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夢のキセキ♪

これからおこる夢の奇跡と軌跡を日々書き込んでいきます♪


緊急事態宣言解除を受け、

R-studioに、自粛されてた利用者さんも戻ってきてくれました。

本当、長かった。

運動できなくて、からだの調子が悪くなった。

やっと運動できる。

みんなに会いたかった。

とそれぞれが再開を心待ちにされ、
再開できたことに喜び合えてます。

コロナ感染予防を第一にこれまで過ごされ、
まだ不安もある中での再開。

今後も利用者さんにとって安心して、運動できる場所、望まれる場所を提供し続けます。

できるを明日へ!


 

株式会社 Re ambitiousは訪問R-stationの新規部門として
 
在宅支援部を開設しました!
 
新規部署の部長は、山口です!
.
2020.6.1より、
それぞれのstaffが昇格して、
在宅支援部と訪問R-stationが分離します‼︎

 
訪問R-stationは、
看護師の和田管理者を中心に運営。

 
在宅支援部は
 
新規事業の検討や推進
人事採用や評価
訪問R-stationの運営
研修の企画と立案、実行
地域への発信と連携
オンラインサービス
 
など、訪問 R-stationの運営をサポートしながらも新たな事業展開を行っていきます!
 
こんな組織体制ができてきたのも、訪問 R-stationのスタッフ一人一人が成長し、
 
組織として強くなってきたからこそ。
 
これからの在宅支援部、訪問 R-stationの成長が利用さん、
地域の貢献につながるように頑張っていこう!

 

コロナ騒動から、はや3ヶ月。

 

まだまだ、不安もたくさんある中、少しずつ日常を取り戻しつつある世の中。

 

6月から営業再開できるお店も増えて、この3ヶ月、仕事ができないことへの

不安、焦り、経営としての大ピンチがあったと思う。

 

6月に再開したからといって、すぐにお客さんが戻ってきてくれたり、

 

これまでの生活スタイルが戻ってくるとも限らないなか、

 

とても不安が大きいと思う。

 

これから5年後にあったはずの価値観や生活スタイルが加速したこともある。

 

それでも、大切にするべきことも見えたのも事実。

 

人と関わることのありがたさ。

働けることのありがたさ。

 

人の求める価値は、モノからコトへ、コトからヒトへと変化していっていき、

 

その中でも、これからも人と人との関わりを大切にしていきたい。

 

それはこれから先も変わらない。

 

僕たちが大切にしていかなきゃない一番のもの。

 

自分自身も誰かにとっての大切な人でありたい。


緊急事態宣言が解除されて、少し緩和された中で、予想された感染者の増加。

これがすぐに第二波には至らないことを信じて、

今後、経済も回しながら、感染拡大を防いでいく。

with コロナとして、生活していかなきゃですね。

午前中は車の洗車をして、

午後から、おいしいごはんを食べながら、
ゆっくりくつろぐ。



お野菜たっぷりの料理はやっぱりおいしい!

当たり前のようだけど、かけがえのないこの時に感謝です。

今日もありがとう!

 
 
ジャパンハートさんのソーシャルネットワーク企画として、オルビスさんから
 
化粧水、洗顔、サプリメントの試供品をたくさんいただきました。
 
手洗いや消毒が増えている、スタッフたち、特に女性陣は感激の声がたくさんあがってました!
 
医療、介護の現場で奮闘する僕らにとって、とてもありがたく、
元気をいただけます!
 
ジャパンハート様、オルビス様。
 
本当にありがとうございます!
 

 
そして、秦野市、神奈川県からも
マスク、ディスポグローブ、フェイスシールドの支援をいただけました!
 
 
以前よりは調達しやすくなったとはいえ、
 
医療物品の不足解消となり、本当に助かります。
 
ありがとうございます。
 
このようなありがたい支援を受け、
僕たちがやるべきことは、感染防止に努め、
 
利用者さんの生活を守ること。
 
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ひとりひとりの思いや、つながりを自覚しながら、
 
今後も、自分たちの使命感を胸に尽力してまいります。
 
本当にありがとうございました!
 
