和男君からは、連絡はありません。

きっと私と相談して、いろいろな事を進めると、私に迷惑がかかるからでしょう。

和男君は、そういう子です。

卓巳君の話によりますと、卓巳君とのホモプレイは、謝ったとの事。

二度としないので、これからも卓巳君と友達でいることを許してほしいという事。

は、お母さんが了解してくれたそうです。

その後が、はっきりしないのです。


というのも、和男君が卓巳君に、

「今日、お前ん家に行くから…」

と伝えるそうです。すると、卓巳君は、遠慮して図書館へ行ったり、私のところへ来るというのです。

「そう、それで卓巳君は、和男君に聞いたの?」

「何を?」

「それは、何しているのかよ」

「ん~ん。」

「だって、お母さんとしてるかもよ。」

「うん、そうかもしれないと思って、聞いたんだ」

「そうしたら?」

「『お前の許可がなくちゃ、できない』って」

「ふーん。そうなの。それで、OKしたの?」

「何も言ってないよ」

「お母さんに変化は?」

「最近、ちょっと、うれしそうかな?」


「ああ、いっぱい出たわね。おいしいわよ。ところで、和男君は、どうしたの?」

私は、もう一度尋ねました。すると、卓巳君は、さりげなく言いました。

「僕のうちだよ」

「えっ!どういうこと?」

「ぼくの母さんが、和男君と話をしているんだ」

「どういうこと?」

「僕にもわからない。でも、多分ばれたんだと思う。」

「ええっ!ホモプレイが…。」

「うん。買い物に出かけたすきとか、狙ってやってたんだけど…」

「ばかねえ!どうするのよ、お母さん、怒ってくるかもしれないじゃない!」

「そうなると、困るでしょう?だから、和男くんが先手を打ったんだ」

「もしかして、それって・・・」

「うん、僕のお母さん、おばさん程じゃないけど、年のわりには、まあまあきれいなんだ」

「そうなの!」

私は、ちょっとふくれました。

「ばれたのかあなあって、気まずい時があったんだけど、お母さん、なんだか、僕たちの心配を、取り繕うみたいに気がよかったんだ。で、和男君が、提案したんだ」

「提案って?」

「ホモプレイを謝って、それから、上手く行けば、やっちゃうって」

「まあ!謝るのは、いいけれど、卓巳君、お母さんが和男君と関係していいの?」

「わからないけど、僕もおばさんとしたかったから、仕方ないなあって思うんだ」

「そう。あらあら、元気がなくなっちゃったみたいね。」

と言いながら、私は、卓巳君のペニスを含みました。

そうしたら、すぐに元気になって、私の中に出しました。

何だか、その日は、卓巳君が、いとおしかったのです。

それにしても、いけない和男君です。

卓巳君に優しくしてあげましょう。

その後、和男君たちからの連絡は、まったくありません。

ちょっと怒りすぎちゃったかなあ、と後悔する毎日ですが、ここで下手に出る訳には行きません。

というか、かなり心配です。


彼らは、二人でお釜を掘り合っているのでしょうか?

いつ?何処で?

やっぱり卓巳君の家かしら?

お母さんやお姉さんに見つからないのかしら?

短パンを少し下ろせば、後ろからできちゃうし、まさかホモまがいの行為をしているなんて思わないでしょうから、きっとわからないのだわ。

でも、心配ねえ。もしか見つかったら、私の事も知られちゃうかもしれない。

卓巳君のお母さんが怒ってきたらどうしましょう?

