そしてなぜか交流で出会ったプーちゃん仲間からも連絡が少なくなってきたのです。これも私の変化を感じ取り、自然となったことだと思います。そしてチャンスという話もまるっきり無くなっていったのです。
私は奴との生活にどっぷりはまっていったのです。
A君もそうです。
今の私といる以上、私はよき理解者です。
奴のパワーがどんどん増大していきます。A君は結局、楽だと言っていた会社を辞めたいと言い出しました。私はそれに反対することもなかったのです。
私は
「体の方が大切だ!会社は体を壊しても何もしてくれない!体のことを一番に考えたほうがいい」
と真剣にA君に言っていました。
そしてA君は両親と同居していたため両親に会社を辞めることを話したのです。当然A君の両親は猛反対です。
このご時世で給料もそこそこ出てボーナスも年に2回出て、残業があっても一時間程度、しかも残業代はきちんと付きます。
年に数回しかない休日出勤で殆どが定時の16時30分には終わっているのですから反対されてもおかしくはありません。
しかしA君はこの事に対して
A君「親は何もわかっていない・・俺を殺す気か・・」と本気で思っていたのです。
これは私が前会話でB君に対して言っていたことと全く同じです。
このように追込まれている状態の時、奴に身を任せてしまうと奴のパワーは増大していきプーちゃん仲間との距離は離れ、奴が側に居る人達との親密度がどんどん増していき状況が悪化していきます。A君「休日出勤が始まった(年に数回程度)。残業を一時間もさせられる。定時に帰れない。」
などの明らかに一般サラリーマンが聞けばあきれるような愚痴です。しかもこれらを真剣に悩んでいるのです。これらの愚痴は以前よりはるかにレベルが低いものになっていました。A君はどんどん奴の罠にはまっているのです。私も正直あきれましたが一つ私と共通する部分があったのです。それは仕事が合わない・・・と言うことなのです。なぜかA君とその話題で盛り上がってしまいました。スイッチが「カチン!」と入ったごとく。
これは完全に奴がとる行動の一つの理解を求めるという仲間の増殖の罠にはまっていたのです。なぜならA君といたこの数時間が楽で話が合ったのです。
「なんか久しぶりに楽しかったな~、すっきりしたな~」という感じでした。
この日を境になぜか私は会社でのストレスを今まで以上に感じるようになり、嫌なことがあるとA君と会うようになってしまったのです。これは奴が来たサインです。ストレスを今まで以上に感じるようになったのはまさに奴がやって来たのが原因と考えられます。なぜか不思議と今まで嫌に感じなかったものまで嫌に感じるようになっていったのです。その分ストレスもどんどんかかります。そしてそれらの事をまたA君と会って愚痴るわけですから何が正しくて何がおかしいのかも麻痺していました。この時、自分が間違った方向に向かっているなど全く思いませんでした。更に私はA君が言っていた「一時間も残業させられた」という呆れるような愚痴を今度は私が言っていたのです。この時の私ときたら本当に酷いものでした。自分のビジネスも殆どやる気を無くしていたのです。A君と愚痴を言ったり遊んでいた方が楽しいので「今日は仲間が何とかやってくれるだろう。」と考え事務所にも殆ど行かなくなってしまったのです。そして気がつけば顔を出すだけとなっていったのです。これは私に「良い話には顔を覗かせろと!」と奴が言っていたのかもしれません。そしてA君と同様に周囲が変ってきました。まずビジネスパートナー達と何かともめるようになってきました。私の考え方や言葉が変っていったのでこれは当然のことです。経営のことやプライベートのことまで何かギクシャクしてきました。
B君「今日も来ないのかい?」
私 「あ、ああ・・ちょっと最近疲れててね・・・」
B君「それは解るけど、でも今日は大切な話をするから
