和男君に、手枷・足枷を見せました。

「付けてみていい?」

と嬉しそうにいうので、

「もちろん、いいわよ。そのために買ったんだから」

和男君は、手枷と足枷を4つつけると、右手と右足、左手と左足のフックを繋ぎました。

「枕の下も見てみて」

和男君が、枕をどかし、口枷を見つけました。

「はめるよ」

わたしは、こっくりうなずきます。

「バックになって」

和男君に手伝ってもらいながら、バックにします。

和男君に、

「お尻を上げて」

と言わせたかったので、わざと、お尻を下げてました。

和男君は、やはり「陽子おねえさん、お尻を高く上げてよ」と言いました。

恥ずかしくないつもりだったのですが、

やはりお尻を突き出すのは、恥ずかしくて、目をつぶってしまいました。

和男君は、コンドームを着けてからローションをたっぷりおちんちんに塗ると、

お尻にズブズブと入れてきました。

「ウウ~、」

いきなりで少しびっくりしたのと、姿勢が新鮮だったので、思わず声が出てしまいました。

口枷をはめているので、外に聞こえることはありませんが、出してしまってから、

自分でも、くぐもった、いやらしい声だと思いました。

20回ほど、突き上げてから、一旦抜くと、今度は、正常位です。

コンドームを取り、生のまま入れようとするので、

「ダメダメ」と言うのですが、「アメアメ」としか言えません。

ようやくコンドームの事だと解り、付け直してから、前にあてがいます。

和男君は、私と目を合わせると、「お姉さん、行くよ」という顔をしました。

私は、こっくりうなずくと、目をつぶりました。

和男君のおちんちんを目一杯に感じたかったからです。

和男君は、ゆっくり腰を突き出しました。

秘薬で半処女になった入り口は、狭く角度が合いませんでしたが、

やがて、私の中に入って来ました。

私にとって、3センチ少しのおちんちんでしたが、十分過ぎる太さでした。

というより、私は、のけぞりながら、痛みに耐えました。

記念の半処女初体験ですから、少し長く秘薬を膣に入れておいたのです。

和男君は、1分ももたなかったのですが、私には、十分な時間でした。

嬉しかったのです。その時、何でもさせてあげようと思いました。