「陽子おねえさん、今日は、3Pでいいでしょうか?」

”まあ、なんて事、聞くの、この子たちは!”

”いいにきまってるじゃない”

「3Pって何のことなの?」

「僕たちといっしょにセックスすることです。」

”あら、模範解答!”

「そう、いいけれど、どうするの?」

「じゃあ、はじめに僕をフェラしてください」

私は、カチカチの和男君自身を頬張ります。

「いいですか?そしたら、・・・」

”説明なんかどうでもいいのよ”

と思った瞬間、ゆっくり卓巳君がお尻に入ってきました。

”ああ、大きい”

痛くはありませんが、すごい充実感です。

でも、何だか熱い気がします。

お尻がジリジリ燃えるような、ああ、熱い感じ。

私は、和男君をくわえ、卓巳君に貫かれています。

その姿は、いつか頭の中で想像した通りなのでしょう。

1本のバイブを口にくわえ、もう1本の吸盤付きのディルドウをお尻へ挿入し、お尻をくねらせる。

ああ、でも、自分で動くのは、嫌、つまらないわ、と思いながら過ごしたのは、昔の事なのね。

今は、ああ、熱い。今は、和男君をくわえ、卓巳君が私の中で、動いているのよね。

ああ、想像した以上だわ、ああ、お尻が熱いわあ。

腸が卓巳君のペニスでねじれるような、苦しく、熱い感じがする。

どうしてこんなに感じるのかしら。

そう思っていると、卓巳君がお尻からペニスを抜いた。

和男君が、

「陽子おねえさん、前に入れていいですか。」

「いいわよ。」

コンドームを着け、私は、よつんばいのまま、和男君のペニスにまたがり、腰をゆっくり沈めます。

”ああ、ちょうどいいわア”

「ああ、ピッタリです。陽子おねえさん。」

「私も、いいわ。和男君」

その時です。今まで妄想でしかなかった、二穴同時挿入が始まったのです。

ただ、自分でするときは、後ろ、前の順だったのですが、・・・。

私と和男君の救いは、ワンナイトへブンというおもちゃ屋さんで求めた秘薬です。

卓巳君のペニスに比べたら、和男君のそれは、いいところがありません。

太さも反りもカリの張りも、卓巳君の勝ちです。

5センチのディルドーもそれはそれでいいのだけれど、3.8センチでも、生身のペニスがいいのです。

温かくてピッタリして動いてくれる意志のあるペニスが良いに決まっています。

(でも、3センチじゃあ、だめかなあ。笑)


携帯にメールが入ります。

”今日は、3Pでお願いします。”


ええ、どこでそんなことおぼえたの?!

SM雑誌ね。

”うれしいわあ!”


お尻にジェルを入れて、目隠しして、待ちます。

玄関が開いて、「こんにちは~」と二人の声がします。

トントンと階段を上がる音。

もう、待ち遠しくて仕方ありません。

待ちに待った3Pです。

お口と前からかしら?

入れ替わって、お口と後ろ。

ああ、それから、・・・・。

私の妄想は、もうすぐ現実になるんだわ。

もしかして、いきなり2穴。

きっと、めちゃくちゃ痛いわ。

だって、秘薬を使ってるから・・・・・・。

でも、いいわ。裂けるわけじゃあ、ないし・・・・・・。

記念だから、がんばっちゃおうっと。


でも、すごかったのです。

”卓巳君ったら、匂いフェチかもねえ。”

私は、そそくさと帰っていった卓巳君の体の感触を思い出しながら、口の中に微かに残っている精液を味わいます。

”そんなに良い匂いなのかしら。”

今使っているシャンプーは、ダブ。

特徴のある匂いではない気がするけれど・・・・・・。

しばらくは、ダブにするかあ、可愛い卓巳君のために。

でも、シャンプーで行っちゃうのは、困っちゃうわねえ。

シャンプーで行かせないようにする方法は、ないかしら。

強いオナニーをさせて、膣で行かないようにさせる。

でも、私の中で行って欲しいわあ。

できれば、生で子宮にかけてほしいぐらいなのに。

子宮が喜ぶかもね。妊娠は、困るけれど。

しばらくすれば、我慢できるようになるのかしら。

ワンナイトヘブンさんに、相談かなあ?

鈍感にするスプレーとか、あったかしら?

厚めのコンドーム?

