【食】皿プレッド
まもなく有馬記念ですね。今年最後のGIレース。
皿の上にプレッドをのっければ「サラプレッド」。
食後の皿はおしゃれなインテリアグッズになれば「皿にいいね」ボタン?
と゜うやって使うかって。ゲン担ぎですよ。
皿ブレッドを食べて馬券に買いにいったら大当たりかも・・・というね。
こういうジョークがわかるパン屋さんはいませんかね。
食パンだけをネット販売して生活している人もいますよ。
但し、そこの食パン1個1000円はしますがね。
だからこの皿ブレッドの上代は1500円前後なら勘定があうかも。
高単価だからこそプレミアム商品に位置付け、文字通り「パンで馬券買い」となるのてはと思っているのですが。あるいは単純に話題性だけで存在価値が。
パンは1個100~200円の低額なので有償でPR活動するには予算が捻出できないというのが現実だった。
【犬】老犬ホーム
写真は朝日新聞より引用。
老人ホームならぬ「老犬ホーム」ビジネスがあり、繁盛しているようだね。
老犬ホーム「トップ」http://www13.ocn.ne.jp/~dogtops/rouken/roukentop.html
老犬ホーム「ペットリゾートカレッジ日光」 http://nikko.prc-pet.jp/
老犬・老ネコホーム「「MOMO」http://www.rouken-home.com/
老犬ホーム「エンジェルズハウス」http://angels2005.org/angelshouse/
老犬ホーム「ドッグライフプランナーズ」http://angels2005.org/angelshouse/
老犬介護ドットコム http://rou-ken.com/index.html
北海道盲導犬協会 http://www.h-guidedog.org/home/roukenhome/
北海道盲導犬協会の老犬ホームは盲導犬としての役目を終えた犬たちに、「ゆっくり楽しんで過ごして欲しい」というユーザーのねぎらいの想いから昭和53年に世界の盲導犬施設の中でも初めての試みとして作られました。
老犬ホームの利用者は、「看取りまでは飼えない、でも殺処分は絶対したくない」という。
家族関係が希薄化し、飼えなくなった犬を預けられる先が見つけにくくなっている。だから、今後老犬ホームのニーズは高まっていくだろう。
犬の飼い方の啓発活動などをするNPO法人動物愛護社会化推進協会(大阪市)の西沢亮治事務局長は話す。
ドッグフードの改良などで犬の寿命が延びていることが、老犬ホームの需要につながっているとみる。
ただ、中には悪質な業者もいる。宇都宮市では09年、飼い主に「死ぬまで面倒を見る」と言って有料でペットを預かったNPO法人が、自治体に引き取らせていた問題が発覚した。
【言葉】つなカール
ソフトバンクは「つながりやい」ことを伝えるテレビCMに余念がないね。
どうやらその「つながりやすさ」を強調するために、今、ソフトバンク製品を買うと店頭で「つなカール」(つながるの意)というスナック菓子をプレゼントしているそうな。
だじゃれにも受け取れるイージーな発想ではありますが、こんなちよっとしたことでも親しまれることをアピールするのは決して悪いことではない。
【本】なぜ本屋に行くとアイデアが生まれるのか
書籍「なぜ本屋に行くとアイデアが生まれるのか」(嶋浩一郎著、祥伝社、2013年6月、819)
[本の内容]
「情報も本も、ネットでなんでも手に入る」そうは思っていませんか?けれどもネットだけでは、人を超える発想はできません。著者は、自ら書店の経営にも携わるクリエイティブ・ディレクター。広告の世界だけでなく、ビジネス全般で必要とされる企画力や斬新なアイデアのヒントは、本屋にあるといいます。いい本屋の書棚は、単に知りたかったこと以上の「想定外」の情報に出会える、すばらしい装置なのです。「書棚を旅するようにめぐる」「買った本は、読まなくてもいい」など、人生を面白くするための、本と本屋の使い方を大公開!
[目次]
第1章 なぜ本屋に行くのか—情報との出会いを増やす歩き方
第2章 人は本当に「自分の欲望」を知っているか?—書店の情報論
第3章 本は読むな!捨てるな!
第4章 クリエイティブ・ジャンプを生み出す読書的思考法—自分の世界を広げ
る本屋と読書
第5章 新しい書店のかたち—自分たちの書店「B&B」を始めてわかったこと
B&Bの目指すもの—対談・内沼晋太郎氏
[著者情報]
嶋浩一郎氏。博報堂ケトル代表取締役社長・共同CEO。1968年生まれ。上智大学法学部卒。93年、博報堂入社。企業のPR活動に携わる。2002年~04年、雑誌『広告』編集長。04年、「本屋大賞」の立ち上げに関わり、現在NPO法人本屋大賞実行委員会理事。06年、既存の手法にとらわれないコミュニケーションを実施する「博報堂ケトル」を設立。12年下北沢に書店B&Bを開業。
【本】アイデアが出なくてもう無理
書籍「アイデアが出なくてもう無理!」と思ったら読む本 ニューロン発想法」(芝哲也著、 明日香出版社、2013年11月、1,575円)
[本の内容]
みんなのアイデアが一気にまとまる、マンネリ化した会議から抜け出せる、アイデアがポンポン飛び出る、カードゲーム方式で楽しくできるブレインストーミングの進化系!
