音詩昔侍 -7ページ目

音詩昔侍

音詩(おんし)
物語・詩を
音の流れで表そうとする音楽のこと

lyric

君に伝えたくて

全部の言葉を覚えてみた

全部の言葉の組み合わせも試してみた


全部を同時に伝えたい


広すぎてその広さは自分に返り、目に見える広さは消えた

言葉は音としてだけしか残っていませんでした



文字に残そう

最初のページと最後のページは空白に

lyricと埋めよう




ノートはちぎられた

物体は無くなった

やはり音だけが残ったような気がした








与えられた白の画用紙

机にまではみ出し、よく怒られたりラジバンダリ

そんなところは子供の頃と今もそう変わってはいないのかもしれないかものはし




鶴は千年亀は万年っていうから

私より長生きするから

あー、ヤツの終の棲家を考えててやらんといけんなーなんてボンヤリ思ってたなー






分割画面の壁、破りたいなー

ここは地獄の一丁目

とか言いますが、一丁目と言うからには二丁目も先もあるのかしら。


地獄には、一丁目の角もなければ二丁目もありません。

中心しかありません。


足元のそこだけが地獄の中心です。地獄の中心で愛を叫ぶ。ジゴチュウです。



言葉のピースを替えましょう。



ここは天国の一丁目

とかは聞きませんが、

天国には、一丁目もなければ階段もありません。

中心しかありません。

足元のそこだけが天国の中心です。天国の中心で愛を叫ぶ。テンチュウです。




ジゴチュウとテンチュウの腹八分目もありません。

ジゴチュウとテンチュウの腹八分目で愛を叫びたくありません。ダサいからです。


ジゴチュウとテンチュウの扉はあります。入口と出口を兼ねている一枚です。

いわゆるドラのどこでもドアになっちまいますが、わかりやすい。





ジゴチュウとテンチュウとだらだら書いているうちに

ジゴチュウとテンチュウというキャラがたってきました・・・












縞のセーターを着せようか。
彼との会話は面白い。私も常にそうであるわけではないから

互いにノリが合致する、気分的な時間を共にする瞬間の会話だ。


ポーカーフェイスのユーモリストは

彼というわけではなく

私というわけでもなく、彼と私の中にいる、共有する言葉遊び。



馬です(・∀・)


このタイトルは長詩の題名です。1869年12月末、15歳の少年ランボーが書いた。


文庫本からこの数ページだけ引き破り、それだけを手に

遠くへ行ってもいい、そのぐらいの気持ちにさせられた。

感動や衝撃というよりは、安堵だった。


そう最初に読んだ頃と、今も気持ちは変わらない。

この地を裸で去る日が来るとすれば、そうする。


・・・・・来ないことを祈ろう。寒いし乾燥肌なるよ 笑




今年は馬に乗りに行きたい行きたいまた行きたいいヽ(゚◇゚ )ノ

馬サイコーヘ(゚∀゚*)ノ








さよなら青魚

私の影

友よ

切迫を説明していても、伝わらないのは

情報量を増やし、臨場感たっぷりに

身振り手振り

泣き叫びをしないと、なのか?






外の分かりたいと言う相手に、分かってもらえない事は、分かってもらえるように

説明し行動してきた。そうしてきた。





今年一年、いや、去年の準備段階から

今のこの状態では



きっと、そうなんだろう。







泣き叫びは苦手だ。


大人が泣き叫びをしていた幼少期から、もうずっと苦手だ。




今年は、もう残り半月。

残りではなく、半月もまだある。



半月もあれば、世界一周だって出来るんだ。


初めて投稿した「詩」が掲載され

それ以降は筆名で、投稿しては掲載され

初めて挑んだ、長文の「随想録」が掲載された時には

本当に嬉しかった、15の夜。多感な歳です。





「手紙」だと、すぐに気付いたとき、私は、茫然としていたように思います。

メロディーラインに乗せる言葉を探っていくうちに

私の「言葉」が残っていたことは、本当に嬉しいという感情はありませんでした。



けれど、今となっては、この感情を例えるならば

桃の果汁(しる)のような陽の光、かな・・・

大切な想い出であり、曲です。


以上、自慢でした 笑






相手の喜ぶことをするということは

相手の行動を理解し許している

むしろ賛同している・・・



この部分、見損なう










問いはしない。

結ぶ。
















さてさて

事を成すに必要なもの





それは


















書類・・・



一度手にすれば増すばかりの書類達よ

公員並みのマーボーナスおくれ