PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -71ページ目

【食】東大発おもてなしうどん

東大うどん部「年越しうどん」


東大にうどん部というサークルがあったなんて知らなかった。部員数は約30名で、食べ歩きや実作がおもな活動内容。


その同大うどん部が「2013年版年越しうどん」ほ考案・発表した。


7年後の東京オリンピック会場で販売したら人気が出そうなメニューかな。


開発の中心になたのは部長の保田侑亮さん(工学部3年生)。


「麺とだし汁(カツオだし)は、部員がアルバイトをしている東京・阿佐ヶ谷の『野澤』 さんというお店に提供してもらいました。使った具材は、お餅、天ぷら、ナス、椎茸です」と保田さん。


でも、どこが2013年仕様なの?  「具材の頭文字をつなげてみてください」

だと。


答えは、おも・て・な・し…? おお、滝川クリステル! 日本人の心!

「年越し感はお餅で表現しました。アクセントの桜エビは、脳の働きをよくするといわれる栄養素、DNAを豊富に含んでいます」


このアイデア、私が提唱する「はすか式PRアイデア術」そのものだ。まとめると以下の3点がポイント。


○東大にあるうどん部というサークルに、年越しうどんを作ってもらっている
○具材に、お餅、天ぷら、ナス、椎茸を使った2013年使用だという
○頭文字をつなげれば「おも・て・な・し」となる


「はすか式PRアイデア術」=A×B×C×D×E で表されます。


ABCDの部分をさらに漢字一字を抽出すると、素×公×背×役×葉(そこうはいやくは)ということになり、縮めていうと「すごいぜ、やっぱ」に。「すごいぜ、やっぱり」という意味深な言葉に。


A=素(す)--------テーマ素材を「社会的課題」に限定し、
B=公(ごい)------多くの人が抱える「公」の問題として共有・認識、
C=背(ぜ)-------その課題に横たわる「社会的背景」を明らかにして、
D=役(やっ)------同じ課題をもつ多くの人のために「役立つ」ことを
E=葉(ぱ)--------時代のキーワードを用いて発想、文章表現していく


簡単にいうと、メニューというものはお店の意向を一方的に知らせるのではなく、お店の存在と密接に関係のある、社会を表す、時代を表すものてなければマスコミ報道されないということ。


メニューは仮の姿であって、この発想はあらゆる商品、サービスにも使える極意なのです。お店が社会をどうみているのか、どう向き合っているか、それを食材で表現するのがメニューなのです。


http://ameblo.jp/pridea/entry-11728205606.html


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【週刊誌】週刊新潮1月2日・9日新年特大号

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週刊新潮1月2日・9日新年特大号表紙

12月26日発売の週刊新潮 週刊新潮1月2日・9日新年特大号のコンテンツです。



同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。



ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。



直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


=========== 徹底取材 =============

対「東国原」必勝&女性&補選なし 官邸発「3条件」で自民党候補が全滅消去法で200万票を貰う「舛添都知事」で良いのか?

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仏有力誌が「菊の玉座の囚人」と報道
「雅子さまは被害者」という西欧論調と「小和田家」

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取引先社長が自殺 創業者の孫の失踪 軍隊式社員研修
社長射殺! 餃子「王将」はみ出た闇の餡

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【特別読物】
▼戦国武将のROE【拡大版】
 NHK大河ドラマ「黒田官兵衛」実はこんな武将だった!
 東京大学史科編纂所教授 本郷和人
▼映画「永遠の0」公開! 航空自衛隊の模擬「ドッグファイト」体験記
 作家 百田尚樹
▼「ジャクリーヌ」は浮気夫「ケネディ&オナシス」といかに向き合ったか?
 作家 井上篤夫
▼原子力の専門学者座談会 御用学者と呼ばれて 第8弾
 小泉元総理「原発ゼロ」発言は致命的に幼い
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本格的にボケるかどうか最後の一線!
軽度認知障害「MCI」になっても間に合う「科学的脳トレ」研究

