疲労がたまってくると 自覚症状の1つ 左のひざに痛み。


他に右わき腹にひきつり感のともに鈍痛が出てくる。このときは自身にとって要注意である。


安静にしていると身体の奥底から疲労がにじみ出てくる。


安静→仮眠→安静→仮眠を繰り返す。安静にしはじめた日よりも翌日。翌日よりも翌々日のほうがしんどい時がある。つらいし 就労を思うと焦りも生じてくる。こうならない為にも 日頃からの自覚が自身にとっては必須となっているのだ。


腎臓には 寒さ同様疲労は大敵。




ひびの入った自身の腎臓と就労の間には 疲労という問題が時折生じる。


私の場合 健常な人々と較べると 疲労度についいてはかなり気を使う。


 休日はどのくらい疲れが蓄積しているか 意図的に安静を保つ。


経験則からいって 「疲労は遅行性」と感じているためである。


というのは自身の腎機能異常に就労がつづくと 疲労感等が出てくるのだが 安静にした日よりも


翌日、さらには翌々日と 蓄積された疲労がにじみ出てくるのである。疲れがどのくらい残っているか


安静時間、仮眠の回数をチェックし就労日へと体調を整えていくのである。


手間はかかるが仕方ないのである。


同病のみなさん自己管理&自己責任ですよ。




>美容ではありません!。自己責任で読んでください。


>長く病気をやっていると同病(ネフローゼ)でも 管理のやり方 こだわり等にも個性がででくる。


>腎臓の糸球体基底膜は Ⅳコラーゲンから構成されていると知った友人。やたらコラーゲンの多いい食品

 の摂取をやっていた。摂取したからといって病状の安定に繋がっていくかどうかは疑問だったが

 本人は本気だった。

 栄養士学科を卒業していた私は その種の本を読んだ。

 他にも コラーゲンを合成するには ビタミンCが必要と書かれていたので その旨伝えると コラーゲン+ビタ  ミンCを本気でやり始めた。

効果のほどはよく知らない。

ただいつしか 彼のこのこだわりは アルコールへと様変わりしていったように記憶している。


>因みに私の管理は Naclの取り方と保温・安静時間の確保です。



PS:ビタミンC アスコルビック・アシッドといい水溶性(水に溶けるビタミンです。必要以上のものは尿から排泄さ  れます。)  天然には L型(左旋性)のみ、R型右旋性はないとのです。 

  その彼にこのことを伝えると やたら 天然の果物摂取していました。