初めて投稿した「詩」が掲載され
それ以降は筆名で、投稿しては掲載され
初めて挑んだ、長文の「随想録」が掲載された時には
本当に嬉しかった、15の夜。多感な歳です。
「手紙」だと、すぐに気付いたとき、私は、茫然としていたように思います。
メロディーラインに乗せる言葉を探っていくうちに
私の「言葉」が残っていたことは、本当に嬉しいという感情はありませんでした。
けれど、今となっては、この感情を例えるならば
桃の果汁(しる)のような陽の光、かな・・・
大切な想い出であり、曲です。
以上、自慢でした 笑