約束どおり、火曜日に彼はやってきました。

彼の名前は、卓巳君ということにしておきましょう。


卓巳君には、玄関の鍵は渡してありません。

他人ですから、当然です。

時間通りに、玄関のチャイムが鳴ったので、卓巳君をレンズで確認します。

恥ずかしいような、ドキドキしたような感じです。

もう嬉しくて、心臓がバクバクです。卓巳君もそうかしら。

「こんにちは」

「いらっしゃい。我慢できたの?」

「はい」

「そう、じゃあ、今日は、3回出すのよ。」

「はい」

卓巳君は、とっても素直です。

股間を見ると、もうビンビンです。

「あら、元気がいいのね。困らなかった?」

「はい」

「なんでも、ハイなのね」

そう言って、さすってあげます。

「アア!ウウッ!」

「じゃあ、お風呂よ。入りなさい」

「はい」

私は、彼の着替えを見つめます。

テントの張ったトランクスが、降ろされると、

あの反ったペニスが出てきました。

「すごい!おへそまであるわ」

ヘアーは、前の方に少しと、袋にうっすらです。

”まだ、薄いのね”

でも、実際に取った私の行動は…。


手枷・足枷は、そのまま。目隠しも厳重にし、口枷も、しっかり、外れないように。

秘薬も、いつもの30秒を、5秒長くして35秒にしました。

そして、ベッドの左上の書棚にビデオカメラをセットしたのです。

私の顔は、目隠しでほとんど写らないでしょうが、

和男君ともう一人の男の子の顔と2本のペニスは、写るかしらって。


いつものように、携帯にメールが入ります。

カメラの電源を入れ、撮影開始です。

和男君がやってきました。でも、男の子の姿はありません。

「ナ~ンダ。今日は来なかったの」

「したいなら、したいって、言えばいいのに…」

内心、私は、残念がっています。とってもHな私。

あの反ったペニスを、今日は、味わえないのね。


でも、やはりきていたのです。

和男君は、やっぱりアナルが好きなのね、帯のように締まる感じがいいのね。

わかるわ。前の方は、しっかり締まらないからかなあ。

その後、あの少年のペニスが入ってきたのです。

私は、思いっきり呻きます。

和男君(いいえ誰か)が私の口枷を外しました。

私のいやらしい声を聞きたくなったのでしょうか。

私は、少年のペニスを和男君のペニスと思って叫びました。

「すごいわ~あ~あ~。和男君。前にも入れて~」

すると、少年は、動きを止めました。

和男君と目で会話したのでしょうか、アナルからペニスを抜くと、

私を仰向けにし、コンドームを取り替えて、前に入って来ました。

やはりそうです。反っています。和男君のペニスではありません。

私は、それに気づくと、一気に絶頂を迎えました。

「あ~、和男く~ん!反ってる~!」

「ア~ン、ア~ン。イクーーゥ」

私が行っても、反ったペニスは、まだ動いています。

そして、何と2回目のオルガスムスがやってきたのです。

高校生に2回も行かされたのです。

もう、絶対にお友達をゲットしなくちゃ。

「ア~ン、スゴイーー」

和男君の友達も、ほとんど同時に私の中で、射精しました。

小さくなったペニスが抜かれると、今度は、本当の和男君です。

「エ~ッ、もう大きくなったの~」

和男君は、自分の時以上に乱れた私を見て、すぐに入ってきました。

悔しかったのかな。

私は、もう、ぐったりで、和男君のペニスをほとんど感じられませんでした。

「和男君、お願い、お口に出してえ」

私は、和男君の精液を口いっぱいに味わいました。

半分ぐらい、お顔に、こぼしちゃったのは、仕方ありません。

手枷などを外しながら、私が普通に戻ったのを見て、和男君が告白しました。

「陽子、お姉さん。お願いがあるんだけど…」

「なあに。いいのよ、怒ってないから」

「ええっ、・・・わかって・・・いたんですか?」

「もちろんよ。でも、最初は、解らなかったわ。2回目から、そんな気がしたの」

「ごめんなさい」

「いいのよ。断れなかったんでしょ?」

「すみませんでした。」

友達も会話に入ってきました。

私は、自分で目隠しを外しました。

見ると、真面目そうな、和男君と同じ体格の男の子です。

内心、心が躍ります。”ヤッター”

「いいのよ。気持ちよかった?」

「はい。女子大生の従姉妹が、筆下ろしさせてくれたって、和男君が自慢するので、

そんなの嘘だって、言ったら、ビデオテープを見せてくれたんです」

「ええ、女子大生!わたし、主婦よ。」

嘘でも、女子大生なんて、言われると嬉しいです。

体がスリムだからかな!なんちゃって!

