長い間 コレステロール(cholesterol)が下がらなかった。


控えるべきもの 肉 ソーセージ サラミ ケーキ等知ってはいても コレステロールが多いものは美味しい。よって 蛋白尿(negative)後も なかなかのときがあった。


それでも 今までを想起すれば 時折は本気で取り組んだことがあったように思う。


大豆蛋白が cholesterolを下げると知ると 豆乳を飲んだ。


揚げ物には 不飽和脂肪酸(unsaturated fatty acid)が含まれているという トウモロコシ油

を使っていた。


アーモンドとくるみが 不飽和脂肪酸を多く含んでいると調べると 素焼きのものを買ってきては食した。

 

いろいろやってはみたが 何時しかやめた。


よって cholesterolの低下に反映されたか否かは記憶にない。


今もってまめに やっていることの1つは 料理に いり干・干しシイタケ を使ってだしをとるということである。これだと 結構薄味でも美味しいのである。

  

周知の通り 余分なNacl は腎臓(Nieren)から尿(Harun)として排泄されます。それゆえ

        過剰摂取は腎臓への負担となります。