やはり、和男君のお尻を初めに掘ってしまったのは、卓巳君でした。
「卓巳君、嫌じゃなかったの?」
「ん、実は、陽子さんにぺニバンでされた時に、気持ちよかったんだ」
「じゃあ、卓巳君のペニスもよかったの?」
「ウン、ぺニバンより軟らかくて、ピッタリして温かかった」
「そうなの」
「でも、顔を見るのは、恥ずかしいし、卓巳君も、陽子お姉さんをバックでするイメージで、という事だったので」
「目隠しして、始めたんだけど、そのうち面倒になって」
「それで、お互いにしたの」
「うん」
「後ろからだけなの?」
「ううん。普通にもしたよ」
「まあ、あきれた!」
「ごめんなさい。陽子お姉さん、怒った?」
「ええ、かなり。まさか、フェラはしなかったでしょうね」
「・・・・・・」
「あんた達、しちゃったの!」
「・・・・・・」
「わかったは、そんなに男同士がいいのなら、二人でしてなさい」
私は、二人を帰らせました。少し怒っていたのと、次なる策略のためです。
かわいそうに、彼らは、とことん私のロボットになるのです。
はじめは、ホモプレイに嫌悪感を持っていたのですが、和男君たちのような幼さが残る男の子なら、まあいいかとも思えるようになっていました。