赤ん坊のあのちっちゃな手に、大人用のお箸を持たせ
箸の使い方が悪い、どうしてお前は出来ないんだと
グーで顔面を殴る母親のよう。
なので、もう私は我慢の限界です。
このぐらいの例えで伝えれば伝わるかな・・・
一度理解を示したにもかかわらず
やっぱりこの母親は必要だと言われたときの私の絶望
お口アングリです
立ち位置の違いで理解出来ないのかもしれない
同じ場所にいたと、いると思っていたんだけどな
労力を、もうココには使いたくないないな
このぐらいの例えでも分かってもらえない人と
前進は出来そうもない
これで理解を示したとしても、また後退するかもしれない
信頼出来ない
赤ん坊が失敗したら、同じように顔面を殴る不安が拭えない
共に前進するには
私から説得されたという気持ちが残るようではダメなんだ
それは
残念としか言いようがない