不安だわあ。


そんなことを心配して、夜も悶々としていた日が続きました。

と、そんなある日、卓巳君が、家にやってきました。

「こんにちは」

「あら、卓巳君。いらっしゃい。今日は、ひとりなの?」

「はい」

「和男君は?」

「はい、ちょっと学校の用事で・・・」

「あら、そう。ゆっくりできるの?」

「はい、いいですか?」

「いいわよ。でも、クイックよ。」

クイック」というのは、フェラで一回、前で一回のことです。

「はい、わかってます」

早速、卓巳君のズボンを下ろすとペニスに吸い付きます。

卓巳君は、私の胸を触ってきます。乳首をつままれたり、指ではさんで揉まれたり気持ちがいいです。

そうしていると、カルピスが飛び出しました。

久しぶりの青汁です。美味しいわ。


やはり、和男君のお尻を初めに掘ってしまったのは、卓巳君でした。

「卓巳君、嫌じゃなかったの?」

「ん、実は、陽子さんにぺニバンでされた時に、気持ちよかったんだ」

「じゃあ、卓巳君のペニスもよかったの?」

「ウン、ぺニバンより軟らかくて、ピッタリして温かかった」

「そうなの」

「でも、顔を見るのは、恥ずかしいし、卓巳君も、陽子お姉さんをバックでするイメージで、という事だったので」

「目隠しして、始めたんだけど、そのうち面倒になって」

「それで、お互いにしたの」

「うん」

「後ろからだけなの?」

「ううん。普通にもしたよ」

「まあ、あきれた!」

「ごめんなさい。陽子お姉さん、怒った?」

「ええ、かなり。まさか、フェラはしなかったでしょうね」

「・・・・・・」

「あんた達、しちゃったの!」

「・・・・・・」

「わかったは、そんなに男同士がいいのなら、二人でしてなさい」

私は、二人を帰らせました。少し怒っていたのと、次なる策略のためです。

かわいそうに、彼らは、とことん私のロボットになるのです。

はじめは、ホモプレイに嫌悪感を持っていたのですが、和男君たちのような幼さが残る男の子なら、まあいいかとも思えるようになっていました。

もう、お察しの事と思います。

そうです。

和男君と卓巳君が、怪しくなっていたのです。


プレイの後、2人にシャワーを浴びるように言って、後から加わろうとしたら、巧君が卓巳君の腰やペニスに触っているところを見てしまったのです。

「あっ!」

私は、声を上げてしまいました。二人は、一瞬、ばつの悪そうな顔をしました。

「ええ~っ!和男君たち、ホモになっちゃったの?」

と、明るく言うと、

「そんな事ないよ。」

と口をそろえて言いました。

その後は、いつものように、彼らに、私の体を石鹸でヌルヌルしして触らせました。


以前、罰で、私が和男君のお尻をペニスバンドで貫いた後、卓巳君に掘らせたことはあったのです。

それが、いけなかったのでしょう。

でも、いくらなんでもオナニーで済ませられなかったのでしょうか?


女の私でも、よほど可愛い女の子なら、レズをしようという気も起こらないではないでしょうが、男同士のセックスは、頂けません。

ああ、それにしても、何てことでしょう!ちょっとショックです。

今日、久しぶりに、和男君と卓巳君の、二人とセックスしました。

逞しく成長した男の子の体に組み敷かれただけで、喜びで興奮しました。

和男君は、さすがにすぐ射精しました。

卓巳君も、同じで、すぐに射精しました。

私は、ペニスの感覚がうれしくて、それだけで、よかったのです。

2回目からは、ゆっくり動き、2人は、5分交代ぐらいで、私を交互に貫きました。

もう、私は、わずか30分の間に合計6回も、射精されました。

あとで聞いたら、二人とも私と同じで、昨日は、禁欲したそうです。

でも、驚愕の事実を知ってしまいました。

それは、和男君たちのことでした。

和男君や卓巳君とのセックスは、息子の部活のある時期しかできません。

できないときは、撮り貯めたビデオを見ながら、バイブや自縛をしてみますが、自分でするのは、つまりません。

街に出て、ぶらついても、楽しくありませんし、成人男性など相手にするのは、怖いです。

ついついだらだら、過ごしてしまいます。コンビニの店員でもしてみようかしら・・・。

いろいろな想像をして、つまらないオナニーする日々です。

夏休みは、つまりません。11月から4月もつまりません。

高校は、もう夏休みは終わって、先週からテストやらなんやらで学校が始まっていますが、

息子の通う小学校の始業式は、9月3日です。5日から和男君たちがやってきます。

今日から禁欲します。乳首も触りません。ああ、早く来て!

お久です。


和男君と巧君は、順調に一週間に三日、二度ずつ、精を放っています。

すぐに口の中に出していた巧君も、最近は、出なくなりました。

ドンドン、バンバン、突かれます。

時間に余裕がないので、玄関でフレアスカートをめくられ、バックで突かれたり、

遅い日は、一人が、玄関で帰りの息子を見張っていて、台所の椅子でしたり、

もう、家中のいろいろな所でしています。

一番好きなのは、ベッドの上ですが、台所の椅子もいいです。

椅子を見ると、後ろから犯されている自分が見えるようです。


http://www.k4.dion.ne.jp/~adraaa/b1.html


このHPは、甥と伯母の近親相姦ですが、血が繋がっていないので、気楽に読めます。

こんな風では、なかったけれど、和男君を私は、食べてしまったのです。

懐かしいわ。

以前から気になっていたHな小説。



http://www.geocities.jp/saburounishida/top-2.html


西田三郎商店 というサイトです。


Novels(小説)のなかの一番下の、「お母さんなんて呼ばなくていいのよ」


が、気になっています。


私もこんなふうに鍼が使えたらなあ、なんて思ってしまいます。