困ったわア~。(笑)


明日は、和男君の番ね。

ああ、和男君のペニスも、包んであげましょう。

高校生は、体が軽いのね。

組み敷かれて、腰をガンガンに打ち付けられても、

重さを感じられません。

脂肪がないので、腰も軽く、慣れれば、いつまでもピストンできちゃいそうです。

すぐに1000回ぐらい行けそうです。

でも、感じすぎるのか、3分も持ちません。

(一番早かったのが、10回で出ちゃったの。もう~)


この日の卓巳君は、5分ぐらいだったかしら、もう私は、十分に上り詰めていました。

出たのか出ないのか、量は少なかったけれど、私の髪に顔を埋めて、匂いをかぎながら出したのよね。

「ア~、ア~、ア~~」

ハア、ハア、ハア、っていつまでも粗い息をしていました。

終わった後、卓巳君は言いました。

「いつも、同じシャンプーを使ってください」

だって。うれしいこと言ってくれるわねえ。

「髪の匂いで行っちゃうの?」

「ハイ。髪の匂いが脳に染みていくみたいです」

「そう。解ったわ。」


大量のカルピスを放出した卓巳君は、少しぐったりしています。

「よくがんばったわねえ。」

「すてきなオナニービデオができたわ。」

と、言いながら、卓巳君の手枷を外し、自分に着けます。

足枷も外して、自分に着けました。

「卓巳君、今度は自由にしていいのよ。」

「前にする、後ろ?」

「前がいいです。」

足枷のフックをロープに作ったこぶの間に通します。

頭の上の方のロープに手をくぐらせ、手枷のフックをつなぎます。

もう、自分では、手枷がすぐには外せなくなりました。

私は、次第に息が荒くなってきました。

自分の自由を奪って、卓巳君に任せたのです。

「卓巳君、自由にしていいのよ。でも、あと30分なの。」

私は、早く欲しくて仕方ありません。

「目隠ししてもいいのよ」

「いいえ、今日は、陽子お姉さんの顔を見ながらしたいです」

”まあ、恥ずかしいわあ。この子”

「・・・・・・そう」

元気になった卓巳君は、私の上になり、両腕で私の腕を頭の上で押さえます。

そして、ぎこちないキスをしてきました。

でも、唇を純真にチュウチュウ吸われると、感じてしまいます。

掌が、オッパイを摩り、掴みます。

「アアアン、吸って」

大きな口で乳首を吸われます。吸いながら、大きく回されます。

「アアアン、すごい」

私は、もう我慢の限界に来ていました。

「卓巳君、おねがい」

「ええっ?」

「はやく、ちょうだい」

「ハイ」

素直な卓巳君は、すぐに入ってきました。

「アアアアアーン」

すごい大きさと反り具合です。

処女の狭さになっている私の膣は、卓巳君のペニスに掻き混ぜられています。

”ああ、ピッタリ包みたい”

さっきまで強がっていた私は、もう卓巳君の虜です。

かき回され、突き上げられ、我を忘れます。

「アアアーン、アン、アン、アン」

細かい突きに行ってしまいそうです。

卓巳くんが、オナニーを始めました。

私は、ペニスと顔と両方写します。

ベッドの上に乗ったり、足の方から撮ったり。

卓巳君は、左手でペニスを握り、右手で尿道をしごくのが好きみたいです。

両手が連動して、ペニスを絞るような動きです。

後でよく見直して、手だけで行かせてあげられるようにしましょう。

本当は、早くペニスの上に、座りたくて仕方ないのです。

撮影なんかほかっておいて、ズブズブしたいのですが、我慢です。

それは、2回出して、余裕のできたペニスで十分味わうことにします。

だって、若いから多分1~2分で出しちゃうからね。

そんな事を思っていると、卓巳君の手の動きが早くなってきました。

”いけないわ。まだだめよ”

私は、手枷につけたロープを引っ張り、

「まだ出しちゃ駄目よ」

と言います。鬼のような命令ですね。

「ウッ、ハ、ハイ」

卓巳君は、水を注された鍋のように、静かになります。

「いいわよ」

また、しごきが始まりました。

”フフフッ、いい感じだわ。もう一度、我慢させましょう。”

すぐに、手の動きが早くなって来ました。

「まだよ」

また、ロープを引きます。

そして、今度は、自分をいじめます。

卓巳君の、顔に私のおっぱいを近づけ、

「吸って、頂戴」

卓巳君は、すぐに吸いついてきました。

「アア~ン」

私は、快感にもだえながら、卓巳君にしたのと同じ事を自分にします。

気持ちよくなると、胸を引きます。

右がよくなると、左に換えて・・・。

もう駄目です。

私は、卓巳君のペニスに吸い付きました。

少し萎え気味のペニスが見る間に回復してきました。

”駄目よ。我慢しなさい”

私は、ペニスから口を離します。

「さあ、卓巳君。今度は思いっきり出しなさい。

 出す時は、ヨウコオネエサン、出ます、って言うのよ」

「ハイ」

卓巳君の手の動きが早くなってきました。

「アア、出そうです」

「卓巳君、言うのよ」

「ハイ」

「ヨウコ、オネエサン、アア、デマスウウ~~」

次の瞬間、白い精液が糸のように長く宙を舞いました。

それは、2度3度、続きました。

大量の精液が、お腹や胸に飛び散っています。

それを大写しにしながら、気持ちよさそうな卓巳君の顔を写します。

それから、それを舐めとりました。

そして、ペニス。

もう、私の泉は、準備万端です。

ベッドには、手枷・足枷とロープが用意されています。

もちろん、ビデオカメラもスタンバイです。

ほんの4~5日前、卓巳君の存在を確かめるためにセットした位置にあります。

ロープは、縛るためではなく、マットレスに巻いておき、

手枷・足枷を固定するためです。

「手枷と足枷を着けなさい」

「ハイ」

「手は、このロープのところ」

「足は、ここよ」

と言いながら、四つんばいに固定します。

「お尻を高く上げなさい。」

「お尻の剃毛よ。つるつるになって、気持ちいいわよ」

卓巳君は、とても素直です。

「動くと切れるから、じっとしてなさい」

優しく袋の裏側から、肛門の周りの陰毛を剃っていきます。

”フフフ、素直ないい子ね”

