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夢のキセキ♪

これからおこる夢の奇跡と軌跡を日々書き込んでいきます♪



今日は朝から野球。

前回は惜しくも負けてしまい2戦目。

初回、先頭バッターのヒット、その後、2番バッターの僕は四球を選び、

R-studio PLUS +の藤井君は絶妙なセフティバントで満塁のチャンスを作り、相手を崩して2点先制。

その後は中盤1点追いつかれるも、味方投手の好投で2対1での締まった試合展開。

最終回に藤井君の右中間へのタイムリーもあり2点追加して、

見事に4対1での勝利!

僕個人も2四球、2安打。

2打席目は粘りに粘って、レフト前ヒットも打てて、チームに貢献できました。

いやー楽しかった!

野球はみんなで勝利を求めてプレイできて、勝った時の喜びはいいですね。

最後はヘトヘトでしたが、心地よい疲れとなりました。

皆さん、お疲れ様でした!


大阪2日目の今日はSiegの会社のあり方について、深掘りしていくため、動画撮影


訪問介護、訪問看護という2つの事業のもと、

Sieg がどう社会に貢献していくのか?

めちゃくちゃいい動画、対談が撮れました!

介護と医療がこのようなかたちで、融合している会社はまずない。

利用者さんにとっての生活の基盤を支える介護。

そのベースのもとにリハ専門職、看護がある。

Sieg は一人ひとりの利用者の生活をきちんと理解した上で、

その人が大切にしている、ひと、もの、ことを理解し、援助していく。

だからこそ生まれる信頼、その人自身、そして生活背景への理解。

まさにそこをチームとして、会社の理念のもと、
一人ひとりが関わること、その姿勢は

まさにSieg にしかできない、ブランド。

撮影という、緊張感と他者へ伝えたいという観点が、違った空間を作ってくれて、

改めて、会社に対する想いと、姿勢を聞けて、
めちゃくちゃ感動しました!

いやー楽しかった!

近日に対談をアップしますので、
ぜひ、いや、絶対見てください!


明日の介護、医療の未来をみんなで良いものにしていきましょう!



今日は大尊敬している文野さんのもと大阪へ。

文野さんとは、互いに理学療法士として熱く臨床に想いをかけていた時からの知り合いで、

15年くらい、互いの存在を認めながら、
切磋琢磨させてもらい。

その人間性は誰よりも尊敬しています。

その後、

訪問介護、訪問看護のSiegを立ち上げ


文野さんの人間力にまた素晴らしい仲間が集まってきて、本当に素晴らしい事業展開をされています。

今日は久しぶりに、文野 勝利という男の生き様を感じ、刺激をもらいにきました。

語っても、語っても語りきれない。

ひとつずつの話題にも深掘りしたり、

また次から次へと話が展開していきながら、

その居心地のよい、空気感に夜な夜な語り尽くさせていただきました。


Sieg という会社、文野 勝利という男の偉大さにたくさんの刺激をもらった1日。

本当にありがとうございました!

部下からの意見で「上司が権限を与えてくれない」

 

また、上司として部下に権限委譲をどこまでできるのか?

 

悩むことが多いと思う。

 

その中で、

 

 

日本のドラッカー呼ばれた一倉 定氏が

著書の中でわかりやすく解説してくれていた。

 

<責任と権限は等しくない>

親子関係において、親の責任は大きいが権限としては等しくはない。

我々の社会生活そのものが、常に責任のみを重く、権限はほとんどない。

 

<権限は上役から獲得するもの>

職務を遂行するときは、権限の有無は考えずに、まず責任を果たそう。

仕事をやり遂げようと決意することだ。決意こそ事をなすための原動力。

 

この決意から生まれる行動の過程で必ず、いろいろの決定にせまられる。

その一つ一つの決定の段階で、すでに与えられている基本的な権限の範囲内で、

それを自分が決定していいかどうかを考えてみる。

 

権限がないと判断したら、具体的事項について「これこれの権限をもらいたいと」

上司に要求する。つまり権限は具体的な事項について上司から獲得するもの。

 

<権限を委譲するのは部下に仕事をさせるためでなはい>

前向きの権限委譲とはどのようなものか。

経営者が前に進むための時間を生み出すために、部下に権限を委譲する。

 

<責任の範囲は明確ではない>

野球で例えると守備範囲に明確な線引きはない。

会社の中の問題は責任や権限が明確に決めないから起こるのではなく、

明確にしたくともできない箇所に起こる。

 

責任範囲が明確に決まってないことなど、意に介せず、ひたすらチームのために協力し、

その場、その場で全力を尽くす。

 

常に決断をせまられる中、新たな開拓、定石とは違う判断には、上の立場、視座を高く、様々な視点から考える必要があり、その決断と権限は上役がとる。


その決断の思考過程や、現場の意見も取り入れながら、何を持って決断するか、その答えに行き着く元となる理念の浸透や風土作りもリーダーのやるべきことだと思う。

 


仕事を終えて運営会議。

 

各部門


毎月の収支報告

運営状況共有

 

今後のビジョンについて話合い


改めて組織や会議におけるあり方について話し合う。


改めてこの3人で話し合う時間の大切さ。


冷静に、互いの意見を伝え合うことで、

また違った角度から見つめ直せることができ、


会社の舵取りや決断においても、

あるべき方向性に進めるのは、


このメンバーで話せる関係性があってこそ。


その後は、来期の予算編成に向けて

経費項目 按分確認


11月の決算までは全力で走り続けるも、


しっかりと来期の準備も万全にしていきたいと思います。


今日もお疲れ様!


