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夢のキセキ♪

これからおこる夢の奇跡と軌跡を日々書き込んでいきます♪


R-studio、R-studio PLUS +との交流研修に行ったスタッフの

 

研修レポートが上がってきました。

 

今回の目的は研修を通じて、社員としての社会性、理念、行動指針をもって、

振舞っている姿勢を学びながら、その中で、新規に立ち上がった場所において、

 

試行錯誤しながらも、利用者さんとの関わりや空間づくりを体験することで、

実際に自分たちがどう業務の中で実行していくかを目的としています。

 

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それぞれが前向きに、取り組んでくれ、

 

それぞれが感じた中に、

 

利用者さんへの関わりや全体への空間づくりや配慮

 

一人一人への声かけの徹底

 

常に利用者さんを第一に考えた姿勢

 

移動時の介助や見守り、声かけの徹底。

 

日々の業務後のミーティングでの振り返りによって、

さらによりよいサービスは改善を求めるシステム。

 

きっと、そこにかけるスタッフの本気度が一番、伝わったことだと思います。

 

自分たちの思いをチームとしてさらに良いものにしてくれること、

 

またそれを実感できたスタッフの行動にも変化が現れてきて、

 

さらにR-studioはよいサービスへと繋がって行ってくれるとおもいます。

 

今回の研修で言葉での指導よりも、作り上げた空間を経験できたことが、

 

その人の気持ちを動かしてくれたこと。

 

そんな場所を作り上げてくれ、切磋琢磨してくれるスタッフたちを誇りに思います。

 

今後もR-studioは

 

利用者さんはもちろん、スタッフのできるを明日へつなげ、

 

できることの喜びが、明日への希望、楽しみになれるように

日々頑張っていきます!


仕事を終えて、新たに入った職員さんと、

 

今後のあり方について語り合う。

 

会社に預けてくれた人生。

 

そして、自分自身のありたい姿。

 

実現した夢。

 

会社の理念に沿うものであれば、会社の資源を活かして

 

自分自身のやりたい夢をかたちにしてほしい。

 

会社だから、守れること。

 

一人ではできないことも、みんなとならできること。

 

主事業がしっかりしているからこそ、

 

小さなことからでも始められることもある。

 

一人ひとりのやりたいことが、誰かのためになったり、

 

誰かに応援されること、協力されることで叶ったり、

 

目標に向かって努力している姿が、誰かの背中を押してくれたり、

 

そんなことができることが、自分にとってはかけがえのないものとなる。

 

自分が描いた夢もみんなに応援してもらったり、力を貸してもらうことで、

 

今では一人の夢が、みんなの志となった。

 

だからこそ、一人一人の夢が実現できるように、今度は自分も応援する側で協力していきたい。


そんな場所であり続けたい。




今日、R-studioの立ち上げメンバーの野元が

R-studio PLUS +へ来てくれ、マスクを寄贈してくれました。


2012年にR-studioを立ち上げた時はこの3人で。

まったくゼロからの立ち上げで、オープン前の1ヶ月は朝から夜中まで、暖房も効かない中準備をて伝わってくれ、


オープンしてからも、毎日、話し合い、夜な夜な遅くまで作業を繰り返してました。


お互いに意見をぶつけ合って、ゼロから作り上げる作業に最後まで付き合ってくれ、

ありがたいことに利用者さんもドンドン増えて、
夏にはみんな倒れるんじゃないか、

いや、肺に穴が開いたり、逆流性食道炎、帯状疱疹になろうと休むこともできず、踏ん張ってくれ、

今のR-studioがあるのは、このメンバーがいてくれたからこそ。

それから、野元は独立して今は横浜で頑張っています。

開設当時は経営者という概念もなく、ただ日々をこなしていくのがやっと、

人を育てるということ、役割なんかも確立してあげることもできず、

そんな中でも信じてついてきてくれたことには感謝しかありません。


久しぶりに飲み語る中、近況を聞いたり、

昔の話に盛り上がったりと、一緒に過ごした時間。

そして、経営者となって離れた場所で頑張ってきたからこそ、語りも深くなったと思います。

ありがとう!