「ええ、そうなんですか!」

ばれた時の言い訳までしっかり考えていたのね。この子。

「でも、初めてなのに、どうしてそんなに長くできたの」

「はい、前の晩に3~5回出していたので、長持ちしたんです」

「強いオナニーばかりしていると、射精が遅くなるみたいです」

「そうなの~。大変ねえ~」

と言いながら、私は、笑ってしまいました。

「来週の火曜日は、一人で来なさいね。和男君は、おあずけよ。いいでしょ」

「……、はい、いいです」

「え、本当ですか!」

「そうよ、その代わり、ちょっと、罰があるわよ」

「は、はい。覚悟してます」

「そう、じゃあ今日から、土日月とオナニー禁止です。」

「はい、解りました」

「一回でもしたら、もう、させてあげませんからね。」

「たくさん出さないと、駄目よ。」

そんなこんなで、私は、まんまと2本目の反ったペニスをゲットしたのです。

罰は、何って、もちろん剃毛して、オナニービデオの撮影です。

”ヨウコオネエサ~ン”って言わせるの。ウフッ。

これで、思いのままです。

M男君を作り上げます。

イケナイ女だわあ~。

あれは、和男君のペニスではなく、もう一人の少年のペニスだったのかしら。

和男君より、少し太くて、先が大きく、反っているペニス。

そう、あれは、和男君のじゃない。

もう一人の少年のだわあ。

このまま、知らない振りをして、プレイを続けるべきかしら。

でも、プレイを続けて、3人、4人と増えていったら、困るわあ。

和男君の学校は、真面目な子が多いから、変な事にはならないだろうけれど、

頻繁に大勢の高校生が、家に出入りしたら、やはりまずいわあ。

せいぜい2人。

1人よりむしろ2人の方が、ご近所から怪しまれないかも。

もう、私は、それを受け入れ、今までにない喜びを感じてしまった。

今までにない絶頂。

もう一度、いいえ、何回でも感じたい。

バイブでは味わえない、本物の充実感。

腰を割られ、打ち付けられる感覚。

腰を捕まれ、細かく突かれ、子宮に響く快感。

でも、それは、和男君のペニスとして感じた絶頂かしら。

確かめなくっちゃ。でも、どうやって。

手も口も使えない。あそことお尻じゃあ、わからない。体臭も感じなかったし、…。

でも、体つきなら、きっと判るわ。いいえ、似た形だった。

せめて、フェラができれば…。

射精させたら、精液の味でわかるかもしれない。


口枷をゆるめにして、プレイの途中で外れるようにしようかしら。

もしかして、和男君じゃなかったら、ああ、3Pが待っているんだわ。

きっと、私、許してしまうわ。

だって、口とあそこで。口とお尻で。あそことお尻で、されたら…。

ああ、されたい。

交替で責められるんだわ。

SMで責められたら、体がもたないかも。

少したつと、また元気になった和男君がまた入ってきました。

精を使い果たしたのか、さっきより小振りのペニスです。

何しろ、2回も射精したのですから、無理もありません。

3回目ですから、先程より細くなった感じです。

それにしても、3回もできるのは、高校生ならではでしょう。

私は、それだけで驚きです。

くたくたになるまでセックスをした経験などありませんし、

それが普通でしょう。

私も結婚当初は、夫の興味もあり、1000回ストロークやら、

一晩中したことなどもありましたが、(さすがにバイブと交代でしたが)

