イグアス日本人移住地
皆様、どうもお久しぶりでございます。
そして多くの祝福の言葉ありがとうございます。
わたくし、2月の13日に無事1つ歳を重ねることができました。
ただいま27歳。
誕生日は、パラグアイはアスンシオンからボリビアはサンタクルスへ向かうバスの中で迎えました。
イグアス日本人移住地での出来事が楽しすぎたので、"一人ひっそりとバスの中で誕生日を迎えるのも悪くないよ"と自分に言い聞かせた次第でございます。
さてさて、話は戻りイグアス日本人移住地での話です。

実はブエノスアイレスからシウダー デル エステに向かうバスで、いつ降りるのかが分からなく乗り過ごし、そのままイグアス日本人移住地に行ったためトータルすると2週間弱いた。
イグアスではラーメン食いに行ったり、
魚釣りに行ったり、


BBQしたり、
ニーニョとサッカーしたり、

大人のサッカーに混ぜてもらったりと楽しいこと盛り盛り盛り盛り盛りだくさんだった。
大人のサッカーではパスが回ってこないという、日本人が海外移籍をしてから浴びる洗礼を、一丁前に浴びちゃったり。でもゴールをしてみんなに自分の力を認めさせることは全くもってできんかった。
パラグアイ人はみんな上手かったな。
宮城県仙塩地区予選敗退レベルじゃどうにもならなかったべ。
日本人移住地から少し離れた宿"民宿小林"では夫婦二人で宿を経営をするお父ちゃん、お母ちゃんの温かさに触れ、パラグアイまで鷹を捕りに来ているという珍しい職業の方たちにも出会った。鷹捕りに同行させてもらいラッキーなことに鷹が捕れる瞬間もみれた。

"マズで!!(マジで!!)"と"やべぇな"が口癖の、毎日仕事もせずに?お気楽に過ごしているお父ちゃんは車をぶつけても笑って平気な顔。女の子が来たらよく喋るらしい。
波瀾万丈な人生を送ってきたお母ちゃんは優しさがにじみでている。
お客さんではなく家族同然のように接してくれる。
旅につかれ癒されたかったら、民宿小林に寄りましょう。
お母ちゃんには手相も見てもらった。
結果は...。
運気が上昇していることを表す上昇線がたくさん出てるから大丈夫だって。イエイイエイ。
結婚は30代で1回きりとのこと。おぉ、よろしいなぁ。
早く相手を見つけにゃならん。
パラグアイの印象は"赤土の国"。これに尽きる。

お母ちゃんの話だと赤土は"世界三大肥沃"だそうで栄養がたっぷし。
自分の靴も赤土の影響でホワイトからブロンズへ。
ミズノのサルシュー、ランサミエント-ウェーブはパラグアイ限定のブロンズカラーだい。

ゴールドでもなく、シルバーでもないところが味噌なのさ。
そう星闘士星矢のように...。
今はボリビアはサンタクルス。
これからスクレという町に向かいます。
カーニバルのせいで、ほとんどのバス会社がスクレまでのバスサービスをストップしているせいでチケット探しは難航。
ボリビー人の態度も頂けない。
"スクレまでのチケットはあるか?"と聞くと、面倒くさそうに"無い"の一言。
理由が知りたいので"なんで?"と聞いても"無い"しか言わない。
ムカつく。ボリビー人の第一印象はスーペル悪いです。
チケットは1社だけ運航していたところで買った。
昨日チケットの値段を聞いたら100ボリビアだったのに今日聞いたら210ボリビアに上がってた。
倍以上じゃんけ!!どういうこっちゃ。
理由を聞いたら"昨日は週末だったから安かった"だとさ。
よう分からん。普通逆じゃねぇの。
"高い高い"とごねてたら170ボリビーまで下がったが、それでも高い。
足下見られてるのかもしれない。
でもサンタクルスにいてもすることないからその値段で買った。
今日は朝からメチャメチャ雨降ってます。豪雨です。
スクレまでは16時間かかるというが道路は舗装されていないって言うから実際のところ何時間かかるのか...。
皆さま乞うご期待。
そして多くの祝福の言葉ありがとうございます。
わたくし、2月の13日に無事1つ歳を重ねることができました。
ただいま27歳。
誕生日は、パラグアイはアスンシオンからボリビアはサンタクルスへ向かうバスの中で迎えました。
イグアス日本人移住地での出来事が楽しすぎたので、"一人ひっそりとバスの中で誕生日を迎えるのも悪くないよ"と自分に言い聞かせた次第でございます。
さてさて、話は戻りイグアス日本人移住地での話です。

