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夢のキセキ♪

これからおこる夢の奇跡と軌跡を日々書き込んでいきます♪

株式会社 Re ambitiousは
 
それぞれの部門において、各々のスタッフ達の積極性やモチベーションの高さ、
 
意識、向上心の高いスタッフ達がいてくてれます。
 
 
訪問R-stationでの毎週の勉強会の一面
 
 
R-studio PLUS +の日々の振り返り

 

 

 
R-studioの介護技術研修

 

 
3部門のスタッフ達の日々の想い、行動、努力があってこそ、
 
株式会社 Re ambitiousは利用者さんにとって、必要とされる場所やサービスへと繋がっています。
 
もう自分の力では、変えられないこと。
 
自分だけではどうにもできないことが増えてきている。
 
本当に強い組織になってきたなっと実感する日々。
 
今自分にできることは、
 
会社の理念を伝え続けること。
幹部の育成とともに、権限委譲を行い、同じ考え方をもって、その行動と責任を託すこと。
幹部のメンバーを通じて、同じベクトルを向いて、進んでいけるような組織を目指すこと。
 
組織の風土づくりは1日してならず。
 
歳月をかけ、根を深く、幹を太くしながら、それぞれのつぼみや花が咲き、
 
毎年、どんな花が咲くのかを楽しみにしています。

 

 

 
今後も株式会社 Re ambitiousは人間・健康・地域づくりを通じて
 
社会に貢献できる会社を追い求めていきます。

 

 
今日からR-studio、R-studio PLUS +のスタッフの交流研修がスタート。

 


それぞれのスタッフの思い、利用さんとともに培ってきた文化の中で
 
それぞれの良さがあり、他を知ることで自分たちを見つめ直す機会にしてほしい。

 

 

 
朝の送迎、メニュー決め、コーヒーを飲みながらのくつろぎから
 
とても良い雰囲気。

 

 

 
R-studio PLUS +自慢のカフェスペースもたくさんの方の
 
笑い声や賑やかな雰囲気に満たされていました。

 

 

 

 

 
研修スタッフも、いつもと違う場所と雰囲気の中でも、
 
その風土に影響されてか、いつも以上に積極性が増して、
 
この1日を無駄にしてなるものかと動いてくれ、
 
少しでも多くのものを吸収しようとしてくれていました。

 

 

 
やはり、教育は教えるよりも、
 
その風土にしっかりと触れて、自らが感じて行動すること。
 
文化が人を育ててくれるんだと改めて感じました。

 

 

 
今後も、R-studioは双方に切磋琢磨しならが、
 
利用者さんにとって必要とされる場所を追い求めていきます。

 


仕事を終えて、運営会議。

5月はこれまでで1番コロナの影響を受けて、

緊急事態宣言解除後、6月になって利用者さんも再開していただけました。

収支計画も最悪のパターンから、また再度見直して修正。

その後は各部門における全体共有とともに、人事、

今季のスケジュールの再確認。

来季以降の予算、事業計画についても再検討。

ようやく、事業としても動き始めることができることを実感できて良かった。

そして、互いの意見をしっかりぶつけ合えるこの2人がいてくれることで、

会社の方針がブレることなく、事業展開、運営できていることをいつも心強く思ってます。

さあ、下半期ここから巻き返していこう!

 

昨日は株式会社 Re ambitious 本部のご紹介をさせていただきました、

 

本日はR-studio PLUS +のご紹介をさせていただきます。

 

R-studio PLUS +は秦野市の鶴巻温泉駅を最寄りとして、

秦野市、伊勢原、平塚市の方々を対象とした1日型のデイサービスです。

 

2012年に創設したR-studioで培ってきたサービス、コンセプト、風土。

 

飲食業界でいうならば秘伝のタレとお店の雰囲気を

 

また新たな地に受け継ぎながらも、さらにプラスしたサービスを求め、

R-studio PLUS +は2020年1月にオープンしました。

 

「みんながファンになる1日を」コンセプトに

 

R-studioにおいてもエース級の4名が中心となって

 

日々のブラッシュアップを続けています。

 