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読む 見る 聴く【年末年始お薦めガイド】
●私が選んだ「ベスト5」 Book Selection
 川本三郎/中江有里/大森 望/縄田一男
●BD/DVD&CD Selection
●年末年始映画24本チェック Cinema Selection
 白井佳夫/北川れい子/グレゴリー・スター
●年末年始 Special Guide
●TV視聴室 年末年始番組スペシャル
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【ワイド】瓢箪から「ダークホース」
(1)「朴槿恵」大統領の支持率をどん底にする「韓国企業」給与10%カット
(2)雅子妃の妹「渋谷節子」教授を休職に追い込んだ通信制大学とのトラブル
(3)極秘離婚していた中日「谷繁新監督」の恋人と誕生日
(4)北朝鮮の盟友粛清でも「アントニオ猪木」公設秘書が六本木バーのママ
(5)「細川ふみえ」が生活保護スレスレで生きている月収10万円の困窮
(6)計算したら1曲1000円だった「酒井法子」ディナーショー実況中継
(7)元共産党名誉議長「宮本顕治」が遺した美田に建売り住宅3棟
(8)「キャロライン大使」就任でブレイクするケネディ家御用達ブランド
(9)後援者にも隠している結いの党「井出代議士」の特定秘密「新妻の素性」
(10)アベノミクスで牛200頭分を儲けた「ボビー・オロゴン」キャッシュで別荘
(11)「池田大作」著『人間革命』改訂版で隠蔽された不都合な真実
(12)事務所スタッフにコンドームを買いに走らせた「猪瀬直樹」傲岸の原点

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DNA鑑定で発覚! 「大沢樹生」17歳の息子は実子ではなかった!
元妻「喜多嶋舞」周辺に大物俳優で「そして誰が父になる?」

----------------------------------------------------------■■ コラム ■■■
【新連載】
十字路が見える 北方謙三
この連載はミスリードです 中川淳一郎
医者のけもの道 岩田健太郎
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【新装開店】へそまがり世間論 福田和也

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日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
世界は数字でできている!/野口悠紀雄
気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
私の週間食卓日記/藤原敬之
東京情報
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
※「あとの祭り」は都合によりしばらく休載いたします

----------------------------------------------------------■■■ 小 説 ■■■
約束の海/山崎豊子
ブラックオアホワイト/浅田次郎
フォルトゥナの瞳/百田尚樹
スカラムーシュ・ムーン/海堂 尊
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黒い報告書/藤井建司

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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) ▼掲示板
▼結婚 ▼墓碑銘

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■■■ テンポ ■■■
▼ロビー
▼ビジネス
▼スポーツ
▼タウン
▼エンターテインメント
▼マイオンリー 江波杏子
▼オーバーシーズ
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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・蒼穹から名建築【新連載】
・優越感具現化カタログ
・コウケンテツの健康ごはん塾
・水村山郭不動産

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【週刊誌】週刊文春1月2日・9日新年特大号

週刊文春1月2日・9日新年特大号中吊り
週刊文春1月2日・9日新年特大号表紙


12月26日発売の週刊文春 2013年12月26日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。



======== 徹底取材 ==========

「餃子の王将」社長射殺
“呪われた一族”の暗部を握る男

安倍政権NSC初代局長 谷内正太郎 許されざる「特定秘密」

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韓国敗れたり!
「北朝鮮」「経済」「反日」の三重苦で朴槿恵の断末魔

飯島 勲×ケビン・メア 激辛対談
日米同盟vs.中国・北朝鮮

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大型ワイド 消えた女・男・事件

みのもんた「古舘、羽鳥はまだ若い」「復帰は報道で」酒場の怪気炎

猪瀬直樹の後任は本当に舛添要一? “五輪都知事”バトルロワイアル

事務所もお手上げ “間男不倫”矢口真里に駆け落ち極秘入籍情報

「藤圭子の魂を慰霊したい…」宇多田照實の仕打ちに実兄三郎氏の嘆き

ASKA シャブ疑惑は「ショック療法」 チャゲは秘かに音楽活動再開へ

ギャラは高いが人気なし 住吉美紀 最後の頼みは深夜番組の“セクシーヨガ”!?

