音詩昔侍 -9ページ目

音詩昔侍

音詩(おんし)
物語・詩を
音の流れで表そうとする音楽のこと

六言六蔽

六つの言とは 仁・智・信・直・勇・剛

対する

六つの弊害とは 愚・蕩・賊・絞・乱・狂




訓は、思い出すぐらいがちょうどいい

ふんむふんむのなるへそってなもんや

ふとした瞬間に、活用出来よう





六花は、雪の異名 

雪でも、降らんかね

$音詩昔侍

と、↑が、ゆうとります



7月ですね←カレンダーめくった

巳年も半年ですね

おばあちゃんが、ヘビを食べたことがあると、話してくれたことがあります

ヘビーなグランマです


今年が明けて、半年、やるだけやりました

後半は、土台となる前半を大切に、がんばろう

擦りきれても、再生しよう












私が生まれたとき

おじいちゃんの生まれ変わりと言われていた


小学生ぐらいのときに

おばあちゃんが、そう話してくれた


私もおんなのこだし

おじいちゃんの、生まれ変わり・・・

おじいちゃん・・・おじいちゃん・・・?

え~やだ~!おじいちゃん・・・わたしおじいちゃん・・・?


取り巻くおとなって・・・勝手だと、激しく思った

まぁ、おばあちゃんをなぐさめようとしたか



おじいちゃんの生まれ変わり

私におじいちゃんを見たかなんて

おばあちゃんのココロはもうわからない



私の記憶

おばあちゃんのこと大好き

私が生まれて、おばあちゃんは嬉しかった

それがすべて



見ると聞くとじゃ、大違い

体験ってことの意味だけれど


わざわざ

火鍋に飛び込むようなことを

諦めきれないな・・・


君の、その一瞬は、交響曲























泣きじゃくって訴えた、幼い私に

もう、その子とは遊んではいけませんという


それを聞いて

そうか、そうかと

抱いてほしかっただけだったと、気づく



晴れの日

また新たな探検を

その子達と、夕暮れの太陽を追っかけた


その太陽のことを

伝えることは

もう、なかった


オレンジ色の、どでかい太陽

両手を広げて

見せてあげたかった
















$音詩昔侍サーモンピンクとベビーピンク・・・桜貝のようです

$音詩昔侍眠っています
レールは敷いた

列車も完成した

もう、走っている。


ただ、まだ今は、二本のレール


列車を走らせる為には

前へ前へと運んで繋げている。

三本目のレールを敷けるかは、それ以上かは

今はとにかく、二本のレールを強く。




「何か新しいことを始める時には

間違いや混乱が

プロセスの一部分であるってことを

認識しておきなさい。~シンディ・フランシス~」

この、シンディ・フランシスさんのことは知らなかったし

この言葉も、知らなかったけれど


もやもやしていたときだったから、沁み入りました。

久し振りにメモった言葉だった。

頭打ちのときに、自分に言い聞かせよう。







砂糖は甘い

砂粒は痛い


加減に注意

匙を磨き、我映す



二年、二年と、映像を再び目にしますね。

ついこの間のような気がします。

その年の、春

こころ落ち着く日常は、ありませんでした。


昼間、町全体が停電の、奇妙さ

人々のなだれ込む、買占めの形相


丘の上から、眺めるような

一拍置く心持で

過ごしはしたけれど


昼夜問わずの余震と多さに

夏頃が

不安と疲れのピークだったように思います。















音詩昔侍でかいちご持っててかわいい(〃∇〃)

音詩昔侍ほくそ笑んでてかわいい(〃∇〃)

牛乳と 白糖つぶし 春の色