実はブエノスアイレスからシウダー デル エステに向かうバスで、いつ降りるのかが分からなく乗り過ごし、そのままイグアス日本人移住地に行ったためトータルすると2週間弱いた。
イグアスではラーメン食いに行ったり、
魚釣りに行ったり、


BBQしたり、
ニーニョとサッカーしたり、

大人のサッカーに混ぜてもらったりと楽しいこと盛り盛り盛り盛り盛りだくさんだった。
大人のサッカーではパスが回ってこないという、日本人が海外移籍をしてから浴びる洗礼を、一丁前に浴びちゃったり。でもゴールをしてみんなに自分の力を認めさせることは全くもってできんかった。
パラグアイ人はみんな上手かったな。
宮城県仙塩地区予選敗退レベルじゃどうにもならなかったべ。
日本人移住地から少し離れた宿"民宿小林"では夫婦二人で宿を経営をするお父ちゃん、お母ちゃんの温かさに触れ、パラグアイまで鷹を捕りに来ているという珍しい職業の方たちにも出会った。鷹捕りに同行させてもらいラッキーなことに鷹が捕れる瞬間もみれた。

"マズで!!(マジで!!)"と"やべぇな"が口癖の、毎日仕事もせずに?お気楽に過ごしているお父ちゃんは車をぶつけても笑って平気な顔。女の子が来たらよく喋るらしい。
波瀾万丈な人生を送ってきたお母ちゃんは優しさがにじみでている。
お客さんではなく家族同然のように接してくれる。
旅につかれ癒されたかったら、民宿小林に寄りましょう。
お母ちゃんには手相も見てもらった。
結果は...。
運気が上昇していることを表す上昇線がたくさん出てるから大丈夫だって。イエイイエイ。
結婚は30代で1回きりとのこと。おぉ、よろしいなぁ。
早く相手を見つけにゃならん。
パラグアイの印象は"赤土の国"。これに尽きる。

お母ちゃんの話だと赤土は"世界三大肥沃"だそうで栄養がたっぷし。
自分の靴も赤土の影響でホワイトからブロンズへ。
ミズノのサルシュー、ランサミエント-ウェーブはパラグアイ限定のブロンズカラーだい。

ゴールドでもなく、シルバーでもないところが味噌なのさ。
そう星闘士星矢のように...。
今はボリビアはサンタクルス。
これからスクレという町に向かいます。
カーニバルのせいで、ほとんどのバス会社がスクレまでのバスサービスをストップしているせいでチケット探しは難航。
ボリビー人の態度も頂けない。
"スクレまでのチケットはあるか?"と聞くと、面倒くさそうに"無い"の一言。
理由が知りたいので"なんで?"と聞いても"無い"しか言わない。
ムカつく。ボリビー人の第一印象はスーペル悪いです。
チケットは1社だけ運航していたところで買った。
昨日チケットの値段を聞いたら100ボリビアだったのに今日聞いたら210ボリビアに上がってた。
倍以上じゃんけ!!どういうこっちゃ。
理由を聞いたら"昨日は週末だったから安かった"だとさ。
よう分からん。普通逆じゃねぇの。
"高い高い"とごねてたら170ボリビーまで下がったが、それでも高い。
足下見られてるのかもしれない。
でもサンタクルスにいてもすることないからその値段で買った。
今日は朝からメチャメチャ雨降ってます。豪雨です。
スクレまでは16時間かかるというが道路は舗装されていないって言うから実際のところ何時間かかるのか...。
皆さま乞うご期待。