今日の仕事は楽だった。


それゆえか心に隙間風が吹いてきてアルコールへと気持ちがぶれた。


だが明日の仕事内容を考えると 打ち合わせ2件等 気を使う。持久戦の様を呈することもありうる。


よって やめた。


私のアルコールの摂取のやり方は 休日に350mlのビール×1缶である。


入浴後 夕食前に一杯である。就寝前の飲酒は年2回程度である。


以前はウイスキーをオンザロックでやっていた。


されど今は上記の量であり この量が我が病んだNierenにたいしての許容量だと思っている。


自身の腎機能に見合った生活環境・就労環境・食事の量と質がわかって さらに受容できるようになるまでには紆余曲折と時間が必要だと思っている。


換言して言うと「何をどれだけ我慢できるか」ということかもしれない。


clear answerは各人 見出してください。


では私 これから明日に向けて布団に入ります。




昨日は会社屋上の雪かき。時折わが町 北方の山やまの雪化粧を見ながら 約2時間。


しんどかったなぁー。寒さも手伝い 腎臓への負担が少々脳裏を掠めました。


豆乳:はちみつを入れて飲んでいたが 何時しかコーヒーにとってかわっていったようにも思う。


不飽和脂肪酸:ほかに べにばな油を好んで使用していたが 高価だったので止めたようにも思う。


アーモンド等:美味しすぎて過食になってしまったように思う。


いまも 塩分6g程度を 目安にしているが 3食で割ったら2g。これではアクセントに欠いてしまうため


朝食の塩分を抑えて 昼 または夜にもっていくようにしている。


されど 副食の1品はどうしても無塩になるか食する量のコントロールが必須となってくる。


されど 我がNierenを思えばやむなし。


明日の就労を思えば自己管理は必須。


ところで 就労環境のほうは 朝も昼も夕刻も 日々 同じような環境が腎臓のためにはいいと感じる。


昨日は忙しく、今日は暇というより 日々同じがいいと 長く我が腎臓病と付き合ってみて痛感する。

長い間 コレステロール(cholesterol)が下がらなかった。


控えるべきもの 肉 ソーセージ サラミ ケーキ等知ってはいても コレステロールが多いものは美味しい。よって 蛋白尿(negative)後も なかなかのときがあった。


それでも 今までを想起すれば 時折は本気で取り組んだことがあったように思う。


大豆蛋白が cholesterolを下げると知ると 豆乳を飲んだ。


揚げ物には 不飽和脂肪酸(unsaturated fatty acid)が含まれているという トウモロコシ油

を使っていた。


アーモンドとくるみが 不飽和脂肪酸を多く含んでいると調べると 素焼きのものを買ってきては食した。

 

いろいろやってはみたが 何時しかやめた。


よって cholesterolの低下に反映されたか否かは記憶にない。


今もってまめに やっていることの1つは 料理に いり干・干しシイタケ を使ってだしをとるということである。これだと 結構薄味でも美味しいのである。

  

周知の通り 余分なNacl は腎臓(Nieren)から尿(Harun)として排泄されます。それゆえ

        過剰摂取は腎臓への負担となります。