昨日の花の舞蔵開放、現地の天気は良かったのに、その他近隣では朝の大雨で出かけるのをためらった方が多いようで、思ったほどの人出ではなかった。  それでも例年並みか。
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 道路でもどこでも座った場所が自分の陣地。  工場敷地内にはテーブルも相当数用意されている。
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 横笛の店内には手作りの逸品が勢ぞろい。  同じものは絶対にない。
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 担当のフランクフルトも、昼過ぎにはすべて売り切った。  数100本もの在庫がきれいになくなるのは気持ちがいい。


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 本社建屋の前にミツバチの大群が押し寄せて一時は騒然と。  ケータイでの撮影なので表現しきれないが、こんなにたくさん集まってくるのは初めて見た。  初搾りの香りに誘われたのか?
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 救急車のご利用客は意外に少なく、酔って倒れて頭を打った方など、たった数人だけ。


 この日用意されたお酒は1,800リットル。  こんなに小さな町でこれだけの量が数時間で消費されるなんて、ギネスものじゃないの?


 区役所に行く用事があって、同じ敷地の産業展示館をのぞいたら、スゴいお客。  ちょっと入ってみたら、浜松地場産業展だった。


 木材関連と、別室での布織物の展示即売会の二本立て。
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 先日の市場のような銘木はなく、天竜杉などが中心。
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 カンナくずまみれではしゃぐ子供。
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 柱材で作ったジャングルジム。  らせん階段になっている。  なるほどね。  これをすご~く小さくしたら、ネコのおもちゃになりそう。


 明日は花の舞の蔵開放。http://www.hananomai.co.jp/information/289.html

テーブルやシートは既に運んでおいた。  先ほど厚切りのパンを切ったり、サルサを仕込んだりしておいた。


 天気は朝まで雨だが、夜明けとともに回復するようなので人出は期待できる。  フランクフルト売り担当なので早く在庫さばいてゆっくり実家の前で飲みたいよ。

 氷温で保存していた牛肉。  どう使うか考えても、元々レパートリーが少ないからまた牛丼。  肉に牛丼のたれを混ぜて煮るだけ。


 今朝はちょっとばかり頑張ってタマネギも入れた。  器も吉野家のどんぶり。  しかも限定品。
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 を割って紅生姜をたっぷりのせ、七味唐辛子もたっぷりかければできあがり。  店頭での特盛りをはるかに超えたボリューム。  どんぶり自体がラーメンどんぶりを深くしたくらい大きいから。

 ガレージ内にあったコンプレッサーを元の位置に移動できた。  ガレージの改装時(3月12日)に取り外したままだった。  ガレージ北側に元のように物置小屋を組み立ててその中に収納。
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 防音用に内側にウレタンを貼ってあるが、効果は?  振動も少しでも吸収するようにワゴン車のフロアカーペットをひいた。


 元々普通のスチール棚だったものに解体された物置の壁や引き戸を無理やりつけたので隙間がいっぱいあるが、放熱を考えればちょうどいいかも。  今回エアードライヤーも収納したので夏に連続使用するとオーバーヒートの心配もある。


 かわってガレージ内の塗料棚。  前回組み立てた棚に缶を並べていったら途中で足りなくなった。  それを拡張して2倍の収納量にしたが
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 まだ置ききれない。  これじゃあ板金塗装業の塗料庫より多いじゃないか!?  おかしいと思っていつもの塗料会社で教えてもらったら思わぬ回答が。


 「普通、メタリックレッドを作るときには赤とシルバーを混ぜるのですが、このメーカーは、同じ赤でもメタリック用とソリッド用があるんです。」 ・・・ つまり原色は2缶づつあるわけ。


 ん~、個人の趣味程度のつもりなのに、困ったもんだ。  小さい缶が平均4,000円としても・・・。

 寿司につきもののガリ(生姜)は、その時はうまいと思うのに普通のご飯には合わない。  牛丼屋で大盛を注文して、肉が見えなくなるほど紅生姜をのせる。


 とにかく生姜が好き。  うちの畑で採れたものを20分以内に食べると、みずみずしくて食感がいい。  こういうのが新鮮な鮮度というもの。
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 味噌を付けると、花の舞http://www.hananomai.co.jp/information/289.html の香りが一層引き立つ。

 10月といえば、Ferrariの洗車の時期。  車検の時に洗ってくれるので、車検がない年の10月は自分で洗車。


 ついでにワックスもかける。  うまくいえば洗車ごとにワックスをかけている。  実際には洗車自体が2年に一度。
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 なぜ今日なのかというと、がなかったから。  画像のように、フードを開けた時にはその辺にある適当な棒で支えているだけ。  ガスダンパーも弱っているので風が吹くと倒れてくる。  本物の512であればそんなことはないと思う。