それも、数年前のことで、今では、月1回もない生活です。

出産と育児の2年のブランクの期間に、夫の私の体への興味が薄れたようですし、

少しというか、かなりゆるくなってしまった私の膣は、楽しくないのでしょう。


そんなことは、さておき、3回目の和男君のフィニッシュには、驚きました。

息も絶え絶えの私を残して、時間いっぱいになった和男君は、帰って行きました。


「逞しくなったわね。3回も私の中に出したのね。」

カーテン越しに和男君の後ろ姿を見送りながら、そんなことを思っていると、

和男君の後ろをまた、同じ高校の男子生徒が自転車で走って行きます。

「あら、この前も・・・・・・」

「もしかして、・・・・・・、ええっ、まさか・・・・・・」

私に、一つの疑念が浮かびました。

「私と和男君とあの生徒で、3Pをしていたの?」



すぐに金曜日がやってきました。

携帯にメールが入ります。

「今から行くよ。水曜と同じ準備でね。

 とってもよかったから、もう一回。

 今日は、最初から声をかけないからね。」


和男君たら、すっかり変態入っちゃってる。

私は、手枷・足枷・口枷・アイマスクをして、ベッドで待ちます。

玄関の鍵が開きました。寝室のドアが開きました。

私は、お尻を高く上げました。

もう、泉は潤っています。

和男君は、アイマスクの上から、さらにバンダナのような布で覆いました。

そして、後ろから私のお尻をぺろぺろ舐め始めました。

「アア~ン。」

今日は、お尻の外も中もきれいにしてあります。

肛門を舐められても平気ですが、初めてなので思わず逃げてしまいます。

”パシン”

