卓巳君が、バスタブに腰掛けます。
「さあ、脚を開いて」
卓巳君は、素直に脚を広げました。
「出していいって、言うまで我慢しなさい」
「ハイ」
素直な卓巳君です。
私は、もちろん、ペニスに吸い付きます。
「アア~」
卓巳君が腰を引きます。
「駄目よ。力を入れて、腰を前に出すのよ」
「ハイ」
反っていて、カリが張った立派なペニスです。
夢中で吸い付きます。
長さと太さと反り具合を唇で確かめます。
”ああ、美味しいわあ”
和男君のように、根元まで含むことなんて到底できません。
丁寧に、舐め上げます。
卓巳君は、腰をビリビリ震わせながら耐えています。
もうすぐです。
「ウ~ン、ア~」
そして、ついに、射精の律動が始まってしまいました。
2秒おきに、精液がビュッビュッと飛び出してきました。
”ああ、すごいわあ”
私は、こぼさないように、必死で飲み込みます。
飲み込むと余裕ができたので、肛門すぐの尿道を指で押さえながら、
一滴残らず、搾り出します。尿道口に残りの精液が浮いてきました。
それを舌で舐めとりました。
「出していいって、言ってないでしょ」
少し責めるように、言います。
「ハイ、スミマセン」
怖いお姉さんを演じます。
彼らは、どうしてもセックスしたのですから、強気で責めます。
M男君調教の第一歩なんだなあ。
フフフッ。