昨日の花の舞蔵開放、現地の天気は良かったのに、その他近隣では朝の大雨で出かけるのをためらった方が多いようで、思ったほどの人出ではなかった。 それでも例年並みか。
道路でもどこでも座った場所が自分の陣地。 工場敷地内にはテーブルも相当数用意されている。
横笛の店内には手作りの逸品が勢ぞろい。 同じものは絶対にない。
担当のフランクフルトも、昼過ぎにはすべて売り切った。 数100本もの在庫がきれいになくなるのは気持ちがいい。
本社建屋の前にミツバチの大群が押し寄せて一時は騒然と。 ケータイでの撮影なので表現しきれないが、こんなにたくさん集まってくるのは初めて見た。 初搾りの香りに誘われたのか?
救急車のご利用客は意外に少なく、酔って倒れて頭を打った方など、たった数人だけ。
この日用意されたお酒は1,800リットル。 こんなに小さな町でこれだけの量が数時間で消費されるなんて、ギネスものじゃないの?
