映画 オーシャンズ8

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映画 オーシャンズ8は男性版のオーシャンズシリーズの女性版だ。
製作陣は映画のプロらしくなかなかの出来だ。
リーダーはサンドラブロック。
女性の老いるのは早い。
8人の泥棒集団が宝石を盗むハッピーエンドのお話でエンタテインメントとしては十分楽しめる。


ILCの審議始まる

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最先端治療からの転載:
病弱になってブログの更新も億劫になってきたが
ニュースで
宇宙の成り立ちに迫る巨大施設の審議が始まるという
タイトルだけが画面の下の方に出ていた。
これはのことかなと思い調べてみるとやはりそうだ。
学術審議会での審査が始まったらしい。

忘れた頃になって、今頃審議が始まったのか?
もう何十年も審議をしてきたはずで、まだ生きているとは驚きだ。

セルンの次の加速器が真剣に始まっているこの頃、ILCの存在意義は
どんどんなくなってきたはずだ。

久しぶりの映画2作

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ブログを更新する意欲がだんだん減ってきたこの頃久しぶりに孫らを連れて新作映画二編を見に行ってきた。
最初は予てから期待していたミッションインポッシブル。続いてインクレディブルファミリー。
どちらも上出来で80点。
トムクルーズもさすがに加齢で顔もむくんできたようだ。寄る年波に負けないように体力を消耗するアクションに挑んでいたが、いつまで続くだろう。
インクレディブルファミリーはピクサー/disney のアニメ映画で技術だけでなく脚本の質の高さが目立つ。どちらもアメリカ映画の最先端を行っていて他国が同様の試みで勝てるわけはない。
リリーメドテック社が痛みの少ない乳がんの検出装置を開発している、それとも開発が終わった? 今晩TBSでその紹介をしていた。地デジのない私のところでは見られないと思ったらTVerでなんとか見ることができた。(なんとかというのは、不便なサイトになっていて、クリックしても大抵は動画は出て来ず、TBSフリーサイトでしか動画は出て来ない)。リリーメドテック社とそのサイトにはたどり着いたがそれでもはっきりしない。視聴者が知りたいと思う情報が出て来ないのだ。番組ではイメージングだけではなく治療も同時にできるのだとか、あるいは開発中なのか全ては霧の中。

TCHOチョコ

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TCHOチョコはカリフォルニアSFのチョコ。
グーグルでサービスで出しているのを食べてこれはいいと思った。それほど甘くなく食感がいい。
このチョコを時々二女が送ってくる。

一部転載:
サンフランシスコ生まれのチョコレート「TCHO(チョー)」


サンフランシスコのお土産といえば、ギラデリのチョコレートが有名ですよね。でも実は、他にもサンフランシスコ生まれのチョコレートがあるんです。特にテック・スタートアップ系の方におすすめのチョコレートなので、少し詳しくご紹介したいと思います。

そのチョコレートのブランド名はTCHO。「Technology meets CHOcolate」から来ている名前で、「チョー」と発音するそうです。

サイトはこちら。始めはネットでのみ販売していたそうですが、今はサンフランシスコのスーパーなどでも買えます。
http://www.tcho.com/

失敗続き2

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失敗が多いのは自分の能力が落ちてくるからだ。
考えてみると50代後半にその兆候が見えた。
飛行機に乗ってアメリカから帰るときに機内映画を何本を見たのだがそれを全部思い出せなくなってしまってきた。自分が運転しているところの記憶が曖昧になってきて曲がるところを間違えてしまう。70代になるとそのような頻度が増えてくる。人の名前などはもっと如実に現れる。作家などでも著作が減ってくるのもそんな兆候があるからだろう。
三島由紀が40代で自刃をしたのもそんな兆候が感じられたのかもしれない。

そのように能力が落ちて、すぐにやってくる死への恐怖を和らげているのかもしてない。

失敗続き

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高齢にナルト決断に対して失敗が多くなることに気づく。日常の細々としたことで判断を迫られ決断したことが裏目にでる。その数が増えてくる。井戸ポンプを修理すべきか交換すべきか迷った。見てもらった修理屋さんの意見を聞いて圧力スイッチだけでなくジエットまで行っているらしいというので交換することにした。交換の作業を見ているとこれがパイプを抜くのに重すぎてなかなか持ち上がらず翌日に持ち越し。旧ポンプはパイプを切断して廃棄になってしまって水は出ない。呼び水に必要というのでバケツに水を蓄えて置いたのだが、その時、浴槽を満たしておこうかと思ったのだが実行しなかった。それが間違った判断だった。おかげで水での雑巾掛けができない。井戸ポンプの交換に使おうとしてしまっていた柱が見つからなくなってしまった。これも気になっていたのだが対策をしなかった。ゴミ処理についても対策が不十分。こんな小さな間違いの連続。
そろそろ棺桶に入るべきなのだろうか?
ケムトレールはジエット機が撒き散らしているアルミやバリウムの微粒子の航跡の
ことだが一般には気象兵器や人口減少が目的と言われている。
そのために誰がそんな馬鹿げたことをやっているのかその信憑性が疑われるが
ここにきて井口博士がケムトレールは衛星の画像を潜水艦に送るためだという新説
出してきた。一部転載:

”1990年代に入り、世界中で「ケムトレイル」散布が起こり始めた。今日も我が国では米海軍機が上層の成層圏(一般飛行機の航空機のはるか上空)に大量のエアゾールを撒いている。

この場合のエアゾールは、電磁波の反射材として、米海軍特殊部隊潜水艦の3Dリアルタイム映像解析のための送受信機のための補助反射材として世界中で撒かれているわけだ。

米海軍の“真の”主力は原子力潜水艦であって、空母はそれの護衛でしかない。空母が戦略兵器とすれば、潜水艦は戦術兵器であるといわれている。

だから、核兵器をもって動き回る米潜水艦にとって、敵国を3D映像としてキャッチする能力は非常に重要になる。というようなわけで、その3Dリアルタイム映像を得るために、潜水艦と人工衛星と米ペンタゴンのスパコンとを結ぶための電磁波が必要になり、そのための反射材が必要になる。それがケムトレイルだと考えられている。

当然、いうまでもなく、ついでにアルミなどの有害物質や細菌やウィルスもまぜて落とす。敵国の人口削減ができる。

この説は同期としてはもともらしくマトを得ているのではないか?