[目次]
序章 ニューロン発想法で「強いアイデア」を生み出そう
第1章 そもそもアイデアとは?
第2章 ニューロンのやり方
第3章 ニューロンのコツ
第4章 ニューロンでこんなこともできる!—ビジネスからプライベートまで
第5章 導入事例インタビュー
終章 書籍の枠を超えて、あなたと繋がるニューロンへ
[著者情報]
芝 哲也氏。デザイン事務所Cauz代表。アートディレクター。東京ミュージック&メディアアーツ尚美を経て、バンクーバーフィルムスクールにてデジタルデザインを学ぶ。2007年、カナダの世界最大手広告代理店BLAST RADIUSに所属して、任天堂、スターバックス、レクサスなどのデザイン、ブランディングに携わる。帰国後、デザイン事務所NOSIGNERに所属し、世界的に活躍する太刀川英輔氏に師事し、キャリアを積んでいく。2011年、デザイン事務所Cauzを設立し独立。
【本】ズラす!思考
書籍「ズラす!思考 新しいアイデアを生み出すヒント」(宇佐美清著、あさ出版、2013年11月、1,470円)
[本の内容]
キットカットの受験キャンペーン、ロボット掃除機、パソコン用メガネ…。「その手があったか」と、人々を感動させ、うならせるアイデアは「こうしてみたらどうだろう」と、ちょっとだけ視点をズラしたことで誕生しています。ズラす!思考と、ロジック&マジックであなたのアイデア脳は劇的に変わります。
[目次]
第1章 ロジック&マジック。世間の常識に主観を加えよう
第2章 欲望はアイデアの宝庫
第3章 ネガティブをひっくり返してポジにする
第4章 アレとコレを組み合わせる
第5章 アイデアをカタチ化する8つの方法
第6章 アイデア脳をつくる9のコツ
[著者情報]
宇佐美 清氏。USAMIブランディング株式会社代表取締役。musb取締役。愛知県生まれ。早稲田大学政経学部卒。コピーライター、クリエイティブディレクター(エージー、博報堂、レオバーネット)を経て、1995年から戦略プランナーとしてJMトンプソンへ。2006年に独立。以来、幅広いカテゴリーでのブランディング(ブランドの確立)を手がける。2001年からネスレ日本の「キットカット」のプランニングをサポート。受験キャンペーンなどの戦略を開発 。
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【本】心を削らない働き方
自己啓発本「心を削らない働き方 ほんとうの自信を育てる6つのレッスン」(山口由起子著、阪急コミュニケーションズ、2013年12月17日、1,470円 )
知人でもある山口由起子さんが初の著書を出された。これを機に来年は山口由起子さんの時代が到来という感じですね。おめでとう、本当によかった。
毎年お正月は広島に帰省される彼女。来年のお正月はご両親も大喜びでしょう。あなたの人生で東大入学同様、また輝かしい勲章ができましたね。
実は私、「自己啓発」という分野はまったく興味のない人。確かに自分は何者かについては人からいわれなければわからないものですが、山口由起子さんがコーチングという仕事に目覚めたのは実に素晴らしい「出来事」でしたね。
山口さんのコーチングは独学だとばかり思っていたのですが、木村佳世子さんに師事されたことがあると聞いて驚きました。
山口さんとは、2009年08月に一度ランチコンサルをさせていただいたことがあります。その時の模様は当ブログでも公開しました。
http://ameblo.jp/pridea/entry-10327691918.html
その中で、私が提案したひとつに書籍「ラポール由紀子の質問しないコーチング」というのがありましたね。あれから4年、見事に書籍化か実現したのですね。自分のことのようにうれしいです。
今回の書籍の反応如何によっては他社出版社からも次々とオファーがあるかもしれませんよ。それにはここ一番のPR活動が必須です。阪急コミュニケーションまかせではいけませんよ。どんどん著者自身もPRしていかないと・・・
[本の内容]
心を削る働き方から、自信が育つ働き方へ。東大卒、企業のM&Aやベンチャーキャピタリストを経験した著者が500人以上のコーチをして気づいた“自信”の大切さ。封印していた“感情”を呼び覚まして、自分らしく働く道を見つけよう。
[目次]
1 空白時間をつくり、不安に向き合える自分になる。
2 自分の味方になって、安心感を取り戻す。
3 感情センサーで、自分軸を取り戻す。
4 自分の持ち味を知って、自分への信頼を取り戻す。
5 「プラスのワガママ」で、自由な自分を取り戻す。
6 自分らしさを取り戻す。
[プロフィール]
山口由起子(やまぐち・ゆきこ)さん、1980年、広島県生まれ。小学校時代2年間をブラジルで過ごす。東京大学教養学部卒業後、ベンチャー企業でM&A担当、子会社役員などを経て、ベンチャーキャピタルに転職し、投資や事業支援を経験。2008年に独立。IT企業の財務や採用活動等を支援するかたわら、知人の起業家から依頼を受けたことをきっかけに、コーチングをベースにした個人セッションを開始。ブログやツイッター、メルマガなどソーシャルメディアを使って集客し、30代・40代女性を中心に500人以上へセッションを提供している。
セッションは、「自分を受け入れられるようになった」「無理をしなくていいと腑に落ちた」等、自分自身を肯定できるようになったとの声が多い。また、仕事のストレスが軽減したり、仕事を辞める、転職や起業をするなどの変化を経験した人も多数。特に資格は取らず、自分自身の強みと、独学で学んだことをもとにセッションを実施。コーチングは、コーチの木村佳世子氏に個人的に師事した。
アメーバブログ 「がむしゃら星人さんのこころふっくら習慣?ララマル、ゆるめる、うまくいく。」http://ameblo.jp/yamaguchiyu/
【週刊誌】週刊新潮 2013年12月26日号
12月5日発売の週刊新潮 2013年12月26日号のコンテンツです。
同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、絶対に買いません。目次だけで十分です。
これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。
ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。
直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。
=========== 徹底取材 =============
「安倍アッキー」に沈黙するゴッドマザー「安倍洋子」大噴火5秒前
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選挙経費の水増し報道! 辞めない理由が見当たらない!
