娘のインフルエンザ。恢復して 今日はバイトへ。
次がラグビーをやっている息子が脳震盪。特に変わりはないが少々心配。
母が Day service中 血尿が出たと救急車で病院へ。2週間後の結果は異常なしでしたが・・・。
今度はリュウマチのほうが悪くなって 急に入院へ。
私の方はといえば 寒さでバイクのエンジンがかからなくなって バイクを押しながら修理店へ。何とかもとへ。
もうここまでケチがついたら 立春あたりから 新天地が開けてきそうなそんな気もしているのですが・・・・。
娘のインフルエンザ。恢復して 今日はバイトへ。
次がラグビーをやっている息子が脳震盪。特に変わりはないが少々心配。
母が Day service中 血尿が出たと救急車で病院へ。2週間後の結果は異常なしでしたが・・・。
今度はリュウマチのほうが悪くなって 急に入院へ。
私の方はといえば 寒さでバイクのエンジンがかからなくなって バイクを押しながら修理店へ。何とかもとへ。
もうここまでケチがついたら 立春あたりから 新天地が開けてきそうなそんな気もしているのですが・・・・。
私は肉が好きだ。50歳あたりまでは塩分をコントロールしつつ 結構 自由に食べてきた。
昔日 同病の彼との食事上での対話。
私が動物性蛋白質(animal protein)をたべていると
「そんなに肉ばっかり食べていいのか?」と彼。
「自分こそ煮物 漬物 その上に汁物、塩分過多ではないのか?」と私
「ほっといてくれ!。わしは塩分より蛋白質のほうが 腎臓には負担がかかると思っている。」
腎臓には Nacl も蛋白質も過度の摂取は好ましくはない。
されど同じ腎臓病の人間同士であっても 人によって 何を第1位の制限にしていくかは微妙に異なる。
病状 好み 就労環境等によって差が出てくるのだろうか。
因みに私の場合は 第1位はNacl 次が安静と保温か。
この順位は 今まで自分が病んだ我が腎臓とともに生きてきた結果だとも思っている。
よって 他の人には合わないかもしれない。
コレステロールは回腸あたりから吸収され門静脈経由で肝臓へ。
蛋白質はアミノ酸にまで分解され肝臓内で身体に必要な蛋白質に再合成されると聞く。
されど 自分の体内で消化・吸収 分解 再合成 分解 排泄されているにも拘らず 自分では観ることが出来ない。
観ることが出来るのは 蛋白の試験紙で尿中の蛋白の有無の確認あたりのみか・・・・?。
長く腎臓を患っていると 子の試験紙の厄介になっている人は数多いいと思う。
今でこそ自宅からその瓶の姿はなくなったが 以前は薬局でよく買っていた。
尿(Harun)中に試験紙を浸し 取り出す瞬間は「判決を受ける被告人」のような心境だった。
陰性:Negativeならトイレにドアを閉める音も軽快 ハミングさえ出てくる。
しかし (±):Trace~陽性になってくると 自分の眼がおかしくなった。夕方ゆえにトイレの中が暗かったから
色変があったようにみえただけ云々。 自分勝手な理由をつけて 自分で自分の再発を否定しようとしていた
日々が私にはあった。