これからまた、頑張っていこうね!

仕事を終えて、誕生月のお祝いのご招待をいただき、

 

大好きなお店の黒獅子さんへ。




 

なんと誕生年となった同じ本数の手羽先をプレゼントしてくれ、

 

えー食べきれないほど、山盛りの手羽先をいただきました!

 

一緒にお祝いしてもらって、いつものようにたくさん語り合い、

 

腹を抱えて、笑ったり、熱く語たり合ったり、

 

話せば話すほど、話しても話しきれないほど、

 

そんな関係性をもてる相手との時間は何より幸せな時間です。

 

素敵な時間をありがとう!

 


今日は知人とともに、御殿場にてゴルフオープンコンペ。

前回は93とスコアついに100を切った中で、

腕試しにと向かえたゴルフ。

午前中はあいにくの雨で、イメージとはほど遠いスイング。

なかなか、イメージには近づけることもできず、

めちゃくちゃ悔しい内容。

ただ、自分の成績はともあれ、

メンバーさんに恵まれ、今日も楽しくラウンドさせていただきました。

練習でできてても、それが上手く出せないのが悔しいですが、

そこが楽しいとこですからね。

コンスタントにスコア出せるように頑張ろ!



人の行動スタイルはそれぞれ、

Discで例えると、

組織において、

主導型で引っ張っていくタイプ、

感化型として、周りを巻き込んでいくタイプ

安定型で目立つことはないが、コツコツと仕事をしながらも、仲間を支えるタイプ

慎重型で仕事を分析しながら、厳密に進めていくタイプとそれぞれ。



それぞれの組織において、様々なタイプの人がいてくれること、

それぞれ組織において、個々の役割、タイプも変わることもある。

どれが偉いとか、いいとかではなく

大切なことは、それぞれの役割を理解し、認め合うこと。

上手く行っているときには、それぞれの良さが上手く機能している時。

上手くいかない時は、何か否定的に相手を見ている時。

そんな時はこんなタイプの人だと理解し直し、認めること。

自分とは違う価値観や働きに感謝すること。

それがあって初めて組織は機能する。

それぞれが働きやすい職場はこの連続の先に存在すると思って、一人ひとりのあり方を見続け、

感謝しながら生きていきたい。



今日も一日、在宅支援部に同行。


午前中から管理者


幹部との面談。

その後は営業に赴き、夕方からは訪問R-stationの

全体ミーティング。


僕からは、これまでの会社の経緯と理念について話をさせてもらい、




その後は、改めて自己紹介。





在宅支援部のあり方、


訪問R-stationの管理者から、看護理念について


リハ部門のあり方まで、

それぞれの部門がしっかりと自分たちの理念、あり方を示してくれたこと。

めちゃくちゃ大きなターニングポイントとなりました。

このチームはここから強くなる!


そう確信したチーム。

訪問R-stationをこれからよろしくお願いします!



 
今日で4回目の交流研修。
 
4月に入職してくれた、R-studioに新人のスタッフが
R-studio PLUS +へ。
 
ようやく慣れてきた仕事の流れも、新たな場所では、
 
やり方も雰囲気も違う中での体験。
 
 
いい意味で新鮮なうちにその違いを感じてほしい。
 
8年経った、R-studioの利用者さんやスタッフと作られる空間は
熟年夫婦のような雰囲気で、
 
開設から半年のR-studio PLUS +はまさに新婚さんのようなフレッシュ感。
 
自分たちのやり方、そしてチームとして、個人としてどのように
利用者さんと関わるか?
 