来てくれないか?」
私 「・・・でも今日は止めておくよ・・・」
B君「そうか・・今週の日曜日は結構仕事が入っているから頼むよ。」
私 「・・・悪いけどちょっと休ませてくれないか。」
B君「どうしたんだ?何かあったのか?」
奴に人生を180度変えられた私・奴の最終ステージに進んだA君
私はサラリーマン業とフランチャイズビジネスの二束のワラジ人生を送っていた為、体力的にも限界が来ていました。
平均睡眠時間は3~4時間程度です。会社の仕事が終われば家には帰らず事務所へ向かい、深夜まで第二の仕事です。日曜日・祝祭日・お盆・年末年始などの休みも全てこのビジネスをしていました。
365日無休ビジネスだったのです。
時にはまる2日徹夜をしたこともありました。サラリーマンをしながらの2日の徹夜はきつすぎます。ただ好きでやっていたので全く苦痛ではありませんでした。しかし、会社での仕事が私には合わずお給料も大幅に下がりかなりストレスを感じていました。
会社で働いた後に自分のビジネスをやっているのに明らかに会社にいる時間の方が極端に疲れるのです。
「まずいな・・・かなりストレスにやられているな・・」とひそかに気にしていました。ある日のことA君が突然連絡してきました。
悩み事があるので話がしたいと言うのです。私は時間を作りA君と会うことにしました。その時のA君の顔ときたら
酷かったです。
魂が抜かれているような顔でした。久ぶりにあったA君と話をしたら
会社の愚痴でした。
究極の奴の力
奴の究極の力、それは今までに実は何度も登場している、
仲間を増やそうとする力なのです。
しかしある条件が整うと今までとは比べものにならない究極の増殖・同化パワーを発揮させます。
その条件とは後で登場するプーちゃんの究極パワーの条件と同じく、
窮地に追込まれたり、どん底に落とされた時
という条件なのです。
この奴の究極の力の餌食になったのは
実は私自信なのです。
私からプーちゃんが去り奴に支配されてしまったのです。
奴に同化されてしまった私の現状は急展開していくのです。
この奴の究極の力は
貴方の人生を180度変えるほどの凄まじい力なのです。
そしてこれが奴の最終ステージなのです。
次回はこの検証編
「奴に人生を180度変えられた私・奴の最終ステージに進んだA君」
過去を忘れて錯覚を起こす危険な命令
この後の話に出てくるのですが私とA君は金銭的に凄く厳しい時期を迎えることになります。その時のお話を少ししたいと思います。
私とA君はお互い金銭的に辛い時期にいました。私は支出を抑える為に色々と見直しをしていました。
まずは目に見えるお金からです。
通帳を見て毎月の支出を調べました。自動的に引き落とされる通信料・保険料などです。次に通帳には載っていない定期的に必要だったお金を調べました。ガソリン代・食事代などです。
これらを節約するために契約の見直しや食事代の倹約そして自転車で行くことの出来る距離であれば車は使わないようにしました。
しかし問題は目に見えない不定期な支出の部分です。
これは缶ジュース・タバコ・本・服・遊びといった特に今それがなければ生活に支障をきたさない出費の部分です。
この目に見えない支出は自分が本当に苦しい時期になって初めて真剣に考えるようになったのです。
それまでも何度か考えたことがあったのですがそこまで真剣ではありませんでした。
ちょっと見直しをしてみても会社でストレスが溜まればパ~っと使っていたのです。
しかしパ~っと言ってもたかだか数千円ですが
これが引き金になって同じことを繰り返してしまうのです。
ジュースやお茶を1日に最低2本(240円)これはもう毎日の習慣のように買っていました。タバコを1日一箱(300円)これも習慣です。月に一冊の本(約1200円)これは自分のスキルアップと思って買っていました。週一回のカフェ(約400円)これは正直息抜きの一つです。ざっと考えてみてもこれだけの出費は毎月確実に発生していました。
