POLITE an EARTHLING

POLITE an EARTHLING

次元コーディネイター
ぽらの軌跡

昨日は桃の節句だったんですが、ひな祭りらしいことは何もできなくて。

園は誕生会だったので、鮭ちらしならぬ、鮭ご飯だったので、なんとなくそれでよいかと(爆)

 

ガメは卒業式のお手伝いで、雨の中博多へ。お昼ご飯も食べずに「腹減ったー!」と6時頃帰って来ました。

小倉と天神、佐賀キャンパスの合同卒業式だったらしいのですが、卒業生60人ほどのこじんまりとした式。

ガメは荷物や上着を預かるクロークとして奮闘したそうです。

支援学校の時から、いろんな企業に実習に行かせてもらったり、通信制でもいろんな体験をさせて頂いて、ほんとに良い人生を生きているなぁとしみじみ思います。

良い人生というのは、私的にはいろんな分野で幅広い体験ができること。もちろん、それが発展的なものであるにこしたことはないのですが、多少苦しくても、それを糧として成長できる、様々な体験をこれからもしてほしいと思うし、それはやっぱり本人次第なのだろうとも思うし。

 

私の方は、仕事しないプリ氏と暴走するキー氏のWパンチで、猛烈に消耗した一日でした。

ちょこ嬢はまぁ逃げればいいんで。

これからの誕生会が思いやられます・・・

まだ3月に入って2日しか仕事してない・・・と思えないほど疲れております(´;ω;`)

 

今週はまだ後3日も出勤しないといけないのに・・・

癒しがほしい(´;ω;`)

 

全然まとまりませんが、今日はこの辺で・・・

 

雨の日は特に、気が重いのですが、駅前のコンビニで肉球を買って頬張りながら士気を上げます(爆)

 

 

昨日、プリ氏と一緒に仕事をしながら「ゲスい」という言葉が降ってきて、「ああこの人はゲスいんだ」と思ったんですが

あまりいい言葉では無いんだろうな、と思いながら、いまいちはっきり意味が分からなかったので、スマホで調べました。

 

そして「なるほど、ゲスいのか」と思った次第です。

それをちょこ嬢に言うと「ぎゃー気持ち悪い」ってなってましたが。

そう、見かけをいくら繕っても、その人の纏っているオーラというのは隠せなくて。

最初から強烈に反応しているのがキーさんで。

私自身はやや寛容(鈍いのか?)なところもあって、そこまで気に留めない(ようにしていた)のですが

やはり日が経つにつれてプリ氏の「ゲスさ」が露呈している、という感じ。

 

昨日も結局、ちょこ嬢が発狂するような件があって、プリ氏に対してアレルギー反応を起こしていたのですが

完全にちょこ嬢がターゲットにされているな、と思いますが、問題はちょこ嬢がちゃんと拒絶しないから。

表向きはいい顔をするのは、ちょこ嬢がいい人と思われたい執着からなのだというのは明白なのですが、それがどんどん自分の首を締めている。ちょこ嬢がいつまでプリ氏にいい顔をし続けるのか。できるのか、という部分が見ものではありますが。

彼女の纏う異臭は、嫁入り前の(嫁に入るかどうか分からないけど)ちょこ嬢にとっては大きなダメージでしょう。

 

キーさんが来るたびに、「汚い!あの人には触らせたくない!」と言って全部先回りしてやってしまう姿を見ながら

キーさんの言う汚さが物質なものではないのだと(そういう部分もあるけれど)

厨房というところは神宿る神聖な場所でもあるので(特に子供の食事を作る所だし)プリ氏のような人がいつまで居続けられるのか、というのも疑問ではありますね・・・

 

仕事云々の前に、人としての品性、というものが問題なのだ、と思うと

ここに来る保護者のほとんどがそういうレベルの人だなと思う。

淫らな私生活、その結果生まれた子供。子供に罪はないけれど、あちこちたらい回し。行き着く先は保護施設。その全段階としてのこの場所。警察や保護施設、福祉施設との連携が欠かせない。

そんな現状を見て、気が滅入ることも多いです。

 

