ああ、5月の連休明けから、息子の部活動が始まります。

でも、まだ、終了時刻が、早いため、十分ではありませんが…。

和男君たちがやってきて、私を3P責めにしてくれます。

早く来て!


一つ、ネットサーフィンしていたら、面白い読み物を見つけました。


http://claudine.h.fc2.com/oeuvres/femme38-table.html


『年増ざかり』

ちょっと、私より少し上の方たちの小説ですが、女心がよく書かれています。

ポールは、和男君かしら。


今から、エネマシリンジで、腸をきれいにしましょう。

野菜とおイモで香ばしくしなくちゃ。

和男君からのメールでの私へのSM責めは、エスカレートしているのです。


多分、以下のことを私に科すはずです。

① ロウソク(あそこにだけは、垂らさないで~。これは、お願いしよう)

② 2リットル浣腸・排泄?(ああ~ん、出すのは嫌!でも、拒絶は絶対無理だろうなあ)

③ 前に挿入してから、イチジク浣腸・排出。(多分その後、バイブ責め)


彼らは、SM雑誌ばかり捜して来て、主人公を私の名前にして、思い通りの小説を作り、

私に読ませるのです。

「部屋が汚れるから、駄目よ」

と言って、普通に出させていれば、しばらくは満足してくれるだろうなあ。

彼らのセックスレスが、妄想を膨らませたにちがいありませんから。

ああ、これ、ほしいわ。

ワンナイトヘブンというおもちゃ屋さん。


http://1night-heaven.com/


ログイン後、右上の検索で、

ストンピングラブボール 

を捜してください。


28900円なんて高いわ。

とっても買えない。でもほしい。


3.5センチと細めなので(和男君は、冬までに少し成長したのよ)、秘薬で少し処女になってから。

でも、10分も元気にピストンされ続けたら、もう駄目かも。

10分コースとか20分コースとか、設定できるといいのだろうけど。

でも、和男君たちに悪いかしら。

タイマーを途中に入れて、20分悶絶してみたいです。

和男君たちとのセックスレスのもの足りなさから、自縛に走った私が、行き着いたサイトは、


http://www.aitu.gasuki.com/ayashiishoko/ling/index_techigai.html


でした。間違って送られてきた志乃という女性の自縛オナニービデオを見てしまった主人公は、同梱されていた革の拘束具に体を通してしまいます。そして、口枷に心を乱し(私とおんなじです)、南京錠を閉じてしまう。


あくまでも小説は、小説ですから、なかなか上手に自縛はできませんし、拘束から逃げられる確実な手段を作っておかないと、

「オナニー(その4)」で書いた男性のように、衰弱死してしまいます。(おお怖~!)


私の場合は、学校から帰ってきた息子に見られてしまいます。(泥棒に縛られたにしても、心に傷を作ってしまうかも・・・。)
誰か、近くに同姓の人いないかしら。

30分悶絶したオナニーのことを、誰も尋ねてくれないので、さみしいわ。

誰も聞いてくれないけど、書いてしまいます。


よくバイブを縄で固定する写真とかがあるけれど、素人の私には、縄は結べないし、結べても跡が残ってしまうので、ノーグッドです。

でも、簡単に固定できる秘密技があるのです。

それは、ガードルです。

バイブをセットしてスイッチを入れ、コントローラも中に入れ、ガードルを履きます。

その上から、穴にピンを通すタイプのベルトをします。

ベルトの穴に南京錠というのでしょうか、その丸い棒を差し込んで、鍵をかけます。

バックルをゆるませても、南京錠が邪魔になって、ベルトは緩みません。

ベルトも南京錠も、100円ショップで沢山買ってきます。

大きい方が見た目は、インパクトがありますが、鍵穴に鍵を差し込みやすいのです。

ですから、今は、小さいのを使います。

ベルトは幅の広い穴の沢山あいたのを3本ほど革ひもでつなげておきます。

1本だけだと、ベルトがずれて拘束にならないからです。

南京錠も、壊れては困るのですが、数が沢山あるほうが、外すのに手間取っていいのです。

3Pがうれしくて、忘れられずに、自縛に走ったのですが、拘束の度が過ぎて、30分もだえていた経験が怖かったり、でも、心の中では、もう一度と叫んでいるような気持ちのこの頃です。

ですが、30分で理性が勝って、止めれれたので、良かったものの、気を失ってしまったら、怖いですね。

きつい自縛で、身動きとれず、「もう限界」という所で、和男君が来て、拘束を解いてくれる、のがベストです。

そんなサービスは、日本ではなさそうですね。欧米なら、ありそうです。

絶対の信頼がないと、駄目だから、そういう同好会を作るか、そういうホテルのサービスを作るとか、かな。

日本警備保障が子会社作らないかしら。(笑)

