族館に立ち寄る。
金があまり無いので水族館には入っていないが、島の船着き場からは泳いでいるきれいな魚が見れるくらい水は澄んでいた。

やるねカリブ海。
この辺りにも昔は来んだろうか、パイレーツ-オブ-カリビアン.com。
"地球の歩き方"曰く、カルタヘナが"南米各地の物産をスペインへ運ぶ出す絶好の港となっていた"となっているから、もちろんいたでしょう。海賊。
周りに見える島々には別荘と思われる家々が建ち並ぶ。
俺も欲しい。

"Playa blanca(プラヤ-ブランカ)"とはスペイン語で白い浜辺。
その名の通り白い砂浜が8キロも延々と続いている。キレイだ。

船を降りて宿を取ると宿の前で海水浴をしていたボゴタから来たというコロンビア人たちと仲良くなる。
ビールをごちそうしてもらい記念撮影も。
男だらけです。

痩せとデブ。

彼等は家族連れできていたのだが、"選挙には行かなくて良いの?"と聞いてみると"興味無いから行かない"だって。
エクアドルが選挙に行くことを義務化しているので、コロンビアもそうだと思っていたら全く違った。
てことは、カルタヘナにいてもまぁ、暇ということは無かっただろう。
カキ売りの男二人組に一つプレゼントだと言われてカキをもらう。
めっちゃ小さいヤツ。
で、"これも食えこれも食え"といわれ合計5個くらい貰った。
全部めっちゃ小さいヤツ。
したら、全部で10000ペソだって。
久々にやられました。騙し討ち。
めっちゃ小さい実だったし、でかいカキの貝殻にちょこちょこと付いてヤツ食っただけなのに。
仕方ないから6000ペソ払った。悔しい。
あたるのが恐かったから、後で全部吐き出したし。
到着初日の夕方は夕焼けが見れた。
水平線に沈む夕日はキレイどす。

しかも蜃気楼まで見れた。
初めて見たけどありゃ不思議だ。見えるはずのないビルとか見えんだから。
でもカメラの充電切れたから激写できなかった。
宿での寝床はハンモック。
1泊5000ペソ(250円)と超安い。
その変わりご飯が10000ペソ(500円)からと超高い。
伊勢エビみたいなごっついエビは25000ペソ(1250円)かそれ以上。
食いたかったけどさすがに手が出なかった。
ハンモックでは寝れるか心配だったが、普通に寝れた。
次の日はカメラの充電も切れてるし、一人だし、この旅で1番暇を持て余した。
なんせビーチ以外何もない。
海には入るけど、それだけでは時間が潰れません。
キレイな景色をのんびりと眺めるなんてことも無理だ。
本も1冊読んでしまった。
この日に、"やはりビーチなんぞは一人で来るもんではない"と改めて痛感した。
静かな所が好きで、のんびりできる人なら別だが...。
自分には無理だ。
飯食っている時に語らう人もいないし。
最終日は前夜に充電をしてくれるお店を見つけたのでカメラ復活。
なので浜辺を歩き写真を撮りまくり。


サンゴの化石かな?
面白い模様をした石を集めて激写!!


浜辺にメッセージなんか書いちゃったり。
何て書いてあるかは自分で想像してください。

"砂に書いた名前消して、波は何処へ帰るのか"
byサザンオールスターズ 真夏の果実より
何か一人遊びが上手になってきたな。
あまり喜べんが。
カルタヘナに帰る前にシュノーケルを借りて海の魚も見物。
足の着かないところへも入ったが、やばくなったらすぐに自力で足が着くところまで戻れるくらいのそんなレベルです。
このチキン野郎め!!
プラヤブランカの海と砂浜はすごくキレイでしたが、宿のすぐ後ろには汚い池があってそういう見えにくい 部分がしっかりしてなくてちょっと残念。
しかも恐らくそこに排せつ物垂れ流し。
そしてそのせいだと思うがメチャメチャ蚊がいて刺されまくった。しかも今は雨期。
ハンモックにはダニがいて、只今自分の足はダニにかまれた跡だらけで、痒すぎだ。
電気は自家発電のため、ロウシーズンの今は電気があるところは少ない。
夜はろうそくの火。
ネックレスなどを売り歩く人々も多く面倒くさい。
占めにマイナス的な発言ご勘弁を。
と、広場のベンチに座っていたらおっちゃんに言われ、おっちゃんが働くツアー会社の船でロサリオ島の"Playa blanca(プラヤ-ブランカ)"というところに行ってきた。
カリブ海に浮かぶ島である。
カルタヘナから船でゆっくりと進んで1時間半。
船の外に出て海を眺めながら向かう。
海の色は初めは汚かったが沖に出るにつれキレイになってきた。
途中、カリブ海に浮かぶ小島の上に立つ水族館に立ち寄る。
金があまり無いので水族館には入っていないが、島の船着き場からは泳いでいるきれいな魚が見れるくらい水は澄んでいた。