あらたな場所だからこそ、感じること、
 
自分と向き合う良い機会となってくれています。

 

 

 

 
今日もR-studio PLUS +は賑やかな雰囲気でスタート。

 

 

 

 

 
1日を通じて、運動に励む中にもそれぞれが意識を持って取り組まれ、
 
みなさんハツラツとされています。

 
その後は、労働保険料の申請のために労働局へ。
 
1年間の労働保険料も120万を越え、
この時期は自動車税60万
給与賞与の年金支払いが500万
半期の予定納税も300万近く
そこに、固定資産税50万と
 
支払いだけでも‥。
 
これだけのキャッシュが動く時期。
 
予算立てしてるとはいえ、毎回、大変な時期となります。

起業して2.3年目の頃、この度重なる支払い手数料のことを知らず、思わぬ出費の連続に、支払いが立て続き、通帳の残高とにらめっこしながら、ドキドキしていたものです。

経営側に回ってこそ、わかることも多く、
経営には色々と関連した支払いがあることを痛感し、ようやく、その流れをつかめてきたようなきもします。
 
生々しい金額を出すのもどうかと思いましたが、今後、起業を目指す人にも知ってもらいたく、あえて表現させてもらいました。

現場や管理、経営とそれぞれの立場がありますが、これからもお互い頑張っていきましょう!

 


今日は一日、在宅支援部に同行。

午前中は隣町の役場へご挨拶。

訪問R-station、理学療法士 田代君の地元でもあり、

生まれ育った街を安心した地域にしたい、

地域を盛り上げていきたい!

その想いをかたちに!

会社としても、一人一人の想いをかたちにできることは何より嬉しいこと。

今後の事業展開に向け地域とのつながりを持って次に進んでいきたい!



その足で、テナント探し。

気になってた、テナント内にはまた素晴らしい場所があったり、素敵な出会いや、今後、地域とのつながっていきたいと思っていたところに、

地域とのハブとなるような、仕掛け作りをされている皆様との出会いがあり、ワクワク。


途中で寄った、コンビニでは長野から自転車で鹿児島まで日本横断している若者と遭遇。

ささやかながら、飲み物を差し入れ!

若い思いって本当素晴らしいですね!

午後からは、求人面接、



スキルアップの打ち合わせ。


そして、夕方からは訪問 R-stationの幹部ミーティング。


在宅支援部の理念、コンセプト

そして訪問R-station、看護理念、方針も決まり、

今日はその想いを共有。

それぞれが、会社の理念を理解して、もとにして

自分たちの想いを研ぎ澄まし、そこに詰め込み、
かたちにしてくれました。

溢れてくる熱い想い、そのプロセスを知っているがゆえに、感動しました。

この場所で働きたい、もっと頑張りたい!

今、仕事が楽しくてしょうがないと言ってくれるスタッフ。

色々あったけど、ここまで強くなれた訪問R-station。

あの時の辛さ、どん底を味わったからこそ、

今、本当の意味で生まれ変わり、あらたなステージへと羽ばたいていく。

そこに今度は自分たちの理念が定まったことがとても大きな意味を持つことだと信じてます。

みんなありがとう!

こんな素敵なチームを持てて、誇りに思います!



仕事を終えて、

 

開催を延期していた

 

2020年度 第1回 NPO法人 秦野市リハビリテーション連絡会 理事会



 

秦野市リハ連絡会のホームページはこちらから

 


Zoomも活用しながらの会議となりました。

 

今回は

 

2019年度 活動・収支報告

理事の改選とともに、今後の秦野市リハ連絡会のあり方について、

現理事と互いの思いを共有する。

 

今後の方向性、組織体制について、

これまでの経緯、本会の目的の明確化、今後の方向性について

 

あらたな理事、組織体制について

 

意見を出し合いながら、進める大切な会となりました。

 

お互いの顔を知るところから始まった本会も、

NPO法人化したことで、できたこと。

 

さらにそこでの限界もあり、今回はサードステップとして、

 

地域にとって、所属する事業所、セラピストにとっても有意義な会であり続けたい。

 

あの頃は顔がわかり、一緒に作り上げてくれたメンバー、

思いがあったからこそ、今がある。

 

かけがえのない、仲間のおかげで地域で働く各々の役割を理解でき、支え合えてきました。


そして、今も支え合えてること、今後もこの仲間とともに歩めることを互いに共有できて本当によかった。

 

NPO法人 秦野市リハビリテーション連絡会は

また新たな一歩を踏み出していきます!


今後もよろしくお願いします!