続きのビデオでは、すごい発展がありました。
和男君が、卓巳君のお母さんを、”ママ”と呼んでいたのです。
「さあ、和男君。次は、アナルマッサージをしますから、上を向いて寝て下さい。」
と言って、卓巳君のお母さんは、着替え始めました。
見ると、どうでしょう。白衣を脱ぎだしました。すると、いつものきれいな体が現れたのですが、白のストッキングは、パンティーストッキングではなく、ガーターで留められていたのです。
「ああ!」
和男君は、初めて見たのでしょうか、声をあげています。
卓巳君のお母さんは、するするとパンティーを取り、あの私が和男君に渡したペニスバンドを付けています。
ナースキャップに、ブラ、ガーターに留められた白のストッキングに、ナースシューズ。
もう、立派に絵になっています。
「どう、和男君。いいでしょう?」
と言いながら、ペニスバンドにコンドームを被せています。
「看護婦さん、いいけど、ルール違反ですよ。今、素面になったでしょ?」
「あら、ごめんなさい。つい、間違えちゃった」
「いいです。とってもきれいです。」
「あら、ありがとう」
ペニスバンドには、ペニスの他に、5センチほどの突起がもう一つ付いてます。
それにもコンドームをつけました。
長さをあわせてあるのでしょう。卓巳君のお母さんは、その突起を自分の体に納めると、又のベルトの長さを調整することなく、腰の横のベルトを締めました。
「さあ、用意ができたわ。和男君、今から、お尻の中にある、勃起のポイントを刺激します。」
「はい。」
「少し窮屈かもしれませんが、我慢してね」
そういうと、和男君のお母さんは、ベッドに上がり、和男君の両脚をM字に開き、ジェルをペニスバンドと和男君のお尻に塗りました。
「さあ、息をゆっくり吐いて~」
卓巳君のお母さんの腰が前に進みます。
「ほうら、痛くないでしょう?」
「ああ、はい、痛くありません。ああ、広がります。看護婦さん!」
ペニスバンドのペニスが、ゆっくり和男君の体に入っていきます。
素晴らしい映像です。ナースキャップとブラとガーター姿の看護婦が、患者のアナルを犯す。
「1、2、3、4、……。」
やはり、卓巳君のお母さんは、数え始めました。でもその声は、だんだんと乱れてきました。
それは、体に埋まっている5センチの突起の所為でしょう。
「和男君、欲しくなっちゃった」
「ええ、看護婦さん、どうしたんですか?」
「だから、欲しいのよ」
「また、ルール違反です。看護婦さんとしちゃうのって、変ですよ」
「変でも何でもいいでしょう?お願いだから、して!」
「じゃあ、ルール違反だから、罰として、僕の言うとおりに演じるんだよ」
「わかったわ、だから早く入れて!」
「約束する?」
「約束します。」
「本当に、何でも言う?」
「言うとおりに言うわ。だから…」
和男君が、どうするのか、興味津々でした。頭のいい和男君に期待しながら見続けました。