これ以外にも勿論ありますが最低これだけのことを考えてみても
毎月19000円の出費になるのです。
しかもこれらを無駄使いとは勿論思っていませんでした。これらの出費は仕方ないと思っていたのです。私はこれらをまず改善しました。
ジュースは飲むのを止め持参するようにしました。タバコは2日で一箱にしました。本は買う時期を遅らせて中古で買うことにしました。カフェは月に一度にしました。
これだけで支出は三分の一以下の5000円代になるのです。
更に私は不必要な物をダンボール箱にまとめていました。これは思い出があるものは別として結構あるだけで使っていないものが家の押入れとかにあるものなのです。そういった場所だけをとっている物は全て中古屋に売りに行きました。そしてこの先予測の付かない株や金などの資産も泣く泣く現金化して最低今現在のお金の価値だけは守ろうとしたのです。
この時の私はビジネスや自分への投資そして目に見えない無駄遣いで貯金はわずか5万円程度しかなかったのです。
金銭的に凄く厳しい時期が私になければ多分このようなお金に対しての考え方は出来てなかったでしょう。
おかげで今では何か出費を考える時には「どうしても今必要なのか?」という事を思うようになりました。
苦しい時期でもありましたが今の私があるのはこの時期のおかげだと思います。このおかげでその後は不思議なことにお金の溜まり方が飛躍的に変ってきたのです。チリも積もれば山となる。このスタイルを見に付けることは凄く大切です。
方やA君も私と同じような状況にいました。
しかしA君は特に何も考えることなく生活していたみたいです。
A君とこの苦しい時期に会うことになりました。
私 「A君、かなり苦しい生活だろ?」
A君「ああ・・・何も出来ないよ・・」
私はこの時、A君にある質問をしたのです。
私 「きっと良くなるよ。今は良い経験だよ。
なあ、A君今いくらお金を持っていたら満足かい?」
A君「一億円あったら俺はもう仕事しないよ。」
私 「へ!?一億で仕事辞めたら食っていけないだろ?年収300万円の生活をしても33年で無くなってしまうよ。60歳が来る頃には一文無しになるんだよ?」
A君「いいさ、1億円もあればなんとかなるよ。」
と言っていたのです。
そして数日後A君から突然連絡がありました。
A君「おい!パチンコで1000円で7万円勝ったんだ!
買い物に付き合ってくれないか?」
私 「ああ・・いいけど・・買い物??」
そして私はA君の買い物に付き合いました。A君は突然入ってきた7万円という収入で我を忘れています。
要するに数日前までの苦労を忘れているのです。
A君を見ていたらビックリします。この苦しい時期に特に必要の無い「本・靴・アクセサリー・ハムスター・チョコレート・・」などなど楽しそうに購入しているのです。思わず言ってしまいました。
私 「A君・・・今ハムスターを買う必要があるのかい?チョ・・チョコだって今いるの?」
A君「最近、良いことなしだからな。いいじゃないか、俺だって楽しみたいんだよ。」
これは完全に奴に苦労を忘れさせられているのです。
プーちゃんが側にいる人間は冷静に判断できるはずです。
マイナス思考に取り付かれている人は特に良いことがあるとプーちゃんを呼べるチャンスなのにそれすら考えようとせず嫌なことが続いた反動で過去をすっかり忘れて楽にだけ目が向いてしまう傾向があるのです。私はこの超ご機嫌のA君に対して以前と同じ質問をしてみたのです。
私 「なあ、A君今いくらお金を持っていたら満足かい?」
A君「そうだな~。5億円かな♪」
私 「5億円!!??」
A君「ああ、それくらいはないとやっぱり俺は楽しめないよ。」
私 「A君、前同じ質問したの覚えてるかい?」
A君「ああ、覚えてるよ。変るもんだな~人って。俺結構お金使うかも。」