和男君にお尻を叩かれてしまいました。”動くな”ということなのでしょう。

大人しくしました。

お尻にジェルが入ってきました。

「ああ、お尻にくれるのね」

と思う間もなく、ズンっと入ってきました。2~30回突かれたでしょうか。

和男君がペニスを抜きました。

「あれ?」

きっと、出したくなって我慢しているのでしょう。

少し経って、また入ってきました。

けれども、何だか始めより大きくなった気がします。

大きくなって、すごく良いのです。

ペニスも、先が大きくなって、少し反っているような感じです。

すごい私の中で変化したんだ。

「ア~ン、ア~ン。」

私は、ストロークに合わせて声が出てしまいます。

一度我慢したせいでしょうか、もう2~3分も続いています。

私は、腰砕けになりそうなのをしっかり支えながらパンパン突いてきます。

最後に一層激しく突かれました。

和男君のフィニッシュといっしょに私も行ってしまいました。


息を整えながら、和男君は、コンドームを換えているようです。

上向きにされました。両脚をぐっと大きく開かれました。

和男君がぺろぺろ舐めてくれます。

もう少し舐められるだけで気持ちよくてたまりません。

何度も行ってしまいます。

すぐに、和男君が入ってきました。

少し先が張って、少し反っています。

私の腰を持って、細かく突いてきます。

「アアアアア~ン」

細かく声が出てしまいます。

今度は、深いゆっくりのストロークです。

「ア~~~ン、ア~~~ン」

最後に激しく腰を使うと、和男君はフィニッシュしました。

しかし、今日はさらに続いたのです。

和男君からのメールです。

今日は、

「手枷と足枷と口枷とアイマスクをして、

ベッドでうつ伏せで待ってて」

玄関の鍵は、コピーを渡してあったので、締めました。

手枷・足枷の組み合わせなら、自分でも外せるから大丈夫だけど・・・。


心配もありましたが、H用のシーツに換え、コンドーム、ジェル、バイブの入ったかごと

今日は洗面器を用意して、カーテンの陰から外の様子をうかがっていました。

和男君が自転車でやって来るのが見えると安心しました。

和男君の言う通りにベッドでうつぶせで待ちました。

少しして玄関の鍵が開き、ドアが開きました。

階段を上がってくる気配がしました。

「陽子お姉さん。僕だよ。」

私は、こっくりうなずきました。

「今日は、目隠ししたままだよ。ちゃんとコンドームを着けるからね。」

和男君は、裸になって、コンドームをつけているのでしょうか、

静かな時間が過ぎます。

やがて、和男君の手が背中を撫で回します。

ひっくり返されて、おっぱいを吸ってきます。

気持ちよくて、のけぞってしまいます。

口枷を外し、キスをしてくれます。

「ア~ン。うれしいわあ。目隠しって、とってもHよ。

クリちゃんを…。」

と言いかけたら、すぐに、また口枷をされます。

大きく脚を広げられます。和男君が顔を埋めます。

「ああ~ん」

くぐもった自分の声が聞こえます。

私の教えたとおり、じっくり舐めたり吸ったりです。

早く入れてほしいのですが、じらすように教えたのが私ですから、仕方ありません。

恥ずかしいのですが、腰が動いて、呻きどおしです。

やっと、顔を上げると、和男君は、ペニスで貫きました。

「アア~ン」

一気に登りつめます。

和男君のペニスは、これでもかこれでもかという感じに突き上げてきます。

きっと、私の言いつけを守って、我慢していたのでしょう。

和男君は、一気にフィニッシュしてしまいました。

目隠しのせいでしょうか。私も、今日は、行ってしまいました。

その後は、69をして、バックでお尻にフィニッシュです。

いつもの順序でした。

おしっこ浣腸はありませんでした。

やはり出なかったのでしょか。

和男君は帰りがけに

「金曜も、もう一回しよう」

と言って帰っていきました。

手枷足枷を外し、窓の外をみると、和男君が自転車に乗って帰っていきます。

その少し後ろを同じ高校の男子生徒が自転車で走っていきました。

「おしっこ浣腸」をネットで調べたら、

①私(和男君)の出したおしっこをそのまま(薄めて)浣腸する

②和男君がアナルセックスして、そのまま放尿する

の2パターンが考えられます。

でも、②がいいわあ。

和男君の言ってたのも、②の方だわ。フフッ。

でも、ベッドでおしっこなんて出るかしら?

出たら、きっと、和男君の温かいおしっこの勢いをお腹で感じられるでしょう。

ああ、どんな感じなのかしら。

量は、500ccぐらいかしら、1リットルは困るわ。

でも、グリセリン浣腸じゃないから、そのままピストンされてもがんばれるかしら。

「もらしちゃあ、駄目だよ」

なんて言われても、漏れちゃうだろうなあ。

やっぱり、シャワールームがいいかしら。


そんなことを思いながら、私は、ワンナイトヘブンで、Hグッズを注文しました。

みちのくディルドゥ と

コルセットハーネス です。


みちのくディルドゥは、わたしの練習用と、将来の和男君用。

コルセットハーネスは、和男君調教用です。フフッ。

私は、和男君にはかなりのM気があると思います。

出会いのときにオナニーを私に見せ、それを携帯で撮影したのです。

それをネタに責めた後で、優しく迫れば、きっと応じるでしょう。

ゆっくり和男君のアナル処女を頂きましょう。

きっと、女の子のような声を出すわ。楽しみだわ。フフッ。

和男君。ゴメンネ。

和男君は、フィニッシュすると、コンドームに貯まった精液を見せてくれます。

「こんなに出ちゃった」

と嬉しそうです。口枷を外してくれました。そのまま熱いキスです。

真剣に吸ってくれるので、それだけでも気持ちよくてくらくらします。

和男君の唾液を飲み干します。しばらくして、

「オナニーしなかったの」

「うん、我慢しちゃった」

嬉しいことを言ってくれます。そのまま捨てるのは、もったいないので、

「その中身、ちょうだい」

といいました。和男君が、コンドームを逆さまにして、搾り出し口に入れてくれます。

でも、少し甘いのとゴム臭かったので、

「やっぱり生がいいわねえ」

と言いました。甘いのは、殺精剤や潤滑剤に入っている甘味料でしょうか?