午後から地域ケア会議。
 
緊急事態宣言も解除されたものの、
 
ソーシャルディスタンス、換気も徹底しながら、
 
包括支援センターは書面での報告となり、
 
人数も最小限での会議。
 
その中でも、新規のプラン検討と6ヶ月経過の利用者さんの
 
プランについて、歯科医師、保健師、看護師、精神科、栄養士、リハ専門職が
 
それぞれの立場から利用者さんの身体機能、日常生活レベル、家族背景、既往歴、
社会資源、過去の生活背景、栄養から読み解く。
 
以前よりも、市内や近隣における社会資源やサービスの共有もできていること、
 
一人一人の利用者さんへのアセスメント能力やゴール設定の質も高まっていることで、
 
標準化もはかれています。
 
わからないようなケースでも、わからない中に、意見を出し合い、
 
最適解や違った視点からの介入ができることで、
 
選択の幅が広がることも大きな意味を持つ。
 
毎回の内容を大切に、これからも秦野市で安心して暮らしていける
 
地域づくりにつながるよう、頑張っていきたい。
 
R-studioへも、少しずつ利用者さんが戻ってきてくれています。
 
緊急事態宣言の解除を受け、さらに6月からは利用者さんの再開の声をいただいております。
 
この2ヶ月間運動できなかったことでの、体の不調や
 
身体機能の低下も見れられおり、またここからみんなで頑張って、
 
運動を続け、心身ともに健康を維持、改善していきたいですね。
 

 


R-studio PLUS +も今日も頑張って、皆様運動に励んでらっしゃいました。
 
開始当初は歩行器で歩かれていた方も、
 
リハビリに励むことで、杖での歩行練習を始めたり、
 
ご自宅で一人でお風呂に入れなかった方が、
入浴リハに取り組み、
 
自宅にてお風呂に入れるようになったりと、
 
一人一人の皆様にとって、「できるを明日へ」つなぐ場所を
 
担えることを嬉しく思っています。
 
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今後も株式会社 Re ambitiousとして、
 
人間・健康・地域づくりに貢献し続けていきます!

緊急事態宣言の解除もあり、

 

久しぶりに友や大切な人たちとの関わりの時間をもたせていただきました。

 

腹を抱えて、大声で笑うなんて、

 

2ヶ月ぶり。

 

当たり前だった日常に久しぶりすぎて、

 

正直、テンションがわからなかった。

 

腹を抱えて笑いあって、心を開いて語り合って、

 

そんな人たちとのかけがえのない時間はやっぱり楽しい。

 

この気持ちを忘れずに、自分と関わってくれる人たちにも

 

幸せが届くように、毎日を、関わりを大切に生きていこう!

 
4月,5月と利用者さんのご利用の自粛があった中、
緊急事態宣言後、しばらくは自粛される方も多かったのですが、
その後、自宅で過ごす中での支障、
利用者にとっても、これまで運動していたことで保たれていたことが、
休むことで明らかとなり、ご利用の再開希望が増えてきたこと、
また、新たに新規での利用希望の声が高まってきました。
 
自分たちが提供していきたサービスの意味がここにあるんだなっと
実感するとともに、今後の自分たちのサービスのあり方を改めて考える日々。
 
 
時代はモノ消費から、コト消費へと移り変わり、ヒト消費の時代へ。
 
安ければ売れるものでなく、品質だけでなく、
そのモノに込められた、エピード、サービスを含めた価値。
 
そして、あなただから買いたい、あなたが言うのなら間違いない。
とそのヒトへの価値が高まっている。
 
今はそれから2極化された世界へのスピード感はさらに強くなっていることだろう。
 
自分たちの存在意義。
 
顧客にとって求められる価値とは?
 
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一人一人が選ばれる人材であるか?
 
求めれ続ける人材であるか?
 
生活を支えるサービスとは?
 
どんな安心が求めらえるのか?
 
常に考え続け、今を疑い、打破しながらも、
新たなニーズ、状態をそのままに理解しながらも、
適応し、変化をし続けることが求められる。
 
その中でも、自分たちが迷わないために定める唯一無二の目的こそが
 
経営理念。
 
自分たちの目的を履き違えることなく、求めれらるサービス、価値をこれからも作り出して行こう!
自分に自信を持てないです。

自信がないから、できない。

そんな、言葉を普段よく使われる。

自信は今までやってきた経験から培われる。

どんな小さなことでも、やってみる勇気、経験が自分の自信へとつながる。


そんな経験が自分に自信をもたらし、

どんなことにも素直に、そして常に謙虚にいられる。

そして、自分に対して謙虚にい続け、行動する中に、自信がついてくる。

もうひとつは、感謝。

周りにたいして、ありがとうと素直に伝えられること。

そこには、自分の弱さを認め、相手に感謝を表し。

小さなことへも感謝し続けることで、強さも備わってくる。

そんな人間を目指して日々、研鑽していきたい。