音詩昔侍 -6ページ目

音詩昔侍

音詩(おんし)
物語・詩を
音の流れで表そうとする音楽のこと


ノンフィクションに演出は要らない

芸術にするのなら、要ると思う


作為の跡

感動的になると思ったのだろうか

感動は要らない

何も要らない


ラストの真実にこそ

その人柄が生きているのに


安直な近道は、瞳を奪う



「迷惑アイテムが届いています」に見えちゃった

あは?粋なコトし始めた←とか思っちゃった 



「迷路アイテムが届いています」でした・・・ですよねー



ほうれい線となんちゃら美肌なんちゃら?


ほうれん草となんちゃら美肌なんちゃら・・・おいしそー



新調したLEDの色と明暗を、もっとビミョーに慎重に調節して

コンタクトを慎重に調節して新調しよう


寝る前読書のリモコンで消灯出来るのとっても便利!



caroline rocks 「白い空気とカーディガンと頭痛」

2009年物 下北に出没してた頃の見っけもん



どうやら、未熟もんながらも

強くあらねばならぬようで、さてしもあるべきことならねば、おしりを叩けば目が覚める





春ですね

そう。何かに似ているなと思ったら

政治の世界

組織が大きくなればなるほど、知るに複雑


与党と野党もちゃんとある


無所属がひよっこ党を作ったならば野党になっちゃうの?

互いに反目する巨大政党のどちらかに吸収されちゃうの?

ひよっこ党作戦会議がまことしやかに決行されちゃうの?

彼方立てれば此方が立たぬと悶絶して毛が抜けちゃうの?

合わせてぴょこぴょこむぴょこぴょこっ早口言えちゃう?






否であーる


夏彦「夜光モノグラム」

10年後の自分へ手紙を書こう

2024年か・・・



健康でいますか

続けたいことは続けていますか

傍に誰がいますか

引っ越しはしていますか

そこは日本ですか

10年前の自分に手紙を書いてください




10年前の自分に手紙を書こう

2004年か・・・

甘酸っぱさとこっぱずかしさとで書けましぇん

ぐわし!

ベランダの隅に鳩が巣を作った

針金ハンガー、糸、発泡スチロールに混じる枯れ枝

苦肉の策の苦肉の策


卵はふたつ

一羽の成長をカーテンの隙間からそっと覗く

もっふもふの産毛をはげ散らかし、右往左往・・・か、かわいくない・・・汗


巣立ち後、一度帰ってきた

帰ってくると聞いていたから、多分あれがそうだと思った


あれがそうではないかもしれないが

あれがそうであってほしい

あれがそうなら完結


古い話である

 金盞花ってふっくら肉厚で蕾がいっぱい

切り花は水の吸い上げが悪くて、毎日茎をカットして眺めなければ気付かなかったなー


赤ん坊のあのちっちゃな手に、大人用のお箸を持たせ

箸の使い方が悪い、どうしてお前は出来ないんだと

グーで顔面を殴る母親のよう。

なので、もう私は我慢の限界です。


このぐらいの例えで伝えれば伝わるかな・・・


一度理解を示したにもかかわらず

やっぱりこの母親は必要だと言われたときの私の絶望

お口アングリです


立ち位置の違いで理解出来ないのかもしれない

同じ場所にいたと、いると思っていたんだけどな

労力を、もうココには使いたくないないな


このぐらいの例えでも分かってもらえない人と

前進は出来そうもない

これで理解を示したとしても、また後退するかもしれない

信頼出来ない

赤ん坊が失敗したら、同じように顔面を殴る不安が拭えない


共に前進するには

私から説得されたという気持ちが残るようではダメなんだ


それは

残念としか言いようがない

A司会   眠い!もうろくしそうだ!


B部長   寝ても眠い!もうろくしそうだ!


C課長   覚めても眠い!もうろくしそうだ!


D新人   眠くなりませんなんて嘘だ!もうろくしそうだ!

       もうろく・・・耄碌って書くのか!老いる毛か!

       ゲジゲジみたいだ!一つ覚えちゃったぞ!

 
決定事項  全員覚えろ!



(σ・∀・)σ花粉対策会議 議事録ページ1メモ