 
そこに4月から新たに2名が加わってくれ、
さらにR-studio PLUS +を輝かせてくれ、
 
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そして、5月からはあらたな理学療法士が1名加わり、
 
7名体制となって取り組んでくれています。
 
ありがたいことに、1月のオープンから6月となった現在にて
 
当初予定していた20名定員に対して、約7割近い利用者さんが登録、
利用してくださっています。
 
そんなR-studio PLUS +では
 
 
カフェ空間としての食事スペースとビュッフェの提供
 
 
窓からは竹や紅葉が見えるヒノキ風呂と
 
自宅での入浴の自立を目的とした入浴リハ。
 
 
 
R-studio自慢の運動メニューは、さらにブラッシュアップ。
 
 
そして、一人一人の生きがい・やりがい・役割を提供する
 
学習・文化、就労体験、資格制度を兼ね備えたR大学
 
 
これだけのコンセプトを1日の中でできることが、
 
R-studio PLUS +がもとめるファンになる1日のコンセプトです。

 

今日も賑やかに、運動に取り組んでくださる利用者さん。
 
今後もR-studio PLUS +もみんながファンにくれる1日を追い求めていきます!
今日は改めて弊社のご紹介。
 
 
株式会社 Re ambitiousは現在、秦野市の渋沢駅で
同じ建物の中で、5つのテナントをお賃りしています。
 
真ん中の1,2階ではR-studio
 
右側1階を新たに訪問 R-stationのテナント
 
その2階にてR-studio フィットネス、忍者ナインを運営




R-studioでは、できるを明日へ!

をコンセプトとして、

利用者さんにとって、今日、できたことが明日への希望、励みへとつながることを信じて日々取り組んでます。
 
 
R-studio 1階

 

 
R-studio 2階

 

 

 
R-studio フィットネス


訪問R-stationと同じ建物の中で、それぞれの部門が頑張ってくれています。

そして、少しずつですが、日常が段々と戻ってきました。

今後も感染予防を徹底しながら、

株式会社 Re ambitiousとして、

人間、健康、地域づくりに貢献していきます!





 

午前中の予定を終えて、

午後から、また自宅でゆっくりと過ごす。

家の掃除、洗濯、布団を干したり、

本を読み、映画を見たりと、すっかり自宅生活に慣れてしまいました。

普段、何気に出かけていた日常を忘れてしまいそうです。

スポーツ界やテレビも少しずつ日常へと戻ってきてる中、

一人ひとりが気をつけながらも、日常の生活へと戻っていきながら、

また新たな生活スタイルの変化もあったりと、

それぞれが上手く適応していくのかな?

何より、今後、余波が起こらないように願ってます。
緊急事態宣言解除後されても、まだまだ心配な日々、

自粛もずいぶんと慣れてきて、

週末自宅で過ごすことでも満喫できるようになってきました。

規模は小さくとも、大切な人達と会うこともできてきて、個人的には小さな幸せに満足してます。

コロナにうまく対応しながら、みんなの知恵と力で日常が少しずつ戻ってくることを祈ってます。

経営上、コロナの影響を受け、現状での経営状況について

 

部門ごとにスタッフへ説明。

 

今期当初の目標営業利益からは大きく減少して

 

予測修正した中でも大幅な赤字での着地となる。

 

今後の自分たちの給与、賞与は大丈夫なのか?

 

 

これまでみんなが頑張って目標の営業利益を超過してきてくれた時に、

 

超過分の50%は決算賞与として還元してきました。

 

そして残りの部分については、未来投資と万が一の保険として内部留保してきた。

 

その資金があったからこそ、今回のような状況でも運営できていることは、

みんながこれまで頑張ってきてくれたからこそ。

 

その内部留保をしてきた分で、今回の夏季賞与については予定していた満額を出すことができました。

 

幹部とともに、毎年の予算を定め、その予算をもとにして、

毎月の収支から目標の売り上げへとつながるように運営してきた中で一人一人が経営者の立場で

考え行動し、お互いに責任を持って取り組んでくれていることが何よりの強み。

 