三鷹ストーカー殺人 池永チャールストーマスが拘置所で綴った殺害動機

主演ドラマ視聴率10%割れ 織田裕二がゲイタウン物件を売りに出していた!

「まずは強盗の言い分を聞きましょう」鳩山由紀夫 媚中発言を誰か止めて

ホストクラブ無許可営業で逮捕 小泉進次郎いとこ ひっそり新店オープン

山口周南八つ墓村事件 被害者遺族を苛立たせる犯人への同情論

落合GM信子夫人は増税前に駆け込み工事 福嗣クンは歌手活動

週刊朝日セクハラ編集長が「懲戒解雇は朝日新聞の陰謀」と胸中吐露

今季ゼロ勝 斎藤佑樹が友人に漏らした「もう投げるのが怖い」

夫を亡くして21年…ちあきなおみが本誌の直撃に「ギャッ!」

お笑いボクサー南海キャンディーズしずちゃん “二刀流”で大丈夫?

アルジェリア人質事件 日揮・遠藤広報部長「事件は現在進行形です」

テレ朝「熱闘甲子園」卒業 長島三奈 45歳で「体力の限界です」

「消費増税反対」エール大 浜田宏一教授 愛犬ニンジャ暴走で車イス

ポニョ 大橋のぞみは中学2年生 吹奏楽部所属で身長160センチ!

共産党に急接近 藤原紀香に社民・福島瑞穂が「ちょっと待った」!?

「原発ゼロ」小泉元首相に男の嫉妬 小沢一郎 大邸宅でひとりめし

“松田聖子の恋人”原田真二が抱える総額3億円の借金トラブル

「半沢直樹なんてガキだよ」富士銀行不正融資“主犯課長”は魚の行商人

引退から1年 元阪神 城島健司は故郷・長崎で“釣師”になっていた!

マネジャーと同棲 中森明菜 幻の「完全復帰ドキュメンタリー番組」

今世紀最低視聴率「夫のカノジョ」 川口春奈「毎日不安だった」

----------------------------------------------------------「ごちそうさん」杏もビックリ!
芸能界「嫁姑バトル」十番勝負
藤田紀子vs.花田美恵子?高島彩vs.ゆず母?和泉節子vs.羽野晶紀 ほか

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ご成婚55周年で甦る!
「美智子さま伝説」
■50万人が祝福 世紀のパレード秘録 ■軽井沢テニスコートの恋の眩しさ ほか

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グラビア

原色美女図鑑?綾瀬はるか

顔面相似形2014?顔面お・も・て・な・し

ベストオブ「食味探検隊」?“必食”の名店

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ザ・プリンセス 雅子妃物語(68)???友納尚子

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認知症予防「最新レッスン」拡大版
アルツハイマー奇跡の回復証言???伊藤隼也

今年のバカ大賞決定!???適菜?収

阿川対談1000回記念ゲスト

タモリ?国民的番組の舞台裏 しゃべっていいとも!
「山口百恵ちゃんは俺のイグアナで引退したんだよ」

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連載

夜ふけのなわとび???林真理子

本音を申せば???小林信彦

悩むが花???伊集院静

さすらいの女王???中村うさぎ

ツチヤの口車???土屋賢二

いまなんつった????宮藤官九郎

マンハッタンマトリクス???福岡伸一

考えるヒット???近田春夫

言霊USA???町山智浩

この味???平松洋子

時々砲弾???宮崎哲弥

ジブリ見習い日記 ときどきニコ動???川上量生

週刊藝人春秋???水道橋博士

ビジネスマンのための「論語」入門???佐々木常夫

おねがい!! オヤジ様????瀧波ユカリ

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桑港特急???山本一力

売国???真山?仁

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新・家の履歴書???赤川次郎

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好評連載拡大版

みうらじゅん「人生エロエロ」スペシャル
決定! 夜の流行語大賞

川柳のらりくらり 特別興行
柳家喬太郎、南沢奈央、林家二楽

言葉尻とらえ隊 新春スペシャル?ツイッター、ブログ、YouTube……
能町みね子が選ぶ! お騒がせ炎上ベストテン2013

池上彰「そこからですか!?」冬の集中講義
アベノミクス、原発、日中・日韓関係……
2014年ニッポンの大問題

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新春特別企画

男と女をアツくする 特選官能本徹底ガイド
桜木紫乃×亀和田武「あの本のこの場面で興奮した!」

性の達人たちのお薦め官能小説ベスト24
花村萬月・快楽亭ブラック・永田守弘・花房観音・マスター“K”

