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夢のキセキ♪

これからおこる夢の奇跡と軌跡を日々書き込んでいきます♪

 
弊社においても、これまでの日常が戻ってきております。
 
逆境こそ、攻めの一手をと考える方もいらっしゃると思いますが、
 
僕の中では、逆境の時は拡充を図る。
そして、不必要なものの選定、削除を図っていく。
 
人材育成やサービスの見直し、業務整理、
 
あらたな展開ではなく、今あるものをブラッシュアップしていき、
 
イノベーションを繰り返すことで、
 
自社の強み、本来進むべき道が定まってきて、
 
それが求められるサービスへと繋がると思っています。
 
この3ヶ月、自分も理念に立ち返っては、
 
ビジョン、ミッションを見つめ直し、

今まで以上に、本を読み、先人の考え、内省を高め、自分と向き合い、想いを書き綴る日々。
 
自分たちの進む道、求められること、
やるべき道を模索してきました。
 
結論としては、一度ゼロベースに事業計画をすることにしました。
 
まずはこれからの半年、1年を愚直に進んでいき、その過程、到達した先に、
見える景色から、今後のビジョンを定めていきたいと思います。
 
志は常に高く持って挑んで行こう!
 
Re ambitious!

今日は久しぶりの野球!

天気にも恵まれて、はりきって運動。


初回に先制の打点をつけることができましたが、

その後は相手側に逆転を許し、

その後は相手の上手い守備に点差を縮めることができず、惨敗。


それでも、味方守備でもいいプレーが見られたり、

緊張感ある中で、ワンプレイ、ワンプレイに盛り上がって

めちゃくちゃ楽しかった!

最近、動けてなかったから、めちゃくちゃ走れなくなってショック。

それでも、怪我なく終えて良かったです。

次回も楽しみです!

努力の力点を間違わないこと。

速さではなく、正しく目的地に向かっているかどうか。

南に行きたければ、南に向かって歩かなければいけない。

北に向かって倍の速度で走れば、南から倍離れてしまう。

大切なのは選択の質。


選択の積み重ねが人生を決定する。

努力よりも、正しい選択を優先する。

それが、最善を尽くすということ。

ずれた努力はコストでしかない。

方向性のない努力をした後に待っているのは挫折だけ。

ベンジャミン、フランクリン


がむしゃらに努力すればいいわけではない、

自分の進みたい方向性を見失わず、

正しいやり方を試行錯誤した先に努力は報われる。

どんなに正しい方向、やり方で挑んでいても、必ず、壁にぶつかる。

その時、自分にはやっぱり無理かと諦めるのではなく、

ここでみんなが諦めるんだな。

視座を高くして、その視点から見て、自分を見つめ直したり、

違った方向から見つめ直し、今のやり方を少し変えてみようと思うことも大切なのかな?

大切なのは自分の中に溢れる情熱、やり続ける気持ちというエンジンを絶やさないこと。

そこを越えた人に出会うこと。

越えようとする仲間と出会うこと。

その時、描けた姿が待っている。





今日は在宅支援部の山口部長は看板づくり。

在宅支援部はDIYまでやってくれる頼もしい部門。

こんな真っ白な看板がなんと、素敵な木目調に!

そして、それだけでなく

入り口まで木目調に!



この丁寧な仕事ぶりは、人柄そのものですね。

限られた資源の中でも創意工夫で乗り越えてくれる本当頼もしい人材ばかりで、感謝感謝の日々。

いつもありがとうございます!

 

 
今月はR-studio、R-studio PLUS +の交流研修。

 

 
同じサービスを提供していても、そこにいるスタッフはもちろんですが、
 
利用者さんとともに作っている文化。
 
R-studioは開設して8年という年月。
 
R-studio PLUS +は半年。
 
共に過ごしていく中で、その熟年した雰囲気。
 
どことなく新鮮な雰囲気の違いもあり、
 
それぞれの親しみや距離感の違いもあって、
 
それぞれがその違いを、実際に触れることで感じてもらい、
 
それぞれのチームの風土に溶け込むことで、スタッフの行動も変わっています。
 
教えるよりも、その場で感じ、その姿勢に触れることが何よりなんだと、
 
改めて思うとともに、
 
お互いに向上心を持って、モチベーション高く働いてくれていることに、
 
感謝と誇りを持たせてもらいます。
 
 
今後も、R-studio、
 
 
R-studio PLUS +ともに、さらなるサービスの高みを求めて、
 
一人一人が成長していけるように頑張っていきます!
 
