でも、実際に取った私の行動は…。


手枷・足枷は、そのまま。目隠しも厳重にし、口枷も、しっかり、外れないように。

秘薬も、いつもの30秒を、5秒長くして35秒にしました。

そして、ベッドの左上の書棚にビデオカメラをセットしたのです。

私の顔は、目隠しでほとんど写らないでしょうが、

和男君ともう一人の男の子の顔と2本のペニスは、写るかしらって。


いつものように、携帯にメールが入ります。

カメラの電源を入れ、撮影開始です。

和男君がやってきました。でも、男の子の姿はありません。

「ナ~ンダ。今日は来なかったの」

「したいなら、したいって、言えばいいのに…」

内心、私は、残念がっています。とってもHな私。

あの反ったペニスを、今日は、味わえないのね。


でも、やはりきていたのです。

和男君は、やっぱりアナルが好きなのね、帯のように締まる感じがいいのね。

わかるわ。前の方は、しっかり締まらないからかなあ。

その後、あの少年のペニスが入ってきたのです。

私は、思いっきり呻きます。

和男君(いいえ誰か)が私の口枷を外しました。

私のいやらしい声を聞きたくなったのでしょうか。

私は、少年のペニスを和男君のペニスと思って叫びました。

「すごいわ~あ~あ~。和男君。前にも入れて~」

すると、少年は、動きを止めました。

和男君と目で会話したのでしょうか、アナルからペニスを抜くと、

私を仰向けにし、コンドームを取り替えて、前に入って来ました。

やはりそうです。反っています。和男君のペニスではありません。

私は、それに気づくと、一気に絶頂を迎えました。

「あ~、和男く~ん!反ってる~!」

「ア~ン、ア~ン。イクーーゥ」

私が行っても、反ったペニスは、まだ動いています。

そして、何と2回目のオルガスムスがやってきたのです。

高校生に2回も行かされたのです。

もう、絶対にお友達をゲットしなくちゃ。

「ア~ン、スゴイーー」

和男君の友達も、ほとんど同時に私の中で、射精しました。

小さくなったペニスが抜かれると、今度は、本当の和男君です。

「エ~ッ、もう大きくなったの~」

和男君は、自分の時以上に乱れた私を見て、すぐに入ってきました。

悔しかったのかな。

私は、もう、ぐったりで、和男君のペニスをほとんど感じられませんでした。

「和男君、お願い、お口に出してえ」

私は、和男君の精液を口いっぱいに味わいました。

半分ぐらい、お顔に、こぼしちゃったのは、仕方ありません。

手枷などを外しながら、私が普通に戻ったのを見て、和男君が告白しました。

「陽子、お姉さん。お願いがあるんだけど…」

「なあに。いいのよ、怒ってないから」

「ええっ、・・・わかって・・・いたんですか?」

「もちろんよ。でも、最初は、解らなかったわ。2回目から、そんな気がしたの」

「ごめんなさい」

「いいのよ。断れなかったんでしょ?」

「すみませんでした。」

友達も会話に入ってきました。

私は、自分で目隠しを外しました。

見ると、真面目そうな、和男君と同じ体格の男の子です。

内心、心が躍ります。”ヤッター”

「いいのよ。気持ちよかった?」

「はい。女子大生の従姉妹が、筆下ろしさせてくれたって、和男君が自慢するので、

そんなの嘘だって、言ったら、ビデオテープを見せてくれたんです」

「ええ、女子大生!わたし、主婦よ。」

嘘でも、女子大生なんて、言われると嬉しいです。

体がスリムだからかな!なんちゃって!

「ええ、そうなんですか!」

ばれた時の言い訳までしっかり考えていたのね。この子。

「でも、初めてなのに、どうしてそんなに長くできたの」

「はい、前の晩に3~5回出していたので、長持ちしたんです」

「強いオナニーばかりしていると、射精が遅くなるみたいです」

「そうなの~。大変ねえ~」

と言いながら、私は、笑ってしまいました。

「来週の火曜日は、一人で来なさいね。和男君は、おあずけよ。いいでしょ」

「……、はい、いいです」

「え、本当ですか!」

「そうよ、その代わり、ちょっと、罰があるわよ」

「は、はい。覚悟してます」

「そう、じゃあ今日から、土日月とオナニー禁止です。」

「はい、解りました」

「一回でもしたら、もう、させてあげませんからね。」

「たくさん出さないと、駄目よ。」

そんなこんなで、私は、まんまと2本目の反ったペニスをゲットしたのです。

罰は、何って、もちろん剃毛して、オナニービデオの撮影です。

”ヨウコオネエサ~ン”って言わせるの。ウフッ。

これで、思いのままです。

M男君を作り上げます。

イケナイ女だわあ~。