仕事を終えて、R-studioに新しく入ってくれたリハスタッフとの

 

プチ歓迎会も兼ねて飲み語る。

 

新たな環境はきっと、そこでの新しい家族と同様に

 

今までの働き方や価値観や風土も違って、

 

当然、違和感もあり、また馴染んでいくためには、

そこでのストレス、努力が必要なのは当然ですが、

 

新しく加わった瞬間の違和感こそ、今いるスタッフとしては

拾っていきたいところ。

 

自分たちの中で当たり前となっていたり、

慣れに陥っていることもある。

 

お互いの価値観に違和感があるときこそ、お互いの理解が

さらなる成長や許容範囲を広げてくれると思います。

 

自分の価値観や考え方をどう取り入れてもらえるか?

 

人は頭(言葉)では動かない。

 

あくまでの心。

 

相手を理解して、その中で信頼を得て、

この人のためなら、この人が言うのならと思ってもらえた時に、

 

自然と描いた空間や対応があるのだと思う。

 

それをしっかりとやってきた幹部たちの姿勢をこれから、

学んでもらいながら、その人の良さ、思いをまたここの場所の

彩に含めてもらえるとうれしいな。

 

そんな思いを込めて。

 

これからに期待してます!

午後からは、月に一度の会計士さんとの打ち合わせ。

毎月、
NPO法人 秦野市リハビリテーション連絡会の収支報告

株式会社 Re ambitiousの収支報告

全スタッフの給与計算

さらにR-studio PLUS +ができてからは、
その事項は増え、

どの経費項目に当たるのか?
部門ごとの按分はとその仕分けにも、

一つひとつの事項に時間がかかる。

給与計算も毎月同じというわけでではなく、

住民税の金額変更や、月々の残業、給与天引き事項、手当ての細かな変更など、人数が増えれば増えるほど、毎回、何度も確認しては入力にも最新の注意と確認をしながらの作業となる。

またさらには、その給与計算をもとに、
労働保険の算出や、年金の基礎算定届の資料を出したりして、また申請する。

日々の帳簿はもちろんですが、
この時間、しっかり細かな数字と向き合うことで、

毎月のお金の出所や流れを把握することができるので、自分にとっても大切な時間。

ひとつひとつを丁寧に、これからも向き合っていこう。

スタッフも会社も成長しているのに、

自分の言葉だけじゃ、上手く伝えきれない。

やっぱ、雰囲気を感じてもらうには、動画が1番だよな。

って思いから、カメラ📷自腹で買っちゃいました。

てきることからやればいいのに、

ついつい、かたちから入ってしまうのは、
そんな性分だから致し方ない。

色々と検討して、

SONYのVOLGCAMに一目惚れ。





もう買ったからには、やるしかない!

コツコツと会社や職場の雰囲気を皆様にご提供できればと思います!

早く届かないかな。

野球をやってきた自分が、最近サッカー漫画にハマっている。

その中で、電子書籍で完読した。

ANGEL VOICE

県内喧嘩最強のヤンキーチームがサッカーで日本一を目指す。

野球で言うなら、ルーキーズのような感覚で読み始めた。

前半はヤンキーがサッカーをそれぞれの立場から始めていくんですが、

中盤、後半からはその想い、悔しさ、努力がシーンに散りばめられ、涙が止まらなかった。

そして、改めてこの1巻の表紙が全巻40巻の最後へと繋がっていたこと。

そのタイトルの意味を示していた。



それは、毎回、涙涙のDAYSとは違ったストーリーで、

サッカー漫画の良さは、懸命に走り続け、

チームでボールをつなぐところ。

その連続したプレイの中にそれぞれの想い、ストーリーを重ねて展開していくところに惹かれている。




その他にもBE Blues


アオアシもめちゃくちゃ楽しいオススメ本です。

サッカー界では当たり前のことなのかもしれませんが、ぜひぜひ読んで見てください。

そんな中で昨日のJリーグ開幕でのワンプレイの凄さがわかった。



横浜FCの一美のプレイ

サッカー素人が解説するのはおこがましいので、

めっちゃかっこいい!

やっぱスポーツっていいなぁ。

仕事を終えてR-studio PLUS +ミーティング。

今日からは、4月から入職してくれた看護師さん、介護士さんも参加してくれて、

日々の運営について振り返る。

R-studio PLUS +では、毎回、業務終了後に振り返りをしながら、日々の業務をブラッシュアップしてくれ、

さらに毎月のミーティングにて、

大きな課題や、

運動、入浴リハ、食事、R大学についての課題、進捗についてさらに話を深めてくれています。

まだ開設して半年にも関わらず、近隣からも多くのご評価をいただき、契約数も増え続け、

その中でもさらなるサービスの向上に努めてくれるスタッフ達。

本当にありがたいことです。


今後もみんながファンになる1日を求めて、

R-studio PLUS +はさらに成長していきます!

みんなありがとう!