『永遠の0』『海賊とよばれた男』……2013年最も売れた男の源流
百田尚樹「僕を奮い立たせた本、映画、そして音楽」

道路工事で億万長者、便乗商法、夜の女たち
週刊文春に見る「オリンピックの東京1964」

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病院情報ファイル2014?脳梗塞誘発のリスク

ぶらりわが街?大人の散歩[温泉編]

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見もの聞きもの

テレビ健康診断???亀和田武

シネマチャート/新着☆DVD/ランキング

木曜邦画劇場???春日太一

クローズアップ???堀北真希

ピックアップ

ヨコモレ通信???辛酸なめ子

アプリ俺???上田裕資

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マンガ

タンマ君???東海林さだお

沢村さん家のこんな毎日???益田ミリ

日々我人間???桜?玉吉
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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【食】イブはすき焼き=いぶすき(指宿)

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-指宿駅の駅内看板 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-イブにすき焼き PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-指宿海上ホテルのすき焼き御前


今夜はイブ。


私の郷里、鹿児島の人はイブの日に「すき焼き」をして楽しみます。

どこでって? はい「指宿(いぶすき)」というところで。


私は鹿児島県出身。(指宿ではなく鹿児島市ではありますが)


「イブはチキンではなく、すき焼きを」・・・というシャレを実現しているのです。


九州旅客鉄道(JR九州)鹿児島支社は、クリスマスイブに鹿児島県指宿市を観光してすき焼きを食べる「イブにすき焼き」ツアー商品を企画したというもの。


指宿商工会議所の商店街活性化の一環で、「指(イブ)」と「宿(スキ)」をもじった、とてもいい企画だ。


指宿商工会議所+JR九州+地元旅館の三位一体となった地域おこし戦略。いゃあ、見事だね。こういうのを企画というんだ。


九州新幹線の「鹿児島スイッチ」キャンペーンのコマーシャルで使われたキャッチコピーを具現化したもので、日帰り型と翌日までの1泊2日型を用意。


日帰り型に指宿産黒豚のすき焼き、温泉ホテルへの宿泊型には和牛のすき焼きを組み合わせた。料金は日帰りが大人5100円、宿泊は同1万900円。


イブの夜にすき焼き(の店を)予約するような男とは別れようというのは誰ですか。


すき焼きもうまいぞ。


ええっ、もっとロマンチックなほうがいい? 


すき焼きはいつでもどこでも食べられるじゃないかって?


違うよ、東京から指宿にまで飛んでイブを過ごすくらいの強いと気持ちとシャレ者特有の遊び精神が大事なんだよ。・・・。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【言葉】クリぽっち


クリぽっち


「クリぽっち」という言葉。


一人暮らしだし、恋人もいない。街が浮かれ始めているのに憤りを感じたので
「クリスマスなんて子どものためのイベントなんだからね!」という気持ちで創られた言葉なのだという。


クリスマスムードに流され、人肌恋しくなる気持ちも分かります。まずは、クリスマス当日に異性と過ごすことを諦めてください。諦めきれない気持ちがあった場合、偶然的な出会いに期待して街を徘徊するなどの行動に繋がります。