これは感覚が麻痺していき自分がレベルアップしたような感覚の瞬間です。
これは完全に苦しい時期のことを忘れ、奴の命令を遂行した瞬間でもあります。A君の場合はちょっと極端な例だと思いますが突然大金が入った人間が一文無しになる理由も解るような気がします。知らないうちに過去を忘れさせられてしまう奴の力には注意が必要です。
奴は貴方に少し良い事があると「苦労を忘れろ」と囁いてくることがあります。
実はこの時、奴に同化されつつある人でもプーちゃんを非常に呼びやすくなっている絶好のチャンスなのです。
誰でも良いことがあると気持ちも前向きになります。もしならなければ完全に奴に同化されかなり危険な状態と言えます。
この前向きになった時にプーちゃんを一気に呼べば今後の出来事ががらっと変ってきます。
しかしこの絶好のチャンスに奴は
「苦労を忘れろ」と囁いてくるのです。解りやすい例でいえば
「はぁぁ~~(最高のため息)この数ヶ月の生活きつかったよな・・・無駄使いするんじゃなかった・・明日は給料日だし、パチンコでも行ってみようかな・・」
ここで大勝(おおがち)します。
「やったぜ!!10万円も勝った!!!今まできつかったからな緊急用として貯金しておこう。元々はないお金だからな。」
これは以前苦労したことが頭にあり冷静な判断が出来た例ですが
奴の囁きにのってしまうと・・・
「やったぜ!!10万円も勝った!!!何に使おうかな♪焼肉でも食べて飲みに行って、そうだ!そんなことよりもあの腕時計が買えるじゃないか!!今まできつかったからな!自分へのご褒美だ!!」ってなことになりがちです。
たまには自分へのご褒美もいいかもしれませんが奴の囁きに乗ったときには過去の苦労は全く忘れて冷静な判断が出来なくなるのです。
たいがいこれはプーちゃんを呼ばない限り、今後も繰り返されパターン化することが多いのです。そしてこれがさらに酷くなると感覚が麻痺していきあたかも自分がレベルアップしたような感覚に陥るのです。
奴の自己暗示
私はA君とビジネス以外のことで会う約束をしました。
私とA君は車を走らせていました。
私 「A君、最近どうだい?」
A君「ああ・・何も良いことないね。同じことの繰り返しだよ・・・」
私 「そうか。それはそうと今話題の有名人のギャラがテレビで話題になっていたんだけど○○円だってさ!テレビに出て手を振って○○円だぜ!凄いよな!!」
私はこの話を気分良く話しながらワクワクしていました。
世の中から注目を集めるだけで人間自体が何億というお金を稼ぎ出していること事態に胸が高ぶっていたのです。テレビにちょっと出るだけで私の年収をはるかに上回っているのですから凄いの一言です。
しかしA君はそうは感じていなかったようです。
A君「・・・・」
A君「フンッ!・・・最近そんな話を聞くと腹が立つは・・・」
私 「腹が立つ??・・・」
A君「ああ・・そんな楽なことで稼いでいるんだろ・・そんな話聞いていると腹は立つし、働いているのがバカらしくなるは・・・」
私 「なんかA君変ったな・・・」
A君「そりゃ人は変るもんだよ・・・俺達にそんなこと出来るわけないしな。現実を考えてみろよ。そんな話をするだけ時間の無駄だよ。」
昔のA君はこのような返答はしませんでした。
ビジネスをやっている時はよく2人で現実ばなれした話でも胸を高ぶらせて
「何でこの人はこんなに凄いのかな!?」と研究心を持って話をしていましたがこの時のA君は研究心や向上心はおろか現実ばなれした話は聞くだけ無駄といった感じです。
そしてA君は更にこれらのことを言うことによって
どんどん奴の罠にかかっているのです。
現実というあたかも筋の通ったような言葉を武器に
「バカらしくなるは・・・」
「時間の無駄だよ。」
という言葉で完全に自分の前に大きな壁を作っているのです。