やるねカリブ海。
この辺りにも昔は来んだろうか、パイレーツ-オブ-カリビアン.com。
"地球の歩き方"曰く、カルタヘナが"南米各地の物産をスペインへ運ぶ出す絶好の港となっていた"となっているから、もちろんいたでしょう。海賊。
周りに見える島々には別荘と思われる家々が建ち並ぶ。
俺も欲しい。

"Playa blanca(プラヤ-ブランカ)"とはスペイン語で白い浜辺。
その名の通り白い砂浜が8キロも延々と続いている。キレイだ。

船を降りて宿を取ると宿の前で海水浴をしていたボゴタから来たというコロンビア人たちと仲良くなる。
ビールをごちそうしてもらい記念撮影も。
男だらけです。

痩せとデブ。

彼等は家族連れできていたのだが、"選挙には行かなくて良いの?"と聞いてみると"興味無いから行かない"だって。
エクアドルが選挙に行くことを義務化しているので、コロンビアもそうだと思っていたら全く違った。
てことは、カルタヘナにいてもまぁ、暇ということは無かっただろう。
カキ売りの男二人組に一つプレゼントだと言われてカキをもらう。
めっちゃ小さいヤツ。
で、"これも食えこれも食え"といわれ合計5個くらい貰った。
全部めっちゃ小さいヤツ。
したら、全部で10000ペソだって。
久々にやられました。騙し討ち。
めっちゃ小さい実だったし、でかいカキの貝殻にちょこちょこと付いてヤツ食っただけなのに。
仕方ないから6000ペソ払った。悔しい。
あたるのが恐かったから、後で全部吐き出したし。
到着初日の夕方は夕焼けが見れた。
水平線に沈む夕日はキレイどす。

しかも蜃気楼まで見れた。
初めて見たけどありゃ不思議だ。見えるはずのないビルとか見えんだから。
でもカメラの充電切れたから激写できなかった。
宿での寝床はハンモック。
1泊5000ペソ(250円)と超安い。
その変わりご飯が10000ペソ(500円)からと超高い。
伊勢エビみたいなごっついエビは25000ペソ(1250円)かそれ以上。
食いたかったけどさすがに手が出なかった。
ハンモックでは寝れるか心配だったが、普通に寝れた。
次の日はカメラの充電も切れてるし、一人だし、この旅で1番暇を持て余した。
なんせビーチ以外何もない。
海には入るけど、それだけでは時間が潰れません。
キレイな景色をのんびりと眺めるなんてことも無理だ。
本も1冊読んでしまった。
この日に、"やはりビーチなんぞは一人で来るもんではない"と改めて痛感した。
静かな所が好きで、のんびりできる人なら別だが...。
自分には無理だ。
飯食っている時に語らう人もいないし。
最終日は前夜に充電をしてくれるお店を見つけたのでカメラ復活。
なので浜辺を歩き写真を撮りまくり。


サンゴの化石かな?
面白い模様をした石を集めて激写!!


浜辺にメッセージなんか書いちゃったり。
何て書いてあるかは自分で想像してください。

"砂に書いた名前消して、波は何処へ帰るのか"
byサザンオールスターズ 真夏の果実より
何か一人遊びが上手になってきたな。
あまり喜べんが。
カルタヘナに帰る前にシュノーケルを借りて海の魚も見物。
足の着かないところへも入ったが、やばくなったらすぐに自力で足が着くところまで戻れるくらいのそんなレベルです。
このチキン野郎め!!
プラヤブランカの海と砂浜はすごくキレイでしたが、宿のすぐ後ろには汚い池があってそういう見えにくい 部分がしっかりしてなくてちょっと残念。
しかも恐らくそこに排せつ物垂れ流し。
そしてそのせいだと思うがメチャメチャ蚊がいて刺されまくった。しかも今は雨期。
ハンモックにはダニがいて、只今自分の足はダニにかまれた跡だらけで、痒すぎだ。
電気は自家発電のため、ロウシーズンの今は電気があるところは少ない。
夜はろうそくの火。
ネックレスなどを売り歩く人々も多く面倒くさい。
占めにマイナス的な発言ご勘弁を。