そのような行動の結果、偶然的な出会いもなく、惨めな気持ちなってしまう可能性があります。


まずは、「今年はひとりで過ごす!」と決心することから、 「充実したひとりぼっちのクリスマス」が始まります。


クリぼっち×イルミネーション
http://ameblo.jp/pridea/entry-11434165475.html


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【発想】アイデアの根本

発想が日本を救う 発想は言語学

現在66歳の私は33年前に会社を興した。


その時から、アイデア(創造性)のない仕事はしたくない、そう思い続けてPR広報という仕事に出逢ったが、この仕事もアイデアを創出するには難しすきだ。


頭で考えることと文章作成、この2つを使って職業にしようと。


この、「適職」は自分が選んだ仕事だったので、何としてもPR広報という領域・世界で持ち前のアイデアを駆使したい、そしてアイデアを導き出す「法則」といったようなものはないものか、そればかりを考え続けてきました。


そしてたどりついたのが「アイデアや発想を学ぶ根源は言語学である」ということでした。


ひと口に言語学といっても、今では「心理言語学」「計算言語学/コンピューター言語学」「比較言語学」「社会言語学」「神経言語学」「言語人類学」とわかっているだけでもこんなにたくさんある。


言語学とは、人類が使用する言語の本質や構造を科学的に研究する学問である。


現代言語学の目的は、ヒトの言語を客観的に記述・説明することである。


「客観的に」とは、現に存在する言語の持つ法則や性質を言語データの観察を通して記述・説明するということであり、


「記述(description)」とは、言語現象の一般化を行って規則や制約を明らかにすることであり、「説明(explanation)」とは、その規則・制約がなぜ発生するのかという動機づけを明らかにすることである。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。




【音】和田 弘とマヒナスターズ 35周年記念コンサート


和田 弘とマヒナスターズ 35周年企画

東京の人 好きだった 哀愁の街に霧が降る 夜霧の空の終着駅 お百度こいさん 北上夜曲 泣かせるね 想い出のサンフランシスコ ローハイド 川の流れのように 長崎は今日も雨だった 君 マヒナのさのさ お座敷小唄 誰よりも君を愛す 愛して愛して愛しちゃったのよ 泣かないで 夢で逢いましょう

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。






【価値】報道価値のないプレスリリース

プレスリリース作成所のトップ画像

誰でもプレスリリースばやりの今日ですが、PR広報代行の仕事を40年近くやっている自称専門家の私からみると、報道価値のないプレスリリースがほとんどだ。


個人や企業が作成するプレスリリースなんて、新製品とか新サービスが多いのですが、新聞記者でなくても「これらのリリース内容のどこに社会性・時代性・新規性があるの」といいたくなるようなものが多い。


企業等が作成するプレスリリースらしきものは(あまりにも中身がないのであえてこう呼びます)「(一般大衆に対して)伝えたい事柄」なのでしょうけれども、マスコミが報道したいことは企業の伝えたいこととは違うのです。


どうやら皆さん、ご自分で作成されるプレスリリースとやらのどの部分に、マスコミの伝えたい要素、すなわち「社会性」「時代性」「新規性」が備わっているかをわからないのですね。


自分のプレスリリースに「社会性」「時代性」「新規性」が備わっているかと゜うかもわからないなんてもはや話にならない。


プレスリリースは文章のよしあしではない。「社会性」「時代性」「新規性」が備わっていれば少々文章が下手くそでもわかればそれは立派なニュースになっていく。


結局ね、ニュースがどこにあるのかわからない人たちなんだよ。企業が伝えたいと思ってプレスリリースにしてもそれをは必ずしもニュース価値があるとは限らない。


それは多くは「企業内」からの発信情報による視点だからだ。どうすればよいか。「企業外からの外部(社会)情報」の視点に情報に置換・加工すればいい。


だから私は言っているでしょ。そもそものリリースの素材企画が大事なんだと。それにはアイデアなんですよ。斬新な企画でなければプレスリリースになり得ないんだ。みなさん、このことがわかっていなね。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【本】出版社を好きになれない理由

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-iPhoneとツイッターで会社は儲かる 写真素材 PIXTA

                                (c) tantan写真素材 PIXTA


私は出版社に勤務する編集者はジャ-ナリストではないと思っています。


例えば、書籍のタイトル。


これは商業出版を行う出版社の専権事項で、どんな著者といえども介入できない仕組みになっています。


つまり、売るのは当社なんだ、すべてのリスクは当社がもっている、売れなくても当社がその分の責任をとる、著者のいいなりに書名を決めて仮に売れなかったら責任をとっていただけますか、・・・などとほとんど「脅し」状態に近い。