 

 

 
今日は午前中から、
 
新設した訪問R-station 在宅支援部とのミーティング。
 
訪問 R-stationの運用は管理者の和田看護師を中心に行い、
 
在宅支援部は訪問 R-stationの経営責任と人材の後方支援を行なっていきます。
 
今後、在宅支援部があるべき姿、役割。
 
コンセプト、どのように訪問看護の運営を後方支援していくのか?
 
あり方については、深くまで互いの思いを共有しながら深めていき、
 
フレームワークについて大枠を定めていく作業。
 
大切だからこそ、丁寧にそのプロセスを進めていく。
 
今後、在宅支援部を通じて、
 
訪問R-stationは働きたいを創造・科学しながら進めていきます!
 
スタッフひとりひとりが、お互い様の精神を持てる風土づくり。
 
働きたいと思える環境。
成長していくためにもチームの風土が大切。
 
このチームはここから、強くなっていきます!
 
そんなチームでぜひ働いてみませせんか?

 

 

 
ぜひとも、一緒に働きたくなる職場づくり。
 
その雰囲気を味わえる職場体験をおこなっていますので、
 
お気楽にお声掛けください。
 
 


仕事を終えて、R-studio 幹部ミーティング。

 


運営、経営、人材育成を中心として話し合う。

 

運営については、

 

1月にR-studio PLUS +がオープンしてから半年。

 

R-studioで培ってきたサービスが新たな場所で、

 

それぞれの思いが重なり、人と人の中で生まれる文化の中で

彩りを映し出し始め、

 

あらたな展開をしながらも、既存のR-studioへもその影響が出てきました。

 

互いの良い部分、強みに相乗効果が見られ、

 

自分たちの強み、求められるサービスを常に模索する中で、

また新たな可能性が生まれ始めています。

 

サービスの本質の背景には、人があってこそ。

 

そのサービスの質を上げるには、一人一人の人格を高めるしかないと思っています。

 

そんな中でも、この幹部のメンバー、一人一人が成長してくれていることで、

チームを牽引し、底上げしてくれています。

 

個々の成長はもちろん、今は何より、

スタッフ一人一人をどのように輝かせていくか。

 

どんなサービスを求めていくか?

 

これまで以上に、考える機会をもらって、原点回帰しならがら、

大切にすべきこと。

 

利用者さんが通いたい場所、必要とされる場所を追い求めていかなければと、

みんなが思ってくれ、さらにR-studioの関わり、雰囲気は良くなってきています。

 

これからも、利用者さんにとって、

 

できることが明日への希望になるように、R-studioは一眼となって頑張っていきます!

 

できるを明日へ!


今日はお休みをいただき、昨日に引き続き横浜を堪能。

横浜と言えば、やっぱり中華街。

ちゃんと行くのは初めてで、


北京ダック


小籠包


羽根つき餃子などなど、たくさんおいしいものをいただき、満喫!

しかし暑かった!


少しずつですが、中華街にもお客さんが戻ってきてきてました。

楽しい時間をありがとう!

ついに40歳を迎えました。

たくさんのお祝いメッセージありがとうございました!

また改めて、お一人お一人に返信させていただきます。

40歳を迎えた今日はちょうど日曜日でもあり、

大好きなお店でお祝いしてもらいました。





海老名のラテグラフィックは

お店の内装、雰囲気はもちろんですが、

スタッフの振る舞い、メニューも大好き。

ここの影響を受けて、R-studio PLUS +のカフェを作ったのも事実です。

ラテグラフィックだけでなく、獅子、ダンチキンダンと武相グループのお店はどこも素敵で、よく通わせていただいてます。


その後は横浜へ移動して、

素敵な景色とともに乾杯。

思い返すと、40年という歳月はあっという間のようだけど、濃かったな。

いや、充実してたし、凝集していました。

これまで出会えた人達とのかけがえのない時間、もらった恩は返しきれないほど。

今後は自分が周りの人達に恩返ししていきたい。

それとともに、これからの人生は少し自分のための幸せな時間も大切にしながら生きていこうと思います。

これからもよろしくお願いします。




20代の自分は理学療法士となって、ひたむきに臨床に向き合い続けた。

やっと見つけた理学療法士という夢。

一生懸命に努力できる自分に出会えた。

その中で、1番になりたい!

