みなし児たちのお年玉 | 音詩昔侍

音詩昔侍

音詩(おんし)
物語・詩を
音の流れで表そうとする音楽のこと


このタイトルは長詩の題名です。1869年12月末、15歳の少年ランボーが書いた。


文庫本からこの数ページだけ引き破り、それだけを手に

遠くへ行ってもいい、そのぐらいの気持ちにさせられた。

感動や衝撃というよりは、安堵だった。


そう最初に読んだ頃と、今も気持ちは変わらない。

この地を裸で去る日が来るとすれば、そうする。


・・・・・来ないことを祈ろう。寒いし乾燥肌なるよ 笑




今年は馬に乗りに行きたい行きたいまた行きたいいヽ(゚◇゚ )ノ

馬サイコーヘ(゚∀゚*)ノ