もう完全にプラス思考はシャットダウン!という感じです。
また逆に一度だけA君にマイナス思考の話をしたことがあります。
その返答とは
「そうなんだよ。そんな簡単に出来るわけないんだよ。だいたいな・・・」と上機嫌でした。
「出来ない」「無理」「後悔」などの後ろ向きになるような言葉は自分に自己暗示をかけているようなものなのです。
プラス思考はシャットダウン・マイナス思考で自己暗示・・・
これでは奴の思うつぼです。
またこれらの会話を話している人に次のような質問してみるとこれが非常に面白いのです・・・
まずはパターン①
「辞めたほうがいいよ・・うまくいかないよ・・」
質問「そうなんだ!○○さんはやったことがあるのですか!へ~凄いな~、色々聞いてもいいですか?」
「い・・いや・・やった事はないけど・・現実問題を考えてみなよ。実際、○○で○○で○○だろ・・・。結局やらなければ良かったって後悔するんだよ。」
不思議ですよね。
やったこともない人間がやったら後悔するんだよとまで言いきれるのですから。
次はパターン②
「たまたま上手くいったんだよ・・ひとつ間違えれば大借金だろ?簡単に出来るのなら俺でもやってるよ。実際問題、俺達には難しいんだよ。そんな話聞いてるとまじめに働いてるのがバカらしくなってくるは・・」
質問「そうかな、たまたまで年収○○億円も稼げないよ。見えない苦労があると思うよ。それに簡単に出来ることなら儲からないでしょ。それから貴方とやってることが違うのに何でまじめに働いているのがバカらしくなるの?・・・」
「ハハハ・・君はまだ若いし、世間を知らないしね・・現実をよく見てみなよ・・」
これも不思議ですよね。
まるで私のプライベートまでよく知っているような言い方です。
実はこれらは私が興味本位に昔実際に聞いてみた実例なのです。
そして更に恐ろしいのは奴の命令「現実だけを解らせろ」の任務を遂行する過程で実はもっとマイナス思考が進んでしまっている(自己暗示)と言うことなのです。
パターン①とパターン②の終わりの部分が全てマイナス思考になって終わっているのです。
「やらなければ良かったって後悔するんだよ。」
「働いてるのがバカらしくなってくるは・・」
これでは奴のパワーが増大するばかりなのです。
「現実だけを解らせろ」
前文のA君の会話にも出てきましたが「現実問題」・「実際問題」この2つの言葉は奴が大好きな言葉です。この言葉には貴方に自己暗示をかける力を持っているのです。
例えば何か新しいことを始めようとした時にこんな会話を聞いたことがないでしょうか?
パターン①
「○○に興味あるんだ。やってみようかな~。」
「うん。何かあるの・・・」
「辞めたほうがいいよ・・うまくいかないよ・・」
「え?そうなんですか?」
「そりゃ、うまくいくかもしれないけど現実問題を考えてみなよ。」
「・・・・・・・」
「実際、○○で○○で○○だろ・・・。結局やらなければ良かったって後悔するんだよ。」
パターン②
「昨日の○○のテレビ見たかよ!?あいつ凄いよな!○○をやって年収○○億円だってさ!凄いよな~」
「凄いのは凄いけど、たまたま上手くいったんだよ・・ひとつ間違えれば大借金だろ?簡単に出来るのなら俺でもやってるよ。実際問題、俺達には難しいんだよ。そんな話聞いてるとまじめに働いてるのがバカらしくなってくるは・・」
などなど幾つかのパーターンがありますがこの2つは良く耳にするパターンです。
これは奴が「現実だけを解らせろ!」と奴が大好きな2つの言葉を使って貴方に命令をしているのです。ここでの注意すべき点は現実だけというところです。
現実だけで他のこと、例えば可能性などには全く興味がないのです。
この命令に何も違和感を感じることなくこのような事を言っている人は奴が側に居る可能性が十分あります。またこれらの会話を話している人に次のような質問してみるとこれが非常に面白いのです。