カフェイン コントロール以後眩暈のほうは落ち着いている。
朝食後の食パンに多量のジャム チョコレートクリーム それらの挟む量を減らしてからは 就労開始から数時間続いていた動悸もなくなった。
食事に関しても昔日ほどではないが1食1食 注意は払っている。
1食において 何か1品 我慢することも忘れてはいない。
たとえば 日本そば 汁物は腎臓食には不適 注意を支払う1品
スーパーで 塩分の少ないゆで麺を購入 乾麺は購入しない。
出汁のほうも+20%程度薄める。薄味できている自身 大体0.7~0.8の塩分がちょうどいい。
腹持ちを考えるときは合鴨または天ぷら(まるちゃんの安いてんぷらでいい。歯ごたえもいいし 出汁と天ぷらの塩味にも満足できる)。前者においては味の深みに関して言えば正直満足感に欠く。
自身のネフローゼに関してはNacl管理は必須。毎食意識だけはしっかりしている。
PS
塩分チェックは 塩分濃度計使用
何故 血液検査に関して 正常範囲を示しているにもかかわらず 自己管理を継続しているか
自身はやせ型 筋肉も少ない ゆえに0・80 72.9割り引いてみているためである。
割り引いて出てくる数値 自身の腎機能に近いと実感しているためである。
腎臓病に関して食事管理は必須である。