カフェイン コントロール以後眩暈のほうは落ち着いている。

 

朝食後の食パンに多量のジャム チョコレートクリーム それらの挟む量を減らしてからは 就労開始から数時間続いていた動悸もなくなった。

 

食事に関しても昔日ほどではないが1食1食 注意は払っている。

1食において 何か1品 我慢することも忘れてはいない。

 

たとえば 日本そば 汁物は腎臓食には不適 注意を支払う1品

スーパーで 塩分の少ないゆで麺を購入  乾麺は購入しない。

出汁のほうも+20%程度薄める。薄味できている自身 大体0.7~0.8の塩分がちょうどいい。

腹持ちを考えるときは合鴨または天ぷら(まるちゃんの安いてんぷらでいい。歯ごたえもいいし 出汁と天ぷらの塩味にも満足できる)。前者においては味の深みに関して言えば正直満足感に欠く。

 

自身のネフローゼに関してはNacl管理は必須。毎食意識だけはしっかりしている。

 

 

PS

塩分チェックは 塩分濃度計使用

何故 血液検査に関して 正常範囲を示しているにもかかわらず 自己管理を継続しているか

自身はやせ型 筋肉も少ない ゆえに0・80 72.9割り引いてみているためである。

割り引いて出てくる数値 自身の腎機能に近いと実感しているためである。

腎臓病に関して食事管理は必須である。

 

中性脂肪          96

HDLcholesterol       56

LDL-c/HDL-c         2.2

LDLコレステロール     124

ast             17

alt             20

γーGT           20

尿酸             6.5

尿素窒素          17

クレアチニン       0.80  

eーGFR        72.9         

Na            144           

k              4.2

血糖(前)         73

 

タンパク尿は(-)

朝 ドリップ コーヒー マグカップ紅茶 リポビタン

を止めてから 勤務先に到着してからの 眩暈はない。

ただし 口さみしいため 缶コーヒーを週2回。

この週2回 どの日に飲むか 自身で決めのが結構楽しみである。

 

 

朝食後の サンドイッチ内容 イチゴジャム オレンジマーマレイド  リンゴジャム チョコレートクリーム等はその種類を2種にして はさむ量も2分の1以下へ

勤務先についてからの心拍数も減った。 しんどさも和らいだ。

 

自分の場合 体調の不安定過摂取である。

体にいいものを余分に摂取よりも 今摂取しているものを減らしたほうがいい。

 

職場に持っていくドリンク キリンハイパー70 CCレモンにしても

お湯で少し割って飲むほうが飲みやすいし 自分の場合は体調も安定してくる。

 

食べるものも飲むものも 薄味がいいようである。

薄めて飲む分その味に関しては 舌が敏感になってきたことに気づく。

経年劣化の反比例を感じている。