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音詩昔侍

音詩(おんし)
物語・詩を
音の流れで表そうとする音楽のこと

急に、視界の隅に飛び込んできた。ベビーカーの前輪が

階段に落ちそうになったのを。

瞬間、手が伸びる。



赤ん坊はいなかった。

それは、老婆の押し車だった。




先は、青になった。交通量が多い。

信号機のない十字路を、路肩で待っていた。


大きなトラックの運ちゃんが

ライトで瞬き合図をしてくれた。





秘密の花園に埋めたのではなく

そこに埋めたから

その場所が、秘密の花園になったのだ。




大雨になればゆき。


日照りが続けばゆき。


小さな種を、蒔きにゆき。








12月ですね


という、書き出しになりそな予感バリバリなので


1111に書いてみる


書いて書いて書いてみ・・・







しっとりした生の食パンに、ポテチを挟んで食べました


サックリもっちり触感おもろーいヘ(゚∀゚*)ノおいしかったですヘ(゚∀゚*)ノ





と、言いますが

去って(終結)かーらーのー

一難というより



一難が

ズッシリズドンと重なり

羊羹一本
こしあんです


ちょいちょいがんばれなくなったら

芋羊羹ぐらいのイメージにしてみたりなんかして


そうこうして、現実サツマイモのしっぽとしっぽが

重なり合うぐらいを希望!←

あーたーらしーい 朝が来た 希望の朝だ

喜びに 胸を開け

青空 あーおーげー



やー、10月ですね

扇風機を、まだ仕舞わなくて、良かった良かった


ということで

新しい朝を、購入いたしました

まだ

スカポンタンの状態

色々と、inせねば・・・

念力が←


半端に発揮する


こないな能力←


要りませぬ



鳴かぬなら

鳴かんでいいよ

ホトトギス

音詩昔侍-120316_1924~01.jpg
音詩昔侍

音詩昔侍

↑整理してたら、出てきたよ

ボールペンで一筆よ

キリンのプリケツや

マンモスって…


ツッコミどこ満載

また書こうっ←
異常気象前々から、すぐ、おやすいみんします
本体は大丈夫だったから、外付けの問題のよう…

異常気象後の問い合わせで東日本は混雑してるるるー(@д@)

直すまで、日を要しそうです
後回ししちゃったからな~(´Д`)
後の人が先でいいから~
直って直って直って~(´Д`)


すぐに、水洗いをする人がいる。



水洗いをすると、殻に付いているよごれが、卵全体に広がって

この気孔から卵の中に入ってしまい

かえって、卵を、不潔にしてしまう。


また、水で、

気孔がほとんどふさがってしまう、恐れもある。



卵の殻には、目に見えない気孔が

無数に開いている。




卵は、人

水洗いは、火消し

殻は、歴史

では、気孔は、恐れは。





ふい~、ひとやすみ、ひとやすみ(σ・∀・)σ














八月ですね

あっちゅうまに、ついたちは終わりました

今年は、1日といえば、元旦に写メったコレが過ります

$音詩昔侍

クリスマスがまだ解けていません(・∀・)



$音詩昔侍

コレは前にアップして、記事ごと削除したもの

逆さにぶら下がって眠っている・・・


九月の、とある日

今年も現れないかな~

カーマは気まぐれw

















虫の知らせってあるのかな



あれは、虫の知らせだったのかなと思わせるような

私にしか分からない

そんな間柄だったかな


それは後付けで

虫のいい話って言うのかな



風の便りってあるよね

火の無い所に煙は立たないし




一人だったら、どうしてただろう

道行く人の、届かぬ場所へ、歩いてゆくのかな




落ちていた鳥は鳴いていた

ヒイラギの木には

カマキリの卵

やけに明るい、月よ