プリ氏も然り。怠惰・無知・依存。これまで生きてきた淫らな人生が今の結果を招いている。

そんな現実を、彼女は自分は勝ち組だと勘違いして、他者を見下している。というより、見下す他者すら存在せず、旦那も子供も、職場も、ただ自分の欲を満たすための道具でしかない。

 

その根本が、彼女の欲を満たすための淫らな私生活なのだろう、と思ったら、人間の本能であったとしても本質ではないのではないか、と思い。

 

人間の、生物的本能の上に成り立つ、人間の本質。

まだまだ考察は続きそうです(・_・)

今朝の動画。

 

 

理屈は分かるんだけど、そうは言ってもねぇ・・・という気持ち。

 

もちろん正論では人は動かない、ということは理解できるのですが、

相手を理解するのも、ちゃんとした手続きが必要。

 

昨日の職場もめちゃくちゃだったんで、さてどうしたものか、と思っているのですが。

 

この動画的に言うと

私自身の課題において、ちょこさんを理解する、プリさんを理解する、ということが必要、ということになると思うんですが。

 

とはいえ、欺瞞に満ちたプリさんに関しては、事実を言ってもらわないと、理解もくそもないわけでして。

 

とりあえず、私にできることは「正論を言わない」っていうことになるのかな、というのが本日の教訓。

 

基本的に最近はずっと正論は言っていないんですが。

 

昨日も結局、ちょこ嬢が「プリシラを辞めさせる」と荒れていたので

あーまた始まったか、と思っています。

何でそうなるのか、っていうと、どうもちょこ嬢にとっては自分の思う通りにならないのが嫌らしい。

そのわりには沈黙が嫌でずっとプリシラに話しかけているけれど。

ちょこ嬢がプリシラに対してどう思っているのか?というのも疑問で

ただ、私がプリシラとうまくやってくれれば、それで問題ない、ということのようで。

 

昨日もプリシラのやっていることがトンチンカンで業務に支障をきたすので、ちょっと注意した(というか「何しているんですか?」と聞いた)だけなんですが。本人の答えもトンチンカンで、要は自分で何をやっているのか分からない。

何か変な虫に頭を侵されているのか?という感じ。それが彼女本人のものなのか?それともこの「場」や「関係性」からくるものか。

先の動画を鑑みると、もちろん「場」や「関係性」から彼女が混乱している、というのもあり得るのかもしれない、とは思うし

その原因はちょこ嬢である、とも考えられるわけですね。

 

ちょこ嬢は、プリシラから逃げているわけではなくて、私から逃げている。言うて、私を恐れている、という部分はあるのだろうと思うし、それがプリシラに反映しているのかも、と思いました。

 

だから、私がプリシラに対して反感を持つと、自分も私(ぽら)に同調しなければ、ここでの生存権?を失ってしまうかもしれないというような恐れ。

一昨日の研修についてもご丁寧に時間をとってすべて報告してくるのですが、そこでの私の反応や感想を、実は自分のものとすり替えている。以前、だいぶ昔に私が話した内容が、いつのまにか、彼女の経験、彼女の感覚にすり替わっている、というのに最近気づいて「ほほう・・・」となっているところです。

 

経験の浅い人にとっては、他人の経験を自分のものとして語る傾向があるのか。

それを私以外の人にならまだしも、私にするのか。彼女が以前私から聞いた話を、私から聞いたということを忘れて、私にしているようです。いや、その話をしたのは私本人なので、覚えているのですが、「その話をしたのは私だということをあなたは忘れたのですか?」と正論で問い詰めることはできるのだけれども、さすがにそれはしませんが。

 

正論では人は動かない、ただ理解されたいだけ。

でも、正しく理解されるためには、正直に自分のことを話さなければならない、欺瞞なく。

それでも人は見栄を張って自分は優れているように見せたがる。理想的な自分を相手に植え付けたがる。

そして人を支配しようとする。

そういう点が、ちょこ嬢とプリ氏は共通している。

 

そう、ちょこ嬢やプリ氏が欺瞞である。人の経験を自分のものにすり替える、

ということは私は理解しているのです。

 

でも、彼女たちが理解されたいのは、そういう自分ではない。本当の自分ではない。

他人の経験や、自分の理想で作り上げた偽りの自分を信じてほしいだけなのです。

騙されてほしい、他人を騙して優越感に浸りたい。

理解されたいのではなく、かまってほしい、崇めてほしい、褒めてほしい。

 