スタッフ一人一人が経営者としての視点を持ち、運営することで、数字に対する自覚は、

今後の介護事業所で働くものとして必要なことと思う。

 

今後の見通しがどうなるのか不安だからできないのではなく、

 

財務三表を分析することで、会社の財政状態、経営成績の全体像が見え、

経営状態や今後の見通し立てることが可能となってくる。

 

「利益は企業の目的ではなく、存続の条件であり、明日もっとよい事業をするための条件である。」

 

会社の存続、人材育成や新たなサービスに向けた未来への投資行うためには、

堅実な利益を出し資本を残していく必要がある。

 

今回はそれを痛感させられ、さらに日々現場で頑張ってくれているスタッフ達への感謝、

さらに責任を感じた。

 

しっかりとキャッシュを残している企業とそうではない企業で大きな差が生じ、

たとえ社長でなくても、

 

「会社の運営は大丈夫なのか?」

「自分の給料は保証してもらえるのか?」と不安になったと思う。

 

そのような中でも、自らが計画的な経営視点と理解を持って働くことは自身の身を守ること、

そして会社を守ることへとつながるかもしれない。

 

お金については、今後の頑張りでなんとかリカバリーできるが、

人財はそうはいかない。

 

この不安な状況でも、しっかりと向き合って、一生懸命働いてくれているスタッフことが守るべき財産。

 

だからこそ、給与や賞与は止めない。

 

会社を存続させていくこと、働いてくれるスタッフ、

株式会社 Re ambitious頼りに利用者さんが、

安心してこの場所に居続けてもらえるように、

 

今以上に、想いを持って行動していきます!

 

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忍者ナインも再開でき、元気な子供達が帰ってきてくれました!

子供達との再開を心待ちにしていたスタッフ。

そして何より子供達もここに来るのを楽しみにしていた。

お母さん達からも、子供達が行きたいとずっと話していたと、とても嬉しい声をきけました。



ウォーミングアップ代わりに、みんなでダンス。

もうこれ見るだけでも、運動会のダンスを見ているようで感動。


幼児と小学生のバトルでは、爆弾ゲームで子供達の元気が爆発!



その後も、みんなでステップしながら元気に走り回る。

見学の子供達も来てくれて、

元気に走り回る子供達を見て、少し怖気付くところも見られ、今元気に運動している子供達もはじめはそうだったんだよとお話しても、信じられないくらいの様子。

子供達が元気に運動する姿を見て、こちらが元気をたくさんもらっていることに、改めて気づかせていただきました。

ありがとう。

また今日から、子供達にもできるを明日へつなげていきたいと思います。

 
R-studio PLUS +も元気に運営中。
 

コロナの影響で

 

R-studioフィットネス 要支援者への総合事業において自粛者は50%程度に対して、

 

半日型のR-studio では利用自粛者は約30%程度。

 

1日型のR-studio PLUS +の施設では3%程度となっていました。

 

ここからも重症度の高い利用者におけるライフラインとしての役割、必要性を改めて感じている。

 

それとともに緊急事態宣言解除前から、利用中断していた利用者の身体機能の低下を感じ、利用再開の希望があったのも事実。

 

また緊急事態宣言解除後には再開の連絡とともに、新規での問い合わせが殺到している。

 

ここからも、通所介護の役割の高さを痛感して、今後もよりよい運動サービスが提供できる場所を作り続けていきたい。

 

 

 
R-studio PLUS +でも今日もみなさん、運動に取り組んでくださっています。

 

 

 
利用者さんからも、HP見てます。
 
社長はもう少し強面の人かと思ってました。
 
熱い言葉がとても印象的ですや、
 
いつもブログ読んでます。
 
利用者さんも戻ってきてくれてよかったですね。
と利用者さんからお声掛けしていただいたり、
 
自分たちの居場所として、R-studioを捉えてくださったり、
気にかけていただけていることに、感謝しかありません。
 
その期待に今後も答え続けられるように今後も、努力を続けていきたい。
 
今日、できたことの喜びが明日への期待、希望へとつながるように!
 
できるを明日へ!
 
Re ambitious !
 
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