革手錠は、しっかり両手首につけても、歯で噛んで取り外せますね。

ですから、口枷をして、唇しか使えなくして、取り外しに時間がかかるようにします。

口枷は、付けた時から、呼吸が荒くなります。

きつめに付けると、舌の力だけでは、外せなくなりますから、

どうしても、ベルトの穴をゆるめにしてしまいます。

一度、私の意志とは関係なしに、襲ってくる絶頂感にぐったりする30分間を経験してから、

タイトな自縛が怖くなって、ゆるくしてしまいます。


革手錠のナスカンの間に厚い輪ゴムを通して、部屋の中にカッターの刃を固定しておくのもよいかもしれません。


2~3日前に、30歳台の男性が、後ろ手錠のまま、ベッドでうつ伏せで、

死亡していたというニュースを報道していましたが、警察は事故死と判断していましたね。


http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/46405/tb


これは、自縛よりさらにハードですね。おお、怖。

オナニーもいいのだけれど、自分の意思に関係なく、体がくたくたになるまで、

続けられないのが、もの足りないところです。

和男くんと巧君の3Pは、若くて我慢できない二人を同時に満足させ、

なおかつ彼らの早さを補う手段でしたが、彼らが次第に時間を稼げるようになってからの私は、

天国の日々でした。

週に3日、火曜、水曜、金曜の3日は、1時間にわたって、カチカチのペニスが私の中を泳いでいたのです。

かわりばんこだったり、前と後ろ同時だったり。

ヌルヌルの皮膚は、気持ちよく、私たちのヘアは、前髪だけのノンノンヘアでした。

そして、本当にいきっぱなしの私は、彼らが帰ってから、しばらく動けないほどでした。

それが、息子の部活がなくなってからは、ぱったりなくなってしまったのです。

バイブをロープで固定したり、革手錠をしても、きっちり固定するのは、難しいものです。

本当にタイトに手錠をするのは、怖いですから、加減してしまいます。

私の妄想は、大きく分けて2通りです。


① 和男君のような真面目な男の子を、その気にさせてしまう。

  近くの公園で、軽くテニスの真似事をし、帰宅。

  背中の汗を拭いたり、吹かせたりしながら、その気にさせる。

  または、シャワーを浴びる私を、男の子に覗かせ、襲わせる。

  

次第に、過激化して、最近は、


② 強姦タイプ。テニスプレー、スイミング中の体へのタッチに濡れる私。

  シャワーを浴びながら鏡の前でオナニーすると、実は、マジックミラー。

  ミラー越しに見ていたコーチに、バックで襲われてしまう。

  結末は、一切をビデオに撮られ、拘束されながら、激しいSMプレイに快感を覚えてしまう私。


こんな感じです。はずかしいですが、最後の

「SMプレイに快感を覚えてしまう私」は、嘘ではないのです。アアッ。

気が付いたら、3か月も過ぎていたのですね。

和男君たちとかなりの間、そう、10月の半ばから、5ヶ月もしてないのですから。

私は、バイブでオナニーばかりしていました。

はじめは、和男君たちとの3Pや和男君、卓巳君のオナニービデオを見ながら、するのですが、マンネリ化してしまうのですね。


やがていろいろな場面を妄想するようになりました。

一番多いのが、サイトのH小説です。


はじめは、http://shonen.h.fc2.com/frame.htm の「隣りの少年」でした。

そう、私が和男君をゲットしたのは、この小説のおかげですから。


それから、町の図書館にいる大人しそうな高校生を誘惑し、育てる妄想や、年上の知り合いの息子さんたちに混ざって、テニスを教えていただいた時のことや、暇つぶしのスイミングスクールのこととか。

私の体は、プロフィールにも書いたように、高校生の時の体形とそれほど変わっていないので、未だにその頃のジーパンやテニススコートも着られるのです。

さすがに、テニスウェアは、スコートは恥ずかしいので、紺のショーツ(短パンよ!)にしましたが。


次回は、私の妄想の話を書くことにしますね。

「ああ、順番が違う~」

「大丈夫です。ゆっくり行きます」

”そう、多分、大丈夫よ。入らないから。”

はじめにお尻を広げて柔らかくしておかないと、入らないのです。

おちんちんが、バイブのように芯がしっかりしていれば、別でしょうが。

卓巳君が、いろいろ努力していますが、とうとう諦めてしまいました。

「駄目だ。入らないよ。」

「そう、残念ねえ。」

と、ひとごとのようにいいます。

「また、今度にする?」

「いえ、もう一回、挑戦します。」

といいながら、卓巳君は、おもちゃ箱から、マーブルスティックや、細めのバイブを探し出してきました。

”ああ、今度は、やられちゃうわ。大丈夫かしら。”

卓巳君は、私のお尻にスティックをあてがい、ジェルを少し垂らしました。

”ウウッ”

スティックは、スルンと通過しました。数センチのピストン運動を繰り返しています。

”なんか、慣れてるわねえ。ああ、こんどは、バイブね”

35ミリほどの安いバイブです。

くねくねさせながら、えぐるようにゆっくり入って来ました。

”ああ、すごい、無理やり広げられている”

”ああ、和男君のペニスと平行になっているう”

「アアン」

私は、思わず声を漏らしました。

「痛いですか」

卓巳君が心配して聞いてきます。

「ウウン、ダイ ジョウブヨ」

卓巳君が、バイブをピストン運動させます。

「ウウン、アアア、ウウン、アアア」

私は、バイブの出し入れに合わせて、声が出ます。

「お姉さん、行きますよ」

卓巳君の合図です。

「いいわよ、ゆっくりね」

卓巳君は、バイブをゆっくり抜きながら、抜ける寸前で、ペニスをあてがうと、先っぽだけお尻に入れました。

「アアン、入ったのね」

「まだ、先っちょだけです。行きますよ。」

遂に卓巳君のペニスが入って来ます。

私のお尻は、無理やり広げられています。

少し痛い感じもしますが、最後まですんなり入ってしまいました。

「アアン、入ったのね。」

私は、知らない間に、和男君の肩にしがみついていました。

「入りました」

和男君が、私の下から、

「陽子お姉さん、すごいよ」

と言いながら、腰を動かしています。

卓巳君も、ゆっくりとピストン運動を始めました。

私は、永年の妄想が現実になった喜びに浸っていました。


(冬は、つまりません。息子の部活も早く終わりますし、冬休みは、最悪です。)

(でも、お正月に、和男君が遊びに来た時の事を書きます。)

(いえ、何でもないのです。ただ、台所で・・・、こたつの中で・・・、初日の出を拝みに行く車の中で・・・。)