こんどのテープです。
和男君の話では、
”和男君、卓巳にこっそり見せてくれない?私のバイブオナニー”
と言いながら、クローゼットの中から、バイブを取り出すと、ベッドに横になり、コンドームを付けたそうです。
「ええ!いきなりどうしたの?いいけど……。」
「だって、卓巳もいきなり私の裸を見たら、びっくりするでしょ?」
「うん、まあ、そうだけど……」
すぐに、たっくんのママは、オナニーを始めました。
ロールプレイの練習の成果ですね。
うっとりしたカメラ目線で、たっくんに、呼びかけています。
「たっくん、上手にオナニーしていますか?」
「今から、ママがたっくんのためにオナニーして見せてあげますからね」
「これを見て、うんと、気持ちよく出すのよ」
「はじめは、おっぱいよ。いきなり乳首を吸っては駄目よ。周りを舐めて、じらすのよ。」
ママは、指で乳頭の周りをくるくるなぞると、
「しばらくたって、”吸って”って、ママに言わせるのよ」
「もう、その頃には、乳首が立って、コロコロしてるから、優しく吸って舐め上げるのよ」
と言いながら、乳首をつまみました。
「ああ~、そうよ。優しく吸うのよ。それから、舌で舐めたり、強く吸ったり、いろいろしてね」
「そう、乳首を立てるように、吸い上げるの。大きくなってきたら、言葉でいじめるのよ」
「ママ、もうこんなになって、気持ちいいんだね」
「後で、僕のも、大きくしてね、とか、ささやくのよ。」
「ママはね、わきの下も感じるのよ。舌で舐めてね。くすぐったいのがジワ~と気持ちいいの」
「でも、あまりしつこくしないのよ。ちょっとだけでいいのよ」
「それから、背中も感じるんだけど、まだ、あなたは若いから、省いていいのよ」
「脚は、ゆっくり開くのよ、でも、閉じさせないように。力を入れなくてもいいのよ。 ママが、閉じそうになったら、僕のこと、嫌いなの?って、言うのよ。」
「顔を手で隠したら、”感じてるママの顔が見たいんだ。とっても見たいんだ”と言うのよ。」
「こうやって、開くのよ。」
と言いながら、ママは、ゆっくり、そして、大きく脚を開きました。
「アアン。」
目を閉じて、顔を横に背けたママは、とても恥ずかしそうです。
見事にM字に開かれたママの脚は、美しく伸びています。
和男君のカメラが、ママの中心部に近づきます。
そして、ママの顔と中心部をアングルに納めました。
「この周りから、触ったり舐めたりするのよ。」
「そして、ママが”もう駄目よ。たっくん、入れて”って言うまで、中心部には、触らないのよ」
「とにかく、じらすの。こうやって、周りを…アアン、アアン」
ママは、実の息子のたっくんに、セックスの事前講義をしているようです。
実母実子のわだかまりをなくすほどに、ママを蕩けさせて、燃えさせてから、我が子のペニスを迎い入れたいのでしょうか。
ママは、バイブの振動部分で中心の周りをこねています。
「アアン。アアン。ああ、もう、たっくん。お母さん、駄目なの。入れてちょうだい」
と言って、バイブを中心に埋め込みました。
「アアア~ン。アアア~ン。たっく~ん。いいわ~。」
バイブは、うねりながら、ママの中でうねっています。
「アアア~ン、アアア~ン」
右手に持ったバイブをしっかり握り、左手は、おっぱいを握っています。
「アアア~ン。アアア~ン。たっく~ん。いいわ~。」
「アアア~ン。アアア~ン。たっく~ん。いいわ~。」
「たっく~ん。いいわ~。上手になったわね~。」
「たっく~ん。いいわ~。上手になったわね~。」
バイブをゆっくり出し入れしています。
「はじめは、ゆっくり、大きな動きが好きなのよ」
「それから、少しずつ、細かく速くするのよ」
と言いながら、バイブを細かく速く動かし始めました。
「アア~ン、アア~ン、たっくん、まだよ」
「まだよ、まだよ、たっくん、まだよ」
「アア~ン、アア~ン」
「アア~ン、アア~ン」
「アア~ン、アア~ン」
「アア~ン、アア~ン」
「アア~ン、アア~ン」
「アア~ン、アア~ン」
「アア~ン、アア~ン、い、い、いく、いく」
「アア~ン、アア~ン、い、い、いく、いく」
「アア~ン、アア~ン、い、い、いく、いく、いく~」
のけぞったママは、しばらく、ヒクヒクしていましたが、荒かった呼吸が静まってくると、
「たっくん、いっしょに行けたかしら」
という声といっしょに、画面が白くなりました。
ママは、たっくんをオカズにオナニーをしたのです。
そして、自分を行かせるための自分の好みを教えたのでしょう。
私には、ママが、たっくんとセックスするつもりでいる事がわかりました。
キスにしても、おっぱいを吸っても、二人の癖は、少し違うのです。
いえ、指の感じでも、髪の手触りでも、和男君と卓巳君の区別は、付くのです。
女はそういうものです。
目隠ししても、すぐにわかるのです。
シャワーを浴びても、ちょっとした汗でわかるのです。
お母さんは、たっくんとの母子相姦のロールプレイをするのですから、
「たっくん、入れて」とか、「もっと深く」とか、「そう、上手よ。気持ちいいわあ」とか言うのでしょう。
和男君になら言えるでしょうが、卓巳君だったら、どうするのでしょう?
もう、きっと決心が付いているのでしょう。
卓巳君を抱きしめて、母親として、たっくんに言うのでしょう。
「ママは、大丈夫よ。ママの中に出しなさい。」
「ママと一つの体になって、心も一つにするのよ。」
「大丈夫よ。心配しないで、思い切って、ママの中に出しなさい。」
そんな感じなのでしょうか。
でも、大事に至らないように、和男君に安全日をそれとなく確かめさせましょう。
ああ、私の息子が、「お母さん!」なんて迫ってきたら、どうしましょう。
たっくんのママに頼もうかしら?