例えば上記の書名は昨年3月に発売されたものですが、著者には大変申し訳ないのですけれど、「・・・・会社は儲かる」という書名ですね、「儲かる」の部分、これは


1.誇大・大げさ

2.虚偽

3.詐欺


と私は思っています。本当にIphoneとツイッターをやれぱどんな会社でも儲かるんですかといいたい。どこまで許されるかという言葉の問題。明らかに行き過ぎだ。


たしかに、売らんかなで一生懸命なんでしょうけれども、出版社はこういうタイトルを何の社会的責任も感じずに、平気で販売市場に放り出す。


このタイトル、新聞社であれぱ絶対どこの新聞社でもこういう書き方はしない。それだけジャーナリズム精神が根づいています。日々の思想、姿勢、訓練が違います。


まったく同じタイトルをつけたとしても「Iphoneとツイッターで会社は儲かる?」とするに違いない。いやそれは事実に反するので、それもしないでしょう。


このように、新聞社と出版社(雑誌&書籍)は同じマスコミという言葉同じでもその機能・本質はこうも違うのです。つまり、大げさなことは書かない。しかし、事実だったらズバッと書く。それが新聞。私は新聞出身なのでもすべての思想はそこからきています。


PR広報は広告と違って事実主義。ファクト主義。これがマーケッターとか経営コンサルタントと呼ばれる人種と根本的に違うところ。彼らは顧客のためなら平気でヨイショし、ウソをつくる。


われわれは違います。いつも、事実に基づいて話を展開する。だから時として顧客に対して嫌なこともいう。それが顧客のためになるからとの配慮で。われわれは顧客の問題を社会の問題として捕らえて提案する習性があります。そうでないと外部を活用する意味がないでしょう。


私の創り出すPRアイディアを誰かが揶揄して、「だじゃれが多いので邪道」という指摘もありました。


だじゃれが目的なのではなくて、一定のプロジェクト、作品にするために「遊び」「ユーモア」を付加しているのです。私にとってだじゃれは「副次的効果」をもたらす言葉の遊び、精神安定剤なのであって、PRの本質ではありません。


私はどこまでも王道主義。決して奇をてらいません。正攻法をといわれる王道を歩みながら、くすくすと笑う「エスプリ」をスパイスのごとくふりかけます。それがはすか式ソーシャル発想。


第一、落語なんてそもそもの歴史をたどるとだじゃれのオンパレードです。ひとつのだじゃれをストーリーにして大きく膨らしている。いわく、落語は文化だが、漫才はだじゃれだという人もいるが、ぜんぜんあてはまらない。両者の本質は同じ。


言葉や会話を通じて遊ぶという精神だ。言葉遊びともいう。話芸とも。


ビジネスはもちろんだけど、美容・健康関連の書籍にもこうした過大な誇大表示の書名タイトルが多い。


だから、私は出版社の編集者なんて、ジャーナリストセンスのみじんもない集団だと思っています。いつも売ることしか考えていない情けないサラリーマン根性の塊。もっと「活字文化が時代をつくるんだ」という、誇り高い編集者はいないのか。


やはり一流は全国紙なんです。最近はとくに若い人はソーシャルメディアなどとわめいているが、私に言わせればチャンチラおかしい。どこかの裏庭でピーチクパーチクわけのわからないことを言い合っている、小さな、小さな集団(私はこういうのはコミュニティとはいわない)にしかすぎない。


この本の書名タイトルに代表されるように、出版社よ、誇大表示にあたるウソのタイトルをつけるなと声を大にして叫びたい。


私自身はもう紙の出版社なとどはとっくにお別れしている。かれらには優秀な人材がいないと決め付けています。ウソの情報を平気で編集したり、誇大なタイトルをつたけり、そんな集団とは口も聞きたくないっ。文句があるならかかってこいと。



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。