7/11まん防解除が・・・8/22までの緊急事態宣言って(;^ω^)
死亡者/重傷者が激減しているのに・・・お酒の提供も×って(;^ω^)
もういい加減にして欲しいよね。ちゃんと構えて、ちゃんと営業している事業者さんからクラスター出ていないでしょ。
ユーロの熱狂観て、辻褄の合わなさに憤りを感じてしまいます。
さて・・・
街ゆく人に
いきなり何かを宣伝しても
誰も聞いてくれません。
立ち止まってすら
くれないでしょう。
だから
ティッシュを配るのです。
ほんのちょっとでも
役に立つものを配る。
その代わりに
広告を受け取ってもらう。
でも
それを読むかどうかは
受け取った人次第。
今では
ティッシュを受け取ってもらうことすら
難しい。
それが
現在の需給バランスです。
これは
ネットに移行しても
まったく同じ。
ネットでは
ティッシュで立ち止まってくれる人は
いません。
かと言って
1億円のお年玉を
プレゼントすることもできない。
だから
考えるのです。
わたしは
何を与えることが出来るのか。
どうやったら
さてさて・・・・
もう
かれこれ10年ぐらい経つでしょうか。
私のTwitter歴。
真剣にやり始めたのは、
プラウドが
ファンドから離れてからです。
当時のフォロワー数は
1000人ちょっとでした。
趣味の一端という感じでしょうか・・・
それが、独立したぜ、って呟いたら・・・
グンって増えました。
世の中へのけじめというか、
「報告しておかなくちゃ」という
義務感みたいなものだったのです。
Twitterを
小まめにやり出したのは、
それから約1年後のことです。
長い間放置していたので、
フォロワー数は500人弱になっていました。
困った研究家としてのデビュー。
あれ以来、
コツコツと、
困ったや、妄想を
きまぐれに呟いてます。
フォロワーが
1万人を超えるのに、
何年かかるでしょう?
さらに何年かかって、
2万人になるでしょう。
今では
いろんな告知を、
そこで
させてもらっています。
でも
告知は
あくまでもCMです。
CMなんて
誰も見たくはない。
大事なのは
コツコツと、
お役に立つ情報を配信すること。
それが
信用となり、
ちょっとだけ
CMを見てもらえる。
発信する情報が
つまらなかったり、
自慢話だったり、
告知が多過ぎたりすると、
フォロワー数は
目に見えて減っていきます。
その関係は
とても
シビアなのです。
コツコツと
信用を積み重ね、
ほんのちょっとだけ
宣伝させてもらう。
ここに
フォロワーさんとの、
暗黙の了解が
あるわけです。
信用という貯金を
取り崩してする宣伝。
だから
フォロワーの多い人たちに、
「ちょっと宣伝しといてよ」などと
気軽に頼んではいけないのです。