ゴム臭は、安いコンドームなので仕方ありません。

和男君は、勘違いしたのか、すぐに回復したペニスを私の口の中に入れてきました。

そして、私のお尻を両手で引き寄せながら、69を始めたのです。

クリトリスを重点的に攻められます。

皮を引っ張り上げて(下げて)舐めたり吸ったり、軽くかんだり、もうたまりません。

和男君のペニスもビンビンです。

「今度は、バック」

「前は駄目よ」

「うん、お尻。口枷するよ。」

3センチのペニスは、難なくお尻に沈みます。

「ウウ~」

パンパンと、エッチな音がします。

30秒もしないうちに、2度目のフィニッシュです。

今度は、お尻の中です。もったいない。

「お尻の中に出しちゃった」

和男君は、気持ちよさそうです。

「今度、お尻の中におしっこしちゃおうかなあ」

「ええっ。駄目よ、そんな、ベッドでおしっこなんて。

 そんなこと、どこで知ったの。かなり変態よ」

「・・・・・・」

手枷・足枷を外しながら、元気がなくなった和男君を見ながら、

「いいわよ。させたげる」

と言いました。和男君は、急に元気になり帰って行きました。


フフッ、かなり変態って、私たち、もうかなり変態なスタートだわよね。

ああ、でも、おしっこで浣腸なんて、大丈夫かしら。

また、ネット検索して、情報を集めなくっちゃ。

和男君に、手枷・足枷を見せました。

「付けてみていい?」

と嬉しそうにいうので、

「もちろん、いいわよ。そのために買ったんだから」

和男君は、手枷と足枷を4つつけると、右手と右足、左手と左足のフックを繋ぎました。

「枕の下も見てみて」

和男君が、枕をどかし、口枷を見つけました。

「はめるよ」

わたしは、こっくりうなずきます。

「バックになって」

和男君に手伝ってもらいながら、バックにします。

和男君に、

「お尻を上げて」

と言わせたかったので、わざと、お尻を下げてました。

和男君は、やはり「陽子おねえさん、お尻を高く上げてよ」と言いました。

恥ずかしくないつもりだったのですが、

やはりお尻を突き出すのは、恥ずかしくて、目をつぶってしまいました。

和男君は、コンドームを着けてからローションをたっぷりおちんちんに塗ると、

お尻にズブズブと入れてきました。

「ウウ~、」

いきなりで少しびっくりしたのと、姿勢が新鮮だったので、思わず声が出てしまいました。

口枷をはめているので、外に聞こえることはありませんが、出してしまってから、

自分でも、くぐもった、いやらしい声だと思いました。

20回ほど、突き上げてから、一旦抜くと、今度は、正常位です。

コンドームを取り、生のまま入れようとするので、

「ダメダメ」と言うのですが、「アメアメ」としか言えません。

ようやくコンドームの事だと解り、付け直してから、前にあてがいます。

和男君は、私と目を合わせると、「お姉さん、行くよ」という顔をしました。

私は、こっくりうなずくと、目をつぶりました。

和男君のおちんちんを目一杯に感じたかったからです。

和男君は、ゆっくり腰を突き出しました。

秘薬で半処女になった入り口は、狭く角度が合いませんでしたが、

やがて、私の中に入って来ました。

私にとって、3センチ少しのおちんちんでしたが、十分過ぎる太さでした。

というより、私は、のけぞりながら、痛みに耐えました。

記念の半処女初体験ですから、少し長く秘薬を膣に入れておいたのです。

和男君は、1分ももたなかったのですが、私には、十分な時間でした。

嬉しかったのです。その時、何でもさせてあげようと思いました。


声が出ないように、タイルの壁に押し付けた腕に顔を埋めます。

和男君は、腰を突き上げながら、両手で胸を揉みます。

私は、大きな声にならないように、ひたすら耐えます。

前で気持ちよくなるのは、ベッドの上とお互いに決めているので、

適当なところで、和男君は、おちんちんを抜いて、アナルに入れてきます。

お尻には、ローションが入れてあるので、前のジュースだけで入ります。

一度抜いて、おちんちんの先だけ、肛門の付近で抜き差しします。

私は、いつも脚から力が抜けて、崩れそうになります。

少し前までは、シャワーにしがみついていましたが、折れると困るので、

最近は、上の方につけたフックのバスタオルにしがみつきます。

吸盤式なので、取れないか心配ですが、ホームセンターで高いのを買ってきました。

和男君は、お尻の中に出してしまう時もありますが、

抜いてから、お口で出すときもあります。

どちらも嬉しいですが、お口で収縮するペニスも興奮します。

次は、ベッドです。

次回は、初めての正上位セックスの時の事を書きますね。