ペニスは、もちろん硬くなっています。

”もういいわね”

「はい、おわり」

「今度は、オナニーを見せるのよ」

「ハイ」

「いつもは、どんな姿勢でしているの」

「ハイ、天井を見てしています」

「そう、じゃあ、足は、ここね」

「手は、くっつけて、と」

「少し動かし辛いけど、手枷をつけたままで、しなさい」

「ハイ」

「出す時は、いい。『ヨウコオネエサン、出ます』って、言うのよ」

私は、ビデオカメラを手に取ります。

「さあ、始めなさい」

”ワーイ”

卓巳君のオナニーショーの始まりです。

精液の飛び散るのを写せるわ。

和男君に続いて、第2弾だわ。

「では、罰として、剃毛します」

「・・・・・・」

「ヘアを剃るのよ。脚を開きなさい」

タマタマちゃんに石鹸を付けると、ソウッと使い捨ての剃刀をあてます。

薄いので、ほとんど、剃れません。

ペニスの根元から少しヘアが濃くなります。

ペニスを左右に倒したり、お腹に押し付けたり、自由自在です。

”楽しいわあ”

とうとう、前髪(!)だけにしてしまいました。

「さあ、ここも剃るわよ」

「エエッ、そこだけは残しておいて下さい」

「ナニ言っているの、これは罰よ。動くと切れるわよ」

と言いながら、スリスリと、前髪を剃り落とします。

「アア~」

「ア~ラ、うちの子みたい。ツルツルよ。」

お湯をかけて、石鹸を流すと、小学生のように真っ白です。

”張りがあって、若い子は、いいわねえ。きれいだわあ”

”脱毛クリームの方が、滑らかかもね。今でも、売ってるのかしら?”

「じゃあ、二回目は、ベッドの上よ。たくさん出しなさい」

卓巳君が、バスタブに腰掛けます。

「さあ、脚を開いて」

卓巳君は、素直に脚を広げました。

「出していいって、言うまで我慢しなさい」

「ハイ」

素直な卓巳君です。

私は、もちろん、ペニスに吸い付きます。

「アア~」

卓巳君が腰を引きます。

「駄目よ。力を入れて、腰を前に出すのよ」

「ハイ」

反っていて、カリが張った立派なペニスです。

夢中で吸い付きます。

長さと太さと反り具合を唇で確かめます。

”ああ、美味しいわあ”

和男君のように、根元まで含むことなんて到底できません。

丁寧に、舐め上げます。

卓巳君は、腰をビリビリ震わせながら耐えています。

もうすぐです。

「ウ~ン、ア~」

そして、ついに、射精の律動が始まってしまいました。

2秒おきに、精液がビュッビュッと飛び出してきました。

”ああ、すごいわあ”

私は、こぼさないように、必死で飲み込みます。

飲み込むと余裕ができたので、肛門すぐの尿道を指で押さえながら、

一滴残らず、搾り出します。尿道口に残りの精液が浮いてきました。

それを舌で舐めとりました。

「出していいって、言ってないでしょ」

少し責めるように、言います。

「ハイ、スミマセン」

怖いお姉さんを演じます。

彼らは、どうしてもセックスしたのですから、強気で責めます。

M男君調教の第一歩なんだなあ。

フフフッ。


バスルームに入っていく卓巳君に続いて、私も入って行きます。

私は、嬉しくてたまらないのですが、顔には出さず、

「きれいに洗ってあげますからね」

などと、少し事務的なj感じの看護婦さんみたいです。

湯船に差し向かいで入る看護婦さんなんていないわよね。

でも、気分は、そんな感じです。

卓巳君の脚の間に私が座ります。

「手をどかしなさい」

「はい」

卓巳君が、ペニスを押さえていた両手を外します。

「きれいに洗いますから、我慢しなさい」

「はい」

私は、ガチガチのペニスに触れます。

”ああ、固いわあ”

湯船の中で、ゴソゴソ指を動かします。

亀頭に沿って、指でなぞtリます。

くびれた部分の前の筋の所を開いて、洗います。

そうするうちに、ペニスが一段と固く反ってきました。

”フフフッ、いい感じよ”

石鹸でぬるぬるペニスをしごくと、

「アア、アア」

と卓巳君は、女の子みたいな声を出します。

「ガマンシナサイ」

事務的に言います。

「ハ・・・イ・・・」

出されては、もったいないので、お湯で流します。

「さあ、一回出すのよ。上がりなさい」

と言って、バスタブに腰を下ろさせます。