天皇陛下に配慮を欠いた「猪瀬直樹」都知事の慢心
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スイス秘密口座→側近処刑→拘束→拷問→自白→機関銃で蜂の巣
生き地獄を見た北朝鮮No.2「張成沢」最後の10日間
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大トリ「サブちゃん」は不安材料 「タイガース」「サザン」交渉失敗
「小泉今日子」出演でも「紅白歌合戦」危ない視聴率
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【特別読物】
▼孤独なクリスマスに「レンタルフレンド」体験記
作家 松田美智子
▼「地権者」の相談役が明かす「尖閣国有化」交渉裏の裏
ジャーナリスト 佐々木 実
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「朴槿恵」大統領の耳に痛い話
▼日本の金と技術と人で出来た韓国の「地下鉄」「大学」「病院」
▼「慰安婦より現代韓国の性奴隷を救え」という韓国人ブロガー
---------------------------------------------------------
富裕層も中間層も絞り取られる「大増税時代」
▼控除大削減で年収1000万円「サラリーマン」が味わう窮乏
▼エコカー推奨で「軽自動車」「旧車」増税は本当にエコか?
▼非課税連呼「NISA」の裏で株式譲渡益税は倍取られる!
▼消費税10%を払いたくない人のための合法「税金」回避術
---------------------------------------------------------■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
世界は数字でできている!/野口悠紀雄
気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
私の週間食卓日記/斎藤由香
東京情報
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
※「あとの祭り」は都合によりしばらく休載いたします
---------------------------------------------------------■■■ 小 説 ■■■
約束の海/山崎豊子
ブラックオアホワイト/浅田次郎
フォルトゥナの瞳/百田尚樹
スカラムーシュ・ムーン/海堂 尊
---------------------------------------------------------黒い報告書/桐生典子
----------------------------------------------------------
▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘
----------------------------------------------------------Bookwormの読書万巻/大森 望
----------------------------------------------------------■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/ビジネス
▼インシデント/オーバーシーズ/エンターテインメント
▼マイオンリー 塚本勝巳
▼ガイド/アーツ
▼スポーツ
▼スクリーン 北川れい子
▼タウン
---------------------------------------------------------■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・優越感具現化カタログ
・コウケンテツの健康ごはん塾
・水村山郭不動産
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【週刊誌】週刊文春 2013年12月26日号
12月12日発売の週刊文春 2013年12月26日号のコンテンツです。
同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、絶対に買いません。目次だけで十分です。
これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。
ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。
直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。
======== 徹底取材 ==========
総力取材 リアル「韓流ドラマ」の愛憎絵巻!
金王朝「血の粛清」全真相
▼妻・李雪主と叔父・張成沢の不倫ポルノビデオに「金正恩が憤激」情報
▼張は妻金敬姫の愛人音楽家を抹殺 兄・金正日は離婚を勧告していた
▼「張は本当の悪人」11月上旬 正恩に提出された極秘報告書の作成者
▼新側近・崔竜海は喜び組に「性奉仕のために歯を抜け!」大奥の乱倫
▼マカオでカジノ三昧異母兄・正男暗殺危機 次男・正哲は叔父逮捕を陣頭指揮
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本誌アンケート
混迷都知事レースにビートたけし急浮上!?
「猪瀬辞任すべき78%」「東国原都知事NO92%」
反日どころじゃない!
北ミサイル恫喝&脱北者激増で韓国絶体絶命
告発スクープ
大成建設副社長 右翼団体を使った「450億円不正受注」工作
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老人の万引き急増中!
常習者でも「初犯」と開き直り、認知症のフリも…
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ワイド特集 スクープ識別圏
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