ベッドの上で和男君が待っています。おちんちんは、もうビンビンです。
「和男君。こんどは、私が上になろうか?どっちがいいの?」
「僕が上がいいです。それから・・・・」
「それから?」
「実は、陽子おねえさんを想像して、オナニーする時、さっきのバックと、普通でしてました。」
「そう。じゃあ、こんどは、普通なのね」
「はい。でも、はじめは、普通だったんですが、だんだん、そのー、」
「そのーって、なーに?言いにくいの?」
「はい。そのー、実は、雑誌で見たのですが、縄で・・・」
「縄で?」
よくよく聞くと、和男君は、家で見つけた雑誌の中に、縄で縛られた女性の写真に私を重ね合わせていたというのです。
「その雑誌って、もしかして、そんなページばかりなの?」
「えっ、いいえ、ただ、そういう写真が1,2ページあっただけです」
「本当?どんな写真か、おねえさんも見てみたいなあ。ああ、わかった。いつかベッドの下にあった雑誌ね!」
「ええ、そんなあ、違います。」
私のかけたカマに、和男君は、まんまとはまりました。
「こんど、持ってきたら、その雑誌の写真のようにしても、いいわよ」
和男君は、急に明るい顔になりました。
「ええ!ホントですか!」
「ああ、でも、今日は、普通よ」
和男くんと私は、ほとんど同時に抱き合いました。
和男君は、私の腕の手首を私の頭の上に伸ばしました。
「わかったわ。和男君。いいものがあるの」
私は、和男君に、ガウンの紐で手首とひじを縛らせました。
「いいのよ。和男君・・・・。」
「はい。」
和男君は、とろとろになった私におちんちんをあてがうと、一気に私を貫きました。
「あーー。」
秘薬で処女のように狭くなった私の膣に和男君のペニスが押し入ってきます。
”痛い”私は、心の中で叫び、歯を食いしばりました。
和男君のペニスは、根元まで完全に入りました。
和男君は、ズンズンと突き上げてきます。
「ああ、和男君。」
「すごいわ。ああー!」
「陽子おねえさん!ああー、出ちゃいます」
「いいのよ。出してー」
和男君は、狭くなった私の膣に耐えられなかったのか、すぐに射精しました。
「出ます!あー」
何度か、腰を打ちつけたのち、和男君は動かなくなりました。
私は、和男君に本当に処女を捧げたような気持ちになり、涙があふれてきました。
私の涙を見て、和男君が心配そうな顔をしました。
「うん、いいのよ。嬉しかったの。これから何でもしていいのよ。」
そして、和男君は、私に思いっきりキスをしてくれました。
(3ヶ月ぶりの更新です。夏休みで欲求不満になって間があいてしまいました。)