 リアのエンジンフードも同じ。  リアはトランクに少年用金属バットが常備されていて、それがお気に入りのつっかい棒。  ガソリンスタンドなどで重宝だが、念のため店員に押さえてもらうことにしている。  だからセルフの店に行っても一人では入れられない手のかかるお客


 ワックスがけも終わったので定期運転を明日やれば一通り完了。

  点検修理に出していたパワーショベルができあがったので引き取ってきた。  ベルトと作動油を交換し、リフレッシュ。
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 先日の台風が太平洋側から上陸したためにプーリーなどがさびてベルト滑りしていた。  これを使い始めて20年近く経つが、それが初めての不具合。  いかに今回の台風の損害が幅広かったのか。


 今日工場にいた方も、このTN360をみてニヤニヤ。  おじさんの年代ストライクっぽい。  さらにはその方も昭和40年代の車が数台あるからどうよ?って話が。  代金はどうでもいいとのことだったが、ほとんどが整備済みの名車と聞いて丁重にお断りした。


 旧い車の話はいくらでもわいて出てくるのに、若い女性の話はまったく出てこないのが不思議。

 最近、ブレーキなし自転車の話題が問題になっている。  有名人がその「代表」として吊りあげられたこともあり、自転車乗りの方のマナーが問われる。


 その上で、見つけた報道。


以下、http://www.news-postseven.com/archives/20111016_65458.html より抜粋

誤解だらけの「ブレーキなしスポーツ自転車=ピスト」報道に物申す!

チュートリアルの福田充徳が摘発されたことで一躍話題になった「ノーブレーキピスト」。

各メディアともこぞってその危険性を報じていたのだが、この報じ方がなんとも杜撰。というかわかってない。ピストとロードレーサーの区別すらもついていない記事が多すぎなのだ。


都内でバイクメッセンジャーをしているTさんは語る。

「ブレーキなしピストを擁護するつもりはありませんが、あまりに誤解されている現状には辟易しています。このままじゃ普通のロードレーサーすらも規制されかねない。それなのに、ニュースを見ているとピストがなぜブレーキなしで止まれるのかの説明もろくになされていないことが多い。これじゃ一般の人は怖がるの当たり前ですよ。一般の人がイメージする自転車でブレーキなしだとしたら、そりゃ僕らだって怖いですよ(笑)」


要するに「ちゃんとした技術が必要」ということなのだ。

「ただ、きちんと止まれる技術や交通の流れを把握する視野を持たないと危険なのは何もピストやロードレーサーなどスポーツバイクに限った話ではないと思うんです。ことさらスポーツバイクだけ悪者に、しかもロードとピストをごっちゃに語るような報道はどうかと思うんですよ。正直、おばちゃんのママチャリとか電動自転車のほうが危ないなぁってことありますからねぇ……」




 この記事、おかしいね。  話題の自転車の名称がピストでもロードレーサーでも今回どうでもよく、「公道を走る自転車は前後にブレーキを備えてなければならない」を守っていなかったことが問題であるのだから。


 あげくの果てにはおばちゃんをひとくくりにした矛先(ほこさき)のすり替え発言。  こういう自己中な自転車乗りがいる限り、いろいろな年齢、用途、環境みんなで自転車を安全に乗れる日は程遠いように思える。  バイクメッセンジャーのTさん、自転車に乗ってるのはあなただけじゃないんですよ。  早く気が付いてね。  あなたもいずれは年をとり、自動車の運転をやめて自転車で車道をヨタヨタ走る日が来るかもよ。  もうちょっと生きていれば、だけど。

 全塗装した知人のバイクは、フロア部分が車体に載せられ、現在は電気配線などをすすめていた。  それが終わるとカウル類の取り付けに移ると思われる。
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 そして次は自分のバイク。  タイヤが15年くらい経ってカチカチに硬くなってしまったので(見た目は新品同様)バイク屋さんで整備してもらうついでに前後とも交換。  タイヤを外すならホイールを塗ろうか。

 このホイールは鉄板を合わせてあるので、合わせ目のわずかな隙間からサビがでやすい。

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 その隙間にサビ止め剤を染み込ませる。  サンドブラストでサビやはがれかけた塗料を落とし、塗装工程へ。


 ここまでやって初めて気が付いたが、丸いもので上も下も裏も表も塗りたい場合、どういう台に載せればいいのか?  その辺にあった鉄パイプを横にした脚立に載せ、ハブの代わりに木の板を差し込んだ。

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 これなら回しながら塗れる。
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 ハブも同じ銀色に。


 塗り終わった頃には陽が暮れてしまったので、撮影もしてないし、どんなふうになったのかもわかっていない。  とにかくサビが隠れて銀色になっていればいいんだから。

 先日、母が畑仕事に来て、きれいなものを収穫していた。
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 唐辛子っぽい?  があるのは二つの種類なのか、一つの苗から育ったのか?