ちょこ嬢はいつも勝手に話してくるので、ある程度聞いてあげて共感することはできるのですが。

プリシラは私には絶対話してはこない。キーさんにしても私にしてもただの従業員で、うるさい婆だと思っているから。

ただ、責任者であるちょこ嬢とは話したい。優しいから自分の話を聞いてくれると思っている。

お互いに欺瞞に満ちて表面的な浅い話だけをして、恐らく何も残らないとは思うのですが。

それでも、プリ氏がちょこ嬢と話したいと思えるならそれでいいし

ちょこ嬢が私をつかまえてあれこれ話しまくるのも悪くはないのだろう。

 

さて、私にできることは何か。

正論は言わない。

ただ正しい自分でいる。

私自身でいる。ただそれだけなんだろうな、と思います。

 

人の顔色を見て、人の経験を盗んで生きるのではなくて

私の気分で、私の正論を生きる。ただ、それを決して他人に押し付けない。

 

その辺かな〜と思う今日このごろなのでした(・_・)

 

昨日また区役所でブチ切れてしまって。

 

いや、そんな予感は行く前からすでにしていたのですが。

 

まずは昨日の業務中から。

ちょこさんが研修で1時に出るというので、それ以降は私一人での作業でした。自由にできるのはよいのですが、その分作業量は増えるわけです。

周りのことには全くおかまいなしのプリシラがダラダラしてなかなか帰らないので(とっくに勤務時間は過ぎているのに)

よくわからない行動ばかりするのと、まーそれ以前にちょこ嬢の言う事を無視して自分勝手なことをしてまた盛大にミスっていて、そのとばっちりが私に来た部分と。

ちょこ嬢もいい顔するなら責任とれよと思うのですが、それも限界のようで。

プリシラを無視してとっとと出ていってしまいました。

 

それで「何をしたらいいか」と聞いてくるので「ありません」と答え。内心「早く帰れ」と怒鳴りながら。

プリシラが聞いてくるのは、自分のペースでやることが無くなった時だけで

こちらがやってほしいことをやってほしい時に頼んでも絶対にやらない。口ごたえする。

それでちょこ嬢もブチ切れているわけですけど、それでも最低限の礼儀というのはわきまえたい(いい人でいたい)

と思っているからか、そういう自意識に執着があるので、プリシラは自分をかまってくれていると勘違いする。

 

やっとプリシラが出て行ってほっとしつつ、何とかこのイライラを鎮めようと、休憩時間は空海さんの動画をみていました。

何とか落ち着いたのもつかの間、業務を終えて帰宅途中

区役所にいるガメから早く来てくれと呼び出されて。

 

国保の件で区役所に問い合わせに行っていたガメ、あなたでは話にならない、と言われたらしくて(なんで?)

行ったところ、あちらの手違い(説明不足で)国保の未納金が残っていたことが発覚。

 

それならそれできちんとガメに説明すればいいものを。

最初から最後まで高飛車(役所あるある)

まるでこちらが理解しない(無能であるか)のごとく言い立てる。

ちょっとまて、そっちが払ってもらう方やろ?もっとマシな言い方できんのかね?

まずは「ご足労頂きましてすみません」やろ。「こちらの説明不足でした」と謝罪やろ。

そりゃ、あなたはパソコンで確認して事実を伝えるだけですから(それが何であんなに時間がかかるのか分かりませんが)

鬼の首を取ったように、そっちが気づかない方が悪い、ちゃんと見ていない、払ってもらわないと困る、だと?

 

話半分で「わかりました払いますから」といい捨てて席を立ちました。

胸糞悪すぎて怒鳴り散らしながら役所の中を早足でぬけましたが。

どうせ役所の連中は「また厄介な客が来たわね」くらいにしか思わないのでしょうから。

 

そこが民間と行政の大きな違いだなぁと思いますし、この距離は甚だ大きい。

 

とはいえ、ブチ切れて怒鳴り散らしたことで傷ついたのは他でも無い私自身。

横でガメが「ごめん、ごめん」と謝るのですが、彼女には一切の非は無し。

ガメに対してきちんと分かるように説明してくれさえすれば、私が出る幕も無かったのに。

ガメも私任せのところがあって、よく分からないと言ったのかもしれないけれど。

とにかく窓口の対応が終始気持ち悪かった、ほんとに。

 