有名になりたい!

あの先生方のようになりたいと思い、

憧れる人の勉強会に通い続けて、飲み会を通じて、その人の生き様、語りを受け止め、

少しでも近づきたくて、真似したり、その時感じたことを1ミリでも自分のものにしようと努力した。

あの時の想いがあったからこそ、行動に移すことができた。

その想いの中で同じように憧れる仲間に出会い。

かけがえのない出会い、仲間のおかげで切磋琢磨してこれた。

そして、どうやったら先生のようになれますか?と聞いて、そのプロセスをたどれば自分も少しでも近づけるのじゃないかと思って走り続けた。

そこでいつまでも自分達が聴く側にいても、あの舞台には立てないんじゃないか?

そんな思いから、自分達がアウトプットする場を作ろうと、熱い仲間と立ち上げ、勉強会を、やる度にたくさんの熱い仲間と想いをぶつけ合い、熱い仲間が集まってきてくれて、

気がつけば1度勉強会をやると100人を越える人達が参加してくれるようになった。

その後、全国にも同じような勉強会が立ち上り、
それならみんなで集まろうと、200人、300人と仲間は増え、

勉強会の会長という名ばかりな自分は周りからの見られ方と、全国や周りの仲間との実力差を感じ、その中でも認められていたいと背伸びをして、中身は全く無い自分とのギャップに苦しむようにもなっていた。

臨床を楽しんでいた自分の目の前には患者さんがいたはずなのに、

いつの間にか、理学療法士として1番になりたい!
そんな思いが、気にするのは周りの反応、常に人と比べている自分だったのかもしれない。

事務的な仕事もどこか自分ばかりが頑張って、人に任せることもできず、人に頼ること、活かすこともできなかった。

きっと、自分だけができる仕事にしていたくて、手放すことができなかったんだと思う。


そこでの劣等感。

どうせ自分なんて

自分の限界

また、自分で諦めるところを決めていたのかもしれない。

そこから、楽しかった勉強会は自分の中で苦しいものとなり、発表することすら怖くなった。

そこからは本を読みあさり、自問自答した3年。

ようやく見つけた新たな夢。

起業。

初めの頃、描いた夢もまた、自分よがり。

その夢?いや、妄想の話を真っ正面から聞いてくれて、止めてくれたのも仲間。

自分やりたいことではなく、自分ができることとは何か?

ふと、振り返ると自分は部活の部室や、仲間と一緒に作り上げていくことが大好きなんだと再認識でき、

そんな場所を作りたい。

そして、当時、自宅に帰ったら満足にリハビリができないという現実。

病院にいても、本当に自分は必要とされてるのか?自分じゃなきゃできないことなのか?

だったら、めいいっぱい運動できる空間を仲間とともに作り上げていきたい。

そんな中でR-studioを起業した。




どうやったら、あんな人になれるんだろう?

そのためのノウハウが知りたかった、近道、方法が知りたかった。

今ならわかるその思い。

答えはただひとつ。

想いを持って、ひたむきにやり続けること。

どこかで必ずぶち当たる壁。

人はそれを言い訳にして諦める。

そこで諦めなかった人が、自分の描いた場所へと辿り着くことができる。

起業して偉いと思ったことはない。

ただひとつ、自分に言い訳することなく努力し続づけることに覚悟を持てたから起業できた。

20代、30代。あの時の想い、仲間がいたからこそ今の自分がある。

これからの40代はどんなストーリーが待っているか。

やるべきことは同じ。

やり続けること。

素直に、謙虚に。

そして、自分が受けた恩を人に分け与えられる人間として、

これからも人間力を磨きながら、仲間と共に歩んでいきたい。