私の場合、役所の窓口で怒鳴り声を上げることが多いので、自分でもトラウマになっていて、とにかく役所に行くのが大嫌い。病院に行くのも嫌い。学校も基本的に嫌い。

まだそれでもガメのキャンパスは気持ちがいい。

 

自分の直感?で自分を傷つけてしまうことが多いので、直感をコントロールする、ということが私にとっての大きな課題なのだろうとは思います。怒りたくて怒っているわけではない、という部分。

それは社会が「怒る人」「怒る場面」を必要としているかもしれない、という思いがあって。

今日は特にそうだったのだけれど、

もう「怒る人」を演じることを辞めるべき時が来たのだ、と感じます。

 

要は「怒っても無駄」ってことなんです。世の中は変わらない。

大事なのは自分の中の平穏。

極力関わらないこと。関わるべき相手、場を見極めることだと。

 

空海さんに諭されました(;´∀`)

 

時を越えて学びを与え続けてくださる先人に感謝ですm(_ _)m

 

 

が、起ころうとしている、のかもしれないという感じ。

 

昨日の業務は相変わらず。

ちょこざいなちょこさんは、私やキーさんに、プリさんの悪口を言わせて満足している様子。

自分の手は汚したくない。やれやれ。

一人でプリさんにいい顔をし続けるのなら、その分ちゃんと面倒見てやれよ、と思うのですが、すぐ逃げるので

結局プリさんの後始末をするのは私やキーさん。何なら私はちょこさん自身の面倒も見させられている始末で。

 

それで、来年度のクラス担任の発表があったそうなんですが、プリさんには言わないでくれ、と。

じゃあ私やキーさんにも言わなければいいではないか。知らなければ言いようもないのだから。

でもそれは言いたい。聞いてほしい。甘え、わがまま。そこで私の反応、意見を知りたい。

それをまたどこかで言いたいらしい。あー面倒くさい。

 

というわけで、仕方なく話を聞いたのですが、

かなりの荒れ模様。ドンデン返しが起こりそう。

これまで10年近く利己心に走って、結局自身の首を締め続けてきたE長が、瀬戸際に立たされている感。

自分の思い通りに人事をして、いい気になっていたE長の思惑がたぶん外れた結果に。それは、そうならざるを得なくした自分勝手な選択の末路でもあり。

 

今回の人事に関しては、裏のE長とも言える会計と、E長の仕事をずっと押し付けられてきたS任の思惑が絡んでいる模様。

保育園は毎年卒園児がいるので、年度ごとに担任が総入れ替えするのですが、

一番の問題はE長の娘と組んだ人が毎年辞めること。そのジンクスが定着して、これまでも貴重な逸材をことごとく失ってしまっているので、そのジンクスを利用して、この園にとっても目の上のたんこぶとも言えるベテランを辞めさせにかかっているらしい。もちろん、これまでのE長なら、その人と娘を組ませることは絶対にしないのだろうけど

どうしても辞めない(辞めさせられない)2ネックの一人を、このジンクスを利用して辞めさせようとしている可能性も。

なので今回はE長の一存ではなく、会計やS任のゴリ押しがあったに違いない。

 

とはいえ、その2大巨頭(俗に言う御局)はこれまで大勢を辞めさせてきた強者。

誰の目にも、甘ったれの娘などひとたまりもないのは明白。

 

とうとうこの園も終焉に来たか・・・としみじみ感じている今日このごろです。

 

恐らく、ここだけではなく社会全体の終焉なのだろうと思うし、崩れた後にはまた新しい社会が立ち上がってくるのだろう。

それはすでにあるのかもしれないし。

 

見せかけの王国は消え去るしか無いのだと。

 

無用なもの、不要なものは消え失せ、必要なものだけが残る。それでいいのだと。

 

そんな中で、いかにして自分を守るか。そして自分にとって必要なもの、こと、人はなにものか、を明白にし、それを守ることに今は全力を尽くすべきなのだろうと感じたりしています。

 

地球にとって、必要な人間でありたい。

それを決めるのは地球ではなく、私達